今回の育成論はです、 目次• 基本データ No. 635 分類 きょうぼう 英語名 Hydreigon タイプ あく ドラゴン H92 A105 B90 C125 S98 高さ 1. 8m 重さ 160. 身代わりから入って有利対面を作りつつ、挑発で技を封じる。 火力はダイアークで補う。 受けよりでない構築が相手の場合は、食べ残しを活かしてサイクルに参加する役割に変わる。 調整意図 能力値 C:基本的に耐久振りは必要にならないため、少しでも火力を上げるために252降り S:100前後は非常に激戦区であり、少しでも上を取りたいため補正込み252降り 持ち物 食べ残しで確定。 羽休めを没収されたため、これがないと場持ちしにくい。 技構成 確定技 悪の波動 タイプ一致のメインウェポン。 かなり通りがいいためこれだけでも戦える。 H4 48. 3%、皮剝げていれば確定2発)• H252ドラパルト 86. 無振り 50. 無振りFC 51. H252FC 40. H4 39. H252 32. H252輝石ガラル 53. H252 40. HD特化 26. 5% 確定4発 悪巧み 隙を見て積んで火力を上げる。 この型の特性上起点を作りやすく、役割を果たしやすい。 選択技 挑発 崩し枠としてこれがあると楽に突破出来る相手が増える。 これを食らうだけで何もできなくなる受けポケも多い。 身代わり これがあると立ち回りに幅が出る。 宿り木等を透かしたり相手のックスターンをやり過ごしたり。 ラスターカノン 技範囲を広げる。 主にフェアリー勢への打点。 ダイスチルのBアップもおいしい。 H4 65. H244 35. H252マホイップ 45. HD特化マホイップ 32. しかし、はかなりを呼ぶので決まれば爆アド。 当たらない。 無振り砂下 102. H252砂下 86. H244 46. 気合玉よりは当たる。 H252 119. 無振りガラル 108. 1 確定1発• 無振り 92. と組み合わせて運用。 は黒い霧で流星後のステータスを戻したりしてサポートする。 技構成 流星群 最大火力。 ドラパルトを倒すために使う。 竜の波動では威力が足りない。 だいちのちから 対用。 の手助けがあれば、ダイアースとダイナックルの確定数が変わらなくなる。 大文字 主に天候をかき変える、アーマーガア・への打点。 ゲップ 特攻を上げるために使う。 また、フェアリー相手の有効打。 弱い点• にダイアシッドで確二• への打点がない• に撃ち負ける 相性のいい味方 火炎玉を持たせることで耐久が高くなり自己再生もできる。 場持ちがよく、にぴったりのサポート技を覚えるため。 いかくと鬼火で攻撃を下げバークアウトで特攻を下げることでのダイ技での能力を上げる間が稼げる。 技が多様なと積み技はとても相性がよく、S98という速さを生かして大火力を放てる。 技構成 悪巧み 特攻を二段階上げる積み技。 元々技範囲が広いの一貫性をさらに上げる。 悪の波動 わるだくみ一回積み• わんぱくHBガラル 107. わんぱくHB 65. わんぱくHB 56. わんぱくHB 85. ずぶといHB 66. なまいきHD 53. おだやかHD 65. おだやかHD 116. わんぱくHB 99. これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.
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5倍 なし 0. 25倍 なし 無効 解説 非常に高い特殊耐久とそこそこの攻撃、強力な積み技によって 相手に対応を強要出来るポケモンです。 その他とつげきチョッキを持たせ、特性「あついしぼう」と併せて特殊アタッカーへの安定した繰り出しを行う非キョダイマックス型なども存在します。 積み技を使わない場合でも「リサイクル」「あくび」などの補助技を搦める事で相手にとって無視できない存在となります。 攻撃と防御を上げる「のろい」を採用した型も存在するので、環境や構築にどのような型がマッチするのかを吟味するとより強みを発揮するポケモンです。 はらだいこ後は半減相手でもゴリ押しが可能な火力があるので可能な限りキョダイサイセイでフィラの実を回収していきましょう。 一部のポケモンは後出しによって技を透かされてダイマックスを使用されると厳しい展開もあるので、 相手の控えと自分のHP状況に気を付けながらどの技を選択するかが非常に重要になってきます。 メインウエポンは状態異常に強いからげんき、威力が高いが反動があるすてみタックルから好みや環境に応じて選択となっています。 サブウエポンの1つは浮いてる鋼タイプにも有効なほのおのパンチが考えられます。 もう1つはバンギラスを始めとした岩タイプやドラパルトに有効打となる鋼技が考えられますが、それらが極端に少なくなった環境などであればまた別の選択肢も考えられます。 今回は物理特殊ハイブリットな耐久配分にしましたが、こちらも構築で呼びやすい相手・弱い相手によって変えたり、流行によって偏った配分にするのも有用です。 高火力となったダイマックスも受け切れるのでとりあえず特殊への退き先を用意したい場合にも有用ですが、反面物理は一致高火力物理を1発耐える程度の耐久しかなく、回復技も無いので注意が必要です。 「じわれ」を採用する事で耐久相手にも圧力をかけやすくなり、相手を流しやすいという性質から試行回数を稼げるので強引に突破出来るケースも発生しやすくなります。 ダイマックス高火力に不安は出てきますが、持ち物を回復木の実にし、「あくび」を採用すると眠り状態によって味方の積みなどをサポートする事も可能になります。 特にあくびの後に相手が「カビゴンに有効打を持つポケモン」に交代した場合、素早さの低いカビゴンはほとんど場に影響を与えられずに倒されてしまう可能性があるので注意が必要です。 相手があくびによる眠り状態を回避しようと「ダイサンダー」「ダイフェアリー」を使用する為にダイマックスを使用すればその後こちらのダイマックスアタッカーが攻防共に動きやすくなるので、地味に見えますが 試合を左右する程の仕事が可能な型です。 たべのこしの回復量が相殺されてしまう状態異常に弱く、「のしかかり」では相手に眠りを入れられるはずだった際に麻痺が入ってしまう場合があるのでメインウエポンは「からげんき」としています。 サブウエポンはどれを選んでも等倍以下が取れない相手が出て来てしまうので手持ちや環境と相談して決めましょう。 また、「ラムのみ」を持っている「ギャラドス」「トゲキッス」などは 安易にあくびを使用すると相手に積み技を使用する隙を与える事になります。 積み技を発動されても問題ないか、という点を考えながら技の選択を行いましょう。
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【良いところ】• 攻撃種族値が165ととても高く、さらに威力150の岩技である「もろはのずつき」をメインウェポンに持つことができます。 火力UPアイテムを持たせれば、多くの相手を確1で倒すことができます。 場に出すことさえできれば、相手に大打撃を与えることができます。 特性「かたやぶり」のおかげで相手の「ふゆう」を無視して地面技を当てられます。 ドータクンなど「ふゆう」を生かして交代出しするポケモンでは対応できません。 【悪いところ】• メジャーなタイプに耐性がなく、耐久も高くないので交代出ししにくいです。 できるだけ止まりにくくしたいところですが、素早さが低いので素の状態での全抜きはキビシイです。 「トリックルーム」や味方のマヒ撒きなどの素早さ逆転サポートを受けるか、「こだわりスカーフ」で先制で倒せる相手を増やすことにより全抜きが可能となります。 しかし素早さ逆転サポートは味方の負担になりますし、うまく決まらない場合も考えられます。 「トリックルーム」で全抜きを狙うとしても、相手のポケモンをラムパルドの確定圏内に入れないと使えません。 「こだわりスカーフ」を持たせるのは手軽ですが、火力UPアイテムを持たせることができないため折角の攻撃力が落ちてしまいます。 また、メタグロスなどで簡単に止められてしまうことが課題です。 全抜きを諦めて、相手1体を倒すことを目標に戦うという手もあります。 火力はあるので、読みを当てれば1体は倒せます。 メインウェポンである「もろはのずつき」は与えたダメージの半分を反動として受ける技です。 よって種族値以上に耐久がありません。 このことも全抜きがキビシイ原因のひとつです。 ラムパルドの型 性格 : いじっぱりorゆうかん 努力値: 攻撃252、素早さorHP252、あと何か6 持ち物: こだわりハチマキなど火力UP系 確定技: もろはのずつき、じしん 選択肢: きあいパンチ、みがわり、ばかぢからorアームハンマー 補助技: つるぎのまい 「トリックルーム」やマヒ撒きなどのサポートの後に登場するか、1匹倒して「もろはのずつき」の反動で散ります。 性格・努力値について。 エースなので攻撃特化のいじっぱりorゆうかんとします。 トリパの場合はゆうかんがオススメです。 「トリックルーム」に失敗したときに不利になりますが、ゆうかんラグラージなどに先手を取って攻撃できます。 「トリックルーム」のサポートを受ける場合はHPに、それ以外の場合は素早さに振って受けにくくします。 素早さに振れば無振りスイクンを抜くことができ、スイクンの後出しを防ぐことができます。 持ち物について。 決定力を上げる「こだわりハチマキ」「いのちのたま」がオススメです。 火力は十分だと思われがちですが、コチラの攻撃に耐性のある相手は一撃では倒せないことが多いので補強する余地はあります。 「こだわりハチマキ」は読み外してもより大きなダメージが期待できるアイテムです。 「いのちのたま」にすると補助技を組み込むことができます。 技について。 「もろはのずつき」「じしん」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「もろはのずつき」は反動が痛いですが強力なメインウェポンです。 反動のない「ストーンエッジ」にする手もありますが、安定よりも火力を重視していきたいのでコチラです。 ハピナスやカビゴンを一撃で倒した場合の反動は大きいです。 「じしん」は岩技に耐性があるメタグロスなどに交代読みで撃てる技です。 特性「かたやぶり」を持つので、「ふゆう」ドータクンの弱点もこれで突くことができます。 残りの技は選択肢となります。 「きあいパンチ」はカバルドンなど地面タイプに交代読みで撃てる技。 撃ち逃げになってしまいますが、「もろはのずつき」を撃たないことで体力の温存にもなります。 「みがわり」と組み合わせて使うのもアリです。 「みがわり」は相手の交代読みで使うことができます。 メタグロスへの交代読みで「みがわり」を張れば相手に「じしん」を当てやすくなります。 「じしん」読みで出てくる飛行タイプの対策にもなります。 「ばかぢから」「アームハンマー」はハピナスやカビゴンの弱点を突くことができます。 HPの高い彼らに「もろはのずつき」を撃つと反動が大きすぎるため、格闘技はあると便利です。 狙った相手に当たらなかった場合もダメージが大きい「ばかぢから」が優先されますが、撃ち逃げになってしまいます。 トリパなら居座って攻撃できる「アームハンマー」が便利です。 「つるぎのまい」は相手の交代読みで使います。 素早さ逆転サポートがあれば全抜きも狙うことができます。 ラムパルドに交代出しできるポケモンは限られるので、元から相手の交代を誘いにくい点では相性はよくありません。 役割関係.
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