最初の仲間 コンパニオン ・パールバティーとの会話。 選択肢が多いのはいいが、全て読むのは大変。 ですから、NPC との会話を楽しめないと、面倒な話ばかり大量に聞かされて 読まされて うんざりとかいう感想になっちゃいます。 結果、会話をスキップしまくり、ステータスをあげるために、あっちへ行ったり、こっちへ行ったりの「お使い」で大忙しなだけのゲームになってしまうというわけです。 というわけで私の場合は、物語の中盤あたりから、早くエンディングまで行かないかなーって感じで、遊ぶことが苦痛になってしまいました。 何が面白いの? とまあ、楽しくプレイするには、ちょっと難度を上げるお話になってしまいましたが、それ以外の楽しい要素で帳消しって感じでしょうか? 私が楽しいと思った要素を4つあげておきます。 1:戦闘システム TTD 主人公であるプレイヤーは、当然のごとく、チートが使えます。 それは、【R1】ボタンを押すことによって発動する 「タクティカル・タイム・ディレーション」 TTD というシステム。 これは、時間の流れがゆっくりになって、敵の動きが緩慢に「見える」特殊技能。 プレイヤーは、これを使うと銃の照準を定めやすくなるなどの利点があります。 「よっしゃー!」と思って TTD を発動し、敵の背後から刀で斬りつけようとしてみたら… 下の画像• 総評:やっぱり英語を勉強しないと! ロジャー・ディーン氏のアルバムアートにでてきそうな原色バリバリの世界観と、そこに生きる敵意むき出しの動植物たちが印象的。 そして、海外製 オープンワールド RPG だけあって、会話の選択肢が豊富で、マップも広い。 戦闘はほんと、楽しかった! ただ、ストーリーは、自分をさらけ出すことが苦手な日本人には、あまり向いていないゲームかも? 自分がどう思うかというよりも、みんなにとってどうなのか? ということから考えてしまい、多彩な会話の選択肢が用意されていても、正しい「道」 道徳や道理 を選んでしまう。 だから、どうしても一本道のストーリー展開になりやすい。 もし、その正しい「道」が会話の選択肢になければ、混乱してしまうんですよね…。 「どこかで選択を誤ったかな?」 「なんか変…。 」 と考えてしまいます。 『アウター• ワールド』は、すでに出来上がったキャラクター 性格や人格 をストーリーに沿って操る一般的な日本製 RPG JRPG とはちょっと違います。 『アウター• ワールド』は、プレイヤーがキャラクターを作っていくゲームです。 でも、この独特な世界観にどっぷり浸れてしまえば、行動の自由やステータスの豊富さで長く遊べるゲームになると思います。 これからのゲームプレイに英語は必須!? アウターワールドをプレイして思ったのですが、NPC が話す英語を直に理解できた方が、物語や世界観の理解度が高くなり、もっと楽しめたのではないかと。 日本語に訳された長ーい文章を読むのがとにかく大変でした。 主要なゲームは、海外展開を考えて制作されていますし、海外の方と一緒に遊んだりするネットゲームが増えています。 これを期に、会話は苦手でも、英語のリスニングや文章を読めるぐらいにはしておきたいと思いました。 もっとゲームで楽しみたいですから! ゲーム画面よりスクリーンショット: C 2019 Obsidian Entertainment, Inc. Obsidian Entertainment and the Obsidian Entertainment logo are trademarks or registered trademarks of Obsidian Entertainment, Inc. アウター・ワールド and アウター・ワールド logos are trademarks or registered trademarks of Obsidian Entertainment, Inc. C 2019 Take-Two Interactive Software, Inc. Trademarks belong to their respective owners. All rights reserved.
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オープンワールドRPG「アウターワールド」が10月25日に発売される。 本作の舞台は地球からはるか遠く離れた「ハルシオン」と呼ばれるコロニー。 そんなコロニーに手荒く放り出された主人公が「ハルシオン」に絡む様々な思惑や陰謀に巻き込まれていく。 本作は、非常にプレーヤー自身の選択に重きが置かれているゲームだ。 出会う登場人物を説得し、騙し、罵り、脅し、ときに武力行使でねじ伏せてストーリーを進めていく。 ストーリーを進める方法が1つではない。 エンディングがマルチなこともあり、プレーヤーによって行き着く先も様々だ。 中でも登場人物との会話は、群を抜いておもしろい。 登場人物自体の個性の強さもさることながら、腹の探り合いなどもあり生身の人間を相手にしている感覚を受ける。 登場人物との会話をどう乗り切っていくかが本作の楽しいところだ。 今回は「アウターワールド」の細部まで触ることができた。 クエストや武器の改造などにも触れながら選択の自由が生む本作の魅力を紹介したい。 多彩な登場人物がプレーヤーを翻弄する 地球から移住先の「ハルシオン」のコロニーに向かう輸送船「ホープ」が遭難して70年。 その「ホープ」のなかで冷凍睡眠の状態だった主人公が、フィニアスという謎の男性に助け出される。 本作は、その主人公がフィニアスの指示で「ハルシオン」の中の惑星の1つ「テラ2」に降り立つところから物語が始まるシングルプレイRPGだ。 「テラ2」では、スペーサーズチョイスという企業が事実上の運営を行なっている。 しかし、その運営に不満を持つものも少ながらずいたり、そもそも組織に属すことなく略奪をするものもいる。 プレーヤーは主人公となり、この管理の行きどといているとは言えないコロニーを探索していくことになる。 とはいえ、70年近く眠っていた主人公は、そこまで大きな目的意識があるわけではない。 強いて言えば、フィニアスに命じられた「ホープ」の残りの乗員を「ハルシオン」に無事降ろすことなのだろう。 だた、印象として受けるのは主人公の人格はプレーヤーそのものであるということだ。 基本的に会話はすべて選択肢が提示されるので、その中からプレーヤーが感じたものに近いものを選択することになる。 「アウターワールド」最大の魅力といえば、多彩な登場人物達との会話だ。 初めて降り立った地で、右も左もわからぬまま出会った人物たちの話を聞きながら、誰の話を信じるのか、誰の味方につくべきかいろいろと勘ぐりながら、ゲームを進めていく。 特に本作は出会う人物1人1人が、本当に生きているような発言をしてくる。 どことなく真意が垣間見えそうで見えない発言や表情が、プレーヤーの良心や猜疑心をくすぐってくる。 どんな行動を選択するかどんどん迫られてくる。 ちなみに町のおばさんに「私のかわいい坊やを探してくれ」と真剣な顔で頼まれて、てっきり10代の少年だろう探しにいったら、42歳のおっさんだった時は流石に面食らった。 42歳は「坊や」ではない。 ときに心臓がぎゅっとなるくらい怖い思いもすることもあるし、勘ぐりすぎた自分自身が恥ずかしくなるような結果を目の当たりにすることもある。 ちなみに筆者は勘ぐりすぎた上、自身の器の小ささまで痛感させられて、衝撃のあまり本気で頭を抱えてしばらく動けなくなった。 優しい会話の選択肢からちょっと物騒な会話の選択肢まで幅広く選べる そして、登場人物との会話の選択肢を間違えてしまうと、登場人物側が会話を終了させようとしてくることもある。 そうなると、ストーリーをすすめる上での必要な情報を聞き逃したりして、スムーズにストーリーが進められない。 そうなると結局強引な手を使ってしまい、さらに反感を買うことにもなる。 筆者は依頼されたクエストの情報を依頼主からうまく引き出すことができず、半ば強盗のように押し入ることになった。 本来ならするはずだった交渉もできず、仕方なく端末を勝手にハッキングして弄り、強引にクエストを達成させた。 その反面とある組織から狙われる事になってしまった。 上記のように登場人物から受けるメインクエストやサブクエストは、必ず正攻法でクリアする必要はない。 条件さえ達成すれば、いわゆる「力ずく」で強引にクリアすることも可能だ。 ただ、強引に攻めるからには、それなりのリスクもしっかり伴う。 他にも筆者は助言を見逃すというありえない失態を犯し、クエストを半ば強引にクリアしたが、かなりの回数コンティニューを繰り返した。 多分ではあるが、その助言を見逃してなければスムーズにクエストをクリアできていたはずだった。 なぜクエストの詳細を読み返さなかったのかとても悔やまれる出来事だ。 プレーヤーだけのオリジナル性が輝くスキルと装備 プレーヤーはキャラクターのスキルを自由に選択することができる。 攻撃スキルを伸ばしてもいいし、技術スキルや会話スキルを伸ばしてもいい。 勿論まんべんなくスキルを伸ばしてもいい。 レベルが上がるごとにスキルも上げることが可能なため、キャラクターのレベルが上っていくにつれて、キャラクターがより個性的で独自性も帯びてくる。 筆者は序盤スキルをまんべんなく上げていた。 しかし、途中から登場人物を論破することと他人の端末をハッキングして日記やメールを覗き見ることがが楽しくなり、技術と会話と潜伏を上げるスタイルに変えた。 1度上げたスキルをリセットすることはできないが、プレイスタイルに合わせて途中から極振りしても良い。 自身のプレイスタイルに合ったスキル構成を探してみてほしい。 また、上記のスキルの他に「特殊技能」を習得することもできる。 「特殊技能」はキャラクターのレベルが2上がるごとに1つ取得できる形となっている。 しかし、キャラクターに一定条件下で付く「欠点」を受け入れると更にもう1つ「特殊技能」を取得できる。 だだ、「欠点」を受け入れると。 敵から受けるダメージ増加や攻撃や技術などのスキルが制約を受けることになるので注意が必要だ。 「欠点」がついてしまうと 武器や装備を自分でカスタマイズすることもできる。 改造パーツを取り付けることで武器や装備にオリジナル性が出てくる。 改造パーツも「弾数が増えるもの」や「特殊効果がつくもの」など種類がたくさんあるので、敵に合わせてカスタマイズしたり、気に入った組み合わせがあればそれを貫き通すのも良い。 武器や装備は修理も可能なので、気に入った武器や装備を定期的に直して使うこともできる。 筆者は銃などの範囲攻撃武器に「プラズマ攻撃」をつけるのがお気に入りだ。 ダメージも大きいこともあるが、今まで出会った的には効果が抜群だった。 武器を変えても改造パーツは同じものをつけるようにして、しっかり修理しながら大切に使っている。 見ているだけなら美しいコロニー「ハルシオン」 「ハルシオン」というコロニーを探索していて、気がついたのはその世界の美しさだ。 「ハルシオン」はいわゆる太陽系のような恒星を中心とした惑星の集団で、その中のいくつかの惑星で人類が生活している。 惑星ごとに生えている植物や生息している生物が違うので、降り立ったときの新鮮さとともに、どんな脅威があるのかドキドキしながら探索することになる。 しかし、戦闘が終わった瞬間などにふと周りを見渡すととてもきれいな風景が目に飛び込んでくる。 人の手が加わった状態でも加わっていない状態でもどこか幻想的な風景は、身の危険さえなければぼんやり眺めていてもいいくらいだ。 そして筆者のオススメは惑星ごとに違う空だ。 ぜひとも時間があるときに眺めてみてほしい。 しかし、いくら美しいとはいえ硫黄の沼や崖など危険な場所や保護色に紛れて敵が隠れていることもあるので、特に道なき道を進む場合は細心の注意を払って移動する必要がある。 プレーヤー自身も試される、それが「アウターワールド」 プレイしていて特に筆者が好きな登場人物がいる。 ゲーム序盤で出会うスペーサーチョイス側の「リード・トプソン」と脱走者側の「アデレード・マクデヴィット」の2人だ。 互いにいがみ合っている関係の2人だが、ストーリーを進めていくうちにだんだんと2人に受ける印象が変わっていった。 どちらが良い悪いは抜きにしても「大切なもの」を守りたい2人が、自分の信念を貫き通すために取っていた態度の真意に気づいたときに衝撃を受けた。 人間味があるとはこういうことを言うのだろう。 ちなみにこの2人を巡って1番最初の「究極の選択」を迫られるのだが、最初に選んだ選択で良かったのか気になって、再ロードして違う方の選択をしてみた。 結果的に言えば最初に選んだ選択のほうがまだ円満に解決していた。 再ロードしてした選択は双方が更に恨み合う形になってしまい、主人公も恨みを買う形となり後味の悪さを覚えた。 脱走者側の「アデレード・マクデヴィット」 本作はとにかく自由度が高く、ストーリーをどう進めていくかは、プレーヤー次第だ。 極論を言ってしまえばすべてを肯定して進むことも、否定して進むことも可能な世界なのだ。 前述したが選択次第で「ヒーロー」にも「悪役」にもなれてしまう。 本作をプレイしていると、オープンワールドRPGでありながらどこかプレーヤー自身を試されている感覚を受けた。 会話の選択肢1つ1つが「あなたはどんな人間ですか?」と問われている感じといえばいいのだろうか。 今回筆者は、自分の性格に正直なプレイをしている。 その結果「多少トラブルを起こしてしまった」のような感じに今の所なってしまっている。 今後どうなっていくのかまだまだストーリーも序盤なのでわからないが「めんどくさがり」の性格が本作だとどのように反映されていくのが知りたくてこのまま続行している。 選択の幅広さと自由さが織りなす「アウターワールド」の世界はとても怖い場所だが、それだけ魅力も多い。 マルチエンディンなので、筆者自身、途方も無い選択の先にどんな結末が待っているのか、怖さ半分楽しみ半分だ。 プレーヤーの方々もぜひこの世界を味わってほしい。
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アウター・ワールドは、『Fallout: New Vegas』の 開発元で知られるObsidian Entertainmentが開発した新作のRPG 私はFallout: New Vegasをプレイしたことがないので、又聞きの情報になってしまうのですが、ゲームシステムはニューベガスにそっくりだそうです。 宇宙船を使って各惑星を飛び回りながら進行 簡単にこのゲームのあらすじを説明すると 各分野のスペシャリストが集まった宇宙船「ホープ」にコールドスリープされていた主人公が、謎の科学者「フィニアス」によって蘇生された。 自分以外にもコールドスリープされてる人間は数多くいるが、蘇生させるためには必要な機材が足りないらしい。 今の銀河は末期的状況にあるため、状況を打破するためには他の人間もコールドスリープから蘇生する必要がある。 そこで主人公がパシリ兼実行役として「フィニアス」の手足となって必要な機材をあつめることになった 作中のキーパーソン「フィニアス」 という感じの導入でストーリーが進み、冒険する過程で各惑星で発生しているトラブルや、派閥争いに首を突っ込んで暴れまわるのがこのゲームの醍醐味 キャラメイクの幅が広く、様々なロールプレイを楽しめる アウター・ワールドはFalloutよりも様々なビルドを設定することができ、キャラメイクで設定した数値で様々な戦い方を楽しむことができます。 特筆すべき点は、 他のステータスを下げたり、マイナスの特性を付けることで、スキルポイントを多くもらうことができる点 例えば知力をさげて意思疎通が難しくなる代わりに、身体能力に特化させてみたりすることもできます。 その他にも、高所から落下してダメージを受けまくると高所恐怖症が発生して、高いところではペナルティが発生するかわりに、ポイントを貰うことができたり 特定の敵とばかり戦っていると、その敵に対して恐怖症が発現してペナルティを負う代わりにステータスを強化することもできます(恐怖症は任意で選択できる) アウター・ワールドをプレイした感想 RPGをプレイする上で何を重視するかで評価が180度変わるゲーム まず、最初に言いたいことは、 このゲームは他人のレビューがあてにならないタイプのゲームです。 え?どういうこと?? と思うかもしれませんが、この「アウター・ワールド」ってゲームは、 プレイスタイルで面白さがかなり変化するゲームです。 巷では真のFalloutと評されていますが、Falloutシリーズの中でも3が好きなのか、4が好きなのか、New Vegasが好きなのかで、意見はかなり分かれるゲームになっています。 メインストーリーだけ楽しむタイプの人には向かない アウターワールドをクリアした上で書きますが、 メインストーリーはかなり短いです。 RTAでは30分台もでるほどで、おそらく私がメインストーリーだけプレイしても2時間程度で余裕でクリアできます。 その代わりサブクエストは膨大な量があり、サブクエストでのんびり世界観を楽しみながら遊べる人には長く遊べるゲームだと思います。 ちなみに私の 1周目のクリア時間は17時間でした。 サブクエストはほどほどにメインクエストクリアを目標にしていたので、サブクエストの取り逃しは大量にありますが、メインクエ重視だとちょっともったいなかったと後悔しています。 戦闘は微妙、会話やストーリーを楽しめる人向け 戦闘は手榴弾や、投げナイフなどのサブウェポンがないので、ひたすら敵に向かって銃を叩き込むだけ 一応回避行動もありますが、それよりスキルを使ってひるませたあと、弱点に銃弾を叩き込んだほうが早く終わります。 そのかわりに、全てのクエストで選択肢が数多くあり、選んだ選択肢で結末が大きく変わるので、どの勢力に加担してどの勢力を滅ぼすのか?プレイヤー次第でその勢力の未来が変わります。 また、仲間になるキャラクターは、他のキャラクターと会話中に割り込んでくることもあり、意外な所で仲間の趣味や趣向、性格を理解することができるシステムはかなり良い感じ 会話パートが長いので、ひたすら戦闘がやりたい人にはちょっと向かないゲームです。 連れて行くNPCによって意見が変わるのも面白い。 仲間になるNPCは最大6人で2人までつれていける マップは狭い上にロケーションが少ない 勘違いしてる人も多そうですが、このゲームは オープンワールドではありません。 メインストーリーが進行しないと全ての惑星に移動することはできませんし、惑星ごとに設定されているマップはかなり狭いです。 だいたい一つのマップでロケーションは10程度、少なければ5ぐらいしかありません。 武器や防具のバリエーションもそこまで数が多いわけではなく、探索してもリターンが少ないので、既存のオープンワールドゲームと比べるとワクワク感はありませんでした。 クエストクリアまでの自由度はかなり高い 様々な欠点がある本作ですが、自由度に関してだけは他のゲームよりも圧倒的に上です。 一番驚いたのは、 このゲームは不死属性のNPCがほとんどいません。 うーん世紀末 会話系のスキルを重視していれば、話術で様々な情報を引き出したり、他の技能に特化させていれば一部のお使いをショートカットすることも可能。 NPCは派閥に所属していることが多く、クエストの結果次第では派閥の評価が上がったり下がったりします。 アウター・ワールドの総評:シナリオと世界観を楽しめる人には100点、戦闘や探索が好きな人には50点のゲーム 個人的にはもっと探索や戦闘が面白かったら神ゲーになれたのにな・・・という印象でした。 ただ、開発費や開発期間を考えるとコスト削減のために削らなければリリースできなかったでしょうし、クエストに特化したのは英断だったと思います。 ただ、真のFalloutって言われると誤解されそうなゲームだなとは感じました。 個人的には2でボリュームを増やして神ゲーになることを期待したいゲームです。 ここまで読んでくださりありがとうございました。
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