投稿日:2019. 安心してください、 オフィシャルヒゲダンディズム と読みます。 いいメロ、いい歌詞、いいアレンジ、 いいコード、いい声・・・・ この曲を初めて聞いた時、 私はノックアウトされていまいました。。 この曲は今年5月17日に公開された 映画『 コンフィデンスマンJP』 の主題歌に起用された1曲です。 この夏にもぴったりのこのサウンド! あなたの2019 夏に聞きたい曲 に、是非とも入れて欲しいです。 それにしても、 なぜそんなに推しているのかって・・・? それは、、、 同郷 山陰出身バンド でもあるのです!!! (ヒゲダンを知ったかなり後に知りましたが;; し、しかも・・・ かなり近所の高校出身じゃないですか!!! はい。 わたしの地元は島根県、なんです。。 そのすぐ後、、うちの体験レッスンに来た14歳の 男性生徒さんが、プリテンダーを歌い・・・ ノックアウト。 されました、完全に。 じつは、音楽や音楽業界の仕事を 15年以上している筆者ですが、 仕事柄、1日中音楽を聴きいているので そう簡単に 心が動くほど感動する事はないんです。 久々に、いい曲だなあ・・・ と調べ始めたら、なんと! 同郷、しかも近くの高校ではありませんか! あの、、、雄大な景色の地方から、 このオシャレサウンドが生まれたの? こんな声を出せる人が!? コードを生める人が!? 隣町の米子にいたのーーーーー!?!? という驚きと同時に、 こんな才能がきちんと開花して、 しかも、ここまで大きな形で 輩出できたなんて・・・ ううう・・・感動。。。 という想いがこみ上げてきました。 あまりのギャップと驚きに、 驚きと感動で、全曲、 毎日ヘビーローテーションして 聴きまくりました。 ヴォーカルの藤原さんの、 息がたっぷりの おしゃれな声、 ウイスパーボイスや、 フレーズの最後にブレス止めも多様していて、 高音のハイトーンも軽々と 流行りの男性の裏声も箇所箇所で効果的に使用。 全てが揃った今時の声 と言えるのではないでしょうか.. ここからは、 Pretenderの曲の歌い方 を先に解説していきますね! Pretender(プリテンダー)の歌い方 正直言って、Pretenderは難易度Aです! まずは、レンジ(音域)が広い! 飛びメロを多様していて、 Aメロから音飛びが激しいのでボーカル泣かせです。。 lyrical-nonsense. (ぶ、文章でレクチャーするのって難しい〜〜〜〜) 喉を壊さずに声をはる方法や、 アタックのつけかた、 ビートの捉え方、ノリのつけ方、リズム感の出し方、 ウイスパーボイスの定義や出し方 については・・・残念ですが、 文章では書けないものなので 一緒に体得していくため、 体験レッスンや、 ボイストレーニングにも参加してみてくださいね。
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コラム• 今回のタイトル英語『 The Great Pretender(グレート・プリテンダー)』は、プラターズ(The Platters)によるゆったりとしたロマンチックなメロディーが魅力的な一曲。 しかし、メロディーのロマンチックさとは裏腹に、その世界観はちょっぴり、いや、かなりビターです。 では、どれくらいビターなのか、これから一緒にひも解いていきましょう!• まずは、「the great pretender」の「 pretender」は、動詞「 pretend( ~のふりをする)」の名詞形で、代表的な意味は「 ~のふりをする人(a pretender to ~)」です。 ですが、そのほかにも「 嘘つき」「 詐称者」や「 不当な要求をする人」という意味もあります。 が、これだとイメージがあまり明確ではないので、もう少し続けます。 そう、「 強いふりをする人」ということなのです。 愛する人を失って辛いけれど、何事もなかったかのように演じなければならない……。 本当に辛そうです(涙)。 できるだけ早く、この男性が破局の苦しみから解放されんことを!• ちなみに、「 pretender」という単語には、実は「 王位を狙う者(=a pretender to the throne)」という意味もあります。 たとえば、18世紀にイングランド・スコットランドの王位を主張したジェームズ・フランシス・エドワード・ステュアート(James Francis Edward Stuart)は、「 The Old Pretender( 老僭王)」と呼ばれていました。 タイトル仙人: ジェームズのニックネーム「 The Old Pretender」には「King(王)」が入っとらんのに、「 老僭王」とは優しい日本語訳! さらに王位主張を引き継いだ息子チャールズは「 The Young Pretender( 若僭王)」! プラターズならぬプリテンダーズと呼ばれてしもたら、王位があるふりをした残念な親子やったんかぁ、と思われて可愛そうやん。。。 1701年王位継承法のせいで、本来なら即位していたジェームズの前途は閉ざされ、異母姉のアンが女王に即位(陰謀?)。 ジェームズは必死にイングランド+スコットランド王を自称したものの、アン女王が両国を統一して「 グレートブリテン王国( Kingdom of Great Britain)」の女王に即位!(追撃?) そこでジェームズが一言。 「なんじゃこりゃあ! グレートブリテンだあ?! 【 まぐまぐ殿堂入り無料メルマガ】では、上記のようなタイトル英語ネタを配信しています(週1回ペース)。
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