速達 速達郵便は、日曜日も祝日も配達されます。 速達郵便物の配達は、原則手渡しとなってますが、不在時はお客さまの郵便受箱に配達することになっております。 郵便受箱に入らない大きさの場合、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 参考 速達郵便については、下記の記事を参考にしてください。 配達時間帯指定郵便 配達時間帯指定郵便は、日曜日も祝日も配達されます。 配達時間帯指定郵便には「普通」と「書留」があり、「普通」は原則手渡しとなってますが、不在時はお客さまの郵便受箱に配達することになっております。 取扱は速達と同等となり、「書留」は対面配達で受領印または署名が必要です。 参考 配達時間帯指定郵便については、下記の記事を参考にしてください。 配達日指定郵便 配達日指定郵便は、配達指定した日が日曜日・祝日でも配達されます。 第一種郵便物、第二種郵便物、点字郵便物、特定録音物等郵便物、ゆうメール、心身障がい者用ゆうメールに限り利用可能です。 参考 配達日指定郵便については、下記の記事を参考にしてください。 書留 一般書留、簡易書留、現金書留は、日曜日も祝日も配達されます。 書留郵便物は対面配達され、受取の際には受領印または署名が必ず必要です。 ご不在時は、不在票 郵便物到着のお知らせ が投かんされます。 参考 配達日指定郵便については、下記の記事を参考にしてください。 代金引換郵便 代金引換郵便(簡易書留・普通)、代金引換郵便(書留)は、日曜日も祝日も配達されます。 郵便物・ゆうメールに限り利用可能です。 ご不在時は、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 参考 代金引換郵便については、下記の記事を参考にしてください。 電子郵便(レタックス) 電子郵便(レタックス)は、日曜日も祝日も配達されます。 参考 電子郵便(レタックス)については、下記の記事を参考にしてください。 レターパックライト• ゆうパック ゆうパック(冷蔵、冷凍、セキュリティ、代金引換など特殊取扱全てを含む)は、、日曜日も祝日も対面配達され、受取には受領印または署名が必要です。 ご不在時は、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 参考 ゆうパックについては、下記の記事を参考にしてください。 ゆうパケット ゆうパケットは、日曜日も祝日も配達され、原則として郵便受箱に配達することになっております。 郵便受箱に入らない大きさの場合、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 クリックポスト クリックポストは、日曜日も祝日も配達され、原則として郵便受箱に配達することになっております。 郵便受箱に入らない大きさの場合、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 参考 クリックポストについては、下記の記事を参考にしてください。 日曜日や祝日にも配達される国際関連 下記の国際関連は、日曜日や祝日にも配達されます。 書留または保険付きとした国際郵便• 国際小包• 国際スピード郵便(EMS) 書留または保険付きとした国際郵便 書留または保険付きとした国際郵便は、日曜日も祝日も配達されます。 ご不在時は、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 国際小包 国際小包(航空便・SAL便・船便)は、日曜日も祝日も配達されます。 ご不在時は、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 参考 国際小包については、下記の記事を参考にしてください。 国際スピード郵便(EMS) 国際スピード郵便(EMS)は、日曜日も祝日も配達されます。 ご不在時は、不在票 郵便物到着のお知らせ が投函されます。 参考 国際スピード郵便(EMS)については、下記の記事を参考にしてください。
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スポンサーリンク ハガキの普通郵便で届く日数の目安 ハガキを郵便ポストに出す場合 基本的には普通郵便として扱われます。 そして、普通郵便の場合 相手に届く日数は翌日~翌々日が一般的です。 差し出したエリアと届け先のエリアが近ければ翌日に届きます。 しかし、差し出したエリアと届け先のエリアが 遠距離になれば翌々日になってしまうのです。 また、 普通郵便は日曜日・祝日は配達業務を行なっていません。 そのため、ハガキを普通郵便で出した場合 届くまで3日・4日かかってしまうケースもあるのです。 ハガキを普通郵便で出せば 基本的には翌日もしくは翌々日に届きますが 日曜日・祝日が重なれば届く日数は 3日・4日ほどかかる可能性があるので注意してください。 ハガキの速達郵便で届く日数の目安 ハガキは速達郵便でも出すことができます。 ハガキの表面部分の右上部分に 赤い線を引いて速達分の切手を貼れば ポストに投函しても速達郵便として扱ってくれます。 速達の場合も、届く日数は 基本的に翌日~翌々日です。 ただし、普通郵便よりも翌日に届くエリアが広くなったり 翌日の中でも午前中に届くようになったりします。 一般的には、速達郵便にすることで 半日~1日ほど早い日数で 届けることができるとされています。 しかも、速達郵便にすることで 日曜日・祝日も関係なく配達してくれるのです。 そのため、速達郵便は日曜日・祝日が重なっても 届く日数が延びることはなく 基本的に翌日もしくは翌々日に届くのです。 ハガキの届く日数の調べ方! ハガキの届く日数の調べ方は 郵便局のWebサイトから可能で 郵便局のWebサイト内にある を利用することでハガキの届く日数を調べることができます。 使い方は簡単で同ページの 「1.差出元の郵便番号」 「2.あて先の郵便番号」を正しく入力し 「検索開始」をクリックするだけです。 クリックすると郵便物の種類別の お届け日数が表示されるため ここからハガキのお届け日数をチェックすればいいのです。 ハガキの届く日数を調べたい場合には 郵便局のWebサイトを上手に利用してみてください。 ハガキの届く日数とポスト投函の注意点! ポストに投函した普通郵便のハガキは 翌日もしくは翌々日に届けられるのが一般的です。 しかし、ポストに投函する時間によっては もう1日必要なケースがあります。 実は、郵便局の窓口で 午後の差し出しと扱われるのは17時までとなっています。 17時を超えた場合翌日の午前扱いとなるのです。 そのため、ポストに投函した後に 集荷される時間によっては 翌日扱いになる可能性があります。 これを避けるためには ポストの集荷時間をチェックしておくか 郵便局の窓口でハガキを差し出すのがおすすめです。 スポンサーリンク まとめ ハガキを普通郵便として出した場合 基本的に翌日・翌々日に届きます。 しかし、日曜日・祝日は配達業務を行なっていないため 日曜日・祝日が重なれば3日・4日かかるケースもあるのです。 また、速達郵便にした場合も基本的に 翌日・翌々日に届きますが 日曜日・祝日も配達業務を行なっているので安心です。 さらに、基本的に速達郵便にすることで 半日~1日ほど届く日数が短縮されるとされています。 急ぎのハガキは速達郵便にするのがおすすめです。 今はインターネットが発達しているため e-mailが一般的になっていますが こうしたはがきを使った情報の伝達方法は 新鮮さがあっていいものですよね。 今回の情報を元に 届けたい日に合わせて郵送しましょう。 また、こちらでは郵便に関する 様々な情報をまとめていますので参考にしてください!.
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例えば郵便物で簡易書留などが受取人本人さんの自宅に配達された際に、本人さんがいらっしゃらないと 「郵便物等ご不在連絡票」というのがポストに入っていて、 再配達を郵便局のほうにお願いしないといけないようになっています。 この再配達の申し込みって現在ネットでできるようになっていて、比較的簡単に申し込みが出来るので最近では最寄りの局に電話せずにネットで済ませる方も多いようです。 それで郵便物の再配達をネットで申し込みしたものの、気づいたら「あれ?明日も自宅にいないかもしれないな・・・」と思って 再配達の時間が何時ぐらいになるのか確認したいケースが出てくるのではないかと思います。 今回はこの再配達の時間を確認する方法についてさぐってみました。 郵便物の再配達の時間はネットでは確認できない模様 郵便物の再配達の申し込みは先ほど書いたようにネットで簡単に申し込みができます。 そのために、 配達を担当する最寄りの郵便局へ直接電話をかけて配達時間を問い合わせて確認するように記載されています。 郵便物の配達の行き違いをなくすための一つの方法 あなた宛に届いた郵便物が、あなたの自宅ポストに投函できない簡易書留などの場合、あなた本人が自宅にいないと郵便配達人の方はポストに投函せずに不在通知をポストに投函して一旦その郵便物を持ち帰ります。 そして、夜仕事から帰宅したあなたは自分宛てに郵便物が着てたことをポストに入っていた「郵便物等ご不在連絡票」を見て知ります。 <スポンサードリンク> それで前章までに書いたように、ネットで再配達の申し込みをして再度あなた宛の郵便物が配達されるのを待つことになります。 これって結構、手間がかかり配達人さんとの行き違いが再度発生する可能性もありえます。 それで再配達時間を確認したい方が出てくるわけで・・・。 この行き違いをなくすための良い方法があります。 「郵便局留め」 よく局留めと省略して使われていますが、自宅の最寄りの郵便局や、職場の近くの郵便局まで自分宛ての郵便物を届けてもらうサービスです。 普通は自宅まで配達担当の方が持ってきてくれますが、昼間仕事で自宅にいないことが多い方はこの「郵便局留め」のサービスを利用すると、自分の都合のよい時に郵便局まで郵便物を取りに行けばよいのです。 郵便物だとだいたい局留めにできて、普通の手紙やはがき、簡易書留や現金書留、通販などでよく利用されるレターパックにゆうパックなども「郵便局留め」にできます。 着払いや代金引換などのゆうパックも局留めにできるので大変便利ですね。 そうしないと、差出人はあなたの住所にそのまま郵送することになります。 なので、通販などだと販売店に事前に局留めにしてもらうように連絡、通達して対応できるかどうか確認しておく必要がありますね。 あと、局留めの場合郵便物は10日間指定された郵便局に保管されるので、その間に郵便物を取りに行く必要があります。 なので自宅近くの小さな郵便局だと仕事帰り立ち寄ってもすでに閉まっているケースが多いと思うので、比較的大きなATMなどが夜の9時ぐらいまで利用できる地元の集配局などに局留めにすると結構夜遅くまで受け取りが出来るようです。 局留めにする場合は、この受取時間が何時までかを前もって確認しておくのがよいですね。 あと 受け取りには運転免許証などの身分証明書が必要になるので忘れずに持っていくようにしてください。
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