ミニ 四 駆 超速 グランプリ 超速 ギア。 上手な改造の仕方教えます! アプリ『ミニ四駆』攻略のコツ(改造編)【電撃超速日記#3】

【超速GP】リセマラ最強ランキング!ミニ四駆超速GP攻略

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神速フェスが開催! 目玉パーツは「プロトセイバーEVO」! 進化のやり方がわからない、進化できない時、パーツの星を上げたい時などに参考にしてください。 進化とは? ミニ四駆超速GPでは、素材を消費することで、パーツのレアリティをアップさせることができます。 レアリティがアップすると改造を行える回数が増え、パーツをより強化することができるようになります。 パーツ改造のやり方やメリットについては以下の記事をご覧ください。 進化にはいずれかのアイテムが必要 専用 カテゴリ用 汎用 [EXP]マグナムセイバー [EXP]マルチキット ボディ [EXP]マルチキット ALL 進化する際に使用するアイテムは、パーツ固有のものと、カテゴリ別のもの、全てに使えるものがあります。 1つの素材で必要数を集める必要は無く、すべての合計数が規定数に達していれば進化可能になります。 ただし、カテゴリ用や汎用を消費したくない場合は、専用の進化アイテムを周回してしっかり集めましょう。 マルチキットSPは、レースの初回クリア報酬やイベントなどで、少数しか手に入らない 超貴重なアイテムなので、星3から4へレアリティアップするパーツは慎重に選択しましょう。 進化することで改造スロットが増える パーツを進化させることで改造スロットが1つ増えます。 改造スロットが増えることで結果としてステータスを上昇させることができますが、進化しただけではとくに強化されない点には注意が必要です。 進化させたいパーツをまだ開封していない場合は、「パーツ 未開封 」から開封しておきましょう。 一覧に表示されるパーツの種類は、画面上部から選択できます。 なお、進化可能なパーツは、「進化する」ボタンの右上に赤い! マークが表示されるので、そちらを目安にするのも良いでしょう。 左の画像で、 赤枠内が進化に必要なアイテムの数、 青枠内が進化を行なった場合に消費されるアイテムの数、 緑枠内が現在のアイテム所持数です。 アイテム所持数が足りないと文字が赤色になり、進化を行うことができません。 進化素材が足りない場合は、「入手先」を押すことで、進化アイテムが獲得できるレースに移動することができます。 超速グランプリの関連記事 以下の書き込みを禁止とし、場合によってはコメント削除や書き込み制限を行う可能性がございます。 あらかじめご了承ください。 ・公序良俗に反する投稿 ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿 ・誰かになりすます行為 ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿 ・一度削除された投稿を再び投稿すること ・外部サイトへの誘導や宣伝 ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿 ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿 ・その他、管理者が不適切と判断した投稿 コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。 ご了承ください。 また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。 メールアドレスが公開されることはありません。 コメント 名前.

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アプリ『ミニ四駆 超速GP』初心者に伝えたいカスタマイズのコツ3点

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シャーシ選びで悩んでいる方は参考にしてください。 シャーシはどれを選ぶべき? 基本はタイプ2or3がおすすめ 基本的には、スラストが低く、ストレートへの適性が高いタイプ2、3のシャーシがおすすめとなります。 どちらも他のシャーシに比べて速く走れるので、序盤などはこの2つのどちらかのシャーシが良いでしょう。 コース適性によっては他のシャーシもあり 基本はタイプ2、3が早くてお勧めではありますが、コースアウトしやすいコースの場合は、多少スピードを捨てても安定するシャーシを選ばなければ完走自体が難しいこともあります。 うまく走りきれない場合は他のシャーシへの切り替えも考えましょう。 FMボディはFMシャーシしか使えない FMボディをセッティングするためには、FMシャーシを使用しなければならず、また、FMシャーシを使っている場合はFMボディ以外のボディがセットできなくなります。 FMシャーシを選ぶかどうかは、所持しているFMボディとセットで考えて決めましょう。 スラスト角に注意 ある程度慣れてきたら、シャーシに設定されているスキルの数値「スラスト角」にも注意するようにしましょう。 スラスト角は、数字が大きいほど コーナーでのコースアウト防止効果と 減速効果を発揮するので、シャーシ選びの際に重要になってきます。 なお、フロントにローラーを装着していないと効果がない点は注意が必要です。 スラスト角は、フロントステーにも設定されていて、マシン全体では合計値で判定されます。 コースによってシャーシとフロントステーをうまく組み合わせて、ベストなスラストになるように調整を行いましょう。 シャーシ タイプ1 タイプ2 タイプ3 タイプ4 FM ゼロ スーパー1 スーパーFM スーパーTZ スラスト角 1. 00 5. 00 8. ステーにも同様の改造が追加されています。 スラスト角の減少は、元のスラストが大きいほど効果を発揮しますが、それなら 基本的に低スラストのシャーシを使った方が良いので、改造優先度はあまり高くありません。 これにより、わざわざスラスト低下改造をしなくてもスラストを0にできるようになりました。 これにより、 改造でスラストを下げる意味が薄くなったので、他の改造を施したシャーシが揃ったときに、使い分けとして用意するか、アッパーステーがない際の応急処置の改造として使用するのが基本となります。 なお、 スラストは0以下にならない 診断画面で確認 ようなので、スラスト1のシャーシにはスラスト低下改造をする意味はほとんどないと言えるでしょう。 余裕が出てきてもこの改造をするのは、FMシャーシやゼロシャーシが基本となります。 0となっています。 使うコースによって行うべき改造も変わってくる シャーシの改造は、幅が広いため、どのようなコースで使うことを想定して改造を変える必要があります。 改造は一度行うと変更できないので、一気に改造はせず、他のパーツとの組み合わせも考えながら1つずつ改造を行なっていきましょう。 限界軽量化はより軽くなる代わりにスタミナが下がってしまいます。 ギヤ位置の調整もおすすめ パワーとギヤ負荷の改造である位置調整もおすすめです。 パワーを上げるので、少しでもパワーを抑えたい時は避けた方が良いですが、無難に優秀な改造と言えます。 制振は効果が薄い? 今後のバランス調整にもよりますが、少しでもバウンドを抑えたい場合や、 コーナー安定の方を上げたい場合でなければ優先度は低めです。 剛性補強をするならスーパー1強化シャーシ 剛性補強は、強化が元のスタミナの値に依存します。 そのため、この改造を施すならスーパー1強化シャーシのような元のスタミナが高いものが良いでしょう。 ただ、スーパー1強化シャーシのスタミナをさらに上げたいような場面は現状ではあまりありません。 スーパー1を持っていない場合の代用パーツ作成に使うのも良いでしょう。 シャーシ毎のおすすめ改造は? シャーシを改造する場合は、スラスト毎にシャーシの特徴を伸ばすような改造がおすすめです。 以下で現在実装しているシャーシ同士を比べた場合の特徴とおすすめの改造を紹介しています。 全てのパーツに言えることですが、様々な改造を施したものをコース毎に使い分けるのが理想となります。 タイプ1 パワーとスタミナが高いので、それぞれを伸ばす改造がおすすめ。 他のシャーシより出番は少なめ。 タイプ2 スピードが高く、パワーが低いのが特徴なので、軽量化系でスピードを伸ばす改造がおすすめ タイプ3 パワーよりのステータスと負荷の低さが特徴のシャーシなので、ギヤ位置調整などがおすすめ。 マシンの重さが弱点のシャーシなので軽量化でバランスの良いシャーシにするのもあり。 タイプ4 スピードの高さと負荷の低さ、スタミナの高さが特徴のシャーシ。 重いことが弱点なので軽量系の改造がおすすめ。 ただし、限界軽量はスタミナを削るので使用したいコースによってとるべきか判断しましょう。 FM FMでスラスト5は現状これしかないので、各種揃えたい。 ただ、そもそもFMの出番が少ない。 FMでスラスト0にしたい場合はスラスト低下もあり スーパー1 スラスト8の基本となるシャーシ。 スーパー1強化 強みであるスタミナ、コーナー安定を上げたい。 スーパーFM FMでスラスト8は現状これしかないので、スラスト低下以外の各種揃えたい。 ただ、そもそもFMの出番が少ない。 スーパーTZ 特徴であるスピードを伸ばしたいので、軽量系の改造からがおすすめ。 ゼロ 現状RM唯一のスラスト5。 各種改造を揃えたいが、スピードを伸ばすものからがおすすめ。 超速グランプリの関連記事 2020年6月期の所感 単純な速さは基本的にスラスト角が低くパワーがあるシャーシになる、よってタイプ3が該当するので取り敢えずはこれを育てておけばいい。 改造はギア負荷、パワーが上がる改造がベスト、軽量化については好み。 ただ、タイプ3はローラーのスラスト角が低い事からテクニカルコースではコーナー等で速度落としにくくCOする可能性もあるので、余裕が出たらゼロやスーパーの様なスラスト角があるシャーシも用意したほうがいい。 またスピード系改造は罠と言われていたが、最近の超速グランプリはパワーを上げたマシンがダッシュ性能の良さが災いしてスピードを落として入りたいセクションに高速で突っ込んでしまいコースアウトするコースが増えてきたので、ダッシュ性能を落としつつ安定したストレートのみで速度を稼ぐために敢えてスピード改造のみのシャーシを準備するのは選択肢の一つとなる。 こちらは上のシャーシを用意できて更に余裕が有ればと言うレベル。 制振は役立たずよ….

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【ミニ四駆超速グランプリ】リセマラ当たりランキング!狙いパーツとやり方について解説!

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セッティングについて マシンはボディやシャーシ、タイヤなど、さまざまなパーツで構成されており、これらを組み合わせることで性能が変化する。 コースは、スピードの出るストレートやカーブの多いテクニカルなものまで、さまざまな特徴を持っており、その特徴にあわせたセッティングをすることが勝利のポイントとなる。 セッティングの仕方 パーツスロットを選択すると、装備できるパーツのリストが表示されるので、好きなものを選んでいくだけ。 改造したいスロットを選択し、改造一覧からどの改造をするか選択。 結果 効果 性能はそのままで、スロットは空きのままになる 改造は成功。 性能は少し上昇 改造は成功。 性能は上昇 改造は成功。 対応したツールを持っていると、この確率が上昇する。 改造が成功すると、その改造スロットはほかの改造に使うことはできない。 改造が失敗した場合は、改造キットは失われるが、スロットは空きのままなので別の改造を施すことができる。 再改造をすることで、改造結果をやりなおすことができる。 ただし、改造の内容は変更できず、再改造には、各カテゴリごとの再改造キットが必要となる。 強化について パーツに行った改造をさらに強化し、性能を上げること。 強化できるレベルの上限は、自分のウデマエレベルまで。 ウデマエをあげることで、より高いレベルに強化することができる。 レアリティによる違いは改造スロットの数のみで、元のステータスは変化しない。 進化させるには、対応した進化アイテムが必要。 これらはカテゴリで分けられ、その種類はマルチキットのカテゴリと同様。 ただし現在、汎用マルチキットSPはない。 パーツの特徴について パーツはさまざまな特徴を持ち、それによって性能が決まる。 主なステータスは、レアリティ、コース適正、スキルなど。 ここでは、それぞれの特徴を解説。 レアリティ 星の数で記される、パーツの希少度。 同じパーツのレアリティ違いは、基本的に改造できるスロットの数。 レアリティが高いほど多くの改造が施せるので、より強化できる。 ステータス 解説 スピード マシンの速さを表すステータスです。 スピードが高いと、最高速度が高くなります。 パワー 坂を登る、加速するためのステータスです。 パワーが高いと加速が高く登坂に強いです。 コーナー安定 コーナー走行時の安定性です。 コーナー安定が高いとコーナーで減速せずに走行できます。 スタミナ耐久 マシンの耐久性能です。 スタミナ耐久が高いと長距離のレースでも性能を落とさずに走行できます。 重さ 軽いマシンは登り坂の走行のほか、加速や最高速度の面で有利になります。 パーツの種類と用途 ボディ ボディは、それぞれがボディ特性と呼ばれるステータスを持っており、これにより性能が大きく異なる。 コースにあわせたボディ特性を持つボディをセッティングすることが基本だが、ボディはマシンの容姿を決定付ける、いわば顔ともいえるパーツ。 好みや思い入れで選ぶことをオススメする。 ボディ特性 スキル名 解説 主なボディ スピードUP マシンの最高速度がアップする マグナムセイバーなど パワーUP マシンの加速力がアップする ダッシュ1号 皇帝など コーナー速度UP コーナーで減速しにくくなる ファイヤードラゴンJr. など コーナー安定UP コーナーでコースアウトしにくくなる ダッシュ2号 太陽など バウンド抑制UP ジャンプ着地で跳ねにくくなる トライダガーXなど ブレーキ効果UP スローブ、バンクでブレーキがかかる セイントドラゴンJr. など スタミナ耐久UP 衝撃に強くなり走行中にマシン性能が低下しにくくなる スコーチャーjrなど 節電UP バッテリー残量が減りにくくなる スーパードラゴンJr. など オフロード特効UP オフロードで減速しにくくなる ダッシュ5号 D. など ボディオプション ボディに装着する、ウイング、ハイマウントローラー、スライドダンパー系のパーツ。 基本的にはマシンの安定性を高めるためのパーツで、ローラー類の一番下に装着する。 ハイマウントローラーやスライドダンパーを付けると、さらにウイングローラーの装着が可能になる。 シャーシ マシンの土台となるパーツ。 シャーシは種類によって性能が大きく異なる。 コースにあった種類のシャーシを使うことが基本となる。 主なシャーシの種類 シャーシ 名前 説明 タイプ1シャーシ スタミナ耐久に優れているシャーシ タイプ2シャーシ パワーに優れているシャーシ タイプ3シャーシ スピードに優れているシャーシ FMシャーシ パワーとスタミナ耐久に優れるシャーシ スーパー1シャーシ スラスト角が高くコーナー安定に優れるシャーシ スーパーFMシャーシ 非常に高いスラスト角を誇るシャーシ ゼロシャーシ 駆動効率がよく高いダッシュ性能を持つシャーシ モーター マシンの基本となるスピードとパワーを決める、重要なパーツ。 ベースのスピードとパワーはほぼモーターで決まる。 ハイパーダッシュモーターのように、超速グランプリでは使用できないものも。 ギヤ マシンのスピードを決めるパーツ。 ギヤ比が大きくなるとマシンの加速がアップし、コーナー後の立ち上がりで素早くスピードを出せる。 逆に小さくすると、ストレートでの最高速度がアップする ギヤ比による違い ローラー径 特徴 小さい(9mmなど) コーナー速度が高い 大きい(19mmなど) マシンの性能低下を防ぐ スタビライザー 走行時、セクションの壁に触れてマシンを減速させ、安定させるパーツ。 数が多いほどより高い効果を発揮する。 ステー マシンのスピードを制御したり、スタミナ耐久を高めるパーツ。 一部のステーには、ローラーの最大装着数が増える効果がある。 ウェイト マシンの重量バランスを取るためのパーツ。 重さや位置によってバランスを調整する上級者向けパーツ。 アクセサリー マシンに追加で取り付けるパーツ。 アクセサリーの種類によってさまざまな効果を発揮。 最大で4種類装着できるが、同じカテゴリのアクセサリーは1つしか装着できない。 その他機能について その他、マシンセッティングでできる覚えておきたいコマンドを紹介。 プリセット セッティングしたパーツ構成を記録しておく機能。 記録したプリセットは、あとで読み込むことで簡単にパーツ構成を再現できる。 全パーツを記録するフルセッティングのほか、タイヤやアクセサリーなど、カテゴリごとの記録も可能。 おまかせ おまかせボタンをタップすると、その時点で持っているパーツから自動的に選んでセッティングをしてくれる。 ゲームを始めたばかりのときに便利。 マシン名の変更 マシン名をタップすると、名前を変更できる。 マシン名は、最初に設定しないと、選んだキットのボディの名前になる。 ボディを変えると紛らわしくなるので、自分なりの好みの名前に変えておくことをオススメ。 テスト走行 セッティング中のマシンを使ってテスト走行ができる。 ちょっとお試しで走らせたいときに便利。 表示切り替え セッティング中に表示切り替えボタンをタップすると、パーツごとの表示を変更できる。 正式名称はパーツを選ぶときにとくに便利なので覚えておこう。 公式Twitter Your borwser is not supporting iframe tag. Please use one of the latest browsers. dengekionline. htm.

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