バス シミュレーター ps4。 リアルなバス運転シム『Bus Simulator』が国内PS4向けに発売決定!バスの運転手さんの日常を体験しませんか?

【おすすめ】リアル志向のドライブシミュレータゲーム11選【PC・PS4・xboxone】

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最新ゲーム機のグラフィックは、カードライブゲームを劇的にリアルにしています。 そこで今回は、カードライブゲームの中でも、シミュレーター寄りのリアルなものを集めてみました。 参考にしていただければ幸いです。 グランツーリスモは徹底してリアルな路線を追求しており、実在の車のモデリングから挙動、実在のコースに至るまで、あらゆるデータを集めて作られている本格志向のレースゲームです。 また、本作ではフォトモードを搭載しており、世界各国の都市に自由に車を配置し、自由に写真を撮ることが可能になっています。 GT-SPORTSは国内外で最も著名なドライブシミュレーターで、リアルな車の運転を楽しみたい方には、まずこちらのソフトをオススメします。 本作の特徴は、車のリアルな挙動もそうなのですが、あらゆる形の環境変化を取り入れている点にあります。 雨や雪といった天候だけでなく、風による車への影響、氷や泥といった路面状況なども刻一刻と変化し、視界だけにとどまらない、それぞれに必要なドライブテクニックが変わってきます。 同じコース、同じ車でも、路面状況や天候によって全く 異なる様相を見せるレースを深く楽しむことができます。 「PROJECT CARS 2」は海外のゲームですが、レースゲームには欠かせない国内メーカー・ナムコが発売しているのも見逃せません。 運転できるのは実在する市バスの数々。 乗客を乗せ、バスの運転席の視点で、ヨーロッパの街の中や郊外、工業地帯といった道路を自由に走らせることができます。 もちろんリアルな街並みですから、信号を守ることはもちろんのこと、人の往来があったり、電車の走る踏切を横断したり、高速道路を走ったり。 バス停での乗客の乗り降りや、出発時刻や到着時刻といった要素ももちろんあります。 クラクションを鳴らすこともできます。 これまでドライブゲームは、一般車やレースカーは多く発売されてきましたが、「バス」というものは発売されてこず、そういう点でも一度は体験してみてほしいゲームです。 「Bus Simulator」はディスク版は海外版のみの発売、日本語版はPS Storeでダウンロード専売です。 以下のリンク先から購入することができます。

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Steam で 50% オフ:Bus Simulator 18

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スポンサーリンク 【PS4】超リアル!鉄道も引けるおすすめ街づくり・箱庭ゲームソフトランキング 街づくりゲームっていうとどんなゲームを思い浮かべますか? 多くの人が「シムシティ」をイメージするかもしれません。 というには、はニンテンドーDSで発売されてスマッシュヒットとなり、最終的にDSでは2タイトルが登場しました。 しかし、3DSで続編はいまのところ発売されておらず、街づくりゲーム好きとしては悲しい限り。 しかし、安心してください! 最近はPS4で箱庭系、街づくりゲームが結構発売されています。 しかも、PS4なので、グラフィックは超リアル! というわけで、PS4で遊べる「箱庭系・街づくりゲーム」を今回特集してみます。 【PS4】シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition [amazon] Steamで人気の都市開発シミュレーションゲーム「シティーズ」を日本語翻訳し、PS4で遊びやすくチューニングしたのが本作。 つまり。 Steam版と内容は同じです。 プレイヤーは市長になって、自分好みの街づくりが楽しめるというもの。 とにかく自由度が高いので、最初はどこから手をつけて良いかわからないかも!? そんな方におすすめなのがこちらの入門動画です。 見ておけば、シティーズの全貌が丸わかりですよ。 【PS4】 レイルウェイ エンパイア [amazon] ありそうで、なかった!? 1830年から1930年までの開拓時代のアメリカが舞台の鉄道経営シミュレーションゲーム。 プレイヤーは鉄道王になるべく、全米の街に線路を張りめらすことになります。 PS4だけのこともあって、グラフィックは綺麗だし、実際に敷いた路線は運転席からの視点で見ることもできます。 鉄道好きな人だけでなく、100年にわたってのアメリカ開拓時代の歴史の移り変わりも楽しめるので、歴史好きな人ならかなりハマるかも。 [amazon] カリブ海に浮かぶ島国の大統領になって、国を動かしながら発展させていく、経営シミュレーションゲーム。 遊べるモードは3つ 【サンドボックスモード】 好きなマップを使って自分好みの街に発展させていくモード。 マインクラフトのような自分で世界を作り上げることが好きな人は超ハマると思います。 【マルチプレイモード】 4人のプレイヤーで一緒に街を発展させていくモード 【キャンペーンモード】 舞台は架空の島国だけど、実際にあった4つの時代(植民地時代、世界大戦時代、冷戦時代、現代)を体験できるモード。 これがトロピコ5の基本的なゲーム内容だけど、今回紹介するは、トロピコ本編に加えて、これまで配信された追加ダウンロードコンテンツをセットにしたお買い得パッケージというわけ。 追加のキャンペーンシナリオやミッションが追加されていて、よりトロピコを深く遊べるようになっています。 メガ盛り過ぎて、よくわからん! というトロピコ初心者の方はこちらの150秒でまるわかり映像がおすすめです。 [amazon] トロピコファン待望!最新作の登場です。 前作を遊び尽くした人なら迷わず買いなのですが、本作の概要について、まずは簡単にまとめておきましょう。 【本作の魅力ポイント】 ・建物は140種類以上 ・グラフィックは前作から大幅進化(かなり綺麗になりました) ・シリーズ初となる複数の島を同時に開拓可能(とにかくやることがいっぱいです) 島と島を橋で繋いで交通網、物流網を張り巡らす楽しさも ・海賊を雇ったり、スパイ育成によって世界中の様々な建物を強奪可能に(新要素) 正統進化といった感じなのですが、何よりも島を複数同時に開拓可能になったのはやりこみ要素アップです。 再び寝不足な毎日が始まります。 [amazon] その昔、シムシティと並んで国産の街づくりゲームとして人気を集めていたのは、パソコンで遊んだ人もいるかも!?鉄道経営シミュレーションゲーム「A列車で行こう」 最近では「A列車でいこう」のも発売されていますが、プレイステーションで発売されたのは2000年の以来ということなので、プレステで発売されたのは、こちらが16年ぶりになります。 本作PS4版は、シリーズ最新作であるPC版「A列車で行こう9」をベースにしており、さらにシリーズ初となる全国の新幹線を収録しています。 さらにすごいのは、PSVRに対応しているということ。 「VR 鉄道模型モード」を使えば鉄道模型の世界を楽しむことができます。 として体感することが可能。 ゲームとはいえ、作れるマップの広さは膨大で、山手線がほぼ全部収まる広さを作り上げることもできます。 【PS4】ファーミングシミュレーター19 (最新作) [amazon] 前作からの正統進化版なので、ファーミングシミュレーター好きなら安心して遊べます。 主な進化ポイントは以下の通り ・天候の変化をリアルに再現 ・新しいマップを追加 ・農業機械は300種類以上にアップ(しかもKOMATSUなど実在するものばかり) ・農業以外に林業、畜産業などもできるようになった 今作ではファーミングシミュレーターから、スローライフゲームに進化しつつある「経過途中」のような感じがしました。 特に今作では農業とは関係ない馬の飼育までできるようになっているので、農業体験から田舎暮らし体験、スローライフ体験ゲームに、今後シフトしてくのかもしれませんね。 【PS4】 きみのまちポルティア [amazon] 箱庭風ファーミング体験ができる家庭菜園経営シミュレーター的な側面があるゲームです。 ゲーム自体は「牧場物語」「どうぶつの森」を豪華にしたような作りで、街に住んでいる人々との交流などを通じて、自分の家、周辺を開拓していくゲームです。 しかし他のゲームとちょっと違うのは、若干オープンワールドゲーム風なフィールドの広がりがあるので、スローライフ的なゲーム体験もできます。 【PS4】 グランドエイジ メディーバル [amazon] 11世紀中世ヨーロッパを舞台に外交と交易で自分の国(厳密にはエリア)を成長させていく国づくりシミュレーションゲームです。 国単位なのでマップ表示はヨーロッパ広域で進めていく感じ。 物資を生産したりしながら、自然災害にも立ち向かいながら、実際の歴史の流れに翻弄されながら国を大きくしていくゲームです。 大きい意味で「箱庭風」体験ができるゲームです。 世界地図を見ながらニヤニヤするのが好きな人にはこれほど楽しめるゲームは他にないかもしれません。 【PS4】シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI [amazon] ハマる人はハマる、でも合わない人は合わない 人を選ぶのがシヴィライゼーションかもしれません。 でも25年以上にわたって5000万本以上を売り上げているシリーズなので、その面白さはお墨付きです。 本作はシリーズ最新作として紀元前4000年から21世紀までの世界を時間の流れとともに体験できる、人類の歴史を体験できる箱庭ゲームです。 実在した27人の指導者から1人を選んで科学や文化の進化とともに世界の歴史を体験できます。 マインクラフト(サンドボックス) [amazon] 線路は敷けないけど、プレイヤー次第でどんな箱庭でも作れる、無限の可能性を秘めた箱庭づくりシミュレーターです。 PS4なら最大8人までオンラインでバトルロワイアルもできるのですが、オンラインプレイをせず、ひとりでコツコツ作った箱庭の世界にひとりで生活することもできます。 理想の街づくりをしたいなら、マインクラフトは要チェックです! 【PS3】 街ingメーカー4 [amazon] 道路を引いて、建物を建てると、街に人が住み始める 住人たちの意見に耳を傾けつつ、彼らの不満を解消することで、さらに街を発展させていく、街づくりシミュレーションゲームの名作「街ingメーカー」の最新作がPS3で発売されています。

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【PS4】超リアル!鉄道も引けるおすすめ街づくり・箱庭ゲームソフトランキング

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TAITOが発売している「電車でGO! 人気テレビ番組の「世界の車窓から」。 このページでは、それら電車でGO! や世界の車窓からに似たゲームを紹介したいと思います。 「電車でGO! が好きすぎるけど、PS4では出ていないの?」 そんな方の参考にしていただければ幸いです。 A列車で行こうは、鉄道を中心とした都市開発を行うゲームです。 いわゆる「シムシティ」のようなゲームなのですが、決定的に違うのは、主役が鉄道という点です。 プレイヤーは鉄道会社の経営者となり、様々な車両を購入。 線路を敷いて駅を作り、都市間の交流をさせることで都市を発展させてゆくゲームです。 本作には「車窓モード」と呼ばれるものがあります。 これは鉄道やバスなどの車窓から、作った街を眺めることのできるモードです。 電車でGO! のように鉄道自体の操作はできませんが、自由に都市開発ができるため、ビル群をくぐり抜けるように進む鉄道や、のどかな田園風景、鉄橋だったり、巨大な駅のホーム、立体的な線路といった様々なロケーションを自由に作り出すことができます。 現実にある町並みを再現してもいいですし、理想的な街と鉄道を作るのも大きな醍醐味となっています。 バスシミュレーターは路線バスの運転手になるゲームです。 このゲームはリアルさを追求しており、慎重に運転していく感覚は、電車でGOに非常によく似ていると思います。 ただ道を運転するゲームではなく、バス停に停めてお客さんを乗り降りさせたり、お客さんからお金をもらうところから始まります。 運転中はまわりの車や歩行者などにも気を配らなくてはなりません。 走行するのは昼間だけでなく、夜や雨の日もあり、それに合わせてヘッドライトを付けたり。 ウィンカーやハザードランプ、車内清掃や車庫といった要素もあります。 PS4で美しく描かれたヨーロッパの街並みの中を走行することができ、電車でGOのようなゲームで遊びたい方には、特にオススメの一本です。 「Bus Simulator」はプレイステーションストアでダウンロード専売です。 以下のリンク先から購入できます。 みたいなゲーム・世界の車窓からみたいなゲームまとめ」でした。 楽しいゲームに出会うための参考としていただければ幸いです。

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