この記事の目次• 食べても痩せられるおからダイエットの効果 栄養がたっぷりでダイエットにも役に立つのに大量に廃棄されているなんてもったいないですね。 でもダイエット効果を知ればきっと食べたくなるはずです。 食物繊維で血糖値を上げにくく、太りにくい身体になる おからの食物繊維は他の食べ物と比べても群を抜いています。 食物繊維というとごぼうやさつまいもが思い浮かぶのではないでしょうか。 でもその2つよりずっと量は多いんですよ。 食物繊維の量を比較してみましょう。 不溶性食物繊維 水溶性食物繊維 ごぼう 3. 4g 2. 3g さつまいも 2. 4g 1. 1g おから 11g 0. そしてこの食物繊維がダイエットに役立つんです。 食物繊維をたっぷり摂ると食事をした後の血糖値を上げにくくするという効果があります。 血糖値が上がると何が良くないのか、それは血液中に糖が溢れるとエネルギーとして使い切れずに、脂肪に変わるからです。 甘いお菓子などを食べると太るのはカロリーが高いだけでなく、血糖値が上がるからなんです。 食物繊維で血糖値が上がらいようにすれば、脂肪を溜め込みにくくなるのでダイエットに役立ちますし、太りにくい身体に体質改善していけます。 大豆の成分が脂肪を撃退する 大豆の成分自体に脂肪燃焼効果が期待できるので、大豆に搾りかすであるおからにはその成分がたっぷり含まれています。 大豆イソフラボン(脂肪燃焼)• 大豆たんぱく質(脂肪燃焼)• 大豆サポニン(脂肪の蓄積を防ぐ)• 大豆レシチン(中性脂肪低下) などです。 特に大豆サポニンは、腸で吸収されたブドウ糖と脂肪が結合しないようにすることで、脂肪が蓄積されるのを防いでくれます。 また、大豆レシチンには中性脂肪を減らす働きがあります。 慶應義塾大学医学部の行った実験によると、大豆レシチンを6週間摂取した結果、平均26%、最高で45%も中性脂肪が低下したという結果もあります。 大豆ペプチドで筋肉を増やし体脂肪を減らす 大豆ペプチドはアミノ酸の一種ですが、身体への吸収がとても良いという特徴があり、筋肉増強効果があることが知られています。 体脂肪は筋肉がないと燃えにくい=痩せにくいのです。 大豆ペプチドで筋肉を増やすことで基礎代謝が上がり、燃えやすい身体に体質改善していくことが出来ますよ。 食物繊維で便秘の改善 食物繊維はお腹の中の不要なものをごっそり排出してくれますから、デトックス効果も高く、巡りの良い身体を作ることが出来るんです。 おからに含まれる食物繊維はほとんどが不溶性食物繊維です。 便のかさを増して排出しやすくする他、善玉菌の餌となって腸内環境を整えることにも役立ちます。 便や老廃物がたまった腸は有害物質を作り出し、ガスも臭くなるし、ニキビや吹き出物の原因にもなります。 お腹の中からキレイにすることで、美肌効果も期待できます。 オリゴ糖で腸内環境を整える おからには大豆オリゴ糖も含まれています。 オリゴ糖は腸の善玉菌の餌になるので、乳酸菌やビフィズス菌の働きを活発にして腸内環境を整えてくれるのです。 デトックスはもちろん、便秘も解消して巡りの良い身体になり、ダイエットをサポートします。 おからは低カロリーで安心して食べられる おからは大豆の塊そのものですから、豆腐よりはカロリーが高くなりますが、それでも他の食材と比べれば低カロリーです。 食材 カロリー おから 111kcal ご飯 168kcal パスタ 148. 9kcal うどん 270. 1kcal そば 273. 9kcal コーンフレーク 381kcal さつまいも 131. 少ない量でも満足できる おからは水分を吸ってお腹の中で膨らむので満腹感が得られます。 ですから歯ごたえがなくても少量で満足できるので、食べ過ぎを予防できます。 豆腐よりもおからがおすすめ 豆腐にも大豆の成分が含まれているのだから、豆腐でもいいんじゃない?と思うかもしれませんが、ダイエットなら豆腐よりもおからの方がおすすめなんです。 豆腐との一番の違いは食物繊維の量です。 それぞれどのくらいか比較してみましょう。 水溶性食物繊維 不溶性食物繊維 絹ごし豆腐 0. 1g 0. 2g 木綿豆腐 0. 1g 0. 3g おから 0. カロリーだけを見てしまうともちろん豆腐の方が低いですが、ただ体重を減らすだけでなく、痩せやすい身体を作っていくという点ではおからの方が優れています。 おからダイエットの正しいやり方 おからは食べ方を間違えると便秘が悪化するなど、良くないこともありますから、正しいやり方を知っておいてくださいね。 おからは糖質も低いので、糖質制限ダイエットをしたい人にも向いていますよ。 できれば3食取り入れる 1度に食べるより少しずつ食べた方が、血糖値の上昇を抑える効果などが持続してダイエットに役立ちます。 1度にたくさん食べないで、出来るだけ毎食少しずつ、毎日食べる方が良いでしょう。 食事の最初におから料理を食べる おからが入った料理は最初に食べるとダイエット効果が高まります。 ゆっくり最初に食べるとお腹がいっぱいになるので、満腹感が得やすいんです。 本当にお腹いっぱいになるのでぜひやってみてください。 おからを取り入れた分、他の何かを減らすということをしなければ全体のカロリーを減らすことにはつながらないので、おからを食べるならご飯を減らすなどの工夫が必要です。 ダイエット効果を高めるためのおからの取り入れ方 味が染み込みやすく、色々な料理に使えるおからは普段の食事に取り入れるも楽なんです。 おから自体に味がないので、どんな食材とでも合わせやすいというメリットがありますから、色々な食べ方を楽しんでください。 主食と置き換える方法 おからをそのままご飯の代わりに食べてもいいですし、味があまりなくて寂しいという場合は、生のおからをそのままご飯に混ぜてみてください。 調理しないで食べるの?と思うかもしれませんが、意外と違和感ないですよ。 慣れるまではカレーライスなどご飯の上に何かをかける料理からチャレンジしてみると、食べやすくていいかもしれません。 おかずに取り入れる方法 おかずとして食べるなら、卯の花などおからをメインにしたおかずから、おからハンバーグの様に材料の一部をおからに代えるという方法もあります。 卯の花などは大量に作っておいて小分けにして冷凍しておくことも出来ますから、便利ですね。 ここでおすすめしたいのは「おから味噌汁」です。 なんといっても入れるだけの手軽さが、続けられるコツ。 具材に火が通ったら、おからを入れて軽く煮立て、最後に味噌を入れるだけです。 ボリューム満点の味噌汁になるので、これ1杯でお腹がいっぱいになってしまうかもしれません。 おやつに取り入れる方法 おからはおやつ作りにも役立ちます。 お菓子を作る人が好きな方は、ケーキクッキーに混ぜるなどしてカロリーオフしていきましょう。 でも、毎日お菓子作りは出来ないですよね。 そこで毎日食べたい人におすすめしたいのが「ヨーグルトに混ぜる方法」です。 関連記事 生おからでもおからパウダーでもOK 生のおからは冷凍しておかないと日持ちがしませんが、ドライおからなら保存が利きますから、どちらを使ってもOKです。 ドライおからは「おからパウダー」などの名称で売っていますし、おからの水分を飛ばせば自分で作ることも出来ます。 おからがカラカラになるまでフライパンで乾煎りすればいいのです。 パウダーにしておけば料理に混ぜるだけなので、自炊する時間のない人でも使えるというメリットがあります。 おからそのものを食べたい時は生おから• 何かに混ぜて使う時はおからパウダー など、使い分けてみるのもいいでしょう。 おからダイエットを成功させるための注意点 おからダイエットは早い人だと1週間でも2~3kg体重を減らせることもあるようですが、効果を高めるためにはいくつか注意点があります。 1日50g程度に抑えておく たくさん食べ過ぎると不溶性食物繊維の摂り過ぎで便秘が悪化ことがあるので、くれぐれも食べ過ぎには注意して下さい。 おからは腸内の水分を吸収しやすいために、食べ過ぎると便が硬くなるなどのデメリットがあります。 元々便が固めの人は、おからと一緒に意識して水分をとるようにしてください。 目安としては1日50gが適当です。 油を多く使わないように気をつける おからは油も吸収しやすいので、たとえばサラダを作る際にマヨネーズなどをうっかりたくさん使ってしまうと、かえってカロリーが高くなる心配があります。 おからを使う料理には、あまり油や油を含んだ調味料は使わない方がいいでしょう。 美味しく食べて身体の中からキレイになろう! おからを食べれば、体重が減るだけでなく食費も減らせる!? おからはお財布にも優しいですし、体質改善もしていける優れものです。 絞りカスだなんていって捨ててしまうのは非常にもったいない、優れた栄養食品です。 便秘が解消されてお腹が軽くなると、身体自体が軽くなっていきます。 食べ続けるほどにダイエット効果が実感できると思いますので、毎日少しずつ、食事に取り入れてみてくださいね。
次のクッキーのダイエット効果について 太るイメージが付きやすいクッキー。 それがなぜ、ダイエットに向いているのでしょうか。 それは、ひとつひとつ摘む形をしているので、カロリー計算がしやすいから。 例えば1個が10kcalなら、10個食べれば100kcalだと、簡単に分かるからです。 市販のクッキーは、大きかったり甘すぎたりして、それでも食べすぎてしまうことが多い。 けれども、自分でレシピを選んで作ったら、同じカロリーでもたくさんの枚数を食べることができたり、作り方によっては栄養価を高めたりすることができます。 それだけではありません。 クッキーを作ることで粉や砂糖のグラム数やカロリーに目が行くようになり、市販の食べ物でも、どの程度ならダイエット中でも食べられるか、自然に考えられるようになります。 クッキーの栄養とカロリーについて クッキーは、小麦粉と卵、砂糖、バターなどから作るレシピが多いです。 そのままだと炭水化物とたんぱく質、糖質などが主な栄養ということになります。 でも、自作のクッキーではどうでしょう。 小麦粉の半分をもっと栄養のある粉や別の食材で代用した結果、カロリーを低く抑えられるだけでなく、食物繊維が多く摂取できるおやつになって腸内環境を改善することができたり、レシピによっては卵や砂糖、バターを使わずにクッキーを作ることもできるのです。 中には小麦粉すら使わず、100%米粉で作るレシピもあるくらいで、これらはダイエット目的だけではなく、健康増進や、各アレルギー体質の人も食べられるおやつとして大変人気があります。 今回の記事では、クッキーの中でも特にヘルシーで人気のあるレシピを厳選して、まとめてあります。 レシピも簡単!室温に戻したバターと黒糖・ハチミツ・バニラオイルを入れて混ぜます。 15分ほどで出来上がりです。 混ぜすぎないのがポイントですよ。 クッキーの生地に加えるアイデアはぜひとも真似したい!作り方は、ボウルにマーガリン・砂糖を入れてよく混ぜ、小麦粉・片栗粉・乾燥のままおろした高野豆腐を加えます。 生地がまとまらないときは水分を少しずつ加え、やっとまとまるくらいの固さに整え、袋に入れて30分休ませます。 薄く伸ばし、型で抜いたらオーブントースターで10分ほど焼き、完成です。 丸いもが手に入らないときは、自然薯などでも作れますよ。 室温に戻したバターと小麦粉を白くなじむまで混ぜ、摩り下ろした芋を加えてよく混ぜたら、薄力粉とベーキングパウダーを入れてさっくりと混ぜます。 ひとことでクッキーといってもその作り方や材料によって、食感も味わいも様々です。 コンビニで気軽に買えるお手頃なものから、こだわりの専門店のものまでバリエーションも豊富です。 そんな誰もが大好きなクッキーは自宅でも簡単に作ることができます。 今回は意外と知られていないクッキーの歴史や特徴をはじめ、アレンジも自在にできる簡単でおいしいクッキーのレシピをまとめました。 型抜きクッキー・アイスボックスクッキー・絞り出しクッキー・サンドイッチクッキー・変わり種クッキーといったカテゴリに分けて紹介します。 コツやポイントがわかりやすく、手軽に楽しく作ることができますよ。 ぜひ子供や友達と一緒にチャレンジしてみてください。 ロールケーキは卵・砂糖・小麦粉を基本材料としたスポンジ生地に、生クリームなどのクリームを巻いたケーキです。 材料がシンプルなぶん、アレンジやデコレーションの応用の幅が広く楽しめます。 ケーキの中ではレシピの工程も少ないものが多く作りやすいので製菓初心者にも挑戦しやすいケーキです。 この記事ではロールケーキの歴史と由来に加え、ロールケーキの巻き方について、王道シンプルロールケーキからアレンジロールケーキまで、今大人気のHM(ホットケーキミックス)で作るロールケーキ、オーブンなくてもチャレンジできるロールケーキにカテゴリを分けて紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 フワッと口どけの良いシフォンケーキは、中央に穴が空いた形に焼き上げるのが特徴的。 絹織物のように軽い食感であることからその名がつけられました。 スポンジケーキの一種でもあるシフォンケーキは、普段、お家にあるシンプルな材料で思い立った時に作れるのも魅力の1つですよね。 この記事では、シフォンケーキの基礎知識に加え、基本のシフォンケーキレシピ、フレーバーシフォン、今流行りのSNS映えするシフォンサンド、型なくても作れちゃう お手軽シフォンケーキ、 炊飯器で作るシフォンケーキ、HMで作るシフォンケーキにカテゴリを分けて紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてください。 チョコレートケーキの定番、「ガトーショコラ」はフランスの伝統菓子。 バレンタインのプレゼントにはもちろん、ディナーのデザートから子供のおやつまで幅広いシーンぴったりな焼き菓子。 しっとりとした生地と、口の中に広がるチョコレートの香りがたまらないですよね。 この記事では、ガトーショコラの基礎知識に加え、基本のガトーショコラ、ホットケーキミックスを使ったレシピ、抹茶のガトーショコラ、豆腐のガトーショコラ、炊飯器を使ったガトーショコラ、アレンジガトーショコラレシピにカテゴリを分けて紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。
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スポンサーリンク 江崎グリコから発売されているクッキー「SUNAO」 ダイエット中などで太ることが気になる人でも食べられると、話題になっていますよね。 「彼女が食べているんだから、きっと太る心配はないんだろうなー」と思いつつも、疑り深い私はどこか半信半疑。 SUNAOのクッキーは太るのか、カロリーや糖質、口コミなどを調べてみました。 ) SUNAOのクッキーの原材料は 小麦粉、発酵バター、砂糖、ショートニング、マカダミアナッツパウダー、乾燥おから、イソマルトデキストリン、イヌリン、小麦たんぱく、小麦胚芽、バター加工品、豆乳パウダー、食塩/加工デンプン、セルロース、香料、膨脹剤、酸化防止剤(V. E、ヤマモモ抽出物)、甘味料(スクラロース)、乳化剤、(一部に乳成分・小麦・大豆を含む) と、なっているのですが、 この中で特に注目したいのは ・乾燥おから ・イソマルトデキストリン(トウモロコシ由来の水溶性食物繊維) ・小麦胚芽 ・豆乳パウダー などで、 SUNAOのクッキーには、普通のクッキーの原材料には含まれることのないこれらの原材料が含まれていることにより、食物繊維がたっぷりなんです。 でね、通常、食べ物の糖質は炭水化物の量から食物繊維の量を引いたものが糖質の量となるのですが、SUNAOのクッキー1袋(31g)の食物繊維量は約9g。 これはSUNAOのクッキーの炭水化物量の約半分にあたるので(具体的な数字については後の項目で詳しく~)、結果、糖質が50%オフのクッキーになるというわけです。 SUNAOのクッキーのカロリーや糖質は? SUNAOクッキーの種類は発酵バター、宇治抹茶、チョコチップがあり、それぞれのカロリーや糖質を見ていくと(全て1袋31gあたり) 発酵バター 宇治抹茶 チョコチップ カロリー 154キロカロリー 151キロカロリー 154キロカロリー 糖質 9.2g 9.2g 9.4g になります。 SUNAOのクッキーは糖質制限などのダイエット中の方が食べていることが多いのですが、「美味しい」との口コミが実に多いんですね~。 そんな口コミをドドンと紹介していきますね。 ダイエットしてても甘いおやつは食べたい。 今日のおやつは、糖質オフ。 SUNAOのクッキー。 ブルボンプチみたいな大きさだけど、バターの香りが強くて甘くて、1枚の存在感がすごい! コーヒーにも合う。 15枚食べても糖質10g以下。 バターの香り強くて甘くて1枚の存在感がスゴイとのこと! うん、これで糖質10g以下に抑えられるのは嬉しいかも~。 SUNAOのクッキー、新商品だろうか…。 ちょっと旨すぎる。 これはダイエット食品とは認めない! ダイエット食品がこんなに美味しいわけないじゃないか! は?154kcal?一袋で糖質10g以下?は? 意味がわからん…ありがとうございます。 ダイエット頑張ります…。 — 蓬🍀HAPPY Re:BIRTHDAY💎 momoclowoanna ちょっと旨すぎるとのこと・・ダイエット食品がこんなに美味しいわけないじゃないかと・・意味がわからん、ありがとうございますって(笑) この言い回し最高ですね!美味しさが伝わってきます。 今日のおやつはグリコのSUNAOのクッキー抹茶味。 抹茶の味が濃い!おいし〜😆 ロカボでこんなに美味しいなんて、グリコすごい。 ダイエットとか関係なく一回食べてみる価値あるよ。 ・・っと、こんな感じで、 とにかく「SUNAOのクッキーは美味しい」という口コミが、た~っくさんで、「まずい」という口コミは見つけられなかったの。 ま、 何といってもスゴイのがやっぱり食物繊維の量。 先程もお話ししましたが、炭水化物(18.4g)に対して、その半量(9.2g)が食物繊維になるので、糖質50%オフが可能になっているんです。 食物繊維は便秘にも効果ありますし、腸内環境も整えてくれるので美肌にも効果があると言われていますよ! ちなみに、 他のクッキーの成分を覗いてみると(森永ムーンライト、1枚8.1gあたり)• 普通のプリンに比べると糖質が70%もカットされているんです(森永さん、ありがとう~) カロリーも72キロカロリーと、かなり低カロリー。 カロリーは366キロカロリーになりますが、 糖質制限中の多くの方に 「こんなに美味しい糖質オフのチョコをありがとう!」と、感謝されている一品なんですよ。
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