遊戯王 ジェネレイド。 【王(ジェネレイド)デッキ】大会優勝デッキレシピ,カード効果13枚,まとめ

遊戯王 誘発型ジェネレイドデッキレシピジェネレイド【ビートダウン】

遊戯王 ジェネレイド

ランク 9エクシーズモンスターを出すためには当然ながらレベル 9モンスターを展開する必要があります。 「エターニティー・コード」で新規収録された 「王の影 ラプトル」のおかげでレベル9 「ジェネレイド」をこのカード1枚でアクセス出来るようになりました。 このカードの3の効果で出す 「ジェネレイド」は状況に応じて選ぶと良いでしょう。 また 「王の舞台」がフィールドに存在するのであれば、相手ターンにトークンをリリースし、 「ジェネレイド」モンスターをデッキから特殊召喚することも可能です。。 このカードは 「ジェネレイド」デッキのキーカードとなりますので、フル投入が前提であることと、このカードを特殊召喚するために 「召喚僧 サモンプリースト」をデッキに投入しております。 「ジェネレイド」モンスターを出す手段としては、 「王の舞台」以外にも 「光の王 マルデル」専用ではありますが、基本的に通常召喚権を使わないため 「ローンファイア・ブロッサム」の採用は優先度も高いです。 「ジェネレイド」モンスターの特殊召喚は 「王の舞台」に頼るところが大きいので、汎用的なフィールド魔法サーチカードはもちろんのこと、専用カードである 「王の襲来」や 「ジェネレイド」モンスターを多めに採用する都合上事故回避しつつアドバンテージの獲得が出来る 「王の試練」は有用です。 「ジェネレイド」モンスターが属性と種族がバラバラという利点を生かし、 「星遺物の胎導」でレベル 9モンスターを一気に展開するというのも非常に有効です。 レベル 9モンスター 3体で出せるエクシーズモンスターまたは攻撃力を上げた 「永の王 オルムガンド」を出すためにも 「星遺物の胎導」は積極的に使いたいカードですので、 「創星改帰」から 「星遺物-『星鎧』」をリクルートしてその効果でサーチも狙うと良いでしょう。 また 「創星回帰」はレベル 9の 「星遺物の守護竜メロダーク」をリクルートするのにも使えます。 「星遺物の胎導」のサーチ手段としては 「ドラコネット」等を使って 「星杯の神子イブ」のシンクロ召喚をするという手も使えますが、その後リンク召喚などをしなければ 「星杯の神子イブ」でエクストラモンスターゾーンが埋まってしまって肝心のエクシーズ召喚が出来ないという状況にもなりかねないので注意しましょう。 「ジェネレイド」デッキの戦術例を紹介!! 具体的な戦術例を紹介していきます。 「ジェネレイド」のみですと 「王の舞台」の効果の都合上相手ターンを利用することになるのでターン数はかかります。 それでも出来るだけ少ない消費から 「ジェネレイド」モンスターを展開するための方法はあります。 自分のターン 「ローンファイア・ブロッサム」で 「光の王 マルデル」をリクルートしその効果により 「王の襲来」をサーチしてセット。 自分のターン 「王の試練」を使って 「王の襲来」と 「王の報酬」をサーチし、 「王の報酬」を発動 「王の襲来」をセット。 相手が妨害を得意としている場合は 「王の報酬」よりも 「王の支配」の方が良いでしょう。 「ジェネレイド」を上手く運用するために 「王の襲来」は最適なので、初手でセットしておきたいカードになります。 「王の襲来」はフリーチェーンで 「王の舞台」を発動しつつその 2つの効果の発動条件も満たせる優秀なカードであり、要するに相手の行動に応じてその状況に対応した 「ジェネレイド」モンスターをリクルートしつつトークンの生成が出来ます。 「ジェネレイド」以外のカードを使った展開戦術ですと、 「巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア」と 「星遺物の胎導」の 2枚が手札に来ればかなり良い手札と言えます。 後攻であることが前提ではありますが 「巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア」を特殊召喚し 「星遺物の胎導」を使って 「ジェネレイド」モンスター 2体をリクルートします。 この時内 1体に 「光の王 マルデル」を選ぶことでサーチ効果により実質消費枚数を少なく出来ます。 展開したなら 3体のレベル 9モンスターでエクシーズ召喚をして攻めていけます。 制限カードなので確率は低いですが、 「巨大戦艦 ブラスターキャノン・コア」ではなく 「ローンファイア・ブロッサム」と 「星遺物の胎導」の 2枚が手札にあったなら先攻からランク 9エクシーズに繋げられます。 「永の王 オルムガンド」は攻撃的な性能なため先行で出しても相手に除去されるのが怖いので、 「真竜皇 V. 」で相手ターン中の妨害を狙うのが無難です。 「真竜皇 V. 」なら素材は 2体で良いので、残り 1体は 「鉄の王 ドヴェルグス」か 「死の王 ヘル」にしてその効果により自身をリリースして違う 「ジェネレイド」モンスターに変えてしまえば 「星遺物の胎導」の効果による破壊から免れます。 新規カード「轟の王 ハール」を使ったコンボを紹介! 新規カードである 「轟の王 ハール」を使ったコンボを一部紹介します。 使用するカードは 「轟の王 ハール」+「 剣の 王 フローディ」+「王の舞台」の3枚がある場合に使えるコンボです。 まとめ! 今回は 「ジェネレイド」の純構築に出来るだけ近いデッキレシピを紹介させていただきました。 「ジェネレイド」はレベル 9モンスターを主軸にしていたり相手にドローさせたりそれを利用したりと、非常にユニークなコンセプトのテーマになっています。 その特異性から初心者向けとは言えませんが、使いこなせれば切り札級のモンスターを駆使する他には無い強みを持ったデッキになるでしょう。 これまでのデッキビルドパックシリーズの流れで行くと、 「ジェネレイド」テーマにもそう経たない内に新規カードが追加されるはずなのでそちらにも期待したいです。 2020年1月12日追記!! エターニティ・コードで「ジェネレイド 」モンスターが新規で2枚加わったことで、「ジェネレイド」デッキの弱点であった安定力は確実に上がりました。 「轟の王 ハール」も既存の「ジェネレイド」魔法・罠カードと相性が良い上に相手の効果を無効に出来るので、最低でも1枚はデッキに投入したいモンスターです。 今回の強化は 「ジェネレイド」使いには確実に朗報と言えます。 (私は超絶嬉しかったです!!) またこちらでは「ジェネレイド 」デッキと相性の良いカードや特徴を別途紹介しております!.

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【王(ジェネレイド)デッキ】大会優勝デッキレシピ,カード効果13枚,まとめ

遊戯王 ジェネレイド

【2020年1月17日最終更新】 どうも、ハイロンです。 今回は、「ジェネレイド」デッキを紹介したいと思います。 「ジェネレイド」は、「デッキビルドパック-ミスティック・ファイターズ-」にて初めて登場しましたが、その後も「イグニッション・アサルト」、「エターニティ・コード」にて強化されたフィールド魔法の「王の舞台」、ン、レベル9が特徴のテーマですね。 「ジェネレイド」デッキはこのカードがないと始まりませんので、いかにこのカードを引き寄せるかが重要になります。 「王の舞台」は、フィールド魔法なので、「テラ・フォーミング」でのサーチができ、 さらに「ジェネレイド」フィールド魔法専用の「王の襲来」でも可能です。 なお「王の襲来」については、通常罠のため「悪魔嬢」でのセットという形のサーチもあります。 そのモンスターとはカード名が異なるレベル9の「ジェネレイド」モンスター1体をデッキからする。 という効果があるので、この効果を使って「光の王 マルデル」をデッキからして、「王の舞台」をサーチするという動きが追加されました。 あとは、「ジェネレイド」モンスターのレベルが9なので、「九字切りの呪符」で墓地へ送ってドローで、引き寄せたりする方法もあります。 相手にドローしてもらうことから全てが始まる!? 「王の舞台」を発動すれば、あとは相手がドローするのを待ちます。 デッキから「ジェネレイド」モンスター1体を守備表示でする。 さらに、相手ターンに自分が「ジェネレイド」モンスターのに成功すると、複数体の「ジェネレイドン」がされます。 自分フィールドに「ジェネレイドン」(天使族・光・星4・攻/守1500)を可能な限り攻撃表示でする。 このンはエンドフェイズに破壊される。 なので、「ジェネレイド」は基本的に相手ターンで動くデッキと言えます。 相手のドローフェイズでのドローがあるので、このデッキレシピでは、相手にドローさせるカードは少ないですが、一応「王の襲来」が該当します。 ジェネレイド・ンを戦力化?? 「王の舞台」によって、相手ターンに出てくる「ジェネレイド・ン(天使族・光・星4・攻/守1500)」ですが、それをいろいろと活用するのが「ジェネレイド」デッキの特徴であり、面白い部分にもなります。 となっていて、相手ターンでも発動できる効果となってます。 この中では「轟の王 ハール」を筆頭に、「虚の王 ウートガルザ」、「氷の王 ニードヘッグ」あたりが妨害する効果を持っているので、状況に応じてするモンスターを変えたいですね。 あとは「ジェネレイド」モンスターではないですが、自分フィールドの天使族を3体までリリースして、手札・墓地からできる「・ヒエア」のコストにしてしまうのも1つの手ですね。 を取り入れていますが、他にも、 ・「ホップ・イヤー飛行隊」を使って、シンクロ素材にする。 ・「星遺物からの目醒め」を使って、リンク素材にする。 などがあります。 しかし、「ジェネレイド・ン」が残っているとそこを狙われて、ライフを大幅に削られることがあるので、「ジェネレイド・ン」にコンバットトリックなカードを使って戦力化できないかと考え、あるカードを取り入れることにしました。 それが「スノーマン・エフェクト」です!! 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターの攻撃力はターン終了時まで、そのモンスター以外の自分フィールドのモンスターの元々の攻撃力の合計分アップする。 このカードを発動するターン、対象のモンスターは直接攻撃できない。 になります。 もう少し簡単に言うと、 自分のモンスター1体に自分フィールドのモンスターの攻撃力を集めると言ったイメージのカードになります。 「ジェネレイド」は、前述したように「王の舞台」でモンスターが複数体並ぶことが多いので、このカードを相手モンスターからの攻撃対象になった「ジェネレイド・ン」に使うことによって、相手のライフ次第ではその攻撃を利用して逆ワンキルできることも可能になります。 「王の影 ロプトル」を除く「ジェネレイド」モンスターは、全てレベル9ということで、そこに「緊急テレポート」にも対応しているレベル3チューナーの「幽鬼うさぎ」を使って、レベル12のを狙います。 レベル12のとしては、EXモンスターゾーンに出すことで真価を発揮するレベル12の「炎斬機ファイナルシグマ」を狙います。 「炎斬機ファイナルシグマ」だけで十分だと思いますが、守備表示のモンスター対策として、守備貫通効果を持つ「B・F-決戦のビッグ・」もこのデッキでは採用したので、相手の盤面次第では切り換えてもいいでしょう。 【スポンサードリンク】 最後に 「ジェネレイド」デッキは、いかがでしたでしょうか? 「ジェネレイド」デッキは、フィールド魔法の「王の舞台」もですが、相手ターンに出てくる「ジェネレイド・ン」をどう活かすのかでいろいろと変わってきますし、種族に注目してもさまざまなタイプが作れるので、そこも面白い部分かなと思います。 なので、もし「ジェネレイド」デッキを作る方は、そのあたりも楽しんでいただけたらと思います。 では、このあたりで「ジェネレイド」デッキの紹介を終わります。 今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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「ジェネレイド」デッキレシピ2020の回し方、戦術を紹介!「王」の力で勝利を掴め!!

遊戯王 ジェネレイド

詳しくは王、カード名 で検索してください。 強み・コンボ 《》、《》、《》はそれぞれ1枚から展開を始めることが出来優秀です。 《》がサーチ含め9枚入っているため大概引けます。 弱点・課題点 ギミックが多いためメインを圧迫しています。 誘発枠の採用が有りません。 後攻を想定していないため妨害には弱いです。 コンボ用のひいてはいけないカードが5枚ほどあるので事故率があります。 カスタマイズポイント 誘発を追加したり、《》を入れたり、《》を入れたりしてもいいと思います。 全部突っ込んでデッキ枚数が増えても引けさえすれば問題ありません。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :1ターンに1度、相手がドローフェイズ以外でデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 相手は自身の手札・フィールドのモンスター1体を墓地へ送らなければならない。 3 :魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、自分フィールドのまたはを合計2体リリースして発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 1 9 1500 2500 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、またはを任意の数だけリリースして発動できる。 リリースした数だけ、リリースしたモンスターとはカード名が異なる、またはを手札から守備表示で特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 9 1900 2900 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札・墓地に存在する場合、自分・相手メインフェイズに、自分フィールドのを3体までリリースして発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 さらにこの効果を発動するためにリリースしたモンスターの数によって以下の効果をそれぞれ適用できる。 1 9 2100 2600 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :相手がモンスターを特殊召喚する際に、自分フィールドのまたは1体をリリースして発動できる。 その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。 1 9 2200 2400 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札に存在する場合、自分フィールドの表側表示の魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを墓地へ送り、このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分の手札・墓地から1体を選んで特殊召喚する。 2 9 2400 2400 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 以外の、1枚または1体をデッキから手札に加える。 2 9 800 2800 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのまたは1体をリリースし、そのモンスターとはカード名が異なる自分の墓地の、または1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 9 2200 2700 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのまたはを合計2体リリースし、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 9 2500 2000 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドの、またはを任意の数だけリリースし、その数だけフィールドのモンスターを対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 その後、破壊された相手フィールドのモンスターの数だけ相手はデッキからドローできる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 7 2500 2500 このカード名の 1 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :モンスターが反転召喚に成功した時に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 3 :通常召喚したこのカードが存在する場合、EXデッキから特殊召喚された相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターとこのカードを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 4 1500 1500 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 2 :自分フィールドのの攻撃力・守備力は相手ターンの間1000アップする。 3 :自分・相手のメインフェイズに、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 そのモンスターとはカード名が異なるレベル9の1体をデッキから特殊召喚する。 3 4 1800 0 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカード召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキからまたは1枚を墓地へ送る。 このカードと同じ縦列に他のカードが2枚以上存在する場合、さらにこのターン、このカードをとして扱う。 2 :自分フィールドに他のモンスターが存在しない場合に発動できる。 お互いのフィールドに(機械族・闇・星1・攻/守0)を1体ずつ守備表示で特殊召喚する。 3 2 500 300 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキ・EXデッキから1体を墓地へ送る。 このカードのレベルはターン終了時まで、そのモンスターのレベル分だけ上がる。 2 :このカードがリリースされた場合に発動できる。 手札・デッキから以外の1体を特殊召喚する。 1 1 0 2000 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから以外の1体を特殊召喚する。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 相手のデッキの上からカードを2枚墓地へ送る。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札の1体を相手に見せ、デッキから以外の・罠カードを2枚まで手札に加える(同名カードは1枚まで)。 その後、見せたカードをデッキの一番下に戻す。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをフィールドののリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 そのモンスターとは元々の種族・属性が異なる2体をデッキから特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 この効果で特殊召喚したモンスターは攻撃できず、エンドフェイズに破壊される。 3 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、相手がデッキからカードを手札に加えた場合に発動できる。 デッキから1体を守備表示で特殊召喚する。 2 :相手ターンに、自分がの特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分フィールドに(天使族・光・星4・攻/守1500)を可能な限り攻撃表示で特殊召喚する。 このトークンはエンドフェイズに破壊される。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドのを任意の数だけリリースし、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 リリースした数だけ自分の手札・フィールド・墓地から、リリースしたモンスター以外のを選び、対象のモンスターの下に重ねてX素材とする。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分のデッキ・墓地から1枚を選んで発動する。 その後、相手はデッキから1枚ドローする。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分のの効果の発動にチェーンして相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時、手札を1枚捨てて発動できる。 その相手の効果はとなる。 1 :元々の種族がのみを素材としてこのカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 自分のデッキ・相手のデッキの一番上・相手のEXデッキの順に確認してそれぞれ1枚ずつ除外する。 このカード名のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。 ターン終了時まで、フィールドの表側表示モンスターは宣言した属性になり、宣言した属性の相手モンスターは効果を発動できず、攻撃もできない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分の手札のの効果で破壊するモンスターを相手フィールドからも選ぶ事ができる。 3 9? 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 3 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 お互いは、それぞれデッキから1枚ドローする。 その後、ドローしたプレイヤーは自身の手札・フィールドのカード1枚を選び、このカードの下に重ねてX素材とする。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 - 2000 - モンスター2体 このカードは自分の墓地にが存在する場合のみリンク召喚できる。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 デッキから・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 このターン、自分の墓地にが存在しない場合には、そのカードは発動できない。 2 :リンク召喚したこのカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 LINK - 2 1 - 300 - 1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手モンスターの攻撃宣言時、このカードをリリースして発動できる。 その相手モンスターの攻撃力はターン終了時まで0になる。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 LINK - 1 1 制限 - 900 - リンク2以上の1体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 そのリンク素材としたのリンクマーカーの数まで、自分フィールドに(サイバース族・光・星1・攻/守0)を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はをリンク素材にできない。 LINK - 1 閲覧数 4359 評価回数 1 評価 10 ブックマーク数 0 - NEW -.

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