1)ダウンロード 必要動作環境 普通にPCを使っていれば勝手に環境整っていると思うので上手く動作しなかった場合に確認するくらいでよいと思います。 任意オプション• グラフィックボード• Seed検索でを利用できます。 、で動作確認しています。 本ツールの保存ファイルとの互換性があります。 更新日 更新内容 SW Seed Calculator v4. 最後にセーブした所から日付バグを 3回行い、4日目のを捕獲する。 この際、出現したが4v以上の場合はもう1度この手順を行う。 を調べ、ツール左端の『4日目』の入力欄にを入力する。 種族と性格を入力した後、『計算』をクリックすると計算機が起動する。 ツール内蔵の計算機でを確定させた後、『結果を出力して終了』を押せばが自動的に入力される。 この際に特性等の他のパラメータも入力する。 ここで特定したのV数が事前に調べていたV固定数と異なる場合、自然発生Vが混じっているので計算となる。 4日目 2体目 の個体情報を調べる• リセットし、最後にセーブした所から日付バグを 3回行い、4日目にツールで指定された固定V数のが出るまで繰り返す。 このケースの場合は4Vの方が得られる連続数が多くなるのでこちらを使用するのが望ましい。 『1日目のみで検索可能です』と表示されている場合2体目を入力しなくても検索可能だが、得られる連続数が少なくなるのでPCスペックによっては2体目を用意した方が良い。 を調べ、ツール左端の『4日目 2体目 』の入力欄にを入力する。 入力内容に誤りがなければツール左下の『連続』欄に自動で値が入力される。 この際に特性等の他のパラメータも入力する。 使用する計算機は日付に合わせたものを使用する。 もしここで値が入力されない場合、V固定数が間違っているかツール側の不具合なので、後者の場合は自分で値を入力する。 パズルについてはを参考にすると分かりやすい 5日目以降の個体情報を調べる• リセットし、最後にセーブした所から日付バグを 4回行い、5日目のを捕獲する。 この際に捕獲するのV固定数は問わないが少ないV固定数の方が候補を絞り込めるので効率がよい• を調べ、『5日目』のパラメータ入力欄に、性格、特性、個性を入力する。 『6日目の個体情報を使用する』を有効にしている場合は6日目の個体情報も同じように入力する。 この際に捕獲するのV固定数は問わない• 左下『最下位bit計算』をクリックすると個性に合わせてEC 暗号化定数 最下位bitが計算される。 個性、によっては計算できないこともあるが、そのまま操作を続行して差し支えない。 検索補助オプションを自分の環境に合わせて設定する。 『Seedを一つ見つけたら計算終了』• 条件に合致したSeedが見つかった時点で計算処理を中断する。 『Seedを見つけるまで計算を続ける』• 下記『再計算をn回まで考慮する』のリミット解除オプション。 『再計算の考慮数』• V固定位置の再計算回数の指定 この回数を増やせば増やす程Seed特定漏れのリスクが下がるが計算時間もそれに乗じて長くなる。 『検索に使用するデ』• :を使用する。 CUDA:製でのみ使用できる。 と同様を使用するがこちらの方が速い。 右下『検索』ボタンを押して計算処理を開始する。 結果は『1日目のSeed』に出力される。 必ず正確なSeed値が割り出されるとは限らないので、5日目以降の他のV固定数の個体や6日目以降の個体等との情報とも照らし合わせてSeedの確定を行うとよい。 4日目、5日目に他のV固定数の個体が入手できる場合、それを捕獲して再度パラメータ入力、『Seedの絞り込み』で照らし合わせることができる。 特定したSeedの情報は『Seed情報出力』ボタンをクリックすると外部ファイル保存できる。 ここで保存したファイルは夜綱氏制作のツール『8denSearch』で使用可能。 BZL.
次の
1)ダウンロード 必要動作環境 普通にPCを使っていれば勝手に環境整っていると思うので上手く動作しなかった場合に確認するくらいでよいと思います。 任意オプション• グラフィックボード• Seed検索でを利用できます。 、で動作確認しています。 本ツールの保存ファイルとの互換性があります。 更新日 更新内容 SW Seed Calculator v4. 最後にセーブした所から日付バグを 3回行い、4日目のを捕獲する。 この際、出現したが4v以上の場合はもう1度この手順を行う。 を調べ、ツール左端の『4日目』の入力欄にを入力する。 種族と性格を入力した後、『計算』をクリックすると計算機が起動する。 ツール内蔵の計算機でを確定させた後、『結果を出力して終了』を押せばが自動的に入力される。 この際に特性等の他のパラメータも入力する。 ここで特定したのV数が事前に調べていたV固定数と異なる場合、自然発生Vが混じっているので計算となる。 4日目 2体目 の個体情報を調べる• リセットし、最後にセーブした所から日付バグを 3回行い、4日目にツールで指定された固定V数のが出るまで繰り返す。 このケースの場合は4Vの方が得られる連続数が多くなるのでこちらを使用するのが望ましい。 『1日目のみで検索可能です』と表示されている場合2体目を入力しなくても検索可能だが、得られる連続数が少なくなるのでPCスペックによっては2体目を用意した方が良い。 を調べ、ツール左端の『4日目 2体目 』の入力欄にを入力する。 入力内容に誤りがなければツール左下の『連続』欄に自動で値が入力される。 この際に特性等の他のパラメータも入力する。 使用する計算機は日付に合わせたものを使用する。 もしここで値が入力されない場合、V固定数が間違っているかツール側の不具合なので、後者の場合は自分で値を入力する。 パズルについてはを参考にすると分かりやすい 5日目以降の個体情報を調べる• リセットし、最後にセーブした所から日付バグを 4回行い、5日目のを捕獲する。 この際に捕獲するのV固定数は問わないが少ないV固定数の方が候補を絞り込めるので効率がよい• を調べ、『5日目』のパラメータ入力欄に、性格、特性、個性を入力する。 『6日目の個体情報を使用する』を有効にしている場合は6日目の個体情報も同じように入力する。 この際に捕獲するのV固定数は問わない• 左下『最下位bit計算』をクリックすると個性に合わせてEC 暗号化定数 最下位bitが計算される。 個性、によっては計算できないこともあるが、そのまま操作を続行して差し支えない。 検索補助オプションを自分の環境に合わせて設定する。 『Seedを一つ見つけたら計算終了』• 条件に合致したSeedが見つかった時点で計算処理を中断する。 『Seedを見つけるまで計算を続ける』• 下記『再計算をn回まで考慮する』のリミット解除オプション。 『再計算の考慮数』• V固定位置の再計算回数の指定 この回数を増やせば増やす程Seed特定漏れのリスクが下がるが計算時間もそれに乗じて長くなる。 『検索に使用するデ』• :を使用する。 CUDA:製でのみ使用できる。 と同様を使用するがこちらの方が速い。 右下『検索』ボタンを押して計算処理を開始する。 結果は『1日目のSeed』に出力される。 必ず正確なSeed値が割り出されるとは限らないので、5日目以降の他のV固定数の個体や6日目以降の個体等との情報とも照らし合わせてSeedの確定を行うとよい。 4日目、5日目に他のV固定数の個体が入手できる場合、それを捕獲して再度パラメータ入力、『Seedの絞り込み』で照らし合わせることができる。 特定したSeedの情報は『Seed情報出力』ボタンをクリックすると外部ファイル保存できる。 ここで保存したファイルは夜綱氏制作のツール『8denSearch』で使用可能。 BZL.
次の
画像1 ポケモン剣盾で乱数調整をすると、たまに複数のDen Seedが見つかることがあります。 この時の正しいDen Seedの判別方法を書いていきます。 画像はver1. 07d そもそもなぜ1つに特定できないのか。 それは単純に情報が足りてないからです。 つまり情報を増やせば特定できます。 特定方法 検索の結果、画像1が出てもツールにはDen Seedが入り、リストも出力されますがそのDen Seedと出力されたリストは正しいとは限りません。 なので一旦リストは消しましょう。 この時Vの固定数が少ない方がいいです。 特定したらソフトリセットしても大丈夫です。 時渡りのやり方がわからない方はの「2. txtがあるのでそれをクリックして表示してください。 すると16桁の16進数で書かれたDen Seedの候補がいくつかあると思います。 出てきたリストの消費数5の欄を見て個体値・特性・性格が一致していればそれが正しいDen Seedです。 もし一致しなかったら上から2番目以降のDen Seedの候補をコピー、貼り付けをして再度リスト出力し、ステータスが一致しているものを探してください。 また、一致していた場合も念のため他の候補を確かめ、Den Seedをただ1つに特定できると確認してください。 万が一ステータスが一致したものが複数ある場合は6回、7回と時渡りしてDen Seedを確定してください。 今回の場合一番上の候補が正しいDen Seedのようです。 これにてDen Seedが特定できました。 あとは消費を頑張ってください。 良き乱数調整ライフを!.
次の