オセロニア 捕食 ランキング。 【PR】逆転オセロニア【攻略】: 暗黒・捕食・竜鱗を駆使した竜デッキを紹介!

逆転オセロニアの最新リセマラ当たりランキング

オセロニア 捕食 ランキング

波動砲SSと似ているがレーザーではないため、LBを貫通して攻撃できる。 弱点ヒットで100万以上の火力を狙えるため、使い勝手は波動砲よりも良い。 非常に高い耐久力 進化はHPが24,000を超える上に、A. フィールドのおかげで耐久値が高い。 HPの低いモンスターの分まで補うことができる。 原作で最強の拒絶型と言われているだけあって、鉄壁の防御となっている。 SSの狙いがシビア 進化の触手SSは2本同時に放たれる。 この2本が弱点に当たらないと100万ダメージは出せない。 矢印の中心線と弱点の中心を被せないと2ヒットしないため、狙い通りに当てるのが難しい。 第10使徒(神化)の評価 雑魚処理に使いやすい友情 第10使徒(神化)は、友情に超強貫通ロックオン衝撃波6を持つ。 貫通して敵に当てられるため、雑魚処理には優秀な火力。 また3本の衝撃波を弱点に当てれば、ボスに対しても火力を出せる。 控えめなステータス 神化はステータスが進化より控えめに。 特に攻撃力はゲージ込みで約4,300も進化より低いので、進化のような弱点ヒットによる火力は望めない。 第10使徒の総合評価と使い道 どちらもSSの火力が高く、特に進化は白爆発Lで友情誘発役に優秀。 希少なアビリティで代用が効きにくいため、1体はそれぞれ確保しておこう。 80 タス後限界値 22412 29403 221. 40 タス後限界値 24317 33009 208. 43 ゲージショット 成功時 - 39610 - スキル ストライクショット 効果 ターン数 触手 狙った方向に、触手を伸ばして攻撃 20 友情コンボ 説明 最大威力 白爆発L 【無属性】 広範囲の爆発で友情コンボを誘発 2279 進化に必要な素材 進化前から進化 必要な素材 必要な個数 大獣石 30 光獣石 10 光獣玉 5 獣神玉 1.

次の

[3/13更新]逆転オセロニア【攻略】: 入手しておきたい駒がわかる!最凶・絶望決戦駒評価一覧

オセロニア 捕食 ランキング

自分を呪いにするというリスクを負うためか、攻撃力が高めの駒も多い。 「呪い2つ以上」のような、発動条件が厳しい駒を使いたいときに利用していくといいだろう。 それ以外の駒の中では、発動条件がゆるく、手駒を2つ呪い状態にできる進化ジルニトラと闘化桜骸丸は使いやすい。 進化ヘルヴォルも呪い供給という点では強力だが、発動自体に呪い駒2枚が必要になる。 かなり重い駒になりそうだ。 攻撃力アップ(自分が呪われているとき)スキル うまくかみ合えば、チャージ竜並みのダメージを短いターンで出せる。 相手が安全圏だと思っているHPを一気に削りきれるところが魅力だ おすすめ攻撃力アップ(自身が呪われているとき)スキル持ち ATK 非呪い時 ダメージ 呪い時 ダメージ 入手先 1,796 3,969 (1. 7倍) 5,837 (2. 5倍) 超駒 1,751 3,414 (1. 5倍) 5,007 (2. 2倍) DARKNESS 1,652 3,436 (1. 6倍) 4,724 (2. 2倍) イベント 1,735 発動しない 4,511 (2倍) 超駒 1,325 2,584 (1. 暗黒系デッキ最強フィニッシャーとして、ようやく輝くときがきたという感じだ。 イベント入手の闘化朧も、1枚返しという条件はあるが、コンボスキルが発動させやすいので、ほかにフィニッシャーがいないときはおすすめ。 闘化ヘルヴォルは、呪われていないと発動できないが、貫通効果を持ち合わせている。 防御や通常攻撃罠・カウンターは暗黒系デッキの弱点なので、その対策ができる点は強力だ。 おすすめ攻撃力アップ(手駒の呪い駒数)スキル持ち ATK 最小 ダメージ 最大 ダメージ 入手先 1,895 3,449 (1. 4倍) 5,420 (2. 2倍) 超駒 1,575 2,662 (1. 3倍) 4,505 (2. 2倍) EXP 1,611 2,932 (1. 4倍) 4,817 (2. 3倍) 希望の唄 1,350 2,281 (1. この中では、発動させやすい上に火力も出せる闘化トレグレニグ一択。 たとえ最大ダメージを出せなくても、じゅうぶんフィニッシャーとして機能する破壊力は大きな魅力だ。 捕食スキル バフやコンボスキルなどと絡めれば軽く5千以上のHPを回復できる駒も。 従来の竜デッキにはない耐久力を持つことができる なお、吸収と同じようにアンデッド効果中はダメージを受けてしまうところには注意したい。 などとの併用は避けた方が安全だ。 おすすめ捕食スキル持ち ダメージ (倍率) 回復量 (割合) 必要 呪い数 入手先 1,502 (1. 使いようによっては1万近いダメージを回復させることも可能だ。 長期戦を狙う暗黒系デッキの回復役として利用してみよう。 闘化ミニエラは回復量は控えめだが、ATKがほかの捕食スキル持ちより高い。 アタッカーとして使いつつ、回復もできる強力駒だ。 こちらは短期決戦にも対応できるデッキで利用するといいだろう。 竜鱗スキル 手駒が呪いだらけになってもダメージは1,000ちょっと。 現環境で猛威を奮う呪い対策ができるのは大きな魅力だ 一方で、自身が呪い状態、かつ盤面で表になっている間のみ効果を発動するため、竜デッキで使用するには若干重いところがネック。 竜鱗発動まで耐えられるだけのHP、回復手段も用意しておきたいところだ。 ちなみに、呪い数が条件の竜鱗スキルの場合は、竜デッキ以外でも利用可能。 呪い対策として指しておくのもアリだ。 S駒なら無条件で出せる闘化シャンティ・ハリ、A駒なら手駒が1枚以上呪いのとき発動できるガル・イーラがおすすめだ。 呪い駒が2枚以上必要な条件の場合は、ヴィグラスリーダーのデッキでないとなかなか発動に至らない。 編成しすぎると手駒事故のもとになるので注意が必要だ。 暗黒系デッキ編成時のポイント 暗黒系デッキは、自分に呪いを付与してから大ダメージ、大回復を狙っていくため、うまくかみ合わないと真価を発揮することができない。 バランス調整の非常に難しいデッキなので、編成時のポイントを押さえておこう。 その1. 呪いをどの駒で供給するか まずは、ほかのスキルの発動条件となる呪いをどの駒で供給するか、というところを決めていく。 特にリーダーバフのヴィグラスを使うべきかを最初に決めてみよう。 捕食・竜鱗なし(耐久性: 低、速攻性: 速): 従来の速攻型のテイストを残しつつ、呪い状態のときに攻撃力が上がるスキルを使って、より高いダメージを狙っていく。 短期決戦向けのデッキになる。 捕食あり(耐久性: 中、速攻性: やや速): 捕食で回復もできるようにするデッキ。 その分延命できるので、じっくりコンボを組む余裕が生まれる。 捕食・竜鱗あり(耐久性: 高、速攻性: 遅): 捕食に加え、竜鱗も駆使することで、竜デッキらしからぬ耐久力を実現する。 チャージ竜のような、虎視眈々と大きな一撃を狙っていくデッキ。 その3. ダメージを稼ぐための駒も必要 捕食や竜鱗を組み込むことである程度耐久できるが、それだけでは火力は出ない。 耐久するだけでは勝てないところには注意しよう。 呪いによって攻撃力の上がるスキルやバフスキルなど、一撃を出せる駒、そのためのサポート駒も必ず用意しておこう。 まだ課題も…… 新駒の追加で、竜デッキの新しい戦い方が提示されたものの、まだまだ理想の暗黒系デッキを作るためには、課題も多いように感じる。 デッキ編成を考える前に、こちらについても把握しておこう。 暗黒系デッキの課題(2018年8月現在)• どの駒に呪いが付くかがランダムで、重なってしまうことも(「呪いではない駒を呪う」みたいな暗黒スキルがほしい)• 捕食や竜鱗、「呪いで攻撃力アップ」駒が引けないと機能しない、引くまでの間も呪いダメージは受け続ける• 闘化ヘルヴォルのような一部の駒を除き、通常攻撃罠・カウンターをまともにくらう とはいえ、編成する駒によって戦い方が大きく変わるところは、魔デッキのような面白さも味わうことができる。 より便利な駒の追加に期待しつつ、暗黒系デッキのさまざまな戦い方を楽しんでみてほしい。 デッキ編成例 暗黒系デッキは、新駒が多数必要となるため、かなり編成難易度は高め。 理想形とともに、いろいろと駒がそろっていない筆者の現実的なデッキも紹介してみたので、こちらも参考にしてみてほしい。 ヴィグラス耐久デッキ(理想形).

次の

【オセロニア】朱莉|評価・ステータス・スキル

オセロニア 捕食 ランキング

自分を呪いにするというリスクを負うためか、攻撃力が高めの駒も多い。 「呪い2つ以上」のような、発動条件が厳しい駒を使いたいときに利用していくといいだろう。 それ以外の駒の中では、発動条件がゆるく、手駒を2つ呪い状態にできる進化ジルニトラと闘化桜骸丸は使いやすい。 進化ヘルヴォルも呪い供給という点では強力だが、発動自体に呪い駒2枚が必要になる。 かなり重い駒になりそうだ。 攻撃力アップ(自分が呪われているとき)スキル うまくかみ合えば、チャージ竜並みのダメージを短いターンで出せる。 相手が安全圏だと思っているHPを一気に削りきれるところが魅力だ おすすめ攻撃力アップ(自身が呪われているとき)スキル持ち ATK 非呪い時 ダメージ 呪い時 ダメージ 入手先 1,796 3,969 (1. 7倍) 5,837 (2. 5倍) 超駒 1,751 3,414 (1. 5倍) 5,007 (2. 2倍) DARKNESS 1,652 3,436 (1. 6倍) 4,724 (2. 2倍) イベント 1,735 発動しない 4,511 (2倍) 超駒 1,325 2,584 (1. 暗黒系デッキ最強フィニッシャーとして、ようやく輝くときがきたという感じだ。 イベント入手の闘化朧も、1枚返しという条件はあるが、コンボスキルが発動させやすいので、ほかにフィニッシャーがいないときはおすすめ。 闘化ヘルヴォルは、呪われていないと発動できないが、貫通効果を持ち合わせている。 防御や通常攻撃罠・カウンターは暗黒系デッキの弱点なので、その対策ができる点は強力だ。 おすすめ攻撃力アップ(手駒の呪い駒数)スキル持ち ATK 最小 ダメージ 最大 ダメージ 入手先 1,895 3,449 (1. 4倍) 5,420 (2. 2倍) 超駒 1,575 2,662 (1. 3倍) 4,505 (2. 2倍) EXP 1,611 2,932 (1. 4倍) 4,817 (2. 3倍) 希望の唄 1,350 2,281 (1. この中では、発動させやすい上に火力も出せる闘化トレグレニグ一択。 たとえ最大ダメージを出せなくても、じゅうぶんフィニッシャーとして機能する破壊力は大きな魅力だ。 捕食スキル バフやコンボスキルなどと絡めれば軽く5千以上のHPを回復できる駒も。 従来の竜デッキにはない耐久力を持つことができる なお、吸収と同じようにアンデッド効果中はダメージを受けてしまうところには注意したい。 などとの併用は避けた方が安全だ。 おすすめ捕食スキル持ち ダメージ (倍率) 回復量 (割合) 必要 呪い数 入手先 1,502 (1. 使いようによっては1万近いダメージを回復させることも可能だ。 長期戦を狙う暗黒系デッキの回復役として利用してみよう。 闘化ミニエラは回復量は控えめだが、ATKがほかの捕食スキル持ちより高い。 アタッカーとして使いつつ、回復もできる強力駒だ。 こちらは短期決戦にも対応できるデッキで利用するといいだろう。 竜鱗スキル 手駒が呪いだらけになってもダメージは1,000ちょっと。 現環境で猛威を奮う呪い対策ができるのは大きな魅力だ 一方で、自身が呪い状態、かつ盤面で表になっている間のみ効果を発動するため、竜デッキで使用するには若干重いところがネック。 竜鱗発動まで耐えられるだけのHP、回復手段も用意しておきたいところだ。 ちなみに、呪い数が条件の竜鱗スキルの場合は、竜デッキ以外でも利用可能。 呪い対策として指しておくのもアリだ。 S駒なら無条件で出せる闘化シャンティ・ハリ、A駒なら手駒が1枚以上呪いのとき発動できるガル・イーラがおすすめだ。 呪い駒が2枚以上必要な条件の場合は、ヴィグラスリーダーのデッキでないとなかなか発動に至らない。 編成しすぎると手駒事故のもとになるので注意が必要だ。 暗黒系デッキ編成時のポイント 暗黒系デッキは、自分に呪いを付与してから大ダメージ、大回復を狙っていくため、うまくかみ合わないと真価を発揮することができない。 バランス調整の非常に難しいデッキなので、編成時のポイントを押さえておこう。 その1. 呪いをどの駒で供給するか まずは、ほかのスキルの発動条件となる呪いをどの駒で供給するか、というところを決めていく。 特にリーダーバフのヴィグラスを使うべきかを最初に決めてみよう。 捕食・竜鱗なし(耐久性: 低、速攻性: 速): 従来の速攻型のテイストを残しつつ、呪い状態のときに攻撃力が上がるスキルを使って、より高いダメージを狙っていく。 短期決戦向けのデッキになる。 捕食あり(耐久性: 中、速攻性: やや速): 捕食で回復もできるようにするデッキ。 その分延命できるので、じっくりコンボを組む余裕が生まれる。 捕食・竜鱗あり(耐久性: 高、速攻性: 遅): 捕食に加え、竜鱗も駆使することで、竜デッキらしからぬ耐久力を実現する。 チャージ竜のような、虎視眈々と大きな一撃を狙っていくデッキ。 その3. ダメージを稼ぐための駒も必要 捕食や竜鱗を組み込むことである程度耐久できるが、それだけでは火力は出ない。 耐久するだけでは勝てないところには注意しよう。 呪いによって攻撃力の上がるスキルやバフスキルなど、一撃を出せる駒、そのためのサポート駒も必ず用意しておこう。 まだ課題も…… 新駒の追加で、竜デッキの新しい戦い方が提示されたものの、まだまだ理想の暗黒系デッキを作るためには、課題も多いように感じる。 デッキ編成を考える前に、こちらについても把握しておこう。 暗黒系デッキの課題(2018年8月現在)• どの駒に呪いが付くかがランダムで、重なってしまうことも(「呪いではない駒を呪う」みたいな暗黒スキルがほしい)• 捕食や竜鱗、「呪いで攻撃力アップ」駒が引けないと機能しない、引くまでの間も呪いダメージは受け続ける• 闘化ヘルヴォルのような一部の駒を除き、通常攻撃罠・カウンターをまともにくらう とはいえ、編成する駒によって戦い方が大きく変わるところは、魔デッキのような面白さも味わうことができる。 より便利な駒の追加に期待しつつ、暗黒系デッキのさまざまな戦い方を楽しんでみてほしい。 デッキ編成例 暗黒系デッキは、新駒が多数必要となるため、かなり編成難易度は高め。 理想形とともに、いろいろと駒がそろっていない筆者の現実的なデッキも紹介してみたので、こちらも参考にしてみてほしい。 ヴィグラス耐久デッキ(理想形).

次の