またもやプレイ(?)日記 前回同様にプレイ日記?と聞きたくなるほど、ほとんどプレイしか感じが掴めない今回のプレイ日記。 まず最初にいきなりフルスクリーンで始まってしまいました。 いつもは音声を1に設定していて、音声を聴くときだけ大きくするという使い方をしているために、音声1のままスタートで、いきなり男性が何か話しかけてきていますよ! ボソボソと何言っているかわからないシーンが続いたかと思うと、どこかに到着して馬車から降ろされます。 デスクトップに戻り方がわからないうえに、ゲーム内で音声設定の変更ができるのかどうかもわからず何が何だか・・・。 この後自分の見た目と名前を決められます。 mod スタート時にもmodを入れられるように設定できる項目がありました。 modを入れると人物が美化されたり風景がより奇麗になったりゲームの幅が広がるというくらいの知識はありましたが、ツウはまず素材の味を楽しむものですよね。 modを入れない基本的な状態をバニラと言うそうですよ!バニラアイスが食べたくなるってものです。 ツウはまずバニラ状態でゲームを始めるのです。 ・・・決して、「簡単にmodを入れられる方法」を検索してみたのに、全然簡単じゃなかったから入れるのを諦めたとか、そんなんじゃないですからっ!! パソコンの性能的にも自信がなかったわけで、決してmodを入れたくて仕方なかったくせに諦めたとかじゃないですからねっ!! と、入れられないのをパソコンのせいにして誤魔化す素人です。 まあ、あれだよ!?modが入れられなくてもゴリゴリでもキミは美人だよ!!とか画面の自分キャラに向かって一人話しかけながらのやせ我慢で進めます。 突然のグロシーン 音声が1のまま来ちゃっているので登場人物たちが何を話しているのかがわからず、状況を把握できないまま連れていかれた先でいきなりのグロシーンに突入。 ぎゃ~~~!!!く・・・く・・・首が!!ちょ、待てよ!!首・・・首が・・・ 急にキムタク(のマネをするホリケン)が出てきたような感じの慌てっぷり。 なにせ小心者なわけで・・・。 めちゃくちゃ焦りました。 せめて話の内容がわかっていれば状況も把握できていただろうから多少の心構えも出来たかもですが。 そして自分の番になって大ピンチ!というところでドラゴン来襲。 そのせいで逃げ回っている時、炎が燃え盛る場所に突入。 行けると思ったんですもん。 向こうに行けると思ったんですもん。 実際には行けずにガツガツHPが減ってきて、慌ててその場を離れました。 始まってすぐに死ぬところだった・・・。 危ない危ない。 この後、装備アイテムを入手できる場所に逃げ込むのですが、アイテムの取得の仕方がわからずに宝箱や武器に向かって殴り掛かる挙動不審人物になりさがりました。 近づくと「調べる」って出てお恥ずかしい。 このあたりでめちゃくちゃ気分が悪くなってくるのを感じました。 胃のあたりがムカムカと。 これが噂に聞く3D酔いというやつなのですね!どうせなら自分のカッコいいゲームの腕前に酔いしれたいものです。 プレイ終了 ここでいったんプレイを終了することにしました。 終了の仕方もわからなかったのでスマホからグーグル先生に教えてもらいましたよ!ありがとうグーグル先生!! いや、本当に酔ってしまって苦しいのです。 冒頭のグロシーンも何とか耐えたというのに、この3D酔いはとてもじゃないけど耐えられるものではありませんでしたね~。 普通のでこれなんだからVRだとどうなるのでしょうね?VR版をプレイしている人は凄いです。 結局チュートリアルが終わったのかどうかもわからないところでゲームを中断してしまって、全然プレイ日記とは言い難いですけども。 ・・・というか、あれだけ時間をかけてキャラメイクをして(自分の中では)美人に仕上げたというのに自分の姿が全然見られないのってどういうこと!? 腕2本がたまに登場するくらいですよ。 間違って宝箱や武器に向かって攻撃する時とかに。 今後の予定 とりあえず、パソコン用に買ってどこかにしまい込んであるヘッドホンを探そうと思います。 登場人物がセリフをしゃべっている時に文字も出てくれれば助かるのですけどね。 そういう設定ができるかどうかも調べる必要がありそうです。 あとフルスクリーンをやめたい。 少し小さめの画面でプレイして、デスクトップが使えるようにしたいです。 フルスクリーンだと動きが重く感じますし。 その設定も出来るか調べないと。 そして何より視点の変更や設定を試みないと!!3D酔いがこうも酷いとプレイどころじゃなくなりますからね~。 どうやら視点の変更や視野を広げるという設定は出来るようなので。 視点を変更すると自分の姿も見られるようになるのかな?そこが気になる。 キャラメイク頑張ったし!! こうして最初のプレイはド素人丸出しで大した予備知識もなく始めてしまったので散々なものになってしまいました。 たくさんプレイしてたくさんプレイ日記を書きまくるぞ!!って意気込んでいたのに、まさか今回のプレイもどき日記で終わりを迎える羽目になったりしないよね・・・?そうならないことを祈るばかり。 もう少しいろいろ調べて設定したりして、せめて基本的な操作を覚えてから、もう一度プレイしてみたいと思います。 それでは、また~。
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『Bloodstained: Curse of the Moon 2』 発売日・価格が決定 本日よりあらかじめダウンロードがスタート 使用キャラや二人同時プレイなどの新情報 インティ・クリエイツは、『Bloodstained: Curse of the Moon 2』の最新情報を公開しました! 『Bloodstained: Curse of the Moon 2』は、耽美的で厳かな世界観を8bit風に表現した、懐かしくも新しいグラフィックの2D横スクロールアクションゲームです。 本作では、前作『Bloodstained: Curse of the Moon』に続く複数のシナリオから構成される、IGA(五十嵐孝司氏)が監修した壮大なストーリーが展開されます。 プレイヤーは悪魔と錬金術師を憎む東洋の退魔士である主人公「斬月」を操作し、魑魅魍魎が潜む悪魔の城に挑みます。 また、斬月が物語の中で出会う人物たちを仲間にすることで操作可能なキャラクターが増加します。 仲間が増えることで、攻略の幅が加速度的に広がるステージ構成になっています。 メインウェポンは非常に長いリーチと攻撃力を併せ持つムチで、ダガー、トリプルダガー、オノ、鎌という4種ものサブウェポンを使いこなし、ザコ戦において無双の強さを発揮するオールラウンダー。 メインウェポン:ムチ 出は遅いが圧倒的なリーチを誇る武器。 敵の射程外から一方的に攻撃を加えることが可能。 固有アクション:ハイジャンプ 特殊なコマンドを必要とせず、常に高く跳ぶことができる。 回避に移動に攻撃にと大活躍する。 固有アクション:スライディング 狭い通路を通ることができる。 移動速度はあまり速くない。 サブウェポン:ダガー 水平にダガーを投げる。 威力は低いが連射が可能で燃費も非常に良い。 サブウェポン:トリプルダガー 斜め上方向に3way状に刃物を投げる。 制圧力が高い上に、全て当てた時の火力も高い。 サブウェポン:オノ シリーズ伝統の至近距離の敵に最強の一撃を見舞う近接戦用武器。 サブウェポン:鎌 投げた後戻ってくる鎌を投げる。 敵や敵弾を貫通して飛び、戻ってきた鎌をキャッチすると、ウェポンポイントが少し回復する。 キャラ紹介 アルフレッド ロガエスの書を探し続ける錬金術師。 サブウェポンの錬金術による攻撃を得意としたスペシャルアタッカー!4種類の錬金術を使用でき、特に雷の術であるヴォルティックレイは、あらゆるボスを瞬殺する火力を誇る。 HPが極端に少ないことが欠点。 メインウェポン:杖 杖による物理攻撃。 リーチが短く、隙も大きい。 敵を攻撃すると稀にウェポンポイントが回復する。 サブウェポン:バーニングスフィア 一定時間炎のバリアを纏う。 多くの敵弾や体力の少ない敵の体当たりから完璧に身を守ってくれる。 サブウェポン:フロストカリバー 水平に巨大な氷の剣を発射する。 触れた物は凍結し、足場にすることが可能。 意外な物も凍るかも!? サブウェポン:ヴォルティックレイ 最強の錬金術。 何度も敵をホーミングしてダメージを与え続けるが、手に入る機会が非常に少ない。 サブウェポン:ソウルビジョン 前方に自らの分身を創り出す。 上下入力との組み合わせて分身の位置を調節可能になった。 他にも意外な使い道が……? キャラ紹介 ジーベル 人間と錬金術師を憎む悪魔のミリアムと同様の結晶を埋め込まれた青年。 サブウェポンを一つしか持たない代わりに、自由自在に空中を移動することができるトリックスター。 また、通常攻撃が上方向に広がる性質を持つため、対空戦においては他の追随を許さない!戦闘だけでなく、アイテム収集やルート開拓にも力を発揮する。 メインウェポン:シャードバッド 斜め上方向に3way状に広がる、コウモリのようなシェルを発射する。 サブウェポン:チェンジイモータル 自らの体をコウモリのような形のステンドグラスに変化させ、自在に空を飛ぶことができる。 特殊アクション:ブラッドスティール チェンジイモータル中に行える攻撃。 横方向に突進して敵にダメージを与え、自らのHPを少し回復する。 特殊アクション:急上昇 チェンジイモータル中にエネルギーを消費して一気に急上昇する行動。 回避や移動に重宝する。 特殊アクション:変身解除 チェンジイモータルを解除して人間状態に戻る。 多種多様なキャラクターの能力を組み合わせて、2人で協力してステージを攻略する楽しさがあります! また、二人同時プレイにはゲームを有利に進められる様々な特典もあります。 片方のプレイヤーがやられてしまっても、残っているキャラクターで即座に復活することができる。 ワンボタンで友達のいる位置にワープしたり、自身をマスコット化して友達に操作を任せることができる。 友達が操作するキャラクターの上に乗る事で行動範囲が大幅に広がる。 キャラクターの好物アイテムが出るようになり、回復量が増減する。 攻略の可能性は無限大!アクションを組み合わせてステージを破壊し尽くそう!!.
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セラーナ自身も吸血鬼であり、吸血鬼としての能力を有している。 全編を通して重要な役割を果たす。 の石棺の中に星霜の書(Elder Scroll)と共に封印されており、プレイヤーがクエストを進める中で解放することになる。 セラーナの話を聞くと、太古から現在まで気が遠くなるほど長い間、石棺の中に封印されていたことが判る。 その理由はクエストを進める過程で明らかになる。 従者として DLC「ドーンガード」のクエスト中に行動を共にすることが多く、同DLC完了後も従者として同行させることができる。 魔法の呪文を駆使して戦い、マジカ量に物を言わせたゴリ押しを得意とする。 敵の接近を許すと稀に近接武器に持ち替えることがあるが、マジカが枯渇することは珍しく、近接武器を使い続けることは少ない。 レベル上限が高く、不死属性(Essential)を持ち、強力な魔法の呪文を習得しているので、全編を通して頼りになる従者である。 副次的な従者として セラーナとはクエスト「」で出会い、同クエストの最後にまで送り届けることになる。 以降、ドーンガードのクエスト進行していく。 しかし、セラーナが加わった時点から同クエストを進行させず、ヴォルキハル城に送り届けない場合は、セラーナはプレイヤーに追従し続ける。 スカイリム各地はもちろん、に連れて行くこともできる。 この場合、セラーナは正式な従者としては扱われないので、通常の従者も同行させることが可能であり、プレイヤー+従者+セラーナの3人で冒険することが可能になる。 などで、強制的に従者が外される場面でもセラーナはプレイヤーに同行する。 もちろん、この時点でのセラーナは正式な従者でないためアイテムの交換や細かい指示などは行えないが、セラーナは魔法による戦闘を得意としているので、戦力面での不安はほとんどない。 なお、セラーナをこういう形で連れまわすことによって何も不具合が起こらないとは言い切れないが、当サイトのプレイにおいては、実際にセラーナを多くのロケーションやクエストに連れまわしても、特に不具合は発生しなかった。 通常の難易度において従者はさほど重要な存在ではないが、難易度 Master や Legendary をプレイ時には、通常の従者の他にセラーナを加わることで、ゲームの進行が幾分楽になるだろう。 吸血病の治療 DLC「ドーンガード」のメインクエストをドーンガード側で完了すると、セラーナに吸血病の治療を勧めることができる。 治療中は不在となるが、しばらくすると治療を終えてに戻ってくる。 治療を終えたセラーナの瞳からは赤い光が消え、セラーナは人間として新しい人生を歩むこととなる。 人間に戻った後も従来どおり従者にすることができ、回復魔法で体力を治癒することが可能になる。 データ 基本情報• 条件 :の導入• 種族 :ノルド• 性別 :女性• LV幅:12 - 50• スキル:片手武器、軽装、召喚、隠密• 種別 :従者 習得魔法• 幽鬼支配(Revenant)• チェインライトニング(Chain Lightning)• アイススパイク(Ice Spike)• 体力吸収(Drain Life) 結婚・転身• 結婚 :不可• ブレイズ:不可• 執事 :不可 関連クエスト• [ドーンガード]• [ドーンガード]• [ドーンガード]• [ドーンガード]• [ドーンガード]• [吸血鬼]• [吸血鬼]• [吸血鬼]• [吸血鬼]• [吸血鬼].
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