スプラトゥーン2 ガチマッチ コツ。 【スプラトゥーン2】初心者にリーグマッチは練習になるの?

スプラトゥーン2のタチウオパーキングガチヤグラ攻略のコツとは

スプラトゥーン2 ガチマッチ コツ

ガチマッチのウデマエの概念を改めて確認 ガチマッチのコツは当たり前のことですがウデマエをどうしたら上げられるか、ウデマエを上げるコツと同義になります。 ウデマエはプレーヤーの実力を示す指標ですが、味方をどれだけ勝利へと導いたかどうかが鍵になります。 つまり、味方に弱いプレーヤーがいたり編成が事故ることは大前提で、その上で平均値となる勝率を壊せるかどうかがウデマエを上げることにつながると自分は解釈しています。 有名実況者やプレイヤーが動画で話していたガチマッチのコツ 自分の考えもこの記事では書いていますが、やはりトッププレイヤーの方達の意見をしっかり聞くことが1番の近道なのでざっくりまとめておきます。 秀吉さんが教えるガチマッチコツ ・厨ブキ(環境ブキ)を使う(味方と合わせやすい、基本スキルが学びやすい) ・スペシャルは最低2人で合わせる 味方が弱い時はワンちゃん1人 ・対面有利な時しか戦わない 味方が弱い時はワンちゃん不利でも通す ・上のイカ表示を最低5秒に1回は見るなど、癖付けをする まぎえーすさんの教えるガチマッチコツ 自分が極めるブキを決め、そのブキを使っている一番上手い人の動画を見まくり、動きを真似る。 ガチマッチに潜る前の準備でしておくこと ガチマッチのコツと言うとプレイングに目がいきがちですが勝負はガチマッチの前から始まっています。 ガチマッチで勝つための準備をまとめていきます。 ルールとステージをチェック 当たり前のようにチェックはしてると思いますが、ここでいうチェックは勝率です。 自分が今から潜るルールとステージが得意か苦手かを把握しているだけで随分と違います。 極端な話、苦手なステージの組み合わせだったら潜らないのも戦略です。 エイム練をしておく スプラトゥーンはゲームですが、eスポーツと呼ばれるように試合前のアップが必要です。 試し撃ち場に入り、ガチマ前に5〜30分エイムをあたためておくことを推奨します。 初イカ その日の初めてのスプラトゥーンのプレイ は上級者でもふわふわするらしいので、エイム練という名のアップはやっておくことに越したことはありません。 ガチマッチ前のコツ• ステージの確認(得意不得意等)• エイム練習をできればしておく ガチマッチが始まってからのコツ では、実際にガチマの最中でのコツを紹介していきます。 オーソドックスなことしか書いていませんが、確認に使ってみてください。 編成確認と初動 ガチマが始まったら、まず味方と敵のブキ編成をオープニングでチェックしましょう。 大事なことは、自分がどのポジションに位置するかということと、敵のスペシャルはもちろん特殊ギアもチェックしておきましょう。 自分のポジション確認 例えば、スパッタリーやチャージャーなど明らかに前衛、後衛がはっきりしてるブキなら改めて確認する必要はありませんがバランスがいい前中衛や中衛などのブキの場合はこれがかなり大事になります。 自分のブキがデュアカスの場合でシミュレーションしてみましょう。 パターン1は味方がマニュコラ、傘、チャージャーである場合、自分は射程的に3番手のポジションなので中衛としての立ち回りを心がけます。 傘のひより具合によっては前に出た方がいいですが、基本下がり目でも問題はないでしょう。 塗り意識も大事になります。 パターン2は、スシコラ、ジェッカス、チャージャーの場合です。 この場合、実質チャー2編成と同じであり、デュアカスは前から2番手ブキとなりますので先程のパターン1よりも前に出てキルを取って前線を上げることが重要になってきます。 スシコラがめちゃくちゃ強くてキャリーできるプレーヤーなら別ですが、このパターンはデュアカスの前線での頑張りにかかってます。 紹介したパターンはわかりやすすぎますが、とにかく自分が前から数えて何番目に位置するポジションなのかを考えることが重要です。 敵のスペシャルやギア確認 スペシャルは慣れないうちはハイプレがあるかどうかだけでもいいので確認しておきましょう。 特にヤグラやホコの時はハイプレがあるかないかでカウントの進め方がかなり変わります。 ギアは特殊ギアを中心にマップを開いて確認します。 イカ忍者は必須で確認です。 ペナアップやステジャンについても確認しておきましょう。 ホコの時は対物強化があるかないかで初動ホコ割の優劣がわかるので必ずチェック!! 抑えと打開 次にカウントやキルデスが動き始めた後のガチマのコツです。 自分たちが攻勢の場合は相手の出鼻をくじいたりカウントを止められないように立ち回る「抑え」を、逆に劣勢の場合はカウントを止めて塗り状況などを盛り返して前線を上げ返す「打開」をそれぞれ解説します。 抑えのコツ 抑えの最大こポイントはいかに自チームのカウントを稼ぐかということです。 無理にオールダウンなど取る必要はなく、数的有利をしっかり保ちます。 スペシャルは味方と合わせて使ってもいいですがどちらかというと、相手の打開スペシャルに合わせて吐きましょう。 前線ブキは潜伏をして狩ってもいいいですし、味方が生存しているのであれば相討ちでも構いません。 プラマイゼロでもカウントは進むので無理に生存するくらいから相討ちを取っていきましょう。 打開のコツ 打開の時は、抑えと違って絶対に勝手にデスしてはいけません。 相討ちも基本NG。 特にエリア内でデスすると敵インクの塗がバッと広がってしまうので本当に気を付けましょう。 スペシャルは焦って溜まった瞬間に吐くのではなく、味方のスペシャルとしっかり合わせましょう。 自陣のクリアリングも大切です。 特に潜伏ローラーやマニュには注意が必要です。 カウントを進めるガチマのコツ ガチマのルールごとにカウントの進め方は異なりますが、当たり前ながらいくらキルを取って抑えができていてもカウントを進めないとガチマは勝てません。 エリア エリアは割とガチエリアの近くに必ずしもいる必要はありません。 一度塗ってしまえばカウントは進むので。 むしろ、ガチエリアへの侵入経路をしっかり潰しておくことが大事です。 塗り合いはブキや状況に応じて判断しましょう。 ヤグラ 不用意に乗るのは危ないですが、誰かが乗らないとカウントは進みません。 出来る限り後衛が乗ったほうが理想ですが、人速のノリが良い前衛ブキが乗るのもありです。 関門は複数人乗るとカウントが速くなるので出来るだけ乗りに行きましょう。 また、自陣から真ん中に戻るまでは乗らずともヤグラは進みますが乗ったほうがスペシャルゲージが溜まるので状況に応じてがっつり乗りましょう! ホコ ホコは基本ヤグラと似ていますが、ガチホコショットは攻撃力が高いのでホコ持ちの際にしっかり相手に圧をかけることが大切です。 距離が取れていれば数的有利でなくともホコを持っていいですが、無闇に持つのはやめましょう。 アサリ アサリで重要なことはガチアサリを入れた時にがっつり点を稼ぐことです。 ガチアサリをシュートすると、相手にカウンターのアサリを与えることになりますのでしっかり数的有利な状況でぽいぽい入れることを意識しましょう。 ガチマのプレイ中でのコツ• 編成と特殊ギアをチェック• 抑えと打開を意識する• カウントをしっかり進める ガチマッチ後にやること リザルトでは見えない勝利への動きはあったか確認 キルレはたしかに大事ですが、キルレだけみて文句を言ってるうちは自分の成長になりませんしチームを勝利へと導くことはできません。 どういうことかというと、潜伏や味方を囮にしまくって相手のキルを重ねていけば自分のキルレは安定して高い数値がでますが、チームのキルレは上がりません。 味方をしっかりと助けるキルや動き、オブジェクトに絡む動きをしっかりと意識することがガチマのコツです。 (ヤグラに乗る、ホコを運ぶ、ガチアサリをシュートする等) 動画を見返す キャプボが必要となりますが、自分の試合を撮影しておいてあとで見返すというのも大切です。 いわゆる囲碁や将棋でいう感想戦です。 キャラコンやエイムよりも立ち回りを勉強するためのコツとなります。

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索敵するための4つのコツ【スプラトゥーン2】

スプラトゥーン2 ガチマッチ コツ

もくじ• 初心者にリーグマッチは練習になるの? 上手くならないとは言わないけど、練習効率は非常に悪いです これについても、色々と理由があります それについて説明していきましょう なぜ? そもそも効率の良い練習って? 効率の良い練習について軽く整理しましょう• 実力が近い、もしくは少し上の人とする• 試行回数がより多い• 色々な状況を経験できる• 自分一人ができる範囲を理解し、それを広げようとする この辺りが上がってきますかね。 それを踏まえてどう効率が悪いのかを考えていきましょう 敵のレベルを選べない リーグマッチをしても、敵のレベルって選べませんよね? 例えば、A帯の人がリグマをしていてX帯が敵にくるなんて普通にありますし リーグパワーが近い人とマッチングするといっても 全然近くない人と平気でマッチングします また、意図的にリーグパワーを低くし ルール無視リスキルをした人達が過去にもいた為 非常に話題になりました アサリルール無視してリスキルされて、こっちなにも動けない状態で、延長入って、、それでもなおアサリ入れずにリスキルしてきてゲームが終わらない。。。 酷すぎます。。。 二人でキャーキャー言いながら遊んでましたが 本人も「強すぎて何にもできなかった」としか言っていませんでした 連携が簡単に取れる ガチマッチと違って、リーグマッチは前提条件が違います ペアリグだとしても、2人組が2つ集まってるわけですし 4リグなんか全員が知り合いとかですよね ガチマッチに比べて連携も取りやすく 自分の実力不足でもそれなりにキルも取れるし勝てもします ガチマッチとは全然違うんですね 例外もある 勿論、例外はあります。 明確な目的がある• ぼくも時々作業の息抜きでリーグマッチしますけど やっぱり通話しながらワイワイするのは楽しいですからね! ちなみに、ぼくはエンジョイリグマでも目的もってやってます。

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【スプラトゥーン2】ガチマッチとは?ルールと攻略のコツをウデマエXが伝授!

スプラトゥーン2 ガチマッチ コツ

ガチマッチのウデマエの概念を改めて確認 ガチマッチのコツは当たり前のことですがウデマエをどうしたら上げられるか、ウデマエを上げるコツと同義になります。 ウデマエはプレーヤーの実力を示す指標ですが、味方をどれだけ勝利へと導いたかどうかが鍵になります。 つまり、味方に弱いプレーヤーがいたり編成が事故ることは大前提で、その上で平均値となる勝率を壊せるかどうかがウデマエを上げることにつながると自分は解釈しています。 有名実況者やプレイヤーが動画で話していたガチマッチのコツ 自分の考えもこの記事では書いていますが、やはりトッププレイヤーの方達の意見をしっかり聞くことが1番の近道なのでざっくりまとめておきます。 秀吉さんが教えるガチマッチコツ ・厨ブキ(環境ブキ)を使う(味方と合わせやすい、基本スキルが学びやすい) ・スペシャルは最低2人で合わせる 味方が弱い時はワンちゃん1人 ・対面有利な時しか戦わない 味方が弱い時はワンちゃん不利でも通す ・上のイカ表示を最低5秒に1回は見るなど、癖付けをする まぎえーすさんの教えるガチマッチコツ 自分が極めるブキを決め、そのブキを使っている一番上手い人の動画を見まくり、動きを真似る。 ガチマッチに潜る前の準備でしておくこと ガチマッチのコツと言うとプレイングに目がいきがちですが勝負はガチマッチの前から始まっています。 ガチマッチで勝つための準備をまとめていきます。 ルールとステージをチェック 当たり前のようにチェックはしてると思いますが、ここでいうチェックは勝率です。 自分が今から潜るルールとステージが得意か苦手かを把握しているだけで随分と違います。 極端な話、苦手なステージの組み合わせだったら潜らないのも戦略です。 エイム練をしておく スプラトゥーンはゲームですが、eスポーツと呼ばれるように試合前のアップが必要です。 試し撃ち場に入り、ガチマ前に5〜30分エイムをあたためておくことを推奨します。 初イカ その日の初めてのスプラトゥーンのプレイ は上級者でもふわふわするらしいので、エイム練という名のアップはやっておくことに越したことはありません。 ガチマッチ前のコツ• ステージの確認(得意不得意等)• エイム練習をできればしておく ガチマッチが始まってからのコツ では、実際にガチマの最中でのコツを紹介していきます。 オーソドックスなことしか書いていませんが、確認に使ってみてください。 編成確認と初動 ガチマが始まったら、まず味方と敵のブキ編成をオープニングでチェックしましょう。 大事なことは、自分がどのポジションに位置するかということと、敵のスペシャルはもちろん特殊ギアもチェックしておきましょう。 自分のポジション確認 例えば、スパッタリーやチャージャーなど明らかに前衛、後衛がはっきりしてるブキなら改めて確認する必要はありませんがバランスがいい前中衛や中衛などのブキの場合はこれがかなり大事になります。 自分のブキがデュアカスの場合でシミュレーションしてみましょう。 パターン1は味方がマニュコラ、傘、チャージャーである場合、自分は射程的に3番手のポジションなので中衛としての立ち回りを心がけます。 傘のひより具合によっては前に出た方がいいですが、基本下がり目でも問題はないでしょう。 塗り意識も大事になります。 パターン2は、スシコラ、ジェッカス、チャージャーの場合です。 この場合、実質チャー2編成と同じであり、デュアカスは前から2番手ブキとなりますので先程のパターン1よりも前に出てキルを取って前線を上げることが重要になってきます。 スシコラがめちゃくちゃ強くてキャリーできるプレーヤーなら別ですが、このパターンはデュアカスの前線での頑張りにかかってます。 紹介したパターンはわかりやすすぎますが、とにかく自分が前から数えて何番目に位置するポジションなのかを考えることが重要です。 敵のスペシャルやギア確認 スペシャルは慣れないうちはハイプレがあるかどうかだけでもいいので確認しておきましょう。 特にヤグラやホコの時はハイプレがあるかないかでカウントの進め方がかなり変わります。 ギアは特殊ギアを中心にマップを開いて確認します。 イカ忍者は必須で確認です。 ペナアップやステジャンについても確認しておきましょう。 ホコの時は対物強化があるかないかで初動ホコ割の優劣がわかるので必ずチェック!! 抑えと打開 次にカウントやキルデスが動き始めた後のガチマのコツです。 自分たちが攻勢の場合は相手の出鼻をくじいたりカウントを止められないように立ち回る「抑え」を、逆に劣勢の場合はカウントを止めて塗り状況などを盛り返して前線を上げ返す「打開」をそれぞれ解説します。 抑えのコツ 抑えの最大こポイントはいかに自チームのカウントを稼ぐかということです。 無理にオールダウンなど取る必要はなく、数的有利をしっかり保ちます。 スペシャルは味方と合わせて使ってもいいですがどちらかというと、相手の打開スペシャルに合わせて吐きましょう。 前線ブキは潜伏をして狩ってもいいいですし、味方が生存しているのであれば相討ちでも構いません。 プラマイゼロでもカウントは進むので無理に生存するくらいから相討ちを取っていきましょう。 打開のコツ 打開の時は、抑えと違って絶対に勝手にデスしてはいけません。 相討ちも基本NG。 特にエリア内でデスすると敵インクの塗がバッと広がってしまうので本当に気を付けましょう。 スペシャルは焦って溜まった瞬間に吐くのではなく、味方のスペシャルとしっかり合わせましょう。 自陣のクリアリングも大切です。 特に潜伏ローラーやマニュには注意が必要です。 カウントを進めるガチマのコツ ガチマのルールごとにカウントの進め方は異なりますが、当たり前ながらいくらキルを取って抑えができていてもカウントを進めないとガチマは勝てません。 エリア エリアは割とガチエリアの近くに必ずしもいる必要はありません。 一度塗ってしまえばカウントは進むので。 むしろ、ガチエリアへの侵入経路をしっかり潰しておくことが大事です。 塗り合いはブキや状況に応じて判断しましょう。 ヤグラ 不用意に乗るのは危ないですが、誰かが乗らないとカウントは進みません。 出来る限り後衛が乗ったほうが理想ですが、人速のノリが良い前衛ブキが乗るのもありです。 関門は複数人乗るとカウントが速くなるので出来るだけ乗りに行きましょう。 また、自陣から真ん中に戻るまでは乗らずともヤグラは進みますが乗ったほうがスペシャルゲージが溜まるので状況に応じてがっつり乗りましょう! ホコ ホコは基本ヤグラと似ていますが、ガチホコショットは攻撃力が高いのでホコ持ちの際にしっかり相手に圧をかけることが大切です。 距離が取れていれば数的有利でなくともホコを持っていいですが、無闇に持つのはやめましょう。 アサリ アサリで重要なことはガチアサリを入れた時にがっつり点を稼ぐことです。 ガチアサリをシュートすると、相手にカウンターのアサリを与えることになりますのでしっかり数的有利な状況でぽいぽい入れることを意識しましょう。 ガチマのプレイ中でのコツ• 編成と特殊ギアをチェック• 抑えと打開を意識する• カウントをしっかり進める ガチマッチ後にやること リザルトでは見えない勝利への動きはあったか確認 キルレはたしかに大事ですが、キルレだけみて文句を言ってるうちは自分の成長になりませんしチームを勝利へと導くことはできません。 どういうことかというと、潜伏や味方を囮にしまくって相手のキルを重ねていけば自分のキルレは安定して高い数値がでますが、チームのキルレは上がりません。 味方をしっかりと助けるキルや動き、オブジェクトに絡む動きをしっかりと意識することがガチマのコツです。 (ヤグラに乗る、ホコを運ぶ、ガチアサリをシュートする等) 動画を見返す キャプボが必要となりますが、自分の試合を撮影しておいてあとで見返すというのも大切です。 いわゆる囲碁や将棋でいう感想戦です。 キャラコンやエイムよりも立ち回りを勉強するためのコツとなります。

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