人造 人間 セル 編。 人造人間 (ドラゴンボール)

フリーザ編・セル編・ブウ編のインフレ構造の違い

人造 人間 セル 編

性格も細胞の元の持ち主の影響を受けており、 悟空の征服活動に興味ないところ、ベジータの好奇心、その2人のサイヤ人気質である戦闘好き、ピッコロの冷静な判断力、フリーザの死なばもろともな惑星破壊思考が発揮された。 また、基本的に残虐で多くの人間を殺しながら「私の一部になれたのは光栄というべきだ」などとうそぶく危険性を持っているが、 完全体になった後にわざわざ主催したセルゲームという武術大会について、目的が 「楽しい暇つぶし」(意訳)というものだったり、 十日後の開催としてしまい 「退屈だ……」と愚痴をつぶやきながらも「それまで大人しくする」という悟空の約束を守る律義な一面や、 セルゲーム舞台場を作るにあたって飾りつけにこだわる、軍隊の攻撃に際してリングを巻き込まないためだけに退避するなど、どこか人間臭い側面がある。 「次はお前がこうなるんだ ピッコロ大魔王」「オレはおまえの兄弟だ」 セミを人型にしたような姿で、幼虫時はさらにセミっぽい。 卵の殻はヤシの実のような形状をしている。 おかげで登場当初は多くの読者が『「せみ」と平仮名で書くと「せる」と似てるから?』などとミスリードされた。 原作では指は3本だが、アニメやゲームでは大人の都合で5本に変更されている。 (同じ例としてピッコロの指も4本から5本に、も3本から5本に変更されている) タイムマシンのコクピットがセルにとっては小さすぎた為、やむを得ず退化して乗り込み、過去の時代に到着後、4年の時を費やして成体となる。 タイムマシンの近くにあるジンジャータウンを襲撃し、そこの住民たちを吸収。 以降も多くの人間たちを吸収していき、17号と18号を上回る力を得た。 「もう1つのタイムマシンでやって来た謎の生物の抜け殻」「テレビ越しからのジンジャータウンの惨劇」 「生体エキスを吸収された者は融けるように消えていき、衣服だけが残る」これらの描写は、ホラー作品のようなトラウマを読者に植えつけた。 が帰ってきた未来ではタイムマシンを奪取すべく最後に登場したが、現代で大きく力を上げた彼には当然手も足も出ず跡形もなく消滅させられた。 最もヒューマノイドに近い形態。 なかなかカッコイイ。 顔もイケメン度が高まっている。 尻尾は退化したわけではなく、仕舞われていて必要であれば伸びる。 先端を広げれば分身のセルジュニアを生産できる。 超ベジータやムキンクス パワーは劣る はもちろん、あの孫悟空も上回るほどにパワーアップ。 悟空が自ら負けを認め、降参するという展開はセルを含む劇中人物のみならず多くの読者をも驚かせた。 しかし超サイヤ人2のにはあからさまに恐怖を感じるほど圧倒される。 防御力・速度・攻撃力の三拍子共に以前の形態から飛躍するが、超サイヤ人2にはあらゆる面で及ばない。 性格は普段は冷静できまぐれだが、逆上すると、以前の形態同様の粗暴さを垣間見せてしまう。 地球ごと消えてなくなれ!!! 」 完全体のセルとは外見は変化ない (髪も眉も毛もないので)が、超サイヤ人2と同じようなスパークが身体中を走っている。 自爆後、奇跡的に残った核から再生。 18号抜きだが死の淵から蘇ると超パワーアップするサイヤ人の特性が二重に発動した為、完全体の時よりも数段パワーアップした。 その上孫悟空の瞬間移動も習得してより完璧になり、総じて超サイヤ人2と同等の戦闘力を得た。 これらの復活やパワーアップはセル本人さえ予想外の偶然、 「運がよかった」のであった。 また本編では言及されていないが、1996年発売の「ドラゴンボール大全集」によると、 セルが登場したことによって実はドラゴンボールの世界には以下の「4つの歴史」が存在しているとされている。 本編世界。 この世界のセルは胎児状態の時にトランクス達によって研究所ごと破壊された。 本編世界へやってきたトランクスがいた歴史。 この世界のセルはパワーアップしたトランクスに倒された。 本編世界へやってきたセルがいた歴史。 トランクスは人造人間を倒したがセルに殺害される。 本編世界のピッコロが「何らかの方法で人造人間を倒して別の歴史にそれを伝えようとした」と推測しており、停止コントローラーを使ったとみられる。 セルがいた歴史に存在したトランクスがタイムマシンで飛んできた歴史。 停止コントローラーの知識はこの世界で得たと思われる。 この世界では人造人間は倒されているが、セルは誰もその存在を知らないまま研究所で成長を続けている可能性がある。 この「1」から「4」までの歴史はそれぞれによって主要キャラが生きてたり死んでたりしているのでけっこうややこしい。 以下セル編までの各歴史における主要キャラ生死をまとめておく。 ただし「4」は流石に情報が少なすぎるので推測が入ってます。 その後いろいろあって生き返る。 トランクス 〇 この時はまだ赤子。 後のちびトランクスである。 人造人間 〇 セルに吸収されるがドラゴンボールで復活。 18号はクリリンの奥さんに。 トランクス 〇 いわゆる未来トランクス。 人造人間とセルを倒し平和を勝ち取った。 「4」 過去 悟空 〇 心臓病の薬を貰って生存していると思われる。 トランクス 〇 おそらく生きているはずである。 セル 〇 接点が無いため、誰も気づかずに研究所で成長を続けている可能性がある。 なお、セルがいた「3」の歴史の世界は トランクスが死んだのでバビディ達を止める者がいなくて詰み確定となり、 「4」の世界は 悟空はおそらく生きているが、超サイヤ人2になれない可能性が高いままブウ編に突入、さらにその後でバビディ一味のデータが反映されたセルが登場するというとんでもない事になる。 (もっともこの「4」の場合、悟空たちから本編ほどエネルギーが集まらないので、魔人ブウは復活せず、最大の脅威はダーブラとなり、悟空・悟飯・ベジータが精神と時の部屋で修行すればうまく収まる可能性はある。 セルも、ダーブラが最強の時間軸では、本編に比べてそこまで極端には変わらないと思われる。 ベジータが調子に乗ってブウを復活させてしまう可能性がないとは言えない) []• 本家のピッコロよりも上回る再生力だし -- 名無しさん 2016-01-01 19:05:02• コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2016-01-10 12:00:12• 復活の「C」はやるのかな? -- 名無しさん 2016-01-10 13:00:03• セルは【強い】が最強のイメージがないのは、やっぱりやられるシーンが多過ぎるからかな? -- 名無しさん 2016-01-26 18:54:42• 第一形態の時点でやろうと思えば倒せただろうしな。 徒歩で街を襲う以上、現場付近でそれなりの規模の市街地見張ってれば見つけられたはずだし -- 名無しさん 2016-01-26 19:03:26• 某読本で「みんなでセルを強くしてあげてるみたい」なんて言われる始末だもんな -- 名無しさん 2016-01-26 22:50:04• セル編はこう、バタフライエフェクト的なパニックホラーとして描かれてる印象 -- 名無しさん 2016-01-27 00:56:08• コイツに関しては、はなから制御のことなんて全く考えてないな。 ドクターゲロ・・ -- 名無しさん 2016-01-27 08:32:28• セルゲームの開始まで一人でポツンと待っててやっぱり10日は長すぎたなってボヤいてたりユーモアあるとこが好きだったな -- 名無しさん 2016-01-29 12:01:39• アニメオリジナルのいかにも日常な風景の中で人が居なくて服だけが落ちてる的な演出は今見ても若干ぞわっとくる -- 名無しさん 2016-01-30 10:54:05• 17号レイプ!第二形態と化したセル -- 名無しさん 2016-02-23 14:12:38• 強くなり、より強い奴と戦いたいってあたりサイヤ人の遺伝子が濃く出てる気がする。 自分より強い奴がいない場合は人類抹殺するってのも案外ただの脅しだったのかもね。 -- 名無しさん 2016-02-23 14:33:26• そんなセルですら、殺すのを嫌がった・・・ -- 名無しさん 2016-02-23 14:43:57• 4つの世界ってどういうこと?と思ったがセルに殺されたトランクスが向かった過去の世界のことか -- 名無しさん 2016-02-26 12:00:00• セルの足音ってホチキスで紙をとじる時の音に似ている気がする。 -- 名無しさん 2016-02-26 17:13:05• 和解エンドの画像見てみたいな -- 名無しさん 2016-02-26 23:05:25• ターレス同様に、カカロットのままだった場合の悟空IF -- 名無しさん 2016-04-28 23:16:45• 歴史A:悟空が心臓病で死ぬ世界 歴史B:トランクスがセルに殺された世界 歴史C:ブウ編突入の正史 歴史D:セル編後にトランクスが過去のセルを潰した世界 ややこしいな -- 名無しさん 2016-04-28 23:47:33• これ歴史Aが歴史BとDに分岐してるから実質3つじゃない?誰か説明してくれ -- 名無しさん 2016-05-09 16:01:15• 本編、トランクスの故郷の世界、セルの故郷の世界、セルに殺されたトランクスが行ってきた世界 -- 名無しさん 2016-05-13 12:04:14• 超サイヤ人ゴッドやゴールデンフリーザの強さを見ていると、コイツももう一度生き返れば最強になれる素質が? -- 名無しさん 2016-05-21 13:10:19• SF的だからかな。 -- 名無しさん 2016-05-26 11:50:34• なんか超がGTとつながらない云々言ってるのみるけど人造人間編で4つも世界線あるんだから気にするだけ無駄だよな、そもそも真剣にそういうのを考察するような作品じゃないし -- 名無しさん 2016-06-28 15:49:02• 本編 トランクスがいた世界 セルの故郷の世界 トランクスに倒されたセルがいた世界かと思った -- 名無しさん 2016-06-28 16:13:10• 完全体セルとピッコロの知能を吸収したブウの性格が似ている気がする。 -- 名無しさん 2016-08-04 15:16:47• 人造人間というよりも生物兵器だな。 人造人間にしては人間要素が無さすぎる気がする。 -- 名無しさん 2016-08-19 00:55:19• Zにおける悪の大ボス枠だがベジータ、フリーザ、魔人ブゥに比べて殺した人数は一番少なかったりする・・・5年生きてないのもあるが -- 名無しさん 2016-09-10 02:08:21• 超で再登場あるといいね -- 名無しさん 2016-09-18 14:14:57• 理論上はトップクラスの才能を持っている、はず -- 名無しさん 2016-09-18 14:48:16• フィギュアライズスタンダードのセルの完成度がヤバい件。 まさか斑点模様を多層化する事で全て色分けするとは… -- 名無しさん 2016-09-25 23:58:06• そういえば、アニメオリジナルキャラだけど、オオカミ少年じゃなくて、セル少女が登場したな、セルゲーム前で・・・ -- 名無しさん 2016-10-01 15:07:20• 平和を迎えた世界がある一方で全く救われない世界があるってのは複雑だな。 最近出た悟空一家が皆殺しにされた世界もたぶん放置だろうし -- 名無しさん 2016-10-16 22:39:56• フリーザやブウよりセルが好き -- 名無しさん 2016-10-16 22:44:38• 打倒ヒーローのためだけに生まれたヴィランという、云わばドラゴンボール界のゼットン。 そう捉えると、彼が撃破された後、悟空が復活を拒んで悟飯に主人公の座を譲ったのも納得できてしまう。 -- 名無しさん 2016-10-16 22:52:10• 才能はあるだろうけどフリーザもセルも修行付けの生活なんてしそうにないからなぁ。 悟飯みたいに結局悟空やベジータに追い抜かれる気がする -- 名無しさん 2016-10-22 01:06:32• フュージョンズのセルがD4C…ネタだけど若本さんの「どじゃああ~ん」とか聞いてみたいわww -- 名無しさん 2016-10-22 10:14:42• 超の第10宇宙のザマスも3人いて、うち1人は本編次元のやや未来でゴクウブラックとなったザマス ただしビルスの介入と破壊により一部分岐 、もう1人の不死身ザマスは第1形態のままトランクスに倒されたセルがいた別次元の第7宇宙と繋がる別次元の第10宇宙出身。 ザマスと共にドラゴンボールの世界観の壮大さと複雑さを物語る人造人間でもある。 -- 名無しさん 2016-10-31 19:09:18• 念願の完全体になった後の戦う目的探しからも、ニヒルさが表れていた。 -- 名無しさん 2016-11-14 20:02:18• 「4つの歴史」がよくわからないんだが、セルのタイムスリップによってまずセルがいる歴史といない歴史に分かれ、それぞれの歴史でその後トランクスが来る/来ないで「セルとトランクスが介入した歴史(本編世界)」「セルだけ来た歴史」「トランクスだけ来た歴史」「介入のなかった歴史」の4つってこと? -- 名無しさん 2016-11-15 22:44:41• 本編の歴史、未来トランクスの歴史、セルが来た トランクス死亡 歴史、トランクスが停止コントローラーの知識を手に入れた歴史 トランクスがいない状態でセルゲーム の4つだったかな -- 名無しさん 2016-11-15 22:50:25• ドラゴンボール大全集に書かれていた奴だね。 これによると、「セルが来た歴史」で17号と18号がいなかったのは、その歴史でのトランクスが、過去の世界で停止装置を手に入れるとすぐに未来に帰って2人を停止装置で倒したからで、そうなると「本編の歴史」「未来トランクスの歴史」「セルが来た歴史」に加えて「トランクス不在のセルゲームの歴史」が存在すると。 でもこれよりもかなり後に発売された、原作限定の資料集だと「本編の歴史」「未来トランクスの歴史」「セルが来た歴史」の3つの歴史があるって書いてあった(こちらは「セルが来た歴史」ではトランクスが何らかの方法で17号と18号を倒したと書かれていた)。 やっぱり「トランクス不在のセルゲームの歴史」という設定の追加には無理を感じたのかな? -- 名無しさん 2016-11-15 23:46:01• 大体少なくとも本編では停止装置を手に入れたのはセルのことを知ってコンピュータを壊しに行ったからで、そのタイミングでトランクスがセルほっといて帰るかという疑問がある。 可能性があるとすれば太陽拳で逃がさずセルを倒したか、17・18号の起動前にゲロを倒して研究所を家捜ししたか、「トランクス不在のセルゲームの歴史」はやっぱり無理があると思う -- 名無しさん 2016-11-16 21:00:52• そもそもセルに殺されたトランクスは何故タイムマシンの座標をフリーザ襲来(悟空帰還)の1年前にセットしていたのだろうか?時期的にはナメック星編の真っ最中でZ戦士は亀仙人とポポ以外宇宙かあの世のどちらかに出払っている時期と重なるのだが。 -- 名無しさん 2016-11-28 11:08:24• 戦闘の余波で設定がずれたとか? -- 名無しさん 2016-11-28 11:21:06• 完全体のセルと悟飯吸収ブウの性格は似てるかな? -- 名無しさん 2016-12-17 17:55:27• -- 名無しさん 2016-12-17 18:16:30• -- 名無しさん 2016-12-20 12:42:26• セルはなんだか、みにくいあひるの子みたいだ -- 名無しさん 2016-12-21 20:59:01• 公式で凄いことになったな、なんだあの魔改造は -- 名無しさん 2016-12-21 21:26:23• 改で使われた大槻ケンヂが歌うテーマソングはマイナーなのかな?軍隊一蹴するシーンで使われてたが異様にカッコいいんだ、これが -- 名無しさん 2017-04-06 23:28:09• 悟空VSセル戦の、闘ってるというよりお互い何のストレスも無く力比べしてる感が好きなんだ。 -- 名無しさん 2017-11-07 15:09:55• 編集からプランを次々と変えさせられた果てに、苦肉の策で生まれた所為か、扱いが雑な気がする しかも描きにくいし -- 名無しさん 2017-12-17 20:29:09• 超の設定だと、純粋に鍛え上げたらこの人の戦闘力もゴールデンフリーザあっさり超えそうな気もする -- 名無しさん 2018-01-20 08:48:21• 超の設定なら、ゴールデンゴッドセルになれるからな。 ゴルフリは余裕で超えるよ -- 名無しさん 2018-01-20 10:00:50• セルがアニオタに進化するのは草 -- 名無しさん 2018-02-07 11:09:20• 個人的にはやっぱり完全体となった後でも尻尾は出したままにしていて欲しかったと思う。 サイヤ人やフリーザと尻尾の生えた敵が続き、ブウも場所は違えど頭に尻尾のように使える突起もあるからセルだけ悟空と戦う時に尻尾をあまり使わないのがなんとも… -- 名無しさん 2018-03-27 22:40:14• デザインのせいでアニメで中々出してもらえない人。 模様とか消せば今後も出してもらえるか? -- 名無しさん 2018-03-27 22:43:25• 「セルゲームの時期に重複する劇場版」=「4」の歴史 って説もあるとか無いとか…… -- 名無しさん 2018-05-15 22:39:12• リクームが何したって言うんだよ… -- 名無しさん 2018-05-17 03:27:35• 四つの世界見てて思い出したけどセルの世界にも未来からトランクスやってきてるんだよな。 でも悟空は死んでるという -- 名無しさん 2018-06-18 01:24:26• 最低1個は時の指輪増やしただろうから、第7宇宙の人間レベル下げた一因なんじゃないかと思う今日この頃 -- 名無しさん 2018-08-02 22:43:32• 今なら悟空達と普通に打ち解けられそうだからそろそろ復活してほしい -- 名無しさん 2018-10-16 16:35:30• 退化してタマゴになってるけどそんな生物いるのかな? -- 名無しさん 2018-11-02 02:42:28• 本当にそろそろ復活というか復権して欲しいなあ。 -- 名無しさん 2019-01-31 18:17:52• フリーザは登場してるのに何でセルは超で出番なかったんだろ? -- 名無しさん 2019-05-12 04:13:44• 超に出番あっても手書きが大変だから。 -- 名無しさん 2019-05-26 15:26:33• -- 名無しさん 2019-05-26 15:55:49• セルはピッコロ大魔王の邪悪な意志を受け継いだ事実上の2代目ピッコロ大魔王だよな? 前述のとおりセルがピッコロ(マジュニア)を「オレはおまえの兄弟だ」 って発言していたから。 -- 名無しさん 2019-06-09 16:35:18• -- 名無しさん 2019-06-09 17:15:52• ミスった。 -- 名無しさん 2019-06-09 17:31:49• -- 名無しさん 2019-06-09 18:00:25• 多分元気玉もできると言っていたが、劇場版で元気玉は悪の心があっては作れないと言っていたはず。 ということはセルには無理なのではないだろうか -- 名無しさん 2019-10-21 17:20:58• セルが他人に元気を"分けてもらう"訳ないでしょ、無理やり奪っても条件は満たせるんだから。 実際ゲームで使ってるしな -- 名無しさん 2020-02-26 20:47:54• パイクーハンにあっけなくやられたのは、死ぬことで17号・18号および吸収した多くの人間のエネルギーを失ってパワーダウンしたせいじゃないかな。 外見は完全体だったけど、それは見てくれが死んだときの姿を留めてるってだけで。 -- 名無しさん 2020-03-22 20:46:57• かめはめ波よりも気功砲のが強力だと思うのに、第2形態に戻る前の地球壊そうとした時使わなかったな。 -- 名無しさん 2020-05-10 11:34:47• すまん。 天津飯の細胞はアニメ版だけか。 -- 名無しさん 2020-05-10 11:44:37.

次の

ドラゴンボール セル編あらすじ【戦犯多すぎw】

人造 人間 セル 編

概説 [ ] に所属する科学者、が創造したである。 本来の目的は、レッドリボン軍の世界征服のため、最強の兵隊を作ることだった。 によってレッドリボン軍が壊滅させられた後は、悟空に復讐し倒すことに目的を変更し、非常に高い戦闘力と特殊能力を持つ様々なタイプの人造人間を作った。 戦士たちが行う、を探る索敵方法では発見不可能な者が多く、気を探ることができなかった19号と20号については「人造人間だからだ。 気なんかないんだ」と発言している。 13号から20号までの人造人間の共通点として、両耳に同形状のを付けている。 通常の機械兵器では恐れがあり、ドクター・ゲロは自分で考える能力を持つ人造人間の開発に踏み切った。 人造人間 [ ] 人造人間の種類 ドクター・ゲロが製造した人造人間は大きく4種類に分類される。 原作の人造人間は、セルをバイオタイプに含め2種類に分類されることもある。 メカタイプ 全てが人工素材で 無から生み出された16号、19号や、体の半分は人間である 20号などがこれに相当する。 なお、ゲロは自身が人造人間20号になった理由について「永遠の生命が欲しくてな」と発言している。 16号、19号、20号の体には装置が埋め込まれており、気の力に関係なく飛行することができる。 バイオタイプ 生身の人間をベースにした17号、18号がこれに相当する。 17号の設計図を見たは「人間をベースにして、ほとんどだけで改造してある。 これなら確かに細胞レベルで融合するのも可能かもしれない」と解説しており 、18号はロボットなのに子供ができたのかという悟空の問いにも「ロボットじゃない。 人間をほんのちょっと改造しただけ」と発言している。 有機質以外では小さな機械がわずかに使われており、10メートル以内まで近づき専用のコントローラーを使うことで動きを止めることができる緊急停止用の回路が体内に組み込まれている。 当初、17号と18号の体内には爆破装置も取り付けられていたが後にクリリンのへの願いで取り除かれた。 17号や18号のような人間改造型の場合、基本は人間なので修業をすればさらに強くなれる。 また、細胞の劣化が遅く年のとりかたも遅くなり、食事の必要はないが水分補給は必要である。 17号と18号もメカタイプと同じくを持たない(自身の力はエネルギーと呼んでいる)ため、悟空たちは感知することはできない。 さらに、永久式のためスタミナには限界がなく、どれだけ動いても体力が落ちることがなく、戦闘力が同じぐらいの者と戦う時は有利に働くため、17号や18号はベジータやピッコロと戦った時はスタミナ面で優勢に立つ場面が作中で描かれている。 アニメ『ドラゴンボール超』第83話「第7宇宙代表チームを結成せよ! 最強の10人は誰だ!? 」での悟飯の発言によると「人造人間17号と人造人間18号の2人は元は人間で、細胞レベルでに改造してあるだけ」とのこと。 バイオ人造人間 遺伝子と細胞操作でコンピューターが20年以上かけて作り出した人工生命体のセルがこれに相当する。 この他にもアニメの『ドラゴンボールGT』に登場した究極の人造人間である超17号も存在する。 なお、原作における8号や原作に登場しない1号〜7号、9号〜15号は19号のような全人工製。 本作のシリーズでは、ドクター・ゲロが人造人間として製造した以外にも、別の科学者たちが開発した様々なロボット・サイボーグ・バイオテクノロジー製造の生命体・生物兵器が登場し、人造人間と類似するタイプも存在するが、本項ではドクター・ゲロがプロジェクトした人造人間について解説する。 その他の企画された存在については、とを参照。 8号 - 唯一、作品初期のレッドリボン軍編に登場。 の怪物のような外見をした人造人間。 戦いを嫌う優しい性格であり、軍にとっては失敗作である。 登場後すぐに悟空と仲良しになり、名前が呼びにくいために「ハッチャン」と名付けられた。 この名前は本人も気に入っている。 体内には爆弾が内蔵されており、は命令に従わないことに腹を立てリモコンで爆破しようとしたが悟空により阻まれリモコンを破壊された。 高い戦闘能力を持っているが戦い嫌いな性格ゆえ、体内の爆弾を爆破しようとしたムラサキ曹長にすら手を出さなかった。 しかし、が騙し撃ちで悟空を気絶させた際には激しい怒りを見せ、ホワイトを遥か遠くまで殴り飛ばす。 ジングル村に落ちていたを以前外出した際に見つけていたが、ホワイトに渡すと村人が皆殺しにされるので隠し、マッスルタワー壊滅後に悟空に渡す。 その親切な人柄を村長に気に入られ、その後はジングル村で村長夫妻と共に住んでいる。 編では、ブウと戦っている者の正体が悟空であることに、ジングル村の人々の中でいち早く気付き、村人たちと共に悟空の元気玉に協力している。 アニメでは、元々は人間でにより改造された人造人間 で、アニメ『』39話では、「一度死んだお前を人造人間として再びこの世に送り出してやったのは誰だ」というホワイト将軍の問いかけに対し「あなたです。 ホワイト将軍」と答えているほか、42話では、ホワイト将軍やムラサキ曹長立ち会いの下、フラッペ博士が手術室で8号を改造している回想シーンが描かれた。 『ドラゴンボール大全集』『ドラゴンボール超全集』などでも元々は人間だったと解説されており 、加えてフラッペ博士とドクター・ゲロが人造人間開発チームの同僚だった可能性も示唆している。 またアニメでは、村の者を皆殺しにすると言われて命令に従っていたことが明かされており、初登場シーンでは首と両手両足に繋がれていた鎖を自力で破壊したり、マッスルタワーの階下を破壊して倒壊させているほか、マッスルタワー崩壊後はフラッペ博士により体内の爆弾を除去されている。 アニメの編では、スノが出かけていたキングキャッスルがピッコロに占拠されたので彼女を心配して現場に向かい、合流して共に負傷者の救護に当たった。 「魔族の戦士」を気取る不良少年たちに妨害されたが、彼らの武器を叩き落して威圧し、病院に案内させる。 後年、原作者の鳥山明は、19号のようなドクター・ゲロにより造られた全人工製と答えており 、劇場版『』とスピンオフ作品『』も、この設定に準じている。 劇場版『最強への道』ではマッスルタワーの最終兵器として登場。 飛行機能を有しており、深緑の服を着用していた。 悟空を追い詰めるが本来の戦い嫌いの性格ゆえ殺すことができずホワイトに爆破されそうになるが、悟空の手により助けられる。 ホワイト将軍たちを警察に引き渡した後、に苦戦する悟空を助け半壊状態に陥るがドラゴンボールの力により復活。 『』の心優しき人造人間編では、悟空抹殺のため未来から襲来した16号と戦うこととなる。 『』では第66話にて、未来トランクスがいるもう一つの歴史では人造人間17号・18号やゴクウブラックによる災厄を生き抜いていたことが判明し、どこか山腹の避難壕前でトランクスに気が集まっていく様子に驚いていた。 16号 声 - 完全なロボットタイプの人造人間。 を除いた中では最強の力を持ち、本編中16~18号の3体の中では最後に目覚めた。 大柄でモヒカン頭とプロテクターが特徴。 17号、18号と同様のを搭載しているほか、17号、18号にはないパワーレーダーが内蔵され、相手の強さと位置が判る。 悟空を殺す以外のことはプログラムされておらず、争いを好まず自然や動物を愛し弱者を思いやる心を持っているため、ドクター・ゲロからは失敗作とみなされていた。 劇中でもセルが17号を吸収して第2形態になった際、近くにいたに逃げるように促したり、恩を受けたクリリンに対しては感謝の言葉を述べていたり、セルがセルゲームの会場を吹っ飛ばした時にたちを助けてもいる。 ただし「孫悟空を殺す」という目的は揺るぎがなく、悟空から握手を求められても拒否するなど冷たい態度を取ったため「暗いヤツ」と呆れられた。 作中では明かされていないが、16号はドクター・ゲロが若くして死亡した自分の息子をモデルとして作成している。 息子はレッドリボン軍の上級兵士だったが敵の銃弾に倒れており、我が子への特別な思いからゲロは強力なパワーと爆破装置を与えたが、同時に戦闘で破壊したくないという思いも働き、穏やかな性格にしてしまい人造人間としては失敗作となってしまったとされる。 またドクター・ゲロは17号たちが16号を起動させる際には「お前たちの首を絞める」「この世界そのものを滅ぼしたいのか」と警告し、必死で起動を止めようとしていた。 また、失敗作としていながら廃棄しなかった理由については、17号と18号の問い掛けに対して「作り直すつもりだったんだ! 」と答えている。 ゲーム『』のサブクエスト「永遠の友」では、16号のモデルになった人物の名前が「 ゲボ」であると判明する。 また、同ゲーム内の辞典「Z大全集」でキャラクターの章の人造人間16号のページ にコードネームは「 ゴールド」だったことが記載されている。 両腕は として発射可能な他、取り外して「ヘルズフラッシュ」を放つことも可能。 他にも最終手段として、自爆するための超高性能爆弾が体内に内蔵されていたが、ブリーフ博士が修理した際に「ぶっそうだから」と取り除かれた。 なお、アニメでは爆弾の存在を危険視すると同時に16号の人柄を見たブリーフ博士の進言で取り除いたと語っている。 セルが現れた際に初めて戦うことを決意し、いくつもの都市の人間の生体エキスを吸収したことでや17号よりはるかに強くなった第1形態のセルと互角に戦うが、17号を吸収し第2形態になったセルには力及ばず、右側頭部を破壊され倒される。 その後、クリリンにへ自分を連れて行ってくれるよう頼み、とブリーフ博士に修理され再びセルと戦うためにセルゲームに参加。 気を持たない体質を生かしセルの隙を突いて共に自爆しようとしたが、爆弾が取り除かれていたことをクリリンに告げられ戦意喪失。 セルに「もっとも、爆弾ごときでこのわたしが死んだとも思えんがね」と吐き捨てられた後、頭部を残して完全に破壊された。 しかし、頭部を破壊される直前、悟飯にアドバイスし超サイヤ人2への覚醒を導く重要な役割を果たし、悟飯に未来を託す。 セルゲームでは胸のレッドリボン軍のマークに代わりカプセルコーポレーションのロゴマークが張られていた。 セルに破壊された後もドラゴンボールで蘇った描写は存在しない。 話しかけられても必要以上のことは喋らず、また戦闘に参加することもない。 しかし17号と18号と旅をするうちに彼らを仲間として見るようになり、セル襲来時には二人を守るためにその戦闘能力を発揮した。 18号と逃げている最中も彼女だけは助かるように助言したり、我が身よりも18号が助かることを考えていた。 ゲーム『Sparking! METEOR』の心優しき人造人間編では、少年時代の悟空を抹殺しにタイムマシンで悟空がマッスルタワーを攻略した直後の過去世界へ向かう。 悟空を守るため立ちはだかる8号と戦うが、本来のパワーを出せずに苦戦する。 また、ルートによっては悟空たちと和解する。 この作品ではドクター・ゲロは研究の末に、高度な科学力と悟空が持つ人の心が1つになったとき究極の人造人間が生まれる可能性を見出しており、無から作られた人造人間でありながら不安定な人の心を持つ16号がその失敗作の1体だったことが説明されている。 ドクター・ゲロと戦わせると、「お前に従うようにはプログラムされていない」と発言し、創造主を倒すことに全くためらいを見せない。 彼と同じく悟空抹殺を目的とする13号と戦わせると、「孫悟空を殺すのはオレの任務だ」とライバル視する。 なお、作中では自爆も使用でき、自分の体力を1残して相手にダメージを与えることができる。 自然を愛する性格はゲームにも現れており、『』や『』のエンディングでは自然や動物たちと共に生活している。 17号 声 - 人間の少年である「 ラピス」を改造した人造人間で、18号の双子の弟。 永久エネルギー式。 詳細は「」を参照 19号 声 - (Z、)、() 白い肌で鋭い目つきに、太った体型をしている。 作中にてゲロの命令に唯一忠実な人造人間。 技術者としての能力もあり、ドクター・ゲロを人造人間20号に改造した。 メカタイプの全人工製で、安定性を重視し旧型のエネルギー吸収式を採用している。 20号に対しては敬語で話す。 性格は冷静だが、エネルギーを吸収する際は「ひゃあっ」と奇声を上げたり、不意打ちしたに対し20号に自分と戦わせるように懇願するなど気性の強い一面も見せる。 帽子の下は20号と同じく透明なドーム状になっており、内部には電子頭脳が見える。 その昔、ドクター・ゲロが戦利品として持ち帰った、敵の基地の司令室に飾ってあった人形がモデルになっている。 最初はに変身した悟空に一方的に押されるも、心臓病の影響で消耗した悟空を追い詰め、悟空の首を掴みエネルギーを吸収するが、ベジータの妨害により吸い尽くすことには失敗。 悟空のエネルギーを大量に吸収したことで自身のエネルギーを大幅に上げ、超サイヤ人に変身したベジータと交戦するが全く敵わず、ベジータの手首を掴んで彼のエネルギーを吸収するも逆に両腕を引きちぎられる結果となり、恐怖を感じて逃走したがベジータの「ビッグ・バン・アタック」で頭部だけを残し破壊された。 なお、未来世界からやってきたはその存在を知らず、19号の残骸を見て驚愕していた。 『GT』では悟天とトランクスに存在を察知され、建物の間に気功波を打ち込まれあっさり破壊され、以前同様に頭だけが残った。。 20号 声 - (Z、GT、改、映画第10作)、(ゲーム『フュージョンズ』以降のゲーム作品) ドクター・ゲロが19号に命じて自らを改造した姿。 能力は19号同様にエネルギー吸収式である。 詳細は「」を参照 セルジュニア 声 - 、(ゲーム『』)、中原茂(ゲーム『』)、(ゲーム『』シリーズ、『』シリーズ)、(改、ゲーム『』) 完全体となったセルが生み出した、セルの子供 にして分身。 体色は水色と黒の斑点で、完全体のセルを子供にしたような容姿をしている。 性格は残忍であり、戦闘力もセルゲームに向けて再び精神と時の部屋で修業したベジータやトランクスでやっと互角に戦えるほどに高い。 ピッコロは若干押され、地球人の戦士3人(クリリン、ヤムチャ、天津飯)とセルとの試合で消耗していた悟空は圧倒された。 まともな言葉を発声することは非常に少なく奇声を発することが多いが、クリリンの攻撃をかわした際やを蹴った時など喋っている。 作中ではセルが悟飯を怒らせるため、彼を除く戦士たちを痛めつける目的から7体を産み出すが、超サイヤ人2に覚醒した悟飯によってそれぞれが一撃で倒された。 アニメ『Z』では、産むときには7体だったが最終的に8体が倒されている。 原作での、悟飯がセルジュニアを撃破する際の臓器が飛び出る場面は、アニメでは爆発して死亡する演出に置き換わっている。 アニメではピッコロも何とか互角に近い闘いを繰り広げており、ヤムチャと天津飯も戦闘序盤は協力して闘えば何とか抵抗してみせるなど、戦闘描写が追加されていた。 アニメでは、や魔貫光殺砲、気円斬、気功砲などを使用しており、クリリンを人質に取るような卑劣な行為もする。 またベジータのファイナルフラッシュを粘土のようにこね回して遊んだ後、蹴り飛ばして跳ね返すなど凄まじい強さを見せた。 セルの能力で産み落とされた生命体で、直接のバイオテクノロジーによるものではないため、厳密には人造人間の定義には当てはまらないが、便宜上ここに分類する。 漫画版『ドラゴンボール超』では、モンスター島に棲息するとそっくりな容姿と同等の戦闘力のモンスター「偽セルジュニア」が登場。 ナレーションでは、かつてのセルのように核から再生した本物である可能性も示唆されている。 戦闘力を大きく上げた人造人間17号の強さの理由が説明された。 劇場版オリジナル [ ] 原作やアニメ本編に登場しなかった人造人間のうち、13号から15号は劇場版『』でドクター・ゲロの遺志を継ぐ人造人間として登場。 原作ではドクター・ゲロの手により15号まで処分済みであり 、「問題はあったようだが、13〜15号は特に完成度が高かったらしい」という解説で触れられている。 キャラクターデザインは鳥山だが、このうち14号と15号はアニメスタッフの手により、当初のナンバリングを逆に変更された。 詳細は劇場版の項を参照。 13号 声 - (劇場版『極限バトル!! 三大超サイヤ人』)、(『』以降のゲーム) 劇場版の3体の中では最後に目覚めた人造人間で、リーダー格。 14号、15号と異なり外見は一般の人間に近い。 14号と15号が破壊された後は、2体の残骸の中から部品を取り込んでパワーアップを果たし、合体13号となって悟空たちを襲う。 14号 声 - かなりの巨体で肌は白く、辮髪を結っている。 13号とは違い人語はほとんど話さず、機械的に「ソン・ゴクウ」と繰り返し音声を発するのみである。 また、他の2体に比べ表面的な表情の変化などにも乏しく、ほぼ常に無表情で戦闘を行う。 15号 声 - 外見はかなり小柄で肌の色は紫、派手な色の服装を着用。 また、頭頂部と眼球部はほぼ機械のままであり、大きな帽子とサングラスを身に着けて隠している。 14号と同じくほとんど人語を喋らないが、声や表情で笑いを見せることがあった。 ドラゴンボールGT [ ] 地獄に落ちたドクター・ゲロがドクター・ミューと協力して 新17号を開発。 ふたりの17号の力で地球と地獄を繋ぐ穴を開け、かつての敵が地獄から復活。 その中に19号がおり、地球でプイプイと共に暴れ回っていたものの、トランクスとの気功波を受けて、頭部だけを残して破壊された。 またゲロいわく、17号は実はセルをも凌ぐ潜在能力を持っていたものの、人間だった頃の感情を完全に捨てることができなかったために失敗作と見なされたとのこと。 新17号はこの世にいる17号と合体して 超( スーパー) 17号となる。 新17号 声 - 中原茂 「 ヘルファイター17号」、「 あの世の17号」とも呼ばれる、地獄でドクター・ゲロの人造人間の技術とドクター・ミューのマシンミュータントの技術によって作られた人造人間。 この世にいる17号と同じ容姿で、服装も原作および『Z』の人造人間編での17号と同じだが、17号とは異なり完全ロボット型として制作された。 詳細は「」を参照 未登場 [ ] 1号 - 7号、および9号 - 12号 ドクター・ゲロが開発した、本編には登場しない人造人間。 1号 - 7号は、レッドリボン軍の世界征服のため、最強の兵隊を作ることを目的に、9号 - 12号はレッドリボン軍を壊滅させた悟空を倒すために造られたが、全てに何らかの問題があったらしくドクター・ゲロにより処分された。 また、原作およびアニメではこれらに加え、も処分されたことが明言されている。 全て全人工製だが、ドクター・ゲロが発明において唯一の弱点としていた「性格のコントロール」がうまくいかず、17号や18号のような「元々ワル」の人間を改造する方法に変更された。 また、9号 - 12号も「暗すぎる」「単純すぎる」「ただのバカ」など、性格のコントロールに問題があり失敗だった。 9号 このうち9号は本編およびアニメ・劇場版には登場しないが、ほかのメディア作品で登場することがある。 ゲーム『』では、サイボーグ化したとして登場。 これは歴史が改変されたために誕生したものであり、永久エネルギー式でありながら手にはエネルギー吸収装置も備えている。 オオイシナホの漫画『ドラゴンボールSD』の『』2013年12月号(コミックス2巻収録)のおまけ漫画では、『Vジャンプ』『』編集長のイヨク青木(伊能昭夫)をモデルとした人造人間9号が登場している。 風貌はボクサーの格好をしたメガネを掛けた細目の男であり、少年時代の悟空に一蹴りで倒されている。 ゲームオリジナル [ ] 「」も参照 21号 声 - 『』に登場。 鳥山明がデザイン監修を行ったキャラクター。 後に『ドラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』にも登場した。 人造人間ミラ、人造人間8000号、人造人間8000号マーク2、人造人間8000号MX、人造人間19000号 はるか未来を描いた『ドラゴンボールオンライン』に登場する。 人造人間33号、人造人間44号、人造人間55号、人造人間76号 『』に登場。 補足 [ ] 鳥山は「好きな人造人間は? 」という質問に1位はセル第2形態、2位は18号、3位は19、20号と答えている。 一部のゲームではセルを除き、気、必殺技に必要なエネルギーを自分で回復することができない設定になっている。 これは人造人間だけでなく、メタルクウラなどの完全な機械タイプのキャラクターも該当している。 上記の人造人間の他に、レッドリボン軍のロボットとしてが登場している。 マッスルタワー3階の番人で、サングラスをかけた大柄な男であり、乾電池を動力源としている。 人間と同じ容姿をしているがロボット扱いとされ、人造人間としては扱われていない。 オオイシナホの漫画『ドラゴンボールSD』では、ドクター・ゲロが人造人間になる前の18号を勧誘しようとする場面 や、ドクター・ゲロが17号や18号の制作構想をホワイト将軍に話す場面がある。 作劇方針の変容 [ ] 人造人間編では連載中に試行錯誤が見られた。 当初は19号と20号のみを登場させる予定だったが、すでに担当編集を外れていたが鳥山の家に電話をかけてきて「やっと敵が出てきたとおもったらジジイとデブじゃないですか」と文句を言われ、仕方なく17号と18号をデザイン。 しかし、鳥嶋が再び家に電話をかけてきて「なんだ今度はガキですか」と再び文句を言われ、当初は登場する予定すらなかったセルが登場することになった。 最初のセルも鳥山自身は結構気に入っていたが、当時の担当者である近藤裕から「かっこ悪いですよ。 もちろん変身しますよね」と言われ、仕方なく第2形態に変身させている。 その第2形態も鳥山の中では結構気に入っていて、本当はもっと活躍させる予定だったが、ふたたび担当者の近藤に「今度のやつ馬鹿みたいじゃないですか。 はやく完全体にしましょう」と酷評された。 そのため、馬鹿と言われたら変えるしかないということになり近藤好みの容姿をした完全体が登場することとなった。 この方針変更によって、当初トランクスが危機を知らせに来た際の台詞では19号、20号と呼称されていた人造人間は、トランクスが再登場した際には17号、18号となっている。 アニメ『Z』および『』のトランクスの台詞では19号と20号の名前は挙がらず、「2人組」とだけ呼ばれている。 テーマソング [ ] WARNING OF DANGER…警告… 歌: /作詞:岩室先子/作曲:/編曲:山本健司 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 鳥山明「巻末企画 DRAGON BALL 龍球問答 鳥山明先生がお答え!! 人造人間・セル編PART1」『DRAGON BALL フルカラー 人造人間・セル編 1巻』〈〉、2014年4月9日、223頁。。 Vジャンプ編集部編「ドラゴンボールの世界 種族」『ドラゴンボール超全集 4』集英社、2013年5月14日、45頁。。 ジャンプ・コミック出版編集部編「第1章 キャラクターコレクション Sub character collection」『DRAGON BALL 超エキサイティングガイド キャラクター編』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2009年3月4日、46頁。。 渡辺彰則編「第4章 技事典」『ドラゴンボール大全集 7 』集英社、1996年2月25日、154頁。。 『ドラゴンボール完全版 第25巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年12月9日、88頁。。 『ドラゴンボール完全版 第29巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年2月9日、148頁。。 『ドラゴンボール完全版 第25巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年12月9日、132頁。。 『ドラゴンボール完全版 第28巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年1月10日、178-179頁。。 人造人間・セル編PART6」『DRAGON BALL フルカラー 人造人間・セル編6』、集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2014年5月7日、220頁。。 アニメ『ドラゴンボール超』第109話「悟空に迫る最強の敵! 今こそ放て! 必殺の元気玉!! 」では、17号と18号のエネルギーも元気玉に集めた。 『ドラゴンボール完全版 第24巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年11月9日、108-151頁。。 『ドラゴンボール完全版 第25巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年12月9日、108-135頁。。 「其之三十 ジレンという男」『ドラゴンボール超 第6巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2018年6月9日、79頁。。 「ドラゴンボールの世界 種族」『ドラゴンボール超全集 4』集英社、2013年5月14日、45頁。。 人造人間・セル編PART2」『DRAGON BALL フルカラー 人造人間・セル編 2巻』集英社、2014年4月9日、227頁。。 「キャラクター事典」『ドラゴンボール超全集 4』集英社、2013年5月14日、81頁。 『ドラゴンボール完全版 第25巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年12月9日、41頁。。 」『DRAGON BALL フルカラー 人造人間・セル編 3巻』集英社、2014年4月9日、223頁。。 福島一馬編「声優カタログPartIV」『ザ・声優 1993』、1993年8月20日、121頁。 沼田のより。 「特別マンガ《ジャンプビクトリーカーニバル 2018年公式ガイドブック掲載》」『ドラゴンボール超 第8巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2018年12月4日、192-195頁。。 鳥山明「其之三百五十 17号・18号、そして…16号」『DRAGON BALL 第30巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、187頁。 1992年6月15日、。 鳥山明「扉ページ大特集 XXX」『DRAGON BALL 第31巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、1992年8月9日、187頁。。 2017年9月26日. 2017年10月6日閲覧。 関連項目 [ ]•

次の

ドラゴンボールが好きな方は「セル編(人造人間編)」をどう評価されますか? ...

人造 人間 セル 編

ドラゴンボールクイズMENU ドラゴンボールクイズ 人造人間とセル 編 次の文章の(???)に入る言葉は何でしょう。 (???)をクリックすると答えを見ることができます。 ・悟空によって倒されたはずのフリーザは生きており、地球にやってきてしまった。 その時、一緒に父親の()大王も来た。 ・フリーザたちが地球に着いたとき、ベジータは「はっきり言ってやろうか?これで()だ」とみんなに言った。 ・フリーザたちの前に突然現れた謎の男は、「何か用でもあるのか。 地球人」と聞くフリーザに対し、「()」と答えた。 ・フリーザの父親は、謎の男から()を受け取って卑怯な不意打ちをしたが、逆にあっさり殺されてしまった。 ・ベジータは謎の男の髪の色を見て、「サイヤ人はすべて()のはずだ」と言っていた。 ・悟飯がピッコロに「どうして他のナメック星人と一緒にいかなかったんですか?」と聞いたらピッコロは「()はゴメンだからだ」と答えた。 ・地球に無事帰ってきた悟空は、ヤードラットという星で()の技を習得していた。 ・謎の男の正体は未来からやってきたベジータの息子、トランクスだった。 そして母親は()である。 ・ドクター・ゲロは、()軍の狂人的科学者であった。 ・トランクスのいる未来の世界では、()が人造人間に殺されていてドラゴンボールがなくなっているので誰も生き返らせることができない。 ・トランクスのいる未来の世界では悟空は()によってすでに死んでしまったので人造人間と戦うことはできなかった。 ・トランクスが乗ってきたタイムマシンを作ったのは、未来の世界の()である。 ・トランクスの話をみんなにどうやって説明しようかと悩む悟空のかわりに、すぐれた聴覚で話をすべて聞いていた()がかわりにうまく説明した。 ・トランクスは初めて会ったベジータを見て、「強く、プライドが高く、きびしく、そして()人」と言う印象をもった。 ・悟空が爆発したナメック星から生き延びることができたのは、()の乗っていた宇宙船がまだ残っていたからであった。 ・悟空が100倍の重力室で修業したことに対抗し、ベジータはブリーフ博士に()倍の重力室を作るように依頼した。 [ ] ・ついに人造人間たちと戦う日がやってきて、再び集合した悟空の仲間たちだが()だけはこの戦いについていけそうもないという理由でおいていかれ、戦いの地には姿を現さなかった。 ・人造人間との戦いの前に、悟空たちのところへ()が仙豆を持ってきてくれた。 そしてすぐに帰ろうとしたが、乗り物が撃墜された。 ・人造人間たちと最初に遭遇したのは()で、会った途端に早くもやられてしまった。 ・悟空たちは敵も味方も戦いの時にみんな当たり前のように空を飛んでいるが、()は飛べないので戦いには参加できなかった。 ・人造人間との戦いでいきなり超サイヤ人になって全力で戦う悟空だが、何故かパワー不足で様子がおかしかったのは()の病気が原因だった。 ・病気のせいで人造人間に倒されてしまった悟空に薬を飲ませるために、悟空を家に連れて帰ったのは()である。 自分が一番役に立ちそうもないと認めて自らこの役目を引き受けた。 ・ベジータが超サイヤ人になれたのは、おだやかで純粋な()の心をもってひたすら強くなることを願ったからである。 ・ベジータは人造人間19号の腕を引きちぎった後、逃げる人造人間に必殺の()を食らわせて破壊した。 ・人造人間20号を見たブルマが、「あれはたぶんドクター・ゲロ本人よ」と言ったのは、()で写真を見たことがあるからだった。 ・ドクター・ゲロは、研究所に入るところを()に見つかってしまったが、仲間を呼ばれたところでもう間に合わないだろうと余裕だった。 ・人造人間20号は、ドクター・ゲロの研究所の中で()によって破壊された。 ・人造人間16号は「オレは()から造られた」と言っていた。 ・人造人間たちのとりあえずの目標は、()を殺しに行くことだった。 ・人造人間18号と戦うベジータ。 ベジータの攻撃をかわした18号に「今のは全然本気じゃなかったね」と言われたベジータは、「あたりまえだ。 オレが本気を出したら()」と言った。 ・ベジータと人造人間18号の戦いを見ていたピッコロは、ベジータが殺されると予測した。 その理由は人造人間は()が無限だからであった。 ・ベジータたちの戦いを見ていた人造人間16号は、戦いで騒いだせいで()たちが逃げてしまったことを気にしていた。 ・一人だけ倒されずに残った()は、別れ際に18号に頬にキスされた。 ・人造人間たちが悟空の場所に行く手段は、飛べばすぐに着くがゲームを楽しむためにあえて()を使って移動していた。 ・トランクスが未来の世界から出発する時、タイムマシンに「()」という文字を書いた。 ・古いタイムマシンが見つかった場所の近く、西の都の郊外の()タウンでは、人々が忽然と姿を消してしまっていた。 ・ついに神様と融合したピッコロは、自分のことを「もう神でもピッコロでもない・・・()ナメック星人だ」と言った。 ・町を襲っているセルの前に現れるピッコロは。 ピッコロはセルに、「町の住民を消してしまったのはオレには好都合だ。 ()からさ!」と言った。 ・人造人間16号にパワーレーダーがついていることを「何故今まで言わなかった」と問う17号に対して、16号は「()からだ」と答えた。 ・セルをタイムマシンで過去に送り込んだ人物は()であった。 ・セルは意外な技()を使ってピッコロを攻撃した。 ・セルを生み出したのは、ドクター・ゲロの使っていた()だった。 ・ピッコロを相手に不利な状況になったセルは、()を使ってピッコロたちの目をくらました隙に逃げ出した。 ・ドクター・ゲロの研究所で成長する前のセルを破壊しにきたクリリンとトランクスは、人造人間たちの()を発見する思いがけない収穫を得た。 ・病気が治り、瞬間移動でクリリンたちのところに現れた悟空はピッコロのことを()様と呼んで「名前まで合体させるんじゃない」と言われた。 ・「フリーザより強い敵が現れて怖いか、それともうれしいか」とクリリンが悟空に質問すると、悟空は「()だ」と答えた。 ・セルを倒す力を得るために精神と時の部屋で修業をしたのは、悟空、悟飯、ベジータ、()の4人である。 トランクス ・亀仙人のところにたどり着いた人造人間たちと戦うピッコロ。 ピッコロが17号に逃げ場のない攻撃を仕掛けたが、17号は()を使って身を守った。 ・ピッコロと人造人間17号の戦いの最中にとうとう現れたセル。 しかしセルは人造人間()号を知らず、「なんだあいつは」と思い、存在を軽視した。 ・シッポを引きちぎられたセルだが、セルには()の細胞も含まれているのでシッポの再生ができる。 ・人造人間16号が両腕を取り外し、セルに向けて放った必殺技は()である。 ・17号を吸収してパワーアップしたセルは17号の声を使って18号をだまそうとしたが、18号に「私たちは間違っても()なんて言わない」と言われバレてしまった。 ・人造人間16号と18号をセルから逃がすために、天津飯は()でセルを攻撃した。 ・クリリンが持っていた人造人間の動きをストップさせる装置は、()メートル以内まで近づかないと使えない。 ・精神と時の部屋で修業をしたベジータは、()となってセルを追い詰めた。 が、セルの完全体に興味があったためわざと逃がした。 昔懐かしゲームブック風テキストアドベンチャーゲーム。 すぐに遊べます。 ・18号を吸収し、完全体となったセルにベジータは必殺の()を食らわせてセルの体の一部を吹き飛ばした。 が、再生された。 ・トランクスは完全体のセルをも上回るパワーで戦いを挑んだが、パワーが上がった分()が下がったために攻撃は当たらなかった。 ・トランクスにし質問した後、セルは()日後に武道大会を開くことに決めた。 ・武道大会を開くというセルの目的はとくにないらしいが、あえて言えば()ことが目的で、恐怖にひきつった人間どもの顔が見たいからと言った。 ・精神と時の部屋は生涯で()時間しかいることができない。 それが過ぎると出入り口がなくなって二度と出てこられなくなる。 ・超サイヤ人になったまま家に帰った悟飯を見たチチは悟飯の髪の色を見て「()になっちまっただかよ〜〜っ!! 」と騒いだ。 ・悟空が瞬間移動でナメック星人のところに行った結果、()が新しい地球の神様になった。 ・格闘技の()であるミスター・サタンは、セルゲームへの出場を決めた。 ・セルの前に現れたミスター・サタン。 アナウンサーがセルにアカンベーをした後に続いて、サタンはセルに向けて()を見せた。 ・(サタンは別として)セルのところに最初に来たのはベジータで、その少し後に()が単独で到着し、その後に悟空たちがみんな一緒にそろって到着した。 ・ミスター・サタンはセルと戦う前にカバンから何かを取り出し、()のパフォーマンスを見せた。 ・セルに飛びかかったがパシッとはじかれてあっさり場外負けになったミスター・サタンだが、まだレベルの違いに気が付いておらず、ベジータはサタンのことを「あいつは()だ・・・!! 」と驚きながら言った。 ・セルと戦うことになった悟空はフルパワーのかめはめ波を()と組み合わせて放ち、至近距離から攻撃してセルをバラバラに吹き飛ばしたが、すぐに再生されてしまった。 ・悟空はセルに「まいった!」と降参し、負けを認めた。 そして次にセルと戦う人物に()を指名した。 ・悟空はセルに()を渡し、セルは遠慮なくそれを食べた。 ・セルの隙を突いてセルに飛びついて密着した16号は()しようとしたが失敗した。 ・セルは体から()を7体出してベジータやピッコロたちと戦わせた。 ・セルにやられてバラバラになった人造人間16号だが、()の活躍によって頭部だけを悟飯のところに持っていき最後のメッセージを伝えることに成功した。 ・怒っている悟飯に力を上回られたセルは逆上して力任せの無理な攻撃をしたところ、悟飯の反撃を受けてついに体の中から()を吐き出してしまった。 ・追い詰められたセルは地球もろとも吹っ飛ばして自爆しようとしたが、悟空がセルを連れて()様のところに瞬間移動した。 ・再生したセルにやられてしまったトランクスを見てベジータはセルに怒りの攻撃を加えるが通用せず、逆に悟飯の荷物となってしまい「()悟飯・・・」と意外な言葉をかけた。 ・セルが撃ってきた太陽系を吹き飛ばすほどのかめはめ波。 ()が攻撃してセルの気をそらした一瞬の隙に、悟飯が片腕のかめはめ波を最大の力で撃ち返した。 ・セルを倒した後、神龍を呼び出してクリリンたちが叶えた1つ目の願い事はセルに殺された人たちを生き返らせることで、2つめの願い事は()ことだった。 ・人造人間17号と人造人間18号の関係は、()であった。 ・人造人間18号が去り際にクリリンに言った一言は「()」だった。 ・タイムマシンで自分の世界に戻ったトランクスは、その時代の人造人間17号と18号を一瞬で破壊し、その後現れた()を最後に圧倒的な力差で瞬殺し平和を取り戻した。

次の