『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』でミミッキュを入手する方法をまとめています。 野生で入手 ミミッキュは野生で入手することが可能です。 野生で出現する可能性があるのは以下の場所です。 ハシノマ原っぱ ワイルドエリア• 巨人の鏡池 ワイルドエリア ハシノマ原っぱでは霧の際に固定シンボルエンカウントで出現します。 巨人の鏡池では霧の際にランダムエンカウントで出現します。 レア枠で、出現率は低めです。 ハシノマ原っぱの出現する場所 ハシノマ原っぱのそだてやから見て左方向 あなほり兄弟がいる側 の、湖に接している草むらの中にいます。 元々草むらよりもミミッキュのほうが小さいこと、霧ということで視界が悪いこともあり、相当近くにいないと見つけることができません。 ミミッキュは見つけると近寄ってくるポケモンですので、草むらに着いたら口笛を使いながら探すと良いでしょう。
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管理人がプレイしているのはソードバージョンです。 こんにちは!ユウキ()です。 レイドバトルでミミッキュを確認したので、その場所をさっそく紹介していきたいと思います。 ついでに技構成や育成論も記載しておきますね。 ミミッキュのレイド場所 ミミッキュのレイド場所は、「ナックルきゅうりょう」で確認しました。 ナックルシティの入口を少し左に進んだ場所ですね。 上記の画像の通り、正面にうっすら見えるのが入口です。 ミミッキュは、 この巣からピンク色の太い柱(レア)が出ている時に、低確率で出現します。 ただ 「ねがいのかたまり」を何度も使用することになるので、 大量のWポイントが必要になります。 星5ですが警戒するほどの強さではないので、ムゲンダイナよりも 普通にダイマックスできるポケモン(レベル90くらい)で倒しましょう。 戦う前に必ずセーブをしておくこと。 星5なら4V以上のミミッキュが出るので、あとは 「すごいとっくん」で簡単に6Vにできます。 ボールは 「ハイパーボール」で一発でした。 ミミッキュの技構成と育成論 【技構成】• じゃれつく• シャドークロー• かげうち• つるぎのまい 「つるぎのまい」は、 わざレコードで覚えさせましょう。 レイドバトルの報酬で入手できました。 【努力値】 こうげき 252 すばやさ 252 HP 4 シュートシティのポケモンセンターで、 「タウリン」と 「インドメタシン」をそれぞれ25個ずつ購入し、 「きんりょくのハネ」と 「しゅんぱつのハネ」で微調整。 最後に 「マックスアップ」を1個使用して完了です! 性格補正は 「いじっぱり」がオススメです。 持ち物は、こうげきが上がる 「いのちのたま」を持たせましょう。 その代わり、 こうげきするとHPが減ってしまうため、ダイマックスと組み合わせて使います。
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わざ 採用理由 のろい HPが半分減るという大きなリスクはあるが、高耐久ポケモンをじわじわ追い詰めることが出来る ゴーストダイブ 特性と合わせて相手のダイマックスターンを枯らすことができる ウッドハンマー 高火力だが反動が痛い。 使いすぎは厳禁 おにび 相手の火力を落とせるため、殴り合いに無理やり持ち込める やられても後続が有利に動ける でんじは 相手の素早さを落とせるため先手を取りやすい やられても後続が有利に動ける きゅうけつ ウッドハンマーの連発や長居させたい場合に使える ドレインキッス ウッドハンマーの連発や長居させたい場合に使える 育成論の解説 技構成は定番のわざ ミミッキュは二つのタイプ一致わざで大半のポケモンと殴り合いができるようになります。 ダイフェアリーのおかげで状態異常も防げるためヒートロトムへの対策としても有効です。 シャドークローは補助技に変えても良い シャドークローを使用するタイミングがそこまで多くない為、かげうちで事足りるケースが多くあります。 そのためにシャドークローを補助技に変え、より動きやすくするのも良いでしょう。 与ダメージ計算 技 攻撃対象 割合 回数 じゃれつく 珠持剣舞後 ドラパルト HB無振り 244. わざ 採用理由 じゃれつく ミミッキュ最強の技、安定した火力を出してくれる ウッドハンマー 高火力だが反動が痛い。 ヌオーやガマゲロゲを借りたいとき専用の為、優先度は低い おにび 鬼火に弱いならこっちも鬼火打てばいいじゃない でんじは 相手の素早さを落とせるため先手を取りやすい やられても後続が有利に動ける ドレインパンチ まだまだ居座りじわじわ追い詰めたいときに使える ゴーストダイブ ダイマックス対策。 のろいで自主的な退場もできる のろいを利用し相手ポケモンを追い詰める状況を作りつつ自主的に退場するという戦法も取れます。 挑発にめっぽう弱い サポート型であるため、補助技を封じる挑発持ちには要注意です。 攻撃で倒せそうな敵であれば攻撃で蹴散らし、無理であれば素直に交代もアリでしょう。 挑発を打つ前に攻撃することを見越したみちづれで共倒れという賭けもアリですが、リスクが高すぎるためあまりお勧めできません 与ダメージ計算 技 攻撃対象 割合 回数 じゃれつく 珠持 ドラパルト HB無振り 133. ばけのかわで守り、剣舞で積み、それ以降は攻撃で相手をなぎ倒していくのがミミッキュの基本的な立ち回りとなります。 ダイマックス技で弱点克服 第七世代では攻撃が下がる火傷状態はミミッキュにとってはまさに天敵であり、おにびなど受けてしまうとせっかくの火力が生かせなくなりました。 しかし剣盾ではダイマックス技であるダイフェアリーを使用することによって、火傷状態から自己防衛することが出来ます。 素早さの調整対象になるくらい素早い ミミッキュに先手を取られると止められなくなる可能性がある為、先手を取るために素早さ調整を行わせられるのも往々にしてあります。 しかしミミッキュは「かげうち」を習得できるため素早さ対策にも対応可能です。 ミミッキュの短所 ナットレイに有効打が無い ミミッキュにとってナットレイは正に天敵です。 タネマシンガンでのばけのかわ貫通、物理受けされる、タイプ相性の三点で強い圧力をかけられてしまいます。 対峙した場合は素直に交代させるのが良いでしょう。 かたやぶりで特性を貫通される 特性無効効果を持つかたやぶり持ちのポケモンと対峙すると、ばけのかわが意味を成さなくなります。 幸いにもかたやぶり持ちで先手を取れるポケモンは条件付きが多い為、状況を読んでミミッキュを守ってあげましょう。 てっぺき積みで苦戦。 ミミッキュよりはやいポケモンでふいうちで弱点を突いて対策しましょう。
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