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auがバラまいたwifiルーター HOME SPOT CUBE

ルーター au

auひかりの契約プランが 通信速度1Gbpsの契約プラン一覧 戸建て ずっとギガ得プラン、ギガ得プラン、標準プラン マンション マンションギガ、マンションミニギガ に当てはまる方におすすめ。 こちらの無線LANルーターは、有線LAN接続で最大1Gbps(1000Mbps)、無線LAN接続で 最大1. 733Gbps(1733Mbps)に対応。 1Gbpsの通信速度を目一杯使うことができます。 IPv6(v6プラス、transix、IPv6オプション)• MU-MIMO(最大3台の同時処理が可能)• ビームフォーミング機能(スマートフォン・タブレットなどの位置・距離を判別する技術)• アドバンスドQoS(動画、音声、ゲームなどの優先度を設定) といった高速化技術にも対応しており、ホームページや動画の読み込み、SNSへの画像アップロード、大容量ファイルのダウンロードなど、あらゆる動作が速くなり、快適なインターネットライフを送れます。 この1台でも十分ですが、仮に遠すぎて電波が届かない部屋が出てきたとしても、もう一台購入すれば、最新技術「メッシュネットワーク」の構築により家中途切れることなく、インターネットができます。 特に大人数でインターネットを使っている家庭におすすめです。 契約プランが100Mbps auひかりの契約プランが 通信速度100Mbpsの契約プラン一覧 マンション マンションV(VDSL方式)、都市機構デラックス(VDSL方式)、タイプE(イーサ方式)、タイプF(光ファイアー方式) に当てはまる方におすすめ。 有線LAN接続で最大1Gbps(1000Mbps)、無線LAN接続で 最大300Mbpsに対応。 性能で言えば、先ほど紹介したバッファロー製「WXR-2533DHP2」が圧倒的に高くなりますが、通信速度100Mbpsではオーバースペックとなってしまいます。 通信速度100Mbpsであれば、こちらの製品が価格も安く、性能としても十分です。 普通にインターネットで調べ物をしたり、高画質動画を視聴するのであれば、全く問題なくサクサク動いてくれます。 契約プランが5Gbps、10Gbps auひかりの契約プランが 通信速度10Gbps、5Gbpsの契約プラン一覧 戸建て auひかり ホーム10ギガ、auひかり ホーム5ギガ に当てはまる方におすすめ。 こちらは、2018年3月1日、受付を開始した新プランとなります。 もし、この契約プランで10Gbpsの恩恵を受けようと思ったら、ネットギア製「R9000-100JPS」を選ぶべきです。 有線LAN接続で最大1Gbps、無線LAN接続で 最大4. 6Gbpsに対応しており、圧倒的な性能を誇り、ネット上でも高評価となっています。 端末側(パソコン、タブレット、スマートフォン)がほぼ対応していない問題がありますが、「数十台と一斉にWi-Fi接続をする」「最強無線LANルーターがほしい」方には、おすすめです。 auひかりで無線LAN搭載のホームゲートウェイをレンタルできる auひかりでは、無線LAN搭載のホームゲートウェイをレンタル可能です。 auひかりでレンタルすることでややこしい無線LAN機能の設定をすることなく、 すぐにWi-Fi機能が使えるメリットがあります。 現在、auひかりでレンタルできる最新機種は、次のとおりです。 BL1000HW BL902HW auひかりのプラン 戸建て、マンションギガ、マンションミニギガ マンション タイプV、都市機構DX 有線LAN 最大10Gbps 最大1Gbps 無線LAN 最大2. 4Gbps(2,400Mbps) 最大0. 45Gbps(450Mbps) 無線LAN規格 IEEE802. 0kg 約0. 7kg auひかりでは、契約プランに応じたホームゲートウェイを貸し出してくれます。 例えば、マンション タイプV、都市機構DXの場合は、通信速度が最大100Mbpsなのでホームゲートウェイは最大450Mbpsに対応したものが貸し出されることになります。 月額料金は500円 auひかりで無線LAN搭載のホームゲートウェイをレンタルする場合は、 月額料金500円がかかってきます。 月単位で見れば、そこまで高くありませんが、• 1年間で6,000円• 2年間で12,000円• 3年間で18,000円• 4年間で24,000円• 5年間で30,000円 と使えば使うほど、馬鹿にできない利用料金となります。 故障したときは無償で交換してくれるメリットはありますが、auひかりを解約した際は、返却しなければなりません。 無線LANルーターは、購入後4~6年は問題なく動くので長い目で見れば、購入した方がお得です。 auスマートバリューに加入してるなら月額料金は無料 auスマートバリューに加入中なら 無線LAN搭載のホームゲートウェイを無料レンタルできます。 auスマートバリューとは、• auのスマートフォン・携帯電話・タブレット・パソコン• 契約者本人だけでなく、同居中の家族(親、配偶者、子供)や住所が違う50歳以上の家族も最大10回線まで適用することができます。 例えば、auスマートバリューの適用が• 1人なら、月額1,000円、年間12,000円• 2人なら、月額2,000円、年間24,000円• 3人なら、月額3,000円、年間36,000円• 4人なら、月額4,000円、年間48,000円• 5人なら、月額5,000円、年間60,000円 もお得になります。 古いホームゲートウェイは最新機種に交換できる 現在、auひかりで古いホームゲートウェイをレンタルしているなら 最新機種に交換することも可能です。 機種変更の費用として3,000円がかかりますが、通信速度が大幅に向上する可能性があります。 次は、これまでauひかりで貸し出された無線LAN対応のホームゲートウェイ一覧です。 機種名 通信速度 BL1000HW(最新機種) 最大2. 4Gbps BL902HW(最新機種) 最大450Mbps BL900HW 最大450Mbps BL190HW 最大54Mbps BL170HV 最大54Mbps BL172HV 最大54Mbps 例えば、auひかりの契約プランを最大1Gbpsにしているにも関わらず、ホームゲートウェイの機種が「BL190HW」であれば、Wi-Fiの通信速度が最大54Mbpsに制限されます。 このときは、ホームゲートウェイの機種を「BL190HW」から「BL1000HW(最新機種)」に交換してもらうことで大幅な速度アップが期待できます。 手続方法 auひかりのホームゲートウェイを最新機種に交換するには、KDDIお客様センターに問い合わせましょう。 ホームゲートウェイとONUをLANケーブルで繋いでから電源ケーブルを差し込めば完了です。 出典:auひかり これでパソコンやスマートフォンとWi-Fi接続ができるようになりました。 パスワードの入力が求められるのでホームゲートウェイの裏面に記載されている「パスワード」を入力しましょう。 ホームゲートウェイと端末の接続設定が完了したら、これまでレンタルしていた古いホームゲートウェイを返却します。 KDDIから「着払い用の伝票」が届くので梱包箱やダンボールなどに入れて返却しましょう。 さらにauひかりの公式キャッシュバックも受け取ること可能です。 有線LAN 最大10Gbps 1000BASE-T、100BASE-TX 無線LAN 最大1. 733Gbps IEEE802. IPv6 High Speed• MU-MIMO(最大3台の同時処理が可能)• ビームフォーミング機能 といった高速化ギジュに対応しているハイグレード高速Wi-Fiルーターとなっています。 auひかりで無線LANが繋がらない原因と対処法 auひかりで無線LANが繋がらないときは、無線LANルーターの不具合や故障の他にも次の原因が考えられます。 コンセントやLANケーブルが外れている• 通信機器に不具合が生じている• auひかりで通信障害が発生している• auひかりの利用者が多くて混雑している• 通信機器が故障している• auひかりに問い合わせよう 買い替えをする前に一つ一つ確認していきましょう。 コンセントやLANケーブルが外れている まずは、通信機器(ONU、ホームゲートウェイ、無線LANルーター)のコンセントやLANケーブルが正常に接続されているかを確認しましょう。 auひかりのONUであれば「ホームゲートウェイ」「通信」「光入力」「電源」の部分が緑色に点灯・点滅していれば正常に接続されているということです。 auひかりのホームゲートウェイ(BL1000HW)であれば「ネット」「無線」「電源」の部分が緑色に点灯していれば正常に接続されています。 部屋の掃除や模様替えなど、何かの拍子で外れている可能性があるので接続状況は一番はじめにチェックしましょう。 通信機器に不具合が生じている 無線LANルーターを長く使用していると不具合が生じることがあります。 主な原因としては、• 無線LANルーター内部に熱がたまっている• 端末ごとに割り当てられるチャンネルが重複している• アクセスログが蓄積して動作不良を起こしている などです。 そんなときは、 通信機器を再起動させてみましょう。 手順としては、• 通信機器(ホームゲートウェイまたは無線LANルーター)の電源コードを抜く• 20~60秒ほど放置する• もう一度電源コードを差し込む となります。 上記と合わせて念のためにパソコンやスマートフォンの再起動もしておきましょう。 僕の経験上、突然Wi-Fiが繋がらなくなったときは、通信機器を再起動することで解決するケースが多いです。 光回線終端装置(ONU)の再起動をする 上記で解決しない場合は、光コンセントと直接接続されている「光回線終端装置(ONE)」も再起動させましょう。 ただし、• ホームゲートウェイを初期化する ホームゲートウェイの再起動で復旧しない場合は、初期化するのも一つの手です。 手順としては、• ホームゲートウェイの電源ケーブルを抜く• ホームゲートウェイの上部にある「更新ボタン」を押しながら電源ケーブルを差し込む だけです。 ホームゲートウェイを初期化しても無線LAN設定は消えないので安心してください。 auひかりで通信障害が発生している auひかりが繋がらない場合は、通信障害・メンテナンス中の可能性があります。 通信障害・メンテナンス情報は『』から確認することが可能です。 例えば、2020年1月22日(水)04:15頃に東京都多摩市でauひかりマンションの一部でサービスが利用できない状態となっているなどの障害情報をチェックできます。 また、TwitterなどのSNSで「auひかり 障害情報」と検索することで障害情報をリアルタイムにチェックすることが可能です。 auひかりの公式サイトの情報は更新が遅れることもあるので、すぐに情報を知りたい場合は、SNSを活用するといいでしょう。 auひかり、障害情報出てないけれど繋がらなくて、Twitterを見るとやはり同様の人がいるのが確認できる。 GoogleとTwitterは繋がって、他もpingは通るけどSSL通信あたりがダメっぽい感じ。 「障害は発生していません」 という情報なんてクソの役にも立たない。 ユーザーが求める情報はそれじゃない。 今回は、このような経験を踏まえて、できる限り分かりやすくまとめてみました。 基本的に無線LANルーターは、頻繁に買い替えるものではありませんので、レンタルより購入した方が長い目でみればお得です。 ただ、auひかりでは、「auスマートバリュー」に加入している方を対象に無線LANルーターを無料で提供しています。 auスマートバリューに加入しているのであれば、レンタルを強くおすすめします。

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auのHOME Spot CUBEの実力は?接続方法や注意点 [LAN・無線LAN・Wi

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ONU・モデム・ルーターの違い まず「ONU・モデム・ルーター」を混同してしまっている人もいるかと思いますので、それぞれの違いについて解説していきましょう。 ONU 「 ONU」とは回線終端装置という名称の機械の事で「 光回線」を使用してインターネットに接続します。 auひかりは「光回線」なので、基本的にこのONUを使用してインターネットに接続します。 マンションタイプであれば、ONUが既にマンション共用部分に設置されている場合があるので、自分の手元に届かない事があります。 そういった場合は後述する「ホームゲートウェイ 」のコンセントを挿すだけで簡単にインターネットに接続することが可能です。 ちなみにauひかりが提供するONUは2種類あるのですが、私たちは選ぶ事が出来ません。 ただしONUの機能に違いはないので、特に心配しなくても良いでしょう。 モデム 次に「 モデム」について説明します。 モデムと呼ばれる機械は、ONUと違い「 電話回線」を使ってインターネットに接続をします。 パソコンとモデムをLANケーブルで繋げばWi-Fiルーターがなくてもインターネットに接続することが出来ます。 電話回線を使ってインターネット接続を行うので厳密には光回線と別物ですが、 モデムとONUを同じ意味で使う工事事業者の方もいます。 現在、光回線が主流となるのでモデムを使用する事はほぼありません。 しかし、auひかりのマンションタイプVは「VDSL方式」を採用しており、既設されている 電話回線を使ってインターネット接続を行います。 なので、基本的にコンセントを挿すだけで簡単にインターネットに接続する事が出来ますが光回線より回線速度は遅くなります。 ルーター 次に「 ルーター」とは、よく聞くWi-Fiルーターおよび無線LAN ルーターの事を指します。 Wi-Fiルーターだけでは、インターネットに接続する事は出来ません。 このWi-FiルーターをONUとパソコンの間にはさむだけで、Wi-Fi接続が可能となり、パソコンやスマホなどの複数の機器を同時に繋いでインターネットに接続することが出来ます。 ホームゲートウェイ 「ホームゲートウェイ」 とは、光電話に対応した機器の事を言います。 光電話とは光回線を使用した光IP電話の事で電話料金を安く抑える事が出来るので、人気の固定電話サービスです。 auひかりの最新型のホームゲートウェイは、「電話機能」に加えて「 無線LAN機能」が搭載されているので、わざわざ自分でWi-Fiルーターを用意しなくても大丈夫です。 注意点 申し込み手続きが必要 これからauひかりを申し込む人は、最新型のホームゲートウェイが割り当てられるのですが、auひかりが提供する最新型のホームゲートウェイ には無線LAN機能が搭載されています。 なので、自分でWi-Fiルーターを用意しなくても良いですし、ONUとホームゲートウェイだけで済むので機器周りがスッキリするというメリットがあります。 しかし、ホームゲートウェイ の無線LAN機能を利用する場合は、オプション料として 月額500円が基本的に発生します。 なので、1年間利用すると6,000円、2年間だと12,000円、3年間利用すると18,000円です。 更に長期で利用するとなると、その分料金はかさむので、合計金額を見ると自分でWi-Fiルーターを購入した方が安くなります。 ただ、スマートバリューが適用されている人は、この無線LAN機能のオプション料金が 永年無料になります。 近年、光回線では「ネット回線」と「携帯電話」の利用料金が割引されるセット割があります。 auひかりにも「スマートバリュー」と言うセット割があり、KDDIが提供する「携帯電話」を利用している人が光回線と同時に スマートバリューを申し込むと通信費の合計金額を安く抑えることが出来ます。 つまり、通信費の合計金額を安く抑えることが出来る他に無線LAN機能も永年無料となるので、auひかりを利用する人は必ず「スマートバリュー」の加入をしておきましょう。 レンタル料金が高い ちなみにauひかりでは 外付け無線LANルーターをレンタルする事が出来ます。 ただ、こちらは最新型のホームゲートウェイとは違ってスマートバリューが適用されていても 永年無料になる事はありません。 レンタルする場合は、月額500円が発生するので、年間の合計金額を見ると自分でWi-Fiルーターを自分で購入した方が安くなるので気をつけて下さい。 必ず返却する ちなみにauひかりが無償で提供してくれるのは「ONU」と「ホームゲートウェイ」のみで、auからこの2つの機器を借りる事になります。 「ONU」と「ホームゲートウェイ」がなければインターネットに接続する事は出来ないのでホームゲートウェイを返すと、 解約のタイミングで必ず返却をしなければいけません。 仮に一定期間内に返却出来なかった場合は、利用状況によりますが 1,000円〜8,000円の違約金が発生してしまうので、解約する際は必ず期間内に返却する事が大事です。 故障した場合 先程もお伝えしたようにインターネットに接続する為には「ONU」と「ホームゲートウェイ 」は必要です。 なので、仮にどちらかが故障してしまった場合はどういった状況で故障したかにもよりますが、交換する事が可能です。 例えば、高速プランにしたのにも関わらず、高速通信に対応していないホームゲートウェイを使っていたり、不注意により故障した場合は最新型のホームゲートウェイに交換する事が出来ます。 いずれにせよ「故障状況」によって対応は変わりますので以下の連絡先にお問い合わせをしましょう。 色々確認した結果auひかりからレンタルされているONUの故障である可能性大。 ダウンから新たな機械到着まで5日間ネット使えないので不便際ない。 — りょう barchetta14 私はauひかりですが、昨年のクリスマスイブに繋がりにくくなり、auのサポートからリモートでチェックしてもらった所「信号が不安定なので業者に対応させます。 」という回答でした。 2日後に来た業者が調査した結果「回線終端装置 ONU の不具合でした。 」との事で、ONUを交換してもらいました。 それまではネットも光電話もできない。 KDDIからは特に救済策も無いとの事。 地味に困りますねこれ。 家の回線は価格じゃなくて信用で選んでたのになぁ。 — Sawkby swkbys まとめ auひかりのONUは自分たちで選択する事が出来ないのおさえておきましょう。 また、auひかりのホームゲートウェイ についてですが、これから契約をしようと考えている人は最新型のホームゲートウェイになるので、無線LAN機能がついています。 無線LAN機能が 永年無料になるのは「 スマートバリューが適用されている人のみ」なので要注意です。 仮に無線LANルーターを自分で用意するのであれば、主流規格である11acを選びましょう!.

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auのホームルーター「スマートポート」はどう?特徴を他社比較!

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wifiルータは不要なのにauの罠にハマった 数年前にauでiPhone5を契約したときに、無線LANルータ、HOME SPOT CUBEを持って帰らされました。 auショップの爪にド派手なネイルアートを施したド派手なおねーさんに「タダなのでどうぞ使って下さい。 解約するときに返却してくれたらいいから」とグイグイ押し付けられた。 嫌な予感がしつつも、気の弱い私は断り切れず「返却すればいいか」と、どうでもいい気持で持って帰ってしまったのだ。 当時はそんなことより、auショップのねーちゃんが、すんげー下品なネイルでケバくて、「auってこんな会社なのか、さすがiphoneのLTEカバー率をごまかすインチキ土管屋だ」と、あきれた記憶しかなかったんだけど。 auのHOME SPOT CUBE で、月日は流れ、iphone5は2年でバッテリーはヘタり、電源ボタンが壊れて燃えないゴミに。 んで、iphone6にするためにdocomoと契約、auはiphoneのLTEカバー率をごまかしてたり、当時は格安simがau回線では使えなかったり、何も良いことがなかったので解約した。 そして解約するときに、持って帰って箱からも出さずにどこかにしまい込んでたHOME SPOT CUBEを返却しろと言われた。 返却しろと言いつつも、実際はどうでもいい感じだろう、解約するときに何も言ってこないだろうと決め込んでたら、しっかりと忘れもぜずに返却しろと言ってきたのだ。 「どこにあるか分からん」というと、笑っているようで実は氷のような冷たい眼をしたド派手でケバケバしいおねーちゃんに、「期日までに返却しないなら4000円ほどだったかを今までの料金支払い口座から引き落とす。 封筒渡すからそれに入れて郵送するか店頭に持ってきたら支払い不要だ。 」とつげられた。 ったく、セコい。 さすがau しかし、どこにしまい込んだか分からず、ついに猶予期日は過ぎ、箱から出したこともなく、使った事もないwifiルーター、HOME SPOT CUBEの代金を支払わされた。 絶対に解約させないためのauの罠にきっちりハマって、無駄な金をむしりとられて解約するしかなかった自分が情けなかった。 それをつい先日発見した! そして先日、部屋の片隅を整理しているときに偶然にHOME SPOT CUBE発見した。 せっかく金を払ったし、wifiルーターだし、どうにかしてやろうと、今さらようやく箱から出して自宅のLANに接続してみることに。 その前に、ファームウェアが新しくなっていないかと、とauのHPを確認したら… 平素はau携帯電話サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 現在ご利用いただいているCUBEは、2015年6月1日をもちまして、お客さまへ無償で譲渡いたしますので、これまで通りご利用いただけます。 なんじゃそりゃ!HOME SPOT CUBEタダでくれてやると?俺からはしっかり金を巻き上げときながら!? ってことは、サポート終了、ファームウェアの更新もなし、侵入されたらヤバいwifiルータなのに、脆弱性があっても放置宣言、使うなら自己責任で、ということ。 返却不要サポート放棄つまり自己責任で auは現在はCUBE2なるwifiルータを売りつけているので、cubeはきっと手に負えない脆弱性があったに決まってる。 だから返却不要、返却されても廃棄処分に費用がかかって損するだけ、だからくれてやると言いながら体よく責任放棄した。 ものは、ルーターの老舗プラネックスの製品なので、とんでもない使えない性能ではないだろうし、実際に使ってみても、まあまあの速度と到達距離は出している。 IEEE802. 4GHz帯、5GHz帯が常時利用できるので、実用レベルで問題はない。 脆弱性の放置さえ気にしなれば、けっして悪いものではないと思う。 ちょうど無線ルーターが欲しいと言ってる知人がいるので、くれてやってもいいのだが… 実は多い!脆弱性が放置されているWIFIルーター 管理画面に不正アクセスされて、接続されているデバイスから重要な情報が抜かれても、なにがあっても自己責任でよいならどうぞ、と知人に渡してよいのか。 いや、そういっても事の重大さを知人は理解してくれるのか。 自分は怖くて使えないWIFIルーターを、タダであげるからご自由にと、使わせていいのか? 使えば必ず悪意の第三者に侵入されるわけでもなく、たぶん何事も起こらないとは思うんだけど… うーん…4. 000円も出せば11acのバッファローの無線LANルーターが買える時代だし、どうしたものか悩ましいところである。

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