ガンランス 砲術。 【MHW】ガンランスの砲撃タイプによる違いは?威力、範囲、装弾数、砲撃レベル、切れ味の基礎知識【通常・放射・拡散型】

【MHW:IB】ガンランス中盤はこの防具を作ろう!砲撃タイプにも幅が出始める!!

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今回はガンランスの砲術特化型ビルド。 ひたすら砲撃のみを行う。 肉質無視なので硬い敵に有効。 スキル 体力増強Lv3 集中Lv3 砲術Lv3 回避距離UPLv3 ガード性能Lv3 砥石使用高速化Lv3 フルチャージLv1 砲弾装填数UPLv1 剛刃研磨Lv1 砲術メインになるので、砲術Lv3は必須。 集中は溜め砲撃の溜め時間が短くなる。 これも必須。 砲弾装填数UPは一発分装填数が増える。 マグダは3発しか装填できないが4発装填できるようになり、フルバーストの威力も上がるため入れておきたい。 リロード回数も減るもの大きい。 回避距離はガンランスの機動力を補うためのもの。 モンスターの攻撃範囲外に逃げやすくなる効果も。 人によってはLv2の方が使いやすい、またはLv2で十分だから、他のスキルにって考えもある。 剛刃研磨は砥石で磨ぐと60秒切れ味が落ちない。 砲撃やフルバーストメインなら、相性バッチリだ。 一応 アイテム強化のスキルがあると90秒に効果時間が伸びるのだが、これ以上スキルを積むのは難しく断念した。 体力3積みだが気絶無効でもいい。 ただガンランスでそんなまとめてダメージもらうことはほぼないので体力3積みにしてみた。 砲撃メインなら武器は驚天動地 通常、拡散、放射と砲撃のタイプがあるが、放射タイプが一番火力がでる。 放射のなかでも、放射Lv4の武器が驚天道地だ。 溜め砲撃なら肉質無視で100ダメージ以上入る。 さらに高い爆破属性(420)も付いてくる。 砲撃タイプが通常Lv4のロイヤルも悪くない。 が溜め砲撃のダメージは驚天動地の方が上だ。 驚天動地はスロットが無いのと会心がマイナス10%なのが欠点ではある。 カスタム強化は1回のみ。 レア度8なので英雄の龍脈石が必要。 会心のカスタムならマイナス分は消すことができる。 回復と悩むところ。 どちらが・・というのは無いので自分のスタイルに合わせる感じでいいかと。 立ち回り まずは砥石で磨ぐところからスタートする。 これで60秒切れ味が落ちない。 攻撃は溜め砲撃がメイン。 やや早めに押すと溜め砲撃が出やすい。 溜め砲撃後はまだ攻撃できそうなら、もう一度溜め砲撃という感じ。 初撃の砲術は溜めることが出来ない。 溜め砲撃は2発目からまたはガード突き等の連携から溜め砲撃を出す。 フルバーストは強いのだが、当てるまでに時間がかかる。 切り上げから始まり、クイックリロード、叩きつけ、フルバースト、クイックリロード…と 中々隙が出来ないと撃てないのだが、溜め砲撃は細かい隙間に差仕込めるのが魅力だ。 ヘイトが散りやすく弱点が狙いにくいマルチこそ輝くビルドだと思う。 溜めている間に左スティックを上に入れると真上に砲撃が出る。 飛行系のモンスターに「乗り」が発生している時に有効だったり。 他は使いどころが無いかも。

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ガンランス初心者講座:おすすめスキルまとめ

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………. ……………. ………. ………. ……………. 基礎攻撃力こそ低いものの、高い爆発属性と会心率によって火力の高さを発揮できる。 作成にはの素材が必要。 ガード性能や砲術王など自分のプレイスタイルに合わせたスキルを発動させよう。 お守りによって発動スキルの質が大きく変わってくるので、良いお守りがない人は、をしよう。 一例として、武器スロットを使わずガンランスにおすすめのスキルを4個付けられる装飾品の組み合わせを紹介している。 お守りに砲術珠を付けることで使う個数を半分に抑えることができる。 上位で作成可能なガンランス 上位で作成できるガンランスのなかで、おすすめのガンランスを紹介していきます。 発動させるスキルによっておすすめのガンランスが変わるため、この記事ではスキル別に並べています。 また、それぞれのスキルを発動させるのにおすすめの装備も一緒に紹介するので、武器、防具作成の参考にしてください。 ガンランスは発動させたいスキルが地味に多く武器スロットが2つあるこの武器は、その点でも優秀と言える。 数回ステップするたびに斬れ味が少し回復するところも、斬れ味消費が激しいガンランスにとっては嬉しい。 強さという面ではほかの武器に見劣りしてしまうが、そこは愛でカバー。 素の攻撃力が低いので、もしこれを担いでいく場合は砲撃メインで立ち回りましょう。 ガンランス最大の特徴でもある砲撃の威力が上がるスキル。 竜撃砲の場合、威力だけではく放熱時間を短縮する効果があるため、砲撃ガンランサーには必須スキルと言っても過言ではない。• 砲撃は斬れ味消費が激しいため、斬れ味確保のためにあると便利なスキル。 業物でも対応可能だが、砲術スキルとガードスキルを発動させるとスキル構成がカツカツになることが多く、5スロで発動できるこちらの方が便利。• ガード主体の立ち回りになるため、ガード性能はほぼ必須スキル。 ブシドースタイルのみあまり必要ではない。• ガスや熱線など普段ガードできない攻撃がガードできるようになる。 こちらはブシドースタイルでも十分効果があるため、付けれるなら付けておきたい。 武器選びのコツ 今作からヒートゲージの追加により、砲術を使う立ち回りが重要になった。 そのため砲術レベルがある程度高い装備が望ましい。 斬れ味の消費も激しいことから、攻撃力、砲術レベル、斬れ味のバランスが良い武器を選択しよう。 その他の武器 大剣 太刀 片手剣 双剣 ハンマー 狩猟笛 ランス ガンランス スラッシュアックス チャージアックス 操虫棍 ライトボウガン ヘビィボウガン 弓.

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アイスボーン ガンランスの変更点・各砲撃ダメージ【MHWI】

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1:アイスボーンが面白い アイスボーンずっとやりたい、イツキです。 マスターランクもどんどん上がり、 敵の攻撃力が尋常じゃないレベルになっている人も居るかと思います。 私も、と 「あるモンスター」にボッコボコにされました。 救難信号出したのに、一人で3乙でした!()このモンスターについては、別で記事を書こうかと思っています。 2:強くなるモンスターに対抗するには? 最初にも書きましたが、 マスターランク3になった途端にモンスターが激的に強くなります。 PVで見る事が出来たモンスター達と実際に戦う時が来るのです!とても熱い展開とも言えますが、戦っている時は 「ヤバイ!ヤバイ!!」と連呼しながら地面を転がっていると思います。 何処までも行けるんじゃななかったのか?と思った人も居るかと思います。 実際には、 「やってやれない事は無いが、とてもキツイ」という状態です。 動きの速いモンスターが増えてくるため新しい攻撃手段も取り入れていきましょう。 3:中盤で作るべきは? マスターランク3 最初のモンスターはいきなり 「ベリオロス」です。 過去にも登場しているモンスターですが、非常に強力なモンスターに仕上がっています。 そんな相手に、 起爆竜杭を刺してフルバーストを当て続けるのはかなり難易度が高いと言えます。 そこで、新たに使うのが 「放射型」です。 ワールドでは、殆ど使用される事の無かった砲撃型ですが、 アイスボーンでは最強の砲撃タイプと言っても過言ではありません。 それほどまでに強化されています。 アイスボーンでは、 素の状態でワールドの集中Lv3と同等の溜め時間になっているので明らかに溜め砲撃の回転効率が良くなっています。 砲撃レベルは5に下がってしまいますが、現段階で最大レベルの放射型です。 ベリオロスを筆頭に、やナルガクルガなどフルバースト所か 「いつ攻撃するんだ!?」と言わんばかりのモンスターが目白押しです。 そこで、強化された放射型の出番です。 瞬間火力に優れるフルバーストも 「当たらなければ意味が無い」ので溜め砲撃に切り替え堅実にダメージを与える方法に切り替える必要があります。 画像では 砲撃レベル5になっています。 しかし、砲撃タイプの特性上 「通常型は竜撃砲の威力が弱い」上に 「竜撃砲の誘爆ダメージも低め」に設定されています。 誘爆ダメージを加味すると、 通常型レベル6と放射型レベル5を比較しても殆ど同じダメージになります。 (約630ダメージ位です)フルバーストが使いにくい相手では、スキが少なく 「近接武器最高レベルのリーチ(最早射程と言えます)」の溜め砲撃を使う時です。 溜め砲撃自体が、かなり強く 1発で100ダメージを軽く超える上に 誘爆ダメージも合わせれば200ダメージ以上を叩き出します。 更に、砲撃の角度も3段階に変更可能で何処でも狙いを付けることが可能です。 踏み込み突き上げからの砲撃派生もやりやすくなっているため非常に戦いやすいです。 最後に簡単なダメージ比較です。 ()の中は合計ダメージでtはトータルの略です。 検証条件は、トレモの柱 砲術レベル3 で計測しています。 そんな中現れる救世主が 「ナルガクルガ」です。 なんと、シリーズスキルが 「真・業物」で ゼノ・ヴァのシリーズスキルの完全上位互換になります。 他にも、今後長く使えそうな防具が沢山登場します。 その中から、に最適な防具を紹介したいと思います。 1つ目は、 ナルガクルガ混合装備です。 最初に、書いた通り 「真・業物」が発動するので 切れ味を気にせずフルバーストを使っていくことが出来ます。 スタミナ急速回復も発動する為、ステップを多用するにはありがたいスキルです。 シリーズスキルは、 3つ装備すれば発動できるので残り2つは好きな防具を使う事が出来ます。 珠が足りない場合は、装備を組み合わせてみると面白いと思います。 2つ目は、 集中スキル混合装備です。 レア度10の防具を作れるようになると、集中スキルが付いてるものが増えます。 ディノ・レウスには、 集中が付いているため溜め砲撃を主軸に戦う場合は必須スキルといえるでしょう。 部分的に組み合わせて使いましょう。 ナルガ・ディノの混合装備もかなり良さそうですが、 砲術や砲弾装填数up・ガード系スキルが一切無いので、 珠のハードルが高くなるのがネックです。 集中は、珠のハードルがかなり高い部類に入ると思います。 アイスボーンから入った人やそこまでやり込んでいない人は持っていない人も多いかと思います。 しかし、 救世主が存在します。 ケストドンの防具で、腕しかありませんが非常に作るのが簡単で誰でも作れます。 1スロットが2つ付いているので、 砲術や体力増強を付ける分には問題無い上に、 耐性値にマイナスがありません。 非常に重宝する防具だと思います。 3つ目は、 作らない。 おすすめとは、何だったのか?と言われそうですが意外と多い選択肢かもしれません。 何かしら マスターランク防具で防御力を手に入れれば、後はスキル調整で何とかしてしまう人も居るかもしれません。 ガマル一式があれば、何とかなる気もします。 それに、レア度の高い装備を必ず使う事になるので余計な手間を増やさないと言う考えの人も居そうです。 とりあえずナルガを3つ入れた装備です。 これだけでも、それっぽい防具になります。 ガード性能・砲術・集中・砲弾装填数upなど優先するべき所は人によるかもしれません。 5 :放射型に慣れよう ワールドで放射型を使い込んだと言う人はかなり稀だと思います。 アイスボーンで初めてちゃんと使ったと言う人も多いかと思います。 (私です)溜め砲撃を主軸に戦う事になりますが、 溜めの時間が大幅に変わっているのでタイミング合わず砲撃が出ないという事もかなりあると思います。 (私ですね)ここでは、放射型がどの様なタイプなのかを軽く確認して行きたいと思います。 砲弾装填数3発で、 砲撃のリーチが一番長いタイプになります。 溜め砲撃に関しては 「近接武器の射程では無いレベルで長く」「ダメージも一番高い」です。 竜撃砲の威力は通常型と拡散型の間です。 フルバーストも、砲弾装填数upで補強して上げる事でそれなりのダメージを出すことも可能です。 ここまでは、良い事を中心に書いてきましたが悪い事(使っていてミスしやすい)もしっかりとまとめて行きたいと思います。 1つ目は 「何発打ったか分からなくなる」という問題です。 溜め砲撃は、弾がある限りいつまでも撃ち続ける事が出来ます。 非常にいい事なのですが、戦闘中に確認が疎かになると 「あれ?弾が無い」という状況になりがちです。 連携の構造上非常に分かりやすい通常型のフルバースト、 装填数が少ない事で管理がしやすい拡散型の突き砲撃、 放射型は溜め砲撃だけで攻撃が完結しているので 状況の確認が疎かになると「弾が無い」という状況が起きやすいと思います。 2つ目は 「溜め砲撃が出ない」という問題です。 ワールドの集中無しの状態からアイスボーンの集中レベル3の状態では2倍以上溜め速度が違います。 押したけど出ないと言う人が結構いると思います。 突き攻撃や砲撃のように、 「ボタン連打では出ない」のでしっかりと 「タイミングよくボタンを長押しする」必要があります。 何とも、 「の目押し」みたいなことをしないといけないです。 踏み込み突きや砲撃後の硬直をしっかりと把握し、適切なタイミングでボタンを押しましょう。 地味ですが、一番重要なやり込み要素かもしれません。 追記 詳しい防具紹介をこの記事で書いたので、詳しい内容を知りたい方はこちらの記事をご覧ください。 今回はこの辺で ノシ ituki924.

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