両前脚• 両方の前脚を破壊すれば報酬成立。 歴戦ヴァルハザクの調査クエストの報酬で入手できる素材 危険度3歴戦ヴァルハザクの報酬• 下位 上位 G級• 下位 上位 G級• 攻撃方法 瘴気吸収する前 瘴気ブレス(なぎ払い型) 【予備動作】頭を上げて胸を張り、「コォーーーーーーーー」っと音を立てて瘴気を吸い込む。 予備動作の後、ヴァルハザクの右半身側斜め前方からなぎ払うような軌道の、射程距離の長い瘴気ブレスを放つ。 正面に放った後向かって右へ旋回した後、左へ振り戻すので、緊急回避で避けるならダイブした後に振り戻しをさらに2回目の緊急回避で避ける必要がある。 瘴気ブレスにヒットすると、瘴気やられ状態という新しい状態異常になる。 瘴気やられになると、体力の最大値が半分程に減少するので非常に危険な状態になるが、『ウチケシの実』を使うことで体力最大値の異常を治すことができる。 瘴気ブレス(円形) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、自身の頭の下を中心に、前方円形広範囲に広がる瘴気ブレスを放つ。 攻撃後は隙があり、頭が低い位置に下りてくる。 噛みつき 【予備動作】頭を上げて首を引く。 予備動作の後、自身の左半身側前方を噛みついた後、続けて右半身側前方へ噛み付く。 尻尾二連なぎ払い 【予備動作】左後方を振り向く。 予備動作の後、自身の右半身側へ尻尾を振り上げて、往復ビンタの要領で後方を尻尾でなぎ払う攻撃。 接近時の横への攻撃範囲は広め。 小ジャンプついばみ 【予備動作】翼を広げて1回はばたく。 予備動作の後、スッと上昇して前方へ翔んでついばむ攻撃。 出が速くリーチも長いので予備動作を確認したら、即座に回避しましょう。 飛びかかり 【予備動作】身を引きつつ重心を低くする。 予備動作の後、前方へ飛びかかる攻撃。 突進 【予備動作】叫び声を上げながら大きく翼を広げる。 予備動作の後、前方へ突進する攻撃。 瘴気吸収 座り込んで胸と翼を開いて約12秒間、周囲の瘴気を吸い込む。 瘴気吸収で自身を強化した後は、予備動作が短くなったり攻撃速度やモーションが変化する。 瘴気吸収した後 瘴気ブレス(なぎ払い型) 【予備動作】頭を上げて胸を張り、「コォーーーーーーーー」っと音を立てて瘴気を吸い込む。 予備動作の後、ヴァルハザクの右半身側斜め前方からなぎ払うような軌道の、射程距離の長い瘴気ブレスを放った後、半分くらいまでなぎ払い戻す。 瘴気ブレス(円形) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、自身の頭の下を中心に、前方円形広範囲に広がる瘴気ブレスを放つ。 攻撃後は隙があり、頭が低い位置に下りてくる。 瘴気ブレス(首振り) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、首を振りながら瘴気ブレスを放ちまくる危険な攻撃。 真後ろに回り込んでしまえば当たらないようです。 噛みつき 【予備動作】頭を上げて首を引く。 予備動作の後、大きく前進しながら前方へ噛み付く。 予備動作が短い攻撃。 尻尾二連なぎ払い 【予備動作】左後方を振り向く。 予備動作の後、自身の右半身側へ尻尾を振り上げて、往復ビンタの要領で後方を尻尾でなぎ払う攻撃。 通常時に比べると尻尾を振る速度はゆっくりだが、攻撃範囲は広くなっている。 突進 【予備動作】叫び声を上げながら翼を広げる。 予備動作の後、高速で前方へかけていく突進。 非常に出が速い。 MHWのヴァルハザク 攻略のポイント ヴァルハザクの周囲に漏れる瘴気について ヴァルハザクの身体の周囲に瘴気がもれていますが、この瘴気に触れても瘴気やられにはなりませんが、スリップダメージを受けます。 このスリップダメージは体力の装衣等の特殊装具を着ることでしばらくの間は無効化することができます。 スリンガー松明弾でも消すことはできません。 精霊の加護のスキルを付けておくと、このスリップダメージを軽減できることが多いですし、運要素が絡みますがヴァルハザクの攻撃によるダメージも軽減できることがあるので、ヴァルハザクが苦手という方には精霊の加護のスキルをオススメします。 身体の周囲に漏れる瘴気は、少し時間が経つと薄まって効果範囲が狭くなるので、瘴気耐性のスキルがなく周囲の瘴気が濃い間は、ヴァルハザクに接近し過ぎないのも手です。 ヴァルハザクの瘴気ブレスによる瘴気やられについて 正面咆哮へのなぎ払い型ブレス、立ち上がって自身の周囲中距離に広がるブレス、立ち上がって首を回しながら周囲に吐き散らす3種類の瘴気ブレスに当たると瘴気やられ状態になり、体力の上限が半分になってしまいます。 この状態は非常に危険なので、即座に『ウチケシの実』を使って瘴気やられを治しましょう。 ヴァルハザクは基本的に正面に対しての攻撃が強いので『ウチケシの実』を使う時は、横に離れてから使うと比較的安全に回復できます。 瘴気耐性のスキルを付けると非常に楽 装飾品『耐瘴珠【1】x3』やヴァルハザクの腰と脚防具を揃えると瘴気耐性Lv3になり、 瘴気やられを無効化できます。 最初にヴァルハザクを倒す必要がある時点では瘴気耐性のスキルを付けることは難しいと思いますが、耐瘴珠【1】を入手できたりヴァルハザクを倒せた後は、瘴気耐性をLv3にすることをオススメします。 瘴気やられには狩猟笛の全状態異常無効も有効 瘴気やられは、狩猟笛の全状態異常無効で無効化できます。 テオ笛で、全状態異常無効と精霊の加護を維持したら、PT戦で生存率はグッとあがります。 しかも、爆破属性付きで、笛でもそこそこダメージ与えられます。 (コメントより) ヴァルハザク戦で利用できる鍾乳石の罠 瘴気の谷エリア14には、天井にぶら下がっている鍾乳石を落下させてダメージを与える罠を利用できます。 戦闘中にヴァルハザクが鍾乳石の下へ来た時に、鍾乳石に刺激を与えることでダメージを与えられますが、上手く落下地点に入った目印にする為に、『スリンガー松明弾』を落下地点に放っておくことをオススメします。 ソロプレイ時で491ダメージを確認。 2発当てれば約1000ダメージ稼げます。 マルチプレイ時は4人で落下地点に『スリンガー松明弾』を置いておけば、松明ダメージ1回で7なので、4人で置いておけば、少しダメージを稼げます。。 マルチプレイ時の歴戦ヴァルハザク戦の注意点 マルチプレイで遊んでいる時の歴戦ヴァルハザク戦エリア移動時は、遅れて入った人がブレス直撃という事故の可能性があるので、エリア移動時は足並みを揃えて移動することをオススメします。 ヴァルハザクがブレスでなく突進を選択した時も、急に眼前に飛び出してきて事故る可能性があるので、どちらにしても出来れば全員揃うのを確認して、エリア移動しましょう。 各瘴気ブレスへの対処方法 ブレスの予備動作中の閃光玉が有効 ブレスの予備動作に入るのを確認したら、スリンガー閃光弾を使って攻撃をキャンセルさせてしまうのも有効です。 なぎ払い型のブレスは回避しやすいので、そのまま回避して問題ありませんが、立ち上がった時は閃光弾をってしまうのも良いですね。 なぎ払い型ブレスの対処方法 なぎ払い型のブレスは必ずヴァルハザクに向かって左側から吐き始めるので、基本的にヴァルハザクに対して右側へ回り込むように立ち回れば、あまり意識せずに回避できます。 ヴァルハザクの周囲中距離に広がるブレスの対処方法 中距離に広がるブレスは近距離で立ち回っている時に立ち上がった時に繰り出すので、剣士で立ち回っている時はヴァルハザクが立ち上がる動作を確認したら離れると避けられます。 首を回しながら周囲に吐き散らすブレスの対処方法 ヴァルハザクが立ち上がって数回ほど瘴気を吸収してパワーアップした後、使ってくる可能性がある首を回しながら周囲に吐き散らすブレスは、近距離~中距離にいると危険なので、真後ろへ距離をとってしまえば回避できます。
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両前脚• 両方の前脚を破壊すれば報酬成立。 歴戦ヴァルハザクの調査クエストの報酬で入手できる素材 危険度3歴戦ヴァルハザクの報酬• 下位 上位 G級• 下位 上位 G級• 攻撃方法 瘴気吸収する前 瘴気ブレス(なぎ払い型) 【予備動作】頭を上げて胸を張り、「コォーーーーーーーー」っと音を立てて瘴気を吸い込む。 予備動作の後、ヴァルハザクの右半身側斜め前方からなぎ払うような軌道の、射程距離の長い瘴気ブレスを放つ。 正面に放った後向かって右へ旋回した後、左へ振り戻すので、緊急回避で避けるならダイブした後に振り戻しをさらに2回目の緊急回避で避ける必要がある。 瘴気ブレスにヒットすると、瘴気やられ状態という新しい状態異常になる。 瘴気やられになると、体力の最大値が半分程に減少するので非常に危険な状態になるが、『ウチケシの実』を使うことで体力最大値の異常を治すことができる。 瘴気ブレス(円形) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、自身の頭の下を中心に、前方円形広範囲に広がる瘴気ブレスを放つ。 攻撃後は隙があり、頭が低い位置に下りてくる。 噛みつき 【予備動作】頭を上げて首を引く。 予備動作の後、自身の左半身側前方を噛みついた後、続けて右半身側前方へ噛み付く。 尻尾二連なぎ払い 【予備動作】左後方を振り向く。 予備動作の後、自身の右半身側へ尻尾を振り上げて、往復ビンタの要領で後方を尻尾でなぎ払う攻撃。 接近時の横への攻撃範囲は広め。 小ジャンプついばみ 【予備動作】翼を広げて1回はばたく。 予備動作の後、スッと上昇して前方へ翔んでついばむ攻撃。 出が速くリーチも長いので予備動作を確認したら、即座に回避しましょう。 飛びかかり 【予備動作】身を引きつつ重心を低くする。 予備動作の後、前方へ飛びかかる攻撃。 突進 【予備動作】叫び声を上げながら大きく翼を広げる。 予備動作の後、前方へ突進する攻撃。 瘴気吸収 座り込んで胸と翼を開いて約12秒間、周囲の瘴気を吸い込む。 瘴気吸収で自身を強化した後は、予備動作が短くなったり攻撃速度やモーションが変化する。 瘴気吸収した後 瘴気ブレス(なぎ払い型) 【予備動作】頭を上げて胸を張り、「コォーーーーーーーー」っと音を立てて瘴気を吸い込む。 予備動作の後、ヴァルハザクの右半身側斜め前方からなぎ払うような軌道の、射程距離の長い瘴気ブレスを放った後、半分くらいまでなぎ払い戻す。 瘴気ブレス(円形) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、自身の頭の下を中心に、前方円形広範囲に広がる瘴気ブレスを放つ。 攻撃後は隙があり、頭が低い位置に下りてくる。 瘴気ブレス(首振り) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、首を振りながら瘴気ブレスを放ちまくる危険な攻撃。 真後ろに回り込んでしまえば当たらないようです。 噛みつき 【予備動作】頭を上げて首を引く。 予備動作の後、大きく前進しながら前方へ噛み付く。 予備動作が短い攻撃。 尻尾二連なぎ払い 【予備動作】左後方を振り向く。 予備動作の後、自身の右半身側へ尻尾を振り上げて、往復ビンタの要領で後方を尻尾でなぎ払う攻撃。 通常時に比べると尻尾を振る速度はゆっくりだが、攻撃範囲は広くなっている。 突進 【予備動作】叫び声を上げながら翼を広げる。 予備動作の後、高速で前方へかけていく突進。 非常に出が速い。 MHWのヴァルハザク 攻略のポイント ヴァルハザクの周囲に漏れる瘴気について ヴァルハザクの身体の周囲に瘴気がもれていますが、この瘴気に触れても瘴気やられにはなりませんが、スリップダメージを受けます。 このスリップダメージは体力の装衣等の特殊装具を着ることでしばらくの間は無効化することができます。 スリンガー松明弾でも消すことはできません。 精霊の加護のスキルを付けておくと、このスリップダメージを軽減できることが多いですし、運要素が絡みますがヴァルハザクの攻撃によるダメージも軽減できることがあるので、ヴァルハザクが苦手という方には精霊の加護のスキルをオススメします。 身体の周囲に漏れる瘴気は、少し時間が経つと薄まって効果範囲が狭くなるので、瘴気耐性のスキルがなく周囲の瘴気が濃い間は、ヴァルハザクに接近し過ぎないのも手です。 ヴァルハザクの瘴気ブレスによる瘴気やられについて 正面咆哮へのなぎ払い型ブレス、立ち上がって自身の周囲中距離に広がるブレス、立ち上がって首を回しながら周囲に吐き散らす3種類の瘴気ブレスに当たると瘴気やられ状態になり、体力の上限が半分になってしまいます。 この状態は非常に危険なので、即座に『ウチケシの実』を使って瘴気やられを治しましょう。 ヴァルハザクは基本的に正面に対しての攻撃が強いので『ウチケシの実』を使う時は、横に離れてから使うと比較的安全に回復できます。 瘴気耐性のスキルを付けると非常に楽 装飾品『耐瘴珠【1】x3』やヴァルハザクの腰と脚防具を揃えると瘴気耐性Lv3になり、 瘴気やられを無効化できます。 最初にヴァルハザクを倒す必要がある時点では瘴気耐性のスキルを付けることは難しいと思いますが、耐瘴珠【1】を入手できたりヴァルハザクを倒せた後は、瘴気耐性をLv3にすることをオススメします。 瘴気やられには狩猟笛の全状態異常無効も有効 瘴気やられは、狩猟笛の全状態異常無効で無効化できます。 テオ笛で、全状態異常無効と精霊の加護を維持したら、PT戦で生存率はグッとあがります。 しかも、爆破属性付きで、笛でもそこそこダメージ与えられます。 (コメントより) ヴァルハザク戦で利用できる鍾乳石の罠 瘴気の谷エリア14には、天井にぶら下がっている鍾乳石を落下させてダメージを与える罠を利用できます。 戦闘中にヴァルハザクが鍾乳石の下へ来た時に、鍾乳石に刺激を与えることでダメージを与えられますが、上手く落下地点に入った目印にする為に、『スリンガー松明弾』を落下地点に放っておくことをオススメします。 ソロプレイ時で491ダメージを確認。 2発当てれば約1000ダメージ稼げます。 マルチプレイ時は4人で落下地点に『スリンガー松明弾』を置いておけば、松明ダメージ1回で7なので、4人で置いておけば、少しダメージを稼げます。。 マルチプレイ時の歴戦ヴァルハザク戦の注意点 マルチプレイで遊んでいる時の歴戦ヴァルハザク戦エリア移動時は、遅れて入った人がブレス直撃という事故の可能性があるので、エリア移動時は足並みを揃えて移動することをオススメします。 ヴァルハザクがブレスでなく突進を選択した時も、急に眼前に飛び出してきて事故る可能性があるので、どちらにしても出来れば全員揃うのを確認して、エリア移動しましょう。 各瘴気ブレスへの対処方法 ブレスの予備動作中の閃光玉が有効 ブレスの予備動作に入るのを確認したら、スリンガー閃光弾を使って攻撃をキャンセルさせてしまうのも有効です。 なぎ払い型のブレスは回避しやすいので、そのまま回避して問題ありませんが、立ち上がった時は閃光弾をってしまうのも良いですね。 なぎ払い型ブレスの対処方法 なぎ払い型のブレスは必ずヴァルハザクに向かって左側から吐き始めるので、基本的にヴァルハザクに対して右側へ回り込むように立ち回れば、あまり意識せずに回避できます。 ヴァルハザクの周囲中距離に広がるブレスの対処方法 中距離に広がるブレスは近距離で立ち回っている時に立ち上がった時に繰り出すので、剣士で立ち回っている時はヴァルハザクが立ち上がる動作を確認したら離れると避けられます。 首を回しながら周囲に吐き散らすブレスの対処方法 ヴァルハザクが立ち上がって数回ほど瘴気を吸収してパワーアップした後、使ってくる可能性がある首を回しながら周囲に吐き散らすブレスは、近距離~中距離にいると危険なので、真後ろへ距離をとってしまえば回避できます。
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両前脚• 両方の前脚を破壊すれば報酬成立。 歴戦ヴァルハザクの調査クエストの報酬で入手できる素材 危険度3歴戦ヴァルハザクの報酬• 下位 上位 G級• 下位 上位 G級• 攻撃方法 瘴気吸収する前 瘴気ブレス(なぎ払い型) 【予備動作】頭を上げて胸を張り、「コォーーーーーーーー」っと音を立てて瘴気を吸い込む。 予備動作の後、ヴァルハザクの右半身側斜め前方からなぎ払うような軌道の、射程距離の長い瘴気ブレスを放つ。 正面に放った後向かって右へ旋回した後、左へ振り戻すので、緊急回避で避けるならダイブした後に振り戻しをさらに2回目の緊急回避で避ける必要がある。 瘴気ブレスにヒットすると、瘴気やられ状態という新しい状態異常になる。 瘴気やられになると、体力の最大値が半分程に減少するので非常に危険な状態になるが、『ウチケシの実』を使うことで体力最大値の異常を治すことができる。 瘴気ブレス(円形) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、自身の頭の下を中心に、前方円形広範囲に広がる瘴気ブレスを放つ。 攻撃後は隙があり、頭が低い位置に下りてくる。 噛みつき 【予備動作】頭を上げて首を引く。 予備動作の後、自身の左半身側前方を噛みついた後、続けて右半身側前方へ噛み付く。 尻尾二連なぎ払い 【予備動作】左後方を振り向く。 予備動作の後、自身の右半身側へ尻尾を振り上げて、往復ビンタの要領で後方を尻尾でなぎ払う攻撃。 接近時の横への攻撃範囲は広め。 小ジャンプついばみ 【予備動作】翼を広げて1回はばたく。 予備動作の後、スッと上昇して前方へ翔んでついばむ攻撃。 出が速くリーチも長いので予備動作を確認したら、即座に回避しましょう。 飛びかかり 【予備動作】身を引きつつ重心を低くする。 予備動作の後、前方へ飛びかかる攻撃。 突進 【予備動作】叫び声を上げながら大きく翼を広げる。 予備動作の後、前方へ突進する攻撃。 瘴気吸収 座り込んで胸と翼を開いて約12秒間、周囲の瘴気を吸い込む。 瘴気吸収で自身を強化した後は、予備動作が短くなったり攻撃速度やモーションが変化する。 瘴気吸収した後 瘴気ブレス(なぎ払い型) 【予備動作】頭を上げて胸を張り、「コォーーーーーーーー」っと音を立てて瘴気を吸い込む。 予備動作の後、ヴァルハザクの右半身側斜め前方からなぎ払うような軌道の、射程距離の長い瘴気ブレスを放った後、半分くらいまでなぎ払い戻す。 瘴気ブレス(円形) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、自身の頭の下を中心に、前方円形広範囲に広がる瘴気ブレスを放つ。 攻撃後は隙があり、頭が低い位置に下りてくる。 瘴気ブレス(首振り) 【予備動作】立ち上がって上体を起こし、大きく胸を張って瘴気を吸い込む。 予備動作の後、首を振りながら瘴気ブレスを放ちまくる危険な攻撃。 真後ろに回り込んでしまえば当たらないようです。 噛みつき 【予備動作】頭を上げて首を引く。 予備動作の後、大きく前進しながら前方へ噛み付く。 予備動作が短い攻撃。 尻尾二連なぎ払い 【予備動作】左後方を振り向く。 予備動作の後、自身の右半身側へ尻尾を振り上げて、往復ビンタの要領で後方を尻尾でなぎ払う攻撃。 通常時に比べると尻尾を振る速度はゆっくりだが、攻撃範囲は広くなっている。 突進 【予備動作】叫び声を上げながら翼を広げる。 予備動作の後、高速で前方へかけていく突進。 非常に出が速い。 MHWのヴァルハザク 攻略のポイント ヴァルハザクの周囲に漏れる瘴気について ヴァルハザクの身体の周囲に瘴気がもれていますが、この瘴気に触れても瘴気やられにはなりませんが、スリップダメージを受けます。 このスリップダメージは体力の装衣等の特殊装具を着ることでしばらくの間は無効化することができます。 スリンガー松明弾でも消すことはできません。 精霊の加護のスキルを付けておくと、このスリップダメージを軽減できることが多いですし、運要素が絡みますがヴァルハザクの攻撃によるダメージも軽減できることがあるので、ヴァルハザクが苦手という方には精霊の加護のスキルをオススメします。 身体の周囲に漏れる瘴気は、少し時間が経つと薄まって効果範囲が狭くなるので、瘴気耐性のスキルがなく周囲の瘴気が濃い間は、ヴァルハザクに接近し過ぎないのも手です。 ヴァルハザクの瘴気ブレスによる瘴気やられについて 正面咆哮へのなぎ払い型ブレス、立ち上がって自身の周囲中距離に広がるブレス、立ち上がって首を回しながら周囲に吐き散らす3種類の瘴気ブレスに当たると瘴気やられ状態になり、体力の上限が半分になってしまいます。 この状態は非常に危険なので、即座に『ウチケシの実』を使って瘴気やられを治しましょう。 ヴァルハザクは基本的に正面に対しての攻撃が強いので『ウチケシの実』を使う時は、横に離れてから使うと比較的安全に回復できます。 瘴気耐性のスキルを付けると非常に楽 装飾品『耐瘴珠【1】x3』やヴァルハザクの腰と脚防具を揃えると瘴気耐性Lv3になり、 瘴気やられを無効化できます。 最初にヴァルハザクを倒す必要がある時点では瘴気耐性のスキルを付けることは難しいと思いますが、耐瘴珠【1】を入手できたりヴァルハザクを倒せた後は、瘴気耐性をLv3にすることをオススメします。 瘴気やられには狩猟笛の全状態異常無効も有効 瘴気やられは、狩猟笛の全状態異常無効で無効化できます。 テオ笛で、全状態異常無効と精霊の加護を維持したら、PT戦で生存率はグッとあがります。 しかも、爆破属性付きで、笛でもそこそこダメージ与えられます。 (コメントより) ヴァルハザク戦で利用できる鍾乳石の罠 瘴気の谷エリア14には、天井にぶら下がっている鍾乳石を落下させてダメージを与える罠を利用できます。 戦闘中にヴァルハザクが鍾乳石の下へ来た時に、鍾乳石に刺激を与えることでダメージを与えられますが、上手く落下地点に入った目印にする為に、『スリンガー松明弾』を落下地点に放っておくことをオススメします。 ソロプレイ時で491ダメージを確認。 2発当てれば約1000ダメージ稼げます。 マルチプレイ時は4人で落下地点に『スリンガー松明弾』を置いておけば、松明ダメージ1回で7なので、4人で置いておけば、少しダメージを稼げます。。 マルチプレイ時の歴戦ヴァルハザク戦の注意点 マルチプレイで遊んでいる時の歴戦ヴァルハザク戦エリア移動時は、遅れて入った人がブレス直撃という事故の可能性があるので、エリア移動時は足並みを揃えて移動することをオススメします。 ヴァルハザクがブレスでなく突進を選択した時も、急に眼前に飛び出してきて事故る可能性があるので、どちらにしても出来れば全員揃うのを確認して、エリア移動しましょう。 各瘴気ブレスへの対処方法 ブレスの予備動作中の閃光玉が有効 ブレスの予備動作に入るのを確認したら、スリンガー閃光弾を使って攻撃をキャンセルさせてしまうのも有効です。 なぎ払い型のブレスは回避しやすいので、そのまま回避して問題ありませんが、立ち上がった時は閃光弾をってしまうのも良いですね。 なぎ払い型ブレスの対処方法 なぎ払い型のブレスは必ずヴァルハザクに向かって左側から吐き始めるので、基本的にヴァルハザクに対して右側へ回り込むように立ち回れば、あまり意識せずに回避できます。 ヴァルハザクの周囲中距離に広がるブレスの対処方法 中距離に広がるブレスは近距離で立ち回っている時に立ち上がった時に繰り出すので、剣士で立ち回っている時はヴァルハザクが立ち上がる動作を確認したら離れると避けられます。 首を回しながら周囲に吐き散らすブレスの対処方法 ヴァルハザクが立ち上がって数回ほど瘴気を吸収してパワーアップした後、使ってくる可能性がある首を回しながら周囲に吐き散らすブレスは、近距離~中距離にいると危険なので、真後ろへ距離をとってしまえば回避できます。
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