ビートたけしさんがついに離婚したことが明らかになりました。 妻である北野幹子さんとは長年別居状態と言われてはいましたが、愛人騒動で所属事務所「オフィス北野」から独立したのを機についに離婚に踏み切ったようです。 【ビートたけしが離婚】 ビートたけしが妻幹子さんと協議離婚していたことが12日、分かった。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics 1979年の結婚なので40年間の夫婦関係でした。 ビートたけしはたまに家に帰ると息子が「あ、ビートたけしだ」と驚くと面白いエピソードを話していましたが、94年のバイク事故の時も嫁さんが看病していたとのことなので、ちゃんとした夫婦関係の期間もそれなりにはあったように思います。 慰謝料は50億円規模 ビートたけしさんの資産は諸々ひっくるめると100億円近くだと言われています。 たけし軍団を養っていたので支出も多かったでしょうが、最高月収7億円と以前言っていましたし、テレビと日本が一番好景気だった時代を駆け抜けた方なので、個人的には100億円以上の資産があるとおもっています。 ビートたけしはツービート時代ワンステージのギャラが相方と折半で個々1500万円稼いでいた。 15分程度の長さでだ。 タモリは全盛期の笑っていいとも!の一回出演料が500-600万円だった。 今後お笑いでここまで凄いギャラを稼ぎ出す人はもうそう出ないだろう。 尤もたけしは資産額は凄いが、きよしは違う。 — Junchansan as Poet thinker olivlove 資産別分布人数と主な構成プレイヤーは以下のとおり。 ・1000億円以上 14人 柳井正、孫正義、三木谷浩史 ・500億円~1000億円未満 36人 稲盛和夫、國分勘兵衛 ・100億円~500億円未満 806人 ビートたけし、イチロー ・50億円~100億円未満 2029人 秋元康、鳩山邦夫、マックス村井 — 株ドリちゃん kabdrip 離婚時の財産分与ですが、結婚期間中に稼いだお金、購入した家や車などの資産については財産分与として均等に分ける原則があります。 離婚原因を作った側はここから慰謝料などを支払う事になりますが、ビートたけしさん夫妻の場合離婚原因を作ったのはビートたけしだと裁判所は判断するはずなので、嫁さんの北野幹子さんがその気なら半分以上の財産を譲り受けることができます。 ただしビートたけしさんは相続税対策で孫と養子縁組していたり、あとは会社名義などが既に自分の名前でないという話もあるので、どこまでが現在の夫婦間の財産といえるのか揉める可能性も残されています。 (逆にほとんどが北野幹子名義になっているため、離婚すると北野幹子さんが損をするという話すらありました) 今回の離婚はそれらの問題を協議で解決して一歩前進した結果かもしれません。 嫁の北野幹子さんを愛していたはず 幹子さんは元女性漫才「ミキ&ミチ」で活動していた女性漫才師です。 気立ての良いアゲマン女性というイメージです。 ビートたけしさんは愛情を持ってないみたいにも思われていますが、 嫁さんが関西の芸人と駆け落ちした際には取り戻しに行ったというエピソードは割と知られています。 特別な才能をもったビートたけしさんですが、生き様も特殊だったので嫁さんとしては苦労したでしょうね。 その分莫大なお金を手元に残すことはできましたが、最後の最後に愛人に旦那や財産を取られての離婚は辛いものがあると思います。 息子と娘 息子さんは北野篤さん。 博報堂ケトルで働いている堅実な社会人をしておられます。 愛人によってややおかしくなった父北野武に対してダサいと言っていたとの報道もありました。 娘さんは北野井子として一時芸能活動もしていました。 明石家さんまもビートたけしもプロ意識の高い方ですが、こと娘となると話は別で、自身の映画に起用するなどかなり甘やかしていた印象です。 一時は結婚されていましたが現在は離婚されています。 (北野井子さんの娘さんとビートたけしが養子縁組しているようです)昔の著書でビートたけしが婿には金をやらないけど孫はかわいいから投資を惜しまないというようなことを言っていた記憶があります。 森社長との別れ オフィス北野社長だった仕事上のパートナー森昌行さんとも昨年袂を分けています。 元々森昌行氏はテレビ制作会社のディレクターで、北野武とは良き友人でもありましたので、こちらも残念でした。 【森社長の報酬 すでに大幅減額】たけし軍団と対立していた「オフィス北野」の森社長は自らの経営に対する不信感により独立に至ったたけしに謝罪。 スポーツ報知の取材に自らの報酬の大幅減額を明かした。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics オフィス北野の森社長ですが、1億円の報酬があったと聴きました!何か、勘違いしていたようですね~~大手企業の社長じゃないわけですから・・・ — ichiro ichiro0003 色々言われていますが最終的には森昌行さんが謝罪されています。 オフィス北野は株式会社でビートたけしさんは筆頭株主ではなかったので、たけしさんが度々言っている「俺の会社」は解釈が難しいところではありました。 またこの件で北野幹子さんは森昌行氏寄りの立場であったと言われています。 ネットの反応 まあ、いろいろあったから他人には何とも言えないよ。 関西に男と駆け落ちした夫人をたけしが連れ戻したり、愛人宅に入り浸るたけしをフライデーされて殴り込みしたり、挙げ句の果てにバイクで自殺未遂。 オフィス北野を辞めたあたりからの当然の帰結なんだろ。 たけしの終活かもしれん。 — ヤブニラミの某君 アカ凍結中 oohtotori もう充分 搾り取っただろ。 たけしがやっと自由になったというわけだ。 自由になった事と、たけしの活躍とは別の話で、10年しないうちに たけしも80歳だよ。 — 畑山敦紀 7q8l1ML2e0QNWX8 まあ、財産はある程度貰えるでしょうしね😃😃 — ヤッチ wFe54M4QcxuYC1Q 恐らく、何十年も前から別居してるから、遺産相続のためでしょう。 この数年、急に老いを感じるようになった、たけしさん。 もしかしたら、ご病気なのでしょうか。 むしろそれが、心配です。 ra RaTosie どうでもいいけど、ずうっと別居してからスッキリしたでしょう! — きしも Ftz8L 愛人とTNゴン 稽古場の中心で僕は叫ぶ「TN ゴン!」集中力なくなった。 飲もうかな。 (一応芸人活動もしているみたいです) 正直言うと最近は何言ってるか分からないですし、人に散々毒吐いて自分がちょっと言われたら人違いでキレるという扱いの難しい大物芸能人になっていますが、 そうはいっても映画に芸事にと素晴らしい実績のある方なので、最後ぐらいは好きにやらせてあげればと思ってしまいます。 しかし北野武ほどの聡明な男でも、金さえあれば最後は手の届く範囲の若い女性にいってしまうわけですから、お金がない方が「嫁でいいか」で落ち着いて最終的には幸せなのかもしれません。 以上北野武さんの離婚についてでした。
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ビートたけしの資産額 ビートたけしさんですが、1980年の漫才ブームで「ツービート」としてブレイクしました。 今から約40年も前からお笑い界の第一線で活躍しているという事はそれだけでも相当なお金があることが想像つきます。 北野企画などの会社を設立し、税金対策等収入の管理を奥様の幹子さんがされてきたようです。 不動産資産を数えてみても 都内の一等地に複数の不動産物件がある事が判明しました。 相互的に見ても 資産が100億近くあるという報道もありますし、不動産資産だけでもウン十億にはなるでしょうからあながち間違っていないかもしれませんね。 それだけあればたけし軍団という大勢の売れていなかった大人たちを養っていけたのも個人的には納得しました。 ビートたけしは離婚調停で慰謝料は? そうなるとやはり気になるのは離婚調停による幹子夫人への慰謝料がどのくらいになるのかという点です。 最近では船越英一郎さんと松居一代さんの離婚調停では慰謝料&財産分与なしで離婚が成立しましたが、 これは個人的に松居一代さんがネット上で船越英一郎さんに対して名誉毀損に当たるような発言もあったことから納得できる結果です。 また、川崎麻世さんとカイヤさんの離婚調停は長期化しており、泥沼化していますがビートたけしさんもこのケースになる可能性がありますね。 たけしさんは別れたいかもしれませんが、幹子夫人は今まで浮気や別居となっても離婚という決断は絶対にしなかったので離婚にOKはしないと思っています。 一般的には 離婚の場合財産を半分ずつにしますので 夫人には50億位が入ることになる計算です。 (資産が100億だと仮定) 個人的には離婚となったらたけしさんが全面的に悪いと思うので全ての財産を渡してもいいくらいに思っていますが、お金だけで解決出来る問題でもないのでしょう。 スポンサーリンク ビートたけしは離婚しない? 離婚調停と言われていますが、個人的には今までビートたけしさんはいろんな芸能人含め噂がありましたが、全てを許して!?きた夫人ですから離婚には至らないと思います。 いや離婚はしないでほしいと思っています。 また、ビートたけしさんも愛人とされる人にそそのかされているのでは? とも思いますし、本人しか真相はもちろん分かりませんが下積み時代を支えてきた夫人にはたけしさんも感謝しているでしょうから夫人が納得できるカタチに落ち着くのでは?と思います。 ただ、実際に行動としてオフィス北野から独立した。 たけしさんと愛人の名前とされる「 T. Nゴン」の事務所を設立し芸能活動を始めていることから時間はかかっても離婚の方向で進んでいる可能性は高いですよね… 才能ある人はモテますし、女性が寄ってくるのも分かりますが、なんだか寂しい結果だと個人的には感じました。
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(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 ビートたけしの お笑いウルトラクイズ!! 』(ビートたけしのおわらいウルトラクイズ)は、からにかけて系列で放送されたで、の。 の20:30から、3時間の正月特番として11年ぶりに復活した。 ロケ地の一つ・ 日本テレビの看板番組だった『史上最大! 』をモチーフとしたお笑いタレント版としてスタート。 芸人数十人を集め、()や(・)など周辺の温泉地に宿泊しながらロケを行い、クイズで体力・知力を競い優勝者を決する番組である。 は本番組の目的を「売れない芸人をテレビに出してやること」としていた。 たけし自身も本番組がかなり気に入っていたらしく、「」の連載で(のちに『場外乱闘』に収録)(『』が予想外に好視聴率な一方で)「オイラの一番大好きな」本番組の支持が振るわないことを嘆いている。 放送回数を重ねるたびにクイズ番組という本旨から大きく離れていき、例えばでの過激な度胸試しといった1980年代の『』()や『』(日本テレビ)を髣髴とさせる内容になったり、との対戦や、爆破、カースタントといった過激で無茶な企画に挑まされる芸人達のに重きが置かれるようになる。 過去に実績を残した芸人数名が毎回ターゲットとなって勝ち残り、問題に答える手段あるいは問題に不正解した罰として過酷なゲームにチャレンジさせられ、残った1人が「優勝セレモニー」(ウィニング・ラン)という名の罰ゲームに挑戦させられるという「様式美」が完成された。 優勝者には賞金と、第6回から栄光の「」が贈られることになっているが、毎回、何らかの理由をつけて(無茶なゲームをさせて)、与えようとはしなかった。 実際には優勝者にはオーストラリア旅行などの海外旅行が与えられることもあった。 また、出演している話題の人物にちなんだ副賞(というネタ)もあった。 第19回まではテロップは殆ど出さずに必要最低限に抑えていたが、第20回ではクイズ毎に説明テロップがずっと付いた状態で、聞こえる言葉にもテロップがたくさんつくことが多かった。 2006年元日の『 』では、事実上当番組をそのまま復活した企画が多数放送されていた。 そして2006年、盛り上がりを見せていたお笑いブームと相まって、約11年振りに復活となった。 収録は12月5、6日。 放送時間は、2007年1月1日20:30-23:30のゴールデンタイム枠(前日の2006年12月31日11:40-13:45には一部地域を除いてPR番組を放送した)。 たけしの出演はもちろん不祥事発覚後、を降板して以来テレビ等に出演していなかったがこの番組で復帰した。 復活版はディテールに渡って過去のプロットを着実に踏襲していたが、平均視聴率は11. スタジオ収録部分にて、たけしによって第20回大会のTV放映未公開シーンを収録したDVDが発売されることが明らかにされた。 (詳しくは日本テレビの公式サイトを参照) 出演者の出川哲朗によると、番組は「2日間で10万円」。 この額は第一線の芸能人としては当時の相場より安い。 更に粉に落ちる、蝋をかけられる、トリモチに落ちると出演料とは別に数千円前後の手当てが貰え、収録終了後にスタッフから現金で渡される(いわゆる「取っ払い」)。 ほとんど出ているダチョウ倶楽部は多く貰っていたと、出川は語っている。 この番組を制作していたのは、渡辺プロダクション(当時。 現・)系の制作会社であるだった(後述の「スタッフ」欄も参照)。 「」などでたけしとつながりのあるは、この番組においてはプロデューサーや一部ディレクターなどを派遣する程度の関与に留まった。 よく比較・関連されがちであるが、本番組と「元気が出るテレビ」との関連性は薄い。 「元気が出るテレビ」の総合演出であるテリー伊藤もスタッフ関与してはいたものの、当番組においては演出には一切関与せず、プロデュースのみに徹していた(総合演出は日本テレビ所属スタッフの財津功が一貫して担当した)。 2011年7月より、CS放送のにて第1回から順次再放送が行なわれている。 ただし、第2回と第5回と第7回の再放送は予定されていない。 また放送されている回でも、現在の社会規範などに沿わない企画や出演者は、映像のカットや加工(ボカシなど)が施されている。 審査員 [ ] 本編の過激さからあまり語られることはないが、クイズロケ出場者(紹介時には、たけしが「一般の観覧者の皆さん」「被害者の会」などとボケる)が一堂にそろう収録部分があり、審査員を集めて ロケVTRを見るというのが番組の基本的なスタンスである。 とはいっても彼女達は別に何の審査もせず、単なるゲスト扱いでバカバカしいVTRの内容に呆れてコメントするのが定番。 出演した審査員全員にはなぜか、お笑いタレントの優勝賞品よりも、豪華で金額のはる多数の賞品が贈られていた。 1996年春の回はスタジオ収録自体は行なわなかった。 アメリカ横断ウルトラクイズとの関連 [ ]• 基本的にはクイズ番組とかけ離れているものの、演出面では本家の『史上最大! アメリカ横断ウルトラクイズ』の要素を一部分残している。 オープニング・テーマも本家と同じく、()の『Theme From Star Trek(のテーマ)』が使用されている。 オープニングの背景については、本家がニューヨークの街並みを撮影したものに対して、当番組では自由の女神をバックに撮影したものがほとんどである。 なおオープニングは、番組全体のオープニングとVTR本編のオープニングの2つがあり、本項で触れているのは後者のオープニングである。 ただし回によっては、このオープニングが使用されず直接本編に入る場合もある。 ちなみに復活版では、テーマ曲の最後の部分をバックに本編開始という流れだった。 本家も「お笑いウルトラクイズ」も、終了した数年後に1度だけ復活している。 主な司会者 [ ]• - 第2回-第4回、第8回、第17回-第19回• - 第11回(『第1回宝田明のお笑いウルトラクイズ』のみ)• - 第20回 主なアシスタント [ ]• - 第1回(当時日本テレビ)• - 第2回-第4回• - 第5回、第7回• - 第8回、第9回、第12回-第19回(当時日本テレビアナウンサー)• - 第2回-第3回• - 第5回、第7回〜第9回、第11回• - 第4回、第6回、第20回• - 第10回(当時日本テレビアナウンサー)• - 第10回-第12回• - 第9回-• - 第12回-第15回• - 第18回• - 第20回 ナレーション [ ]• - 第1回、第2回、第8回、第10回-第20回(第19回まで、日本テレビアナウンサー)• - 第3回• - 第4回• - 第5回、第7回、第9回• - 第6回 主な出演者 [ ]• 太字は優勝経験者。 カッコ内の回数は優勝回。 出演者の多くはたけし軍団員や相方のビートきよしやたけしの友人である島田洋七など、たけしに関連する人物もしくは、たけしに憧れて芸人になった人物、もしくは、出演経験こそないが、たけしを尊敬するに憧れて芸人になった人物が多い。 あ行 [ ]• (アニマル梯団時代には出演していたが単独では初出演)• (第20回)• 現:三又又三。 ジョーダンズとして出演していたが単独では初出演• スペシャルゲスト• スタジオ審査員• そのため優勝者は大抵目立った参加者や芸人として「おいしかった参加者」という傾向がある。 や火薬を使って爆破させる企画が多く、芸人達が体を張って挑戦した。 ほとんどの回の序盤で行われるクイズ。 クイズの開始前に出場者の1人を模った人形を使った爆破のデモンストレーションが行われることがあり、人形は木っ端微塵に吹き飛ばされる(それを見た出場者は恐れおののく)。 初期は本家の『史上最大! その後、殆どの参加者が一斉に参加し、間違えると爆撃や海に沈められるといった形式に変化。 不正解のエリアは、による砲撃やからの爆撃、ミサイル攻撃によって爆破される(実際は、攻撃のタイミングに合わせて地中に埋めた火薬を爆破させて、爆撃されたように見せかけている)。 沖縄ロケの際には実際の(主に)が協力、また戦車は映画『』・『』で使用されたのレプリカを使用する等、本物志向だった。 お約束として、爆破を嫌がってエリア外を逃げ回っても結局爆撃されてしまう(その場合、大量の爆破攻撃を受ける)。 バス吊り下げアップダウンクイズ• 不正解のバスはクレーンで吊り上げられて海上で再度クイズが行われる。 正解すれば元の場所へ戻されるが、誤答するとそのまま海に沈められる。 クイズ自体は難しいものだが、二台用意されたバスは一方はちゃんとしたものでもう一方は明らかにボロボロ(廃車になっているもの)であるため、どちらか正解かは一目瞭然なのだが、一部の出場者(たけし軍団やダチョウ倶楽部などほとんどが番組の常連)は恒例としてボロボロの方に乗り込んでいた。 ロケ当日は悪天候に見舞われ、地元漁師が漁を止めたほどの大時化の海で行った為、死人が出てもおかしくない過酷な状況下でのクイズとなり、視聴者・出演者共に番組の名シーンとして挙げる事が多い。 CSでの再放送では、このクイズがあった第9回大会は放送されたものの、「」を考慮して、このクイズのみカットして放送された。 このクイズ形式は後に「家吊り下げアップダウンクイズ」という3択クイズ形式の続編が制作され、ここでも恒例として一部の芸人は安上がりに作られていた和風ハウス・洋風ハウスに入っていた。 また、クイズに誤答するとバス同様にクレーンで湖に沈められる(本来は第10回大会で放送される予定だったが、あまりにも悲惨すぎたために放送されず、お蔵入り。 数年後に、全3巻からなるビデオ『北野武のお笑いウルトラクイズ講座』が発売され、その中でこのクイズの模様が収録されていた)。 第3回に行われた企画。 正解発表後、芸人達が石倉に関するエピソードを暴露した。 最後の3問目のゾーンは落とし穴になっており、隠れていた石倉本人が激怒して、で芸人を襲うというオチだった。 人間ロケットクイズ [ ]• クイズに間違えたり、早押しの解答権を得ようとする際に、人間(いわゆる逆)をさせられる。 垂直に上がるタイプと斜め方向へ正にロケットのように発射されるタイプの2タイプがある。 恒常的に行われていた時期の後期では後者が多かったが、復活した第20回では前者が採用された。 恒例として、不自然な衣装を着たが、人間ロケットの際に衣装が脱げて、全裸になる。 最初の数回は綺麗に脱げなかった等失敗続きであった。 しかし(上島と同様に不自然な衣装を着用)との合同で挑戦したとき、2人揃って綺麗に脱げて大成功、宙吊りにされた状態で抱き合った。 第20回の放送(参加者が食事をしてマナー違反すると逆バンジー)でが、その不自然な(脱衣前提の)衣装を脱いで(上下お揃いの白の下着のみになって)飛び出しただけでなく、空中で泣き出して鼻水を出し、さらに腹の肉を見せた。 女性の出場者の服が脱げたのは初めてだった。 逆に同組だった上島は正解扱いになってしまったため逆バンジーすることができず、非常に悔しがっており、見かねたが発射ボタンを押したが、飛ぶ高さが低空に改造されており、不発で放置されてしまった。 この時は猫ひろしも衣装を脱いで飛び出している。 以前までは、まるでロケットのように背中や足元から、火花(花火)が噴射していたが、復活した第20回では噴射していなかった。 2007年11月、この逆バンジージャンプがが出演している「ビタミンウォーター」のCMで再現された。 出演は上島竜兵と。 上島はこのCMでも低空にしか飛ばされず、服が途中までしか脱げず上島自ら服を脱ぐ行為に出ている。 ダジャレクイズ [ ]• に浸かったり、や冷凍庫の中に閉じ込められたり、金粉を全身に塗ってマラソンをしている状態で長時間ゲストの講演や歌を聞かされた後、お題の物を使ったを答える。 講演には放送当時ワイドショーなどで話題になった人物が出演する。 合格する(面白いダジャレを言う)まで解放されない。 歌のゲストで最も登場していたのはにしきのあきら(現・)だった。 マラソンクイズでは当時チャンピオンだったも講演者側になったことがあるが、が話を伸ばす努力をしたこともあり、金粉まみれで苦しんでいる解答者たちからは散々な罵られようだった。 第20回では冷凍庫の中に閉じ込められた上に、不合格になると高温のロウ液をかけられて体を固められるという新たな罰が用意された。 合格しても、たけしの独断でかけられることがある(このときはが自己破産についての講演を約1時間10分行った)。 の持ちギャグ「バウバウ」(元ネタはにおける相手役の合いの手的な笑い方)はこのクイズで産まれた(第8回)。 またこの時は当時に入信し、世間を驚かせたが「宇宙・愛・そして笑い」についての講演を約1時間半行った。 粘着もの [ ]• ゴキブリ駆除に使われる様な、非常に粘着力の強い物質の上でクイズを行う。 クイズ収録後、などを使って数時間かけないと取れないほど強力な為、挑戦者の殆どは髪の毛部分をタイツやフェイスガードなどで覆って挑戦(井手らっきょを含む)、女性参加者はウェットスーツを着用、また参加すると3万円の特別手当も貰えた。 そのため志願制でありながら貧乏な若手芸人が手当てを目当てに多数参加した。 間違えると乗っている滑り台が傾けられて粘着へ落とされる、粘着の上で相撲やポカポカドボンを行う等様々な趣向で行われたが、末期は後述の格闘技クイズでの罰ゾーンの一角として設けられた。 アゴ勇はほとんどの回でこの粘着クイズに参加しており、特徴のある長いあごに粘着物を必ず付けて伸ばして笑いを取っていた。 粘着を長く伸ばせば伸ばすほど賞賛される。 第20回では、出演者にが装着され、で持ち上げる仕組みが導入され、粘着が長く伸びて、前述のようなシャボン玉がたくさんできて、他の出演者を感動させた。 粘着のはがし方が、第20回大会のDVDに収録されている。 ビニールプール(子供用)にサラダ油を入れて他の参加者からの協力で粘着を剥がしていた(ロウかけなども同様)。 ロウかけもの [ ]• 粘着ものの派生企画として、第18回で初登場。 「固まったら負けよじゃんけんロウかけクイズ」と題して、じゃんけんで負けると、水の代わりにロウを、体に固まるまでかけられるというものだった。 1対1、または、1対2で行われた。 はその収録の後日に髪に付いたロウが取れなかったとして結局にしたことを「」で披露した。 DVDではの対決が収録された。 (が処分される前に販売)カメラマンがロウで転倒するというハプニングもあった。 第20回では、冷凍庫に閉じ込められ、長らくゲストの口演を聞いたうえで、ダジャレに挑戦し、面白くないとロウをかけられるという内容だった。 このクイズで、は面白いダジャレを言ったが、たけしに何回も挑戦させられる羽目に。 それに怒ったボビーは「お前ロクな死にかたしねぇよ」と怒っていた。 この企画で多くロウをかけられたボビー・オロゴンなどのメンバーはビートたけし還暦祝いの為のロウソクになった。 プロレス(格闘技)字読みクイズ [ ]• 出場者が特設のリングに上がり、やらプロレスラー・格闘家の足の裏や、内股に貼ってある単語を読み取れば正解。 格闘家以外にも、などの女子プロレスラーを相手にした公然猥褻も特徴であった。 初登場となった第2回では2人のプロレスラーが試合をしている最中に出場者が割って入って字を読む形式だったが、第3回以降はプロレスラーと直接戦う形式に変わった。 同時に上記のルールは次第にスルーされるようになり、プロレスラーと出場者の闘いと、後述の罰ゾーンでの挑戦者の状態を楽しむ傾向になっていた。 ダチョウ倶楽部が3対1で挑むも、コンビネーションがバラバラだったり、とののを持ちネタとする者同士でタッグを組んで挑戦するといったことが恒例。 ただし、出演者たちが相手レスラーを挑発するときに、実際のリング上で発せられたセリフを使ったり、プロレス作法にのっとった動きを見せるなどして、出演するレスラーに対して相応の敬意も示していた(ダチョウ倶楽部や春一番は根っからのプロレスファンである)。 トリはが毎回、自前のコレクションから様々な下着を着用して現れる(着用していたのはすべて既製品)。 、ペンギン、パンダTバック、等そのコレクションの充実ぶりがわかった。 当初リング周囲には何もなかったが、後に水溶き小麦粉や爆破、粘着や海といった罰ゾーンが設置された。 終了後、春一番の「本日は負けてしまいましたが〜」「いくぞー!」「1、2、3、だーっ! 」が恒例だった。 復活した第20回では、試合で負けると「三角木馬」か、初登場の罰「ピッタリ吸引拘束マシーン」という真空パック状のなかに放り込まれ、掃除機で中の空気を抜いて、身動きがとれずにさらし者にされるという、過激な罰を受けた。 その際、森三中の大島と神奈月の愛のハーモニーは、規制が厳しいためか放送されず、DVDで明らかになった。 罰としては、吸引の罰の方が目立っていた。 第20回では、試合前に「ウルトラハッスル軍」のダンカン総統(のの)が挑戦者達に宣戦布告をするという演出が加えられた(もっとも挑戦者達から「緊張されてます?」といったツッコミが入ったが)。 DVD版では、ハッスルに所属している・が、リングコスチュームで格闘家たちと対戦する地上波未公開映像が収録されている。 たけし十番勝負 [ ]• 参加者ばかりに過酷なクイズをさせていることに対して、一部から抗議があった事に端を発した企画。 たけし軍団として配下に置いているダンカンやラッシャー板前らとゲームで対決したり、大脱出に挑戦したり、ワイヤーで吊るされた状態で巨大やの料理に挑戦している。 対決もの• 水かけゲームやポカポカドボン、すまきプロレス(双方がマットで簀巻きにされた状態で、周囲に粉が敷かれたリング上でプロレス)などで出場者と直接対決。 大脱出もの• 制限時間以内に脱出しないと爆破される、個室の中に閉じ込められた状況下で、個室からの脱出を試みる。 爆破が予想より早い・中々脱出しない(ように見せて)見ている参加者をやきもきさせているが、脱出は無事成功させる(その点は、後述の人間性クイズに通じるものもある)。 ただし生還時には、周囲がツッコめる変な格好で出てくる場合が多い。 「シャワールーム大脱出」はラッシャー板前と2人で挑戦。 2人とも脱出に成功した。 「デビルタワー大脱出」はその後、ほぼ同じ仕掛けや制作班で、別番組でや、が挑戦している(彼らも成功)。 ワイヤー吊り上げもの• たけしがワイヤーに吊るされて参加者がそのワイヤーを持っている状態で、彼らのアシスト(上げ下げ)により、たけしが巨大なしゃぶしゃぶや焼肉を調理する。 しかし、お約束として異常に高くしたり、逆に手を離したりして、しゃぶしゃぶの鍋や焼肉の熱された鉄板に、たけしの体を落としてしまう事も多々ある。 第19回では、がタネを作る役、たけしがそれを焼く役として、共作で作りに挑戦した。 これは『』の野球大会企画にたけしが出演し、そのお礼を兼ねて、内村が出演したものだった。 同様の装置で『』の企画にて、が巨大作り(「焼いて焼かれてアッチッチ!巨大焼きそばゲーム」)に挑戦した(恒例として熱々の鉄板に落とされる)。 に放送した『』のお仕置きとしてが「人間熱湯しゃぶしゃぶ」をやる事になった(恒例として熱湯の中に落とされる)。 人間性クイズ [ ]• いわゆるで、このコーナーだけはクイズとは本当に無関係である。 内容は、ドッキリに嵌められた者並びにその風景を隠しカメラで撮影、他の出演者一同はその模様を別室でモニタリングしながら楽しむという企画である。 なお、ターゲットにされた芸人が、その回の優勝者になることも少なくない(過去に、ガダルカナル・タカ、井手らっきょ、バナナマン日村、カンニング竹山など)。 参加者をはめる事が多いが、たけしも第19回で偽企画でサウナに閉じ込められた事がある。 第20回(復刻版・人間性どっきりクイズ)ツアー参加者はドッキリがある事を既に分かっている為、ターゲットは仕掛け人と共に別のニセ番組ロケに参加した上でドッキリにかかっていた。 先輩・後輩もの• 先輩芸人が後輩芸人に対して力関係を使い、プレイやを強要する。 仕掛け役として、、、ら。 仕掛け役のはずが逆に騙される逆襲パターンも多い。 例えば、のが仕掛け役になった「 チャンバラトリオ結城哲也はSMがお好き」では、仕掛けられ役の上島が、逆に結城に対しお得意のホモSMで逆襲した。 出川哲朗も仕掛け役だったが(表向きは上述の結城同様後輩にSMプレイを強要させるもの)、岡村にSMプレイをしている最中に岡村がキレるというシチュエーションがあり、激怒した岡村に対し、出川はあたふたしていた。 その後「番組を台無しにしやがって! 」と、出川がたけしに激怒されていた(逆ドッキリの一環)。 お色気もの• マッサージを頼んだら、目隠しをされ、いつの間にかSM嬢やプロレスラーに変わって痛い目にあわされたり、ターゲットを露天風呂の女湯覗きに誘ったりするなど。 、らがターゲットになった。 家族・恋人同席もの• ターゲットが酔わされて裸になっていたり女性タレントを口説いている様子を、ターゲットの家族や婚約者、恋人がこっそりと見ているというもの。 ターゲットは、、、、、ら。 スタントクイズ [ ]• カースタントの名門・の協力の下、カースタント、バススタント、モーターボートスタント等、様々なスタントに参加者が挑戦。 決勝戦の定番だった。 お約束として、クライマックスはぶつかると爆破・炎上する(もしくは既に炎上している)張りぼてのバスに突っ込むスタントがある。 ヘリコプタークイズ [ ]• ヘリコプターから下ろされた縄梯子を登り、途中にある問題に答えて正解というもの。 第1回、第3回の決勝問題。 答える以前に、縄梯子に取り付いて空へ飛び上がれば、それで正解となる。 スカイダイビングクイズ [ ]• 空中受け取りクイズ• ダチョウ倶楽部の上島が挑戦。 間違いのパラシュートは開かず、また猶予も1分強と、インストラクターも半ば諦めたほど、非常に猶予時間が短い状況下の中だったが成功。 その他(人気企画) [ ] 大接近! ワニクイズ(での収録)• アクリルボックスに頭を突っ込んで、中にいるワニと対面した状態でクイズに挑む。 誤答するごとに反対側からワニが接近。 このクイズで見せたのリアクションは伝説であり、「(ワニが)シュ〜って言ってるよ! 、シュ〜って! 」は名言とされている [ ]。 派生型としてワニ池の上を鶏肉付でロープで渡ったり、金網越しにワニの腹に記された文字を読む、字読みクイズも登場した。 闘牛字読みクイズ• 荒れ狂う闘牛の格好をした車が参加者に襲い掛かるというもの。 このクイズで参加者は撥ねられたりと、一歩間違えれば大怪我という大変過激なクイズだった、最後は、恒例として闘牛が暴走し、参加者たちは逃げ回っていた。 はこのクイズで、闘牛の上に乗って写真を撮ろうとしたが、転落してしまった。 バンジージャンプクイズ(虹の塔(=現在の)での収録)• のダンカンが企画するも、などから「金を積んでもやらない」と言われてしまい、やる人がいなかったそうである。 結局はダンカン自身で行った。 問題は「世界最大のは?」。 正解は「」だったが、ダンカンの答えは「カルーセル麻紀」で不正解。 人間水車クイズ• 水車の側面に大の字に縛られた姿でクイズの問題や質問に解答。 誤答する毎に水車が回転し頭が水没。 たけしが張り付けになって、当時話題になっていたとの関係を質問された時は、その模様やたけしの発言が、翌日のスポーツ新聞各誌で記事となった。 熱湯イントロクイズ ドレミファポン! (での収録)• 曲のイントロを聴き、熱湯で満たされたプールに浮くの浮島の上のマイクでその曲を歌えば正解(そこまでは同じく発泡スチロールの浮島の上を渡っていく)。 熱湯はが茹で上がるほどの温度(という設定)であり、岸には氷を入れた箱が用意してあった。 最後に全裸になった上島が、と一緒にで滑り降りるという罰ゲームを受けた。 リュックサック爆破クイズ• 爆薬が入っているリュックサックを背負い、クイズに正解できないと導火線に火をつけられて爆破される。 ダンカンが挑戦した際は、参加者一同から離れると見せかけて突撃してみせた。 ダチョウ倶楽部が挑戦した際、爆破を避けるべく海に飛び込もうとしたが、その直前に爆破の炎が頭を直撃し、肥後の髪が焦げてしまった。 さらに上島の髪の毛が抜けてしまった。 に放送されたにおいて『お笑いウルトラ爆弾』として復活した際にはリュックをで狙撃して爆破する演出になっていた。 愛車破壊クイズ• 芸人に対してクイズを出題し、クイズに間違えると大型でその芸人の愛車を踏み潰していくもの。 同型の新車(または改良型の新車)を後になって愛車を破壊された芸人に代償として渡したが、これらの負担は製作局の全額負担であった。 政治家クイズ王日本一決定戦(拷問つき)• 5人の国会議員と出演者のペアによる早押しクイズ。 解答権があるのは国会議員のみで、お手つき・誤答すると、出演者が乗っているの角度が鋭角になっていく。 5問正解で勝ち抜け。 最後の負け残りペアが罰ゲーム(出演者のみ罰ゲーム)。 罰ゲームはロデオ機能付き三角木馬に乗り、国会議員が誤答すると木馬が激しく動く。 自民党(衆議院議員) - チーム・、(衆議院議員) - 関東お笑いチーム・、公明党(参議院議員) - 太田プロチーム・上島竜兵、共産党(参議院議員) - 関西お笑いチーム・、(衆議院議員) - ツアーゲストチーム・(当時日本テレビアナウンサー)• 負け残った上島が罰ゲームを受けた。 お好み演芸アワー• 芸人の中から抽選で組み合わせが決定し、即興で芸を行うというもの。 お客さんの支持率が一定の基準を下回った場合、罰ゲームとしてパイをぶつけられたり、粉などのプールに落とされる。 梅垣義明の「」がアイヌ団体から抗議を受けた。 たけしはやと組んで漫才を披露し、即興とは思えぬほどの実力を発揮したが、お約束通り罰ゲームを受けた(後者はダンカンのみ)。 メイキングクイズ [ ]• 本編の合間に収録したミニクイズで、審査員の女性芸能人らが解答する。 ポール牧指パッチンクイズ• が指パッチン100回を何秒でできるか当てる(このときの正解は36. 91回目からは画面がスローモーションになり、更に爆笑を誘っていた)。 その他、10秒間で何回指パッチンできるか、水中やロデオマシーン上で何回できるか、などのバリエーションあり。 また『』でも、「『お笑いウルトラクイズ』からの問題」として1991年-1994年に同様の数当てクイズを出題した。 主な出来事 [ ] 定期的開催時代• 第2回までは、芸人参加者によるロケツアーと、スタジオで行われるクイズ企画の2部構成だった。 第1回のロケツアーはあまり予算もなく、オープニングも都内某所の公園にて行なわれ、他のロケも路線バスを借り切って移動するなどして行なわれた、最後のコーナーものにて行なわれるぐらいで、大きな企画は出来なかった。 後半はたけし軍団らがロケに赴いたVTRから出題されるクイズや、下品な言葉を言わないとパネルを捲る事が出来ない神経衰弱等を、ゲストの女優陣に答えさせていた(第1回の優勝者への賞品は、後半パートへの参加権)。 時はバブルの絶頂期だったが、当時の世相や流行に逆行するかのような、手作り感覚の番組だった。 だが、第1回の視聴率が予想をはるかに越えて高かったため、第2回は元日夜9時からの放送となり『』(系)の真裏で放送された。 それと同時に、第2回以降から予算も徐々に上がり、バススタントやスカイダイビングなどの大掛かりな企画が出来るようになって、第3回以降はロケツアーがメインの構成となった(第19回はスタジオ収録は無し)。 その結果、第2回も高視聴率を獲得。 同年から1996年まで、元日に加え春・秋の年3回に増した。 派手なリアクションが当番組の目玉だったため、出演者には危険が伴っていた。 安全対策には十分に気をつけていたが、大怪我をしてしまう者もいた。 しかし、マイナーな芸人にとっては、その治療費以外に、番組プロデューサーから「気持ち」として上乗せされるギャランティーがありがたかったという。 番組が終了する間近ぐらいの回に野放しされているの上に、宙つりされている芸人がクイズに答え、不正解だと土佐犬に噛まれる距離まで近ついて、最終的に土佐犬に噛まれる企画があったが、収録当日の日が予想よりも気温が高く、いつもは威勢の良い土佐犬もこの気温でばてて噛む状況にはならなくなり、結局企画倒れに終わる。 結局この企画はボツ企画となった。 また、この企画の他にも様々な事情によりボツ企画が多数ある。 実際に、負傷および流血の可能性が高い企画案は一切採用されていない。 なぜか、前述の土佐犬の企画など、がその被害者になることが多い。 ダチョウ倶楽部の名をあげたリュックサック爆破クイズでは、爆破の炎が頭に直撃し頭が焦げてしまったが、その際、とても「おいしい」ハプニングになったということで、その夜、プロデューサーから「おいしい」エビフライをごちそうしてもらった DVDの座談会で証言。 第9回の時に行われた「溺死寸前! バス吊り下げアップダウンクイズ」は、番組史上最も危険かつ秀逸な企画。 クイズを間違った芸人達を乗せたバスが海へ沈められる企画だったのだが、収録当日の海が大荒れ状態だったにもかかわらず収録は決行。 荒れ狂う海に芸人たちがバスもろとも沈められ、などは本当に溺死寸前となった(が助けてくれたと上島は述懐している)。 だがそんな切迫した状況においても、芸人たちが笑いを忘れない振る舞いを見せたことがこのクイズを名企画へ押し上げた(DVD発売の際には初回特典としてこれをモチーフにしたブルブル震える手のひらサイズのバス型ぬいぐるみが付いてきた)。 なお、CS放送日テレプラスで第9回が再放送された際にはカットされた。 粘着を使う企画にて、粘着が固まり易過ぎて(皮膚から粘着を剥がすのに収録終了から5時間もかかった)出演者・スタッフ共々苦慮していた、そこで固まりにくいラブラバー(歯形を取る時に使われる、凝固し易い赤色のシリコン)を使ってみたが、今度は逆に固まりが悪かった。 そこで、今度はどろどろに溶けたロウを用いたが、結局粘着と同じ位の粘着力だったという。 第15回のグランドチャンピオン決定戦では、決勝のカースタントクイズにてクイズに正解すればグランドチャンピオンの栄誉に輝くものだったが、出場した桜金造とダチョウ倶楽部は途中でリタイアし最後に残った井手らっきょとダンカンで優勝争いを行う展開に。 解答権を奪い合う際に、ダンカンが乗る車が大転し、ダンカンはリタイア。 最後に残った井手もボケて不正解になり、結局グランドチャンピオンは不在となった。 と呼ばれたことから、視聴者からのクレームが放送回数が増えるたびに多くなっていったが、これらのクレームは、当時の出演者のふるまいが「 リアクション芸」として認知されていなかった故の非難だったとも言える。 このため現在、この番組を『リアクション芸』の発祥として再評価する向きもある。 クレームの多さを受け、一部のレギュラー枠を提供しているは別スポンサーに差しかえられる。 また、第20回の放送では番組開始前に扱いでCMを放送することも多々あった。 〜」のスポンサーであるも別スポンサーへ差し替えではなく、扱いでCMを流した。 番組が終了した後に、日本テレビの上層部から番組にその件に関する処分が下った。 また、参加芸人に対しての賠償も、桁外れな額にのぼっており、それらの負担は総て日本テレビが負った。 後述でも触れているが、司会のたけしは参加せずにただ見ているだけで、「ばかやろっ」と悲鳴をあげる芸人をあざ笑っていたため、視聴者からの批判が絶えなかった。 しかし、これに対してたけしは「自分の看板番組で自分自身が参加しては、他の出演者が目立たなくなる」ということで参加はしていなかった、と後述のDVDに収録された座談会でダンカンなどが語っている。 そもそも、この番組自体の趣旨は「たけしが、まだ売れていないがおもしろい芸人を集め、『救済』という形で仕事を与える」ことにあった、としている。 だが、世間の声は無視できず、「たけしも解答者として参加させるべき」という声が、日本テレビ内部(特に製作スタッフ)からも上がった。 この結果、第11回大会において、たけしの師匠筋にあたるが登場し、「たけしも司会で見てるだけではなく、他の芸人とともに参加しろ! 」という言葉でたけしも芸人と一緒に参加することになった(『 第1回宝田明の』としてが司会)。 そして、様々なクイズに参加して活躍し、最後の決勝ではカースタントに挑戦した、だがそのカースタントでは、車が横転して危機的状況になった。 車から脱け出したたけしは、車に一緒に乗車し運転していたタカハシレーシング社長のに対して激昂、高橋は現場で逃げ回った。 また、で逮捕されたを出演させ、半殺し同然のシゴキを披露させたり 、が、全身金粉で股間にを装着し、を歌い踊ったことで、北海道ウタリ協会(現:)から抗議を受けるなど、番組自体が社会的に非難された。 8月にビートたけしがに遭い療養していたため、1994年秋と正月は収録・放送をせず、1994年12月30日 金 に『』枠内で事故を起こす前に収録された『 北野武のお笑いウルトラクイズ講座』を放送した(第16回扱い)。 これは、本来は3巻分のビデオで発売する予定だった内容の総集編を、更に番組として2時間に再編集したものである(後にビデオも発売)。 ビデオの内容は第1日目 第1回〜第6回 、第2日目 第7回〜第10回 、第3日目 第11回〜第15回 の3巻で概要だけでなくボツになった企画 前述 やクイズの傾向も解説していた。 ビデオでは北野、北野などの名義 (1995年2月1日発売 各90分)また、1995年春もたけしが仕事復帰したが、番組は無かった。 第13回では、優勝した出川哲朗が「ウイニングラン」として車のボンネットに張り付けになって、大型バス(の張りぼて)に突っ込んで大型バスが爆破する企画が行われた。 スタントが終わり出川が張り付けになっていた車から下りた直後、その車がアクシデントで爆発。 それを見たスタッフが「惜しかったねー、乗ってるときに爆発すればおいしかったのに」と言った(後に、出川本人が『』内の深夜のコーナーにて、「あの人達(お笑いウルトラクイズのスタッフ)は頭がおかしいですよ! 乗ってる時に車が爆発したら死んじゃいますよ! 」と暴露した。 また、後述のDVDに収録された座談会でも語っている)。 この番組をきっかけに、1990年代はカースタントや爆破などの体を張ったバラエティ番組が多くなった。 また、タカハシレーシングがバラエティ番組の企画に協力する事も多くなっていた。 しかし、2000年代に入ると、などにより規制が厳しくなり、爆破ものを使った企画は少なくなってきている。 沖縄で行われた第5回大会では、オープニングを公園で行った(名前で笑いを取る為)。 第4回ではとが「」としてツアーに参加していた。 芸人が目立っていた中での参加だったが、出番はほとんど無かった。 スタジオでもたけしから聞かれると、岸谷は「私達は参加したんですかね? 」とスタジオの笑いを誘った。 なお、正式な回数は2007年正月放送の時点で、本家『史上最大! 』の回数を3回上回っている。 1991年秋-1994年春まで『』では、この番組用にクイズを出題。 この番組用だけ行ったゲームでの近似値クイズが中心だった(1993年春では、この番組用のロケを行わず、代わって過去のたけしの被り物の映像を見た後にクイズを出題した)。 また、1993年春-1996年春までは出場番組として参加した(優勝したのは1993年春の1回で1995年春は放送の予定が無かったにもかかわらず出場した)。 休止期間中• 第19回を最後に、約10年半の長い休止期間に入る。 この間、数々のバラエティ番組で類似した内容の企画・番組が放送された(近年の例:の『』・『』・の『』など)。 しかし、近年のテレビ界に吹き荒れる規制の嵐の影響で、この番組ほどの過激さを打ち出す事はなかなか難しく、かつての出演者や視聴者などから、本番組を懐かしみ、復活の機運が少しずつ挙がる様になっていく。 、本番組の放送元・日テレ系の映像ソフト会社であるからDVDが2巻構成で発売。 歴代優勝者の座談会も特典映像として収録された。 このDVDの売れ行きが相応に宜しかったことが、2007年の復活を後押しした。 このDVDでは諸事情により、ら一部の参加者の姿はモザイク処理で消されている。 2006年12月6日放送の情報バラエティ番組『』にて、本番組の復活版を収録しているのに生中継が入った。 これは、ラジかるッにレギュラー出演しているが、同番組に参加することになり、スケジュールを合わせられなくなったため、この様なことが起こった。 第20回• プロレス字読みクイズの冒頭、解説者としての物真似で実況席に座っていたの目の前に当の伊藤本人が乱入し、伊藤は激高するあまり実況席を蹴り飛ばすなど、暴虐の限りを尽くした(もちろん演出である)。 なお、第1回からスタッフとして番組に関わってきた伊藤が、ちゃんとした形で番組に登場したのはこれが初めてである。 主な開催地 [ ]• =(熱海サンビーチなどにて)、、(などにて)• =(などにて)• =(などにて)、(トロピカルビーチなどにて)、• =(ロケ当時は。 虹の塔などにて)• テーマ曲 [ ]• オープニング曲:Shocker Reprise 『The Dudes Of Wrath』• エンディング曲:『The Wild One』 スタッフ [ ]• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、、摠谷博志、、都築浩、、口岩秀喜、、• スタジオ技術• TP:須田昌宏(日本テレビ)• TD:富沢義明• CAM:渕野祐輔• VE:守屋誠一• AUD:柏山義則• LD:合田憲司• VTR:今井正• 美術:羽谷重信• デザイン:中野嘉一郎• :鎌田直毅、谷恒光• :大脇豊、小野寺正富• :生方一芳• :椿内貴志• 特殊効果:平岡栄治• メイク:山下幸子• :門田悦子• 東京衣裳:林知美• 音効:幾代学• TK:塚越倫子• 広報:松村紀子(日本テレビ)• デスク:櫛山照美、安徳篤子• EED:ジェームス島田• MA:今村彰寛• 中継技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• VE:佐藤浩一• AUD:倉上宏之• LD:金沢利徳• PA:藤田洋幸• 技術協力:八峯テレビ、ユニテックリファインド、• 協力:ホテルマロウド筑波、霞ヶ浦グランドパレス、、玉造町商工会、、筑波情報ビジネス専門学校、フジ写真工機、コニーエレクトロニクス、小西電機、イースタン観光、ARサービス、秋山メカステージ、アッシュプロモーション、ブロンコ、SENSOR• 演出補:諏訪一三、吉田美之、山田直樹、幸高広、田中悦子• 制作進行:神崎啓太郎、北村佳子• ディレクター:(日本テレビ)、花岡圭一郎、柳井誠也、斑目博夫、山本純一、長谷川孝行、、堀田浩司、海野裕二、岡村勝久、、中野行男• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:金谷勲夫・甘利孝・(共に日本テレビ)/天笠ひろ美• 制作協力:THE WORKS• 製作著作:日本テレビ• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、池田一之、、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸、西条昇• スタジオ技術• TP:須田昌宏(日本テレビ)• SW:坂東秀明(日本テレビ)• CAM:工藤恂児(日本テレビ)• VE:葉満田修(日本テレビ)• AUD:古川誠一(日本テレビ)• LD:松村登貴雄(日本テレビ)• 美術:羽谷重信• デザイン:浜野璋彦• 俳優座:鎌田直毅、谷恒光• テルミック:大脇豊、小野寺正富• オブジェ:田中源造• 特殊効果:平岡栄治• テレフィット:椿内貴志• 京阪商会:門田悦子• 東京衣裳:市川竜史• メイク:大徳輝子• 音効:幾代学、和田勝之• 広報:松村紀子(日本テレビ)• TK:塚越倫子• EED:ジェームス島田• MA:石井勇人• デスク:櫛山照美、安徳篤子• 中継技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• VE:久保田雅文• AUD:倉上宏之• LD:金沢利徳• PA:藤田洋幸• 技術協力:八峯テレビ技術、ユニテックリファインド、スタジオヴェルト• 協力:、熱海市観光課、熱海市観光協会、、、イースタン観光、ARサービス、高橋レーシング、BRONCO、ARD、フクダエム・イー、キグレサーカス、BEGIN• 演出補:諏訪一三、川勝茂、平野寛、志熊康治• 制作進行:北村佳子、西雅史、田中悦子• ディレクター:花岡圭一郎、斉藤順、神崎啓太郎、海野裕二、岡村勝久、中野行男、長谷川孝行• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:金谷勲夫・甘利孝・桜田和之(共に日本テレビ)/天笠ひろ美、小山伸一• 制作協力:THE WORKS• 製作著作:日本テレビ• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、池田一之、そーたに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸、西条昇• スタジオ技術• TP:須田昌宏(日本テレビ)• SW:坂東秀明(日本テレビ)• CAM:福原啓介(日本テレビ)• VE:斉藤智徳(日本テレビ)• AUD:掛川陽三郎(日本テレビ)• LD:小寺勝馬(日本テレビ)• 美術:羽谷重信• デザイン:浜野璋彦• 俳優座:谷恒光• テルミック:小野寺正富• オブジェ:岩瀬充幸• 特殊効果:平岡栄治• テレフィット:村山和彦• 京阪商会:門田悦子• 東京衣裳:市川竜史• メイク:葭葉透子• 広報:松村紀子(日本テレビ)• TK:塚越倫子• 音効:幾代学、和田勝之• EED:ジェームス島田• MA:石井勇人• デスク:櫛山照美、安徳篤子• 中継技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• VE:藤崎康広• LD:米田晴夫• AUD:倉上宏之• PA:藤田洋幸• 技術協力:八峯テレビ技術、ユニテックリファインド、スタジオヴェルト• 協力:いわき市、いわき市観光物産課、、いわき市平消防署、磐城砕石、、高橋レーシング、BRONCO、ARBRE、アッシュプロモーション、宝興産、フクダエム・イー、C'EST BIEN• 演出補:諏訪一三、川勝茂、志熊康治、金子泰久、坂本交司、田中悦子• 制作進行:北村佳子、西雅史• ディレクター:花岡圭一郎、海野裕二、神崎啓太郎、斉藤順、岡村勝久、長谷川孝行、中屋満、中野行男• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:金谷勲夫・甘利孝・桜田和之(共に日本テレビ)/天笠ひろ美、小山伸一• 制作協力:THE WORKS• 製作著作:日本テレビ• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、池田一之、そ〜たに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸、西条昇• スタジオ技術• TP:須田昌宏(日本テレビ)• SW:内山久光• CAM:二之宮行弘• VE:今井正• AUD:柏崎芳則• LD:小林靖直• 美術:羽谷重信• デザイン:浜野璋彦• 俳優座:谷恒光• テルミック:小野寺正富• オブジェ:下吉克明• テレフィット:錦織洋史• 東京衣裳:菅原幸江• 京阪商会:門田悦子• 特殊効果:平岡栄治• メイク:梅山奈緒美• 音効:幾代学• TK:塚越倫子• 広報:木村晶子(日本テレビ)• デスク:櫛山照美、安徳篤子• EED:ジェームス島田• MA:今村彰寛• 中継技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• VE:吉本勝弘• AUD:倉上宏之• LD:米田晴夫• PA:小沢成人• 技術協力:八峯テレビ技術、ユニテックリファインド、スタジオヴェルト、TDKビデオセンター• 協力:、沖縄残波岬ロイヤルホテル、、エリーシステム、沖縄県観光連盟、第十一管区海上保安本部、沖縄県北谷町役場、沖縄県北谷町消防本部、㈶北谷町公共施設管理公社、、沖縄市漁業協同組合、㈶沖縄県公園・スポーツ振興協会、ニッポンレンタカー沖縄㈱、㈲又吉自動車整備工場、ボロジノアイランド、天久重機、㈱イナーナ、トモエコーポレーション、タカハシレーシング、ブロンコ、秋山メカステージ、アルブレ、、• 演出補:諏訪一三、川勝茂、志熊康治、金子泰久、坂本交司、荒木宏幸、田中悦子• 制作進行:北村佳子• ディレクター:花岡圭一郎、古山晃、海野裕二、神崎啓太郎、斉藤順、岡村勝久、中屋満、中野行男• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:金谷勲夫・甘利孝・桜田和之(共に日本テレビ)/天笠ひろ美、大滝均、小山伸一• 制作協力:THE WORKS• 製作著作:日本テレビ• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、池田一之、そ〜たに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸、西条昇• スタジオ技術• TP:須田昌宏(日本テレビ)• SW:鈴木康介(日本テレビ)• CAM:秋山真(日本テレビ)• VE:口田幹夫(日本テレビ)• AUD:坂本親保(日本テレビ)• LD:細川登喜二• 美術:羽谷重信• デザイン:浜野璋彦• 俳優座:谷恒光• テルミック:小野寺正富• オブジェ:岩瀬充幸• テレフィット:錦織洋史• 東京衣裳:菅原幸江• 京阪商会:門田悦子• 特殊効果:平岡栄治• メイク:髙山初香• 音効:幾代学• TK:塚越倫子• 広報:阿部慎一郎(日本テレビ)• デスク:櫛山照美、安徳篤子• EED:ジェームス島田• MA:石井勇人• 中継技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• VE:藤崎康広• AUD:倉上宏之• LD:米田晴夫• PA:藤田洋幸• 技術協力:八峯テレビ技術、ユニテックリファインド、スタジオヴェルト• 協力:スパリゾートハワイアンズ、いわき市観光物産課、イースタン観光バス、、タカハシレーシング、ブロンコ、秋山メカステージ、、エンターテーメントオブジャパン、woody• 演出補:諏訪一三、川勝茂、坂本交司、芝崎孝雄、荒木宏幸• 制作進行:北村佳子• ディレクター:花岡圭一郎、古山晃、神崎啓太郎、海野裕二、中屋満、岡村勝久、中野行男• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:金谷勲夫・甘利孝・桜田和之(共に日本テレビ)/天笠ひろ美、小山伸一• 制作協力:THE WORKS• 製作著作:日本テレビ• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、池田一之、そ〜たに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸• TP:田中元一(日本テレビ)• SW:武藤慶一• CAM:安藤康一• VE:口田幹夫(日本テレビ)• AUD:笹川秀男(日本テレビ)• LD:渡辺一成• 美術:羽谷重信• デザイン:高野雅裕• 俳優座:谷恒光• テルミック:榎本和久• オブジェ:岩瀬充幸• テレフィット:上村浩一• 東京衣裳:宮沢愛• 京阪商会:門田悦子• 特殊効果:平岡栄治• :水原則之• メイク:伊藤章子• 広報:阿部慎一郎(日本テレビ)• TK:塚越倫子• 音効:幾代学• EED:ジェームス島田、森田祐司• MA:今村彰寛、村松勝弘• ロケ技術:金岩昭博• CAM:元木宏• AUD:藤田洋幸• LD:米田晴夫• 技術協力:八峯テレビ技術、ユニテックリファインド、スタジオヴェルト• 協力:、、スパリゾートハワイアンズ、タカハシレーシング、秋山メカステージ、常盤交通、磐城砕石、大宮敏明事務所、平ニューホンダ、レアーズ、ユーテント、woody、、BY倶楽部、• 制作進行:北村佳子• デスク:櫛山照美、安徳篤子• 演出補:田代フミ子、山守文雄、佐藤伸一、倉田敬之、種市強、田中悦子• ディレクター:古山晃、花岡圭一郎、海野裕二、神崎啓太郎、中屋満、斉藤順、中野行男、諏訪一三、川勝茂、山田直樹、北條伸樹(日本テレビ)• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:甘利孝・桜田和之(共に日本テレビ)/天笠ひろ美、小山伸一• チーフプロデューサー:金谷勲夫(日本テレビ)• 制作協力:THE WORKS、• 製作著作:日本テレビ• 構成:岩立良作、ダンカン、池田一之、そ〜たに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸• スタジオ技術• SW:村上新郷• CAM:落合弘祐• VE:大沼成康• AUD:田中勝巳• LD:木村明• 美術:羽谷重信• デザイン:中村桂子• 俳優座:谷恒光• テルミック:榎本和久• オブジェ:岩瀬充幸• テレフィット:上村浩一• 東京衣裳:宮沢愛• 京阪商会:門田悦子• 特効:平岡栄治• メイク:井上静• 広報:阿部慎一郎(日本テレビ)• TK:塚越倫子• 音効:幾代学、大場満• EED:ジェームス島田、森田祐司• MA:今村彰寛、村松勝弘• ロケ技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• 特殊映像:久保田雅文• AUD:倉上宏之• LD:金沢利徳• 技術協力:八峯テレビ、ユニテックリファインド• 協力:㈱ゼウス、沖縄残波岬ロイヤルホテル、オリオンツアー、ヘリエアー沖縄、ニッポンレンタカー沖縄、、読谷村漁業協同組合、沖縄県北谷町役場、沖縄県北谷町消防本部、Fivestar、タカハシレーシング、、琉球広報、大宮敏明、ナック・ビジュアル、、坂倉金型製作所、イトーrental• 制作進行:北村佳子、田代フミ子、与那覇令子• デスク:櫛山照美、安徳篤子• 演出補:森一文、山守文雄、佐藤伸一• ディレクター:花岡圭一郎、海野裕二、神崎啓太郎、なかのゆきお、斉藤順、古山晃、中屋満、斑目博夫、諏訪一三、川勝茂、北條伸樹(日本テレビ)• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:甘利孝(日本テレビ)/天笠ひろ美、大滝均、小山伸一• チーフプロデューサー:金谷勲夫(日本テレビ)• 制作協力:THE WORKS、ZION• 製作著作:日本テレビ• 構成:岩立良作、ダンカン、池田一之、そ〜たに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸• 美術:羽谷重信• デザイン:中村桂子• 俳優座:谷恒光• シミズ舞台:水原則之• テルミック:榎本和久• オブジェ:生方一芳• テレフィット:上村浩一• 東京衣裳:宮沢愛• 京阪商会:門田悦子• 特効:平岡栄治、大宮敏明事務所• 結髪:大下保• メイク:酒巻直子• 広報:阿部慎一郎(日本テレビ)• TK:塚越倫子• 音効:石川良則• EED:ジェームス島田• MA:石井碧• ロケ技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏• 特殊映像:久保田雅文• AUD:倉上宏之• LD:金沢利徳• 技術協力:八峯テレビ、ユニテックリファインド• 協力:熱海市観光商工課、つるやホテル、、、、、イースタン観光、御殿場市バレーボール協会、アイコム、湯河原コパボウル、タカハシレーシング• 制作進行:岡徹也、北村佳子• デスク:櫛山照美、安徳篤子• 演出補:山守文雄、佐藤伸一、堤充広• ディレクター:花岡圭一郎、海野裕二、神崎啓太郎、斉藤順、岡村勝久、なかのゆきお、古山晃、斑目博夫、諏訪一三、須田薫、三觜雅人(日本テレビ)• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:甘利孝(日本テレビ)/天笠ひろ美、小山伸一• チーフプロデューサー:(日本テレビ)• 制作協力:THE WORKS、ZION• 製作著作:日本テレビ• 企画監修:• 構成:岩立良作、ダンカン、池田一之、そーたに、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸、、石川裕郁、西村隆志• スタジオ技術• TM:江村多加司(日本テレビ)• SW:木村博靖(日本テレビ)• CAM:蔦佳樹(日本テレビ)• VE:飯島友美• AUD:三石敏生• LD:小笠原雅登• 美術:中原晃一• デザイン:小林俊輔• 俳優座:鎌田直毅• :水原則之• テルミック:秋葉光宣• オブジェ:下吉克明• :丸山善之• 東京衣裳:桜庭圭三• 京阪商会:高橋由美• 特効:栗原寛享• メイク:外山奈津子• 広報:• TK:塚越倫子、橋本美幸• 音効:幾代学• CG:神谷渉• 編集:横山亜希子• MA:水野貴浩• ロケ技術• TD:田原健二• CAM:元木宏• モニター:• AUD:大関満朗• LD:吉川知孝• 技術協力:• 協力:、マザー牧場、、、、秋山メカステージ、、、、大房荘、エムアイシー• 制作進行:藤田幸伸、渡邉禎、佐々木貴幸• デスク:川渕恵子• 編成:柴田裕次郎(日本テレビ)• 演出補:室伏幸太郎、久保木幹雄、赤坂真一、宮川剛史、佐藤義之、君島一彦、永野豪、鈴木茂正、池松直子• AP:白石綾子、工藤江美子、川崎紗也香、田代久雄、山口敦司• DVD制作ディレクター:平元潤• ディレクター:新井秀和(日本テレビ)、三枝幹直、田口マサキ、諏訪陽介、柳井誠也、小俣猛、武信考、小日向淳史、海野裕二、諏訪一三、花岡圭一郎、中屋満、武田治、岡村勝久、川勝茂• 総合演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:松本浩明(日本テレビ)/天笠ひろ美、古山晃、小山伸一、須原美香• チーフプロデューサー:松崎聡男(日本テレビ)• 制作協力:THE WORKS、、ZION、LOCOMOTION• 製作著作:日本テレビ• 企画:ビートたけし• 構成:伊藤輝夫、岩立良作、ダンカン、池田一之、そーたに、おちまさと、都築浩、渡辺哲夫、堀江利幸、西条昇• 美術:羽谷重信、浜野璋彦• デザイン:石附千秋、中野嘉一郎、久保玲子、渡辺俊孝、黒木遠志、小林俊輔• 俳優座:谷恒光、鎌田直毅、和田俊輔、小泉稔、谷川雅一、箱田一郎• テルミック:小野寺正富、大脇豊、渡辺俊孝• オブジェ:生方一芳、飯尾次郎、下吉克明、田中源造、岩瀬充幸• 特殊効果:平岡栄治• 東京衣裳:市川竜史、林知美• 京阪商会:門田悦子• スタジオ技術• TP:須田昌宏(日本テレビ)• TD:松村興(日本テレビ)• ロケ技術• TD:金岩昭博• CAM:元木宏、大沼聡、武石典之、小林重徳• VE:土佐谷和利、中井章晴、菅原潤、大高浩、佐藤浩一、島田靖久、久保田雅文、藤崎康広、吉本勝弘• AUD:倉上宏之、木俣洋一、小沢成人• LD:金澤利徳、伊藤恵吉、米田晴夫• PA:藤田洋幸、山田光夫• 音効:幾代学、和田勝之、田中稔、宮坂睦美、白根沢修• 編集:島田一浩、森田祐司• MA:今村彰寛、村松勝弘• 技術協力:八峯テレビ、スタジオヴェルト、ユニテックリファインド、TDKビデオセンター、• 協力:• デスク:櫛山照美、安徳篤子、国方里香、所里美• 演出補:諏訪一三、川勝茂、坂本交司、志熊康治、百合勝典、吉田美之、山田直樹、金子泰之、米沢敏克、幸高広、平野覚、荒木宏幸、芝崎孝雄、早瀬志都加、山下尚樹、斉藤香世子、池田純、星野直美、栗原憲也、山中礼子、西村晋也、菊地正喜、藤田清志、松本哲也、佐々木敦規• 制作進行:北村佳子、西雅史、田中悦子、神成欣哉、木村賢司、堀田浩司、中崎良一、三木武• ディレクター:中野行男、小山伸一、神崎啓太郎、古山晃、花岡圭一郎、海野裕二、中屋満、岡村勝久、柳井誠也、高須信行、斉藤順、長谷川孝行、松島広司、、松田導泰、高橋純一、石水浩、石和富志男、米川昭吾、小島悟、佐藤俊一郎、小林宏充、山本純一、斑目博夫• 演出:財津功(日本テレビ)• プロデューサー:金谷勲夫・甘利孝・桜田和之(共に日本テレビ)、天笠ひろ美、小山伸一、大滝均/加藤光夫(日本テレビ)• 制作協力:THE WORKS、ZION• 製作著作:日本テレビ、バップ ネット局 [ ] 系列は第20回放送時(2007年1月)のもの。 放送対象地域 放送局 系列 備考 制作局 1993年3月まで 日本テレビ系列 1990年4月開局から 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 日本テレビ系列 1990年9月まで 日本テレビ系列 1991年4月開局から 日本テレビ系列 フジテレビ系列 日本テレビ系列 フジテレビ系列 テレビ朝日系列 フジテレビ系列 1994年3月まで 日本テレビ系列 1994年4月開局から 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 第1 - 19回では本名の"伊藤輝夫"名義で構成を担当。 なお、第20回は病み上がりのため欠場。 その後2014年7月3日に逝去。 この問題は本家「アメリカ横断ウルトラクイズ」の第7回決勝にて最後に出題された• 実際には『テスト』ということでが行った• なおこの以前に本家の「アメリカ横断ウルトラクイズ」第7回にて「クイズヨットスクール」という名のクイズが行われた(ただし戸塚は出演していない)• 1991年9月30日までテレビ朝日系列にも加盟。 ただし「」の枠で放送した回は、ネットスポンサーの関係により時差ネットで対応する局もあった。 1993年3月31日までテレビ朝日系列にも加盟。 日曜プライムタイムでの放送回のみネット。 1991年3月31日までテレビ朝日系列にも加盟。 1990年9月30日まで日本テレビ系列にも加盟。 1994年3月31日まで日本テレビ系列にも加盟。 出典 [ ].
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