5 むし. こおり なので ほのおと いわが4倍弱点となっています 【モスノー】:種族値 種族値とは ポケモンごとの上がりやすい能力のことです HP H 70 こうげき A 65 ぼうぎょ B 60 とくこう C 125 とくぼう D 90 すばやさ S 65 合計 475 上がりやすい能力 種族値 は とくこう、とくぼうと特殊が高く 攻撃系が弱いポケモンとなっています すばやさもそんなに高くはない感じです 【モスノー】:特性 モスノウの特性は通常特性が1つ 隠れ特性が1つとなっています りんぷん 技の追加効果を受けない こおりのりんぷん 隠れ特性 特殊技を受けるダメージを半減する 【りんぷん】の場合は 技の追加効果を受けないので ひるまなくなったりします 【こおりのりんぷん】は 特殊技の威力を半減にするので とくぼうがそこそこある モスノウだと特殊をさらに耐えやすくなります こおりのりんぷん 隠れ特性 は ワイルドエリアの巣穴の レイドバトルでゲットできます 隠れ特性の「こおりのりんぷん」は• ストーンズ荒野• ナックル丘陵• ふぶき• 冷凍ビーム• むしのさざめき• エアスラッシュ• マジカルシャイン• ギガドレイン• ぼうふう などの特殊も覚えるため こうげきが下がり、とくこうが上がる ひかえめがオススメです 上がる 下がる ひかえめ とくこう こうげき おだやか またとくぼうも高く• ひかりのかべ 特殊半減• リフレクター 物理半減• オーロラベール もおぼえるため こうげきが下がり、とくぼうが上がる おだやかも個人的にはオススメです 上がる 下がる おだやか とくこう こうげき 特性がこおりのりんぷんの 場合はオーロラベールも覚えるので 特殊受けも行けると思います オーロラベールは モスノウが レベル36で覚える技で 天気が あられのときしか使えませんが 1回でリフレクター ひかりのかべを張れる優秀な技です まとめ モスノウは 特殊が上がりやすく とくこう、とくぼうが下がらない性格 できれば上がる性格 で 耐久面は落としたくないので こうげきが下がる性格がいいと思います とくぼうも割と高く オーロラベールや壁なども 覚えるので特殊受けとしてもよさそうですが 物理方面は弱いので 4倍弱点で物理技が多い いわタイプ などとは戦わないほうが良いと思います.
次の最初は「何となく」で構いませんので、対戦でよく使われるポケモンのすばやさ種族値は覚えておきましょう。 「130族のポケモンを130族よりすばやさが低いポケモンが抜かせないのか」と言われればそうではありません。 すばやさの上下に関する性格や、これから説明する個体値や努力値によって逆転する可能性もあります。 『こだわりスカーフ』というアイテムを持たせるとすばやさの実数値が1. 5倍になり、多くのポケモンより先に行動できるようになります。 合計種族値 合計種族値とは、 全てのステータスの種族値を合計した数値のことです。 余談になりますが…ヒマナッツの合計種族値 180はサンムーン発売前まで 最下位でした。 そして合計種族値でポイントとなるのが 600族と呼ばれる協力なポケモンたちです。 現在は• カイリュー• バンギラス• ボーマンダ• メタグロス• ガブリアス• サザンドラ• ヌメルゴン• ジャラランガ の8体のポケモンがいます。 ジャッジ機能の言葉の意味 ジャッジ機能を使うと能力ごとに「さいこう」「まあまあ」などの言葉と、下に黒枠で「相当 優秀な 能力」などと標示されます。 この言葉を見ることでもっと詳しく個体値を知ることができます。
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種族値の概要 まずは種族値について解説します。 ポケモンのステータスの幹になる部分であり、全然難しくないので苦手意識を捨てて読んでいただければと思います。 ポケモンの「種族」の強さを表す 種族値とは、ポケモンの種類ごとに決まっている値です。 ポケモンの「強さ」を数値化したものであり、「HP」「攻撃」「防御」「特攻」「特防」「素早さ」の全ステータスにそれぞれ数値が振り分けられています。 当然数値が高ければ高いほど、そのステータスが「強い」ということになります。 同じ種族なら種族値も同じ HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 35 55 40 50 50 90 僕がゲットした「ピカチュウ」も、皆さんがゲットした「ピカチュウ」も、知らないおっさんが捕まえた「ピカチュウ」も全て同じ種族値となります。 そこに 差は絶対に生まれません。 種族値の数値の目安 数値が大きければ強いというのは理解できたと思いますが、数値の目安がないとわけわからないですよね。 ポケモンの種族値は、極論「1」以上の数値ならなんでもありです。 しかし、当然ゲームとしてバランスをとらないといけないので、ある程度の目安があります。 100を超えると高い 1つのステータスで考えると「100」が目安になる数値かなと思います。 攻撃120とか、特攻140とか、素早さ102とかね。 一概には言えませんが、大体100を超えていれば数値的に高いと思ってください。 130族はトップクラス HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 80 105 65 60 75 130 ポケモンの世界には「130族」という言葉があります。 多分動画や生放送で聞いたことある人も多いのではないでしょうか。 これは種族値が「130」ということを示しています。 130族はそのステータスのトップ層であり、間違いなく強いという証明になります。 合計600族が最強クラス HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早 108 130 95 80 85 102 1つのステータスに関しては「100」以上なら高いと言いましたが、合計で考えると「600」がトップ層となります。 単純に全ての種族値が「100」なら合計「600」になることを考えると優秀なのがわかると思います。 まぁ実際はオール100は微妙なんですけど、目安として覚えておきましょう。 実は種族値を理解している? ポケモンをプレイしたことがある人は、実は大体種族値を理解しているんです。 「いや、俺そんなん知らねえぞ?」っていう人も、無意識で理解しているということを解説します。 なんとなくのイメージこそ種族値の正体 ・なんとなく「サンダース」って素早さが高いイメージだなぁ。 ・なんとなく「バンギラス」って攻撃力が高いイメージだなぁ。 ・なんとなく「ホエルオー」ってHPが高いイメージだなぁ。 こんな感覚をもっているあなた、素晴らしい!実は種族値の8割くらい理解してます。 皆さんがなんとなくもっている感覚、それがまさしく種族値なんです。 ね、簡単でしょ? 現実世界に置き換えてもOK ポケモンの世界ではなく、現実の世界に置き換えても理解しやすいと思います。 「ゴリラ」って力が強いよなあ。 「チーター」って足が速いよなあ。 みたいな感じ。 それをポケモンの6つのステータスに落とし込んだものと考えればOKですね。 種族値は変動する? ユーザーは一切いじれない ポケモンの種族値は、僕たち ユーザーには一切いじることができない値となっています。 ゲーフリ様の一存によって決められているのです。 露骨に高い数値が並んでいるポケモンがいたり、見た目に反した数値をしているポケモンがいたり…。 全てはゲーフリさんの気分次第なので僕たちユーザーは受け入れるしかありません。 世代が変わるときに調整が入ることも ポケモンはソシャゲではないので、アップデート等で種族値に調整が入ることはありません。 しかし、新作が発売されるタイミングで、種族値が調整されることがあります。 自分の好きなポケモンが強くなってほしい人は、新作のタイミングで「上がってくれ!」って願いましょう。 種族値は覚えるべき? 無理に数値を覚える必要はない 種族値というのは「ただの数字の羅列」と解釈してしまってOK。 ユーザーがいじれない以上、「数字を覚える」以外にやることはありません。 九九を覚えるのと同じですね。 しかし、ポケモンの種族値は調べればすぐにわかるので、 無理に暗記する必要はないと思います。 もちろん調べる手間を省きたい人は覚えると楽になりますが、素直に調べて確認すれば良いだけです。 僕はレート戦中に『絶対調べない』という自分ルールがあるので覚えただけです 素早さだけ覚えておく 基本は覚えなくて良いと思っていますが、強いて言うなら「すばやさ」の種族値だけ覚えておくと色々捗ると思います。 ポケモンバトルでは「すばやさ」関係が重要で、先に行動できるかどうかが瞬時にわかると楽チンですからね。 初心者講座リンク.
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