カレンダー June 2020 Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat 1 3 6 7 8 11 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 カテゴリー• 156• 284• 105• 1055• 131• 319• 188• 172• 134• 119• 109• 475• 5 最近のエントリー• 18 リンク• 南海荘• いろんなつながり• 生産者さん• たてもの• 作り手• たべもの屋さん• 個人ブログ• プロフィール• その他• Powered by。 ティーツリー。 ハーブが広がる畑に白いほわほわ。 セージタイムローズマリーレモングラスにレモンバーム… 周りの風景や鳥の声も相まって香りが満載な畑は、 歩いているだけで癒される〜。 つぎは、 お料理教室をされてますどいちなつさんの新しいキッチンへ。 しっかり発芽で嬉しいのもつかの間、しっかり極小の青虫君多数。 続きましてこれも順調水ナス君1号2号! 太い軸が健康そのもの!蕾もチラホラと。 この子たちが調子悪く葉がしわしわになる。 この子たち場所に合わなかったのか、 水がたまりやすいところなのか、 一番玄関側の端っこから山の腰に引っ越しさせました。 気長に見守ることとします〜。 気持ちイイのはやはり相手を想う気持ちです。 想像して発する言葉には、 たとえその瞬間で味わい切れなく理解できなくても、 いつかその深さに気づく 完璧はなくても、本当にありがたいもんです〜。 沢山のお問い合わせご予約本当にありがとうございました。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 いつもなら当月含めて6か月先のご予約が可能なのですが、 4〜6月のお断りさせていただいたお客様には、 優先的に年内のご予約を頂いておりましたので、 昨日の時点で11月満室の日もございました。 満室のためお断りさせていただきましたお客様には、 本当に申し訳ございませんでした。 さぁ、今日もがんばりましょ! 大切な一日良い一日を! もちろん苦戦してる子もいますが… 皆がんばってくれています! 決して良い環境とは言えませんが、柔軟に対応して決してあきらめない姿勢に日々励まされております。
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これは2015年に放送された回の再放送ですが、追加取材したVTRも紹介されるので5年後の様子が見られるかもしれません。 神戸の下町にある駄菓子屋「淡路屋」にやってくる子どもたちがケンカしたり遊んだり、毎日を過ごす中で成長する世界がカメラに収められています。 子どもたちにとっては、住んでいる地域にある駄菓子屋は友達と過ごす世界、つまり宇宙なんですね。 どんなやり取りや成長が見られるのか、楽しみです。 5年経ってその子どもたちが今回の再放送を見たらどんな感想を持つのか、ぜひ聞いてみたいなと思いました。 私は神戸に住んでいたことがあるのですが、残念ながら淡路屋という駄菓子屋は知りませんでした。 この淡路屋はさまざまなメディアで取り上げられているようです。 場所については次で詳しくご紹介しますが、淡路屋は神戸でも下町にあります。 神戸って異国情緒漂う港町というイメージやおしゃれな洋菓子が多い印象ですが、工業地帯もあります。 その工業地帯にある淡路屋は、数多くの駄菓子もあり、たこ焼きやコロッケ、カレーライスなどのランチもできる下町の食堂みたいな感じ。 しかも激安だというのです!! 一番人気は「たった100円で味わえる絶品クレープ」、これが淡路屋のまず一つ目の魅力です。 具材はチョコ・カスタード・キャラメル・あんこ・バナナ・エッグ・ツナとたくさんあります。 さらに200円出すと、その具材がオレオやキットカットとミックスされたりして、メニューは数えられないほどに増えます。 300円になると甘くないクレープってことで、ツナチーズやクリームコロッケなど入れてくれるのです。 どうしてこんなにメニューがあるのかというと、子どもたちから作って欲しいとせがまれるたびに新作が増えるのだそうです。 具材に組み合わせのリクエストにも応えているので、もう無限に種類があるとか・・・。 そして材料レシピにもこだわりがありました! 卵は淡路島で平飼いされた鶏が産んだもの、レシピはクレープの名店と同じもの。 その名店のクレープが焼きたくてバイトに応募し、レシピと技を学んだのだから味はもう一流です。 実はクレープの裏メニュー「ぱりぱり」というものの存在も知りました。 ぱりぱりは生地を固めに焼いて、その生地を割ってホイップとカスタードクリームに付けながら食べるものです。 ザクザクとした食感がおもしろそうで、食べてみたいですね。 絶品クレープを焼いてくれるのはオーナーの伊藤さんで、子どもたちからは「おねえちゃん」と呼ばれています。 そのお姉ちゃんが子どもたちから慕われている理由、それがドキュメント72時間に登場する神戸の下町にある駄菓子屋「淡路屋」の二つ目の魅力だと思いました。 淡路屋は伊藤さんがお店を引き継いだ当時に通っていた子どもたちが大人になり、自分の子どもを連れて店にやってくる、そんな店なのです。 宿題したり、ケンカしたり、親や先生に言いにくい相談をしたり、いつ帰るのかと思うくらいずっと淡路屋で過ごすのは、伊藤さんを信頼しているからでしょう。 少子化の今、こんな形で子どもに関わってくれる大人の存在はとても貴重で親にとってもうれしいですよね。 ドキュメント72時間に登場する神戸の下町にある駄菓子屋「淡路屋」はここに来る人達が元気になれる店なのかなと感じました。 その淡路屋の場所は神戸下町のどこにあるのでしょうか。 住所 神戸市兵庫区笠松通7-3-6• 電話 078-671-1939• 定休日 毎週月曜日 場所はJR和田岬駅の近くで、神戸港に面した岬のある街です。 大きな工場が立ち並ぶ工業地帯で、通勤客が利用する朝夕以外はあまり通行人もいないエリア。 はっきり言うとあまり活気がない街の中にある感じですね。 でもお店の創業当時、昭和33年から高度成長期にかけて淡路屋は大繁盛だったそうです。 工場の人達を中心に大衆食堂として朝7時から朝・昼・夕食全て提供していました。 その後、客足も減って店をたたむという話も出ましたが、伊藤さんは淡路屋の雰囲気をどうしてもなくしたくなかったと言います。 「お客さん同士が絶妙な距離感で気さくに話せる店は他にない。 」 クレープ店にチェンジし、阪神淡路大震災の後には子どもが来やすいように駄菓子を置いて現在の淡路屋ができあがりました。 最後までお読みいただきありがとうございました!.
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