どうにも 行か ない ね 神様 は 助け て くれ なく て。 「神はいない?」偉人たちの無神論的な50の格言:らばQ

助けてください。結婚式の価値観について。

どうにも 行か ない ね 神様 は 助け て くれ なく て

他人様のことなんて知ったこっちゃない! こちとら、毎日生きてゆくことで大変なんだ! 助けてくれだ?こっちが助けて欲しいよ!(笑) 助けられる時に助けるから待ってろ!(笑) と、いうか、助ける時は黙って助けるから心配すんな(笑) 誰を助けた、なにをしてあげたなんて言わないよ。 助けるってことは、そういうことだ。 助けたことを言っているうちは確実に自己満足の偽善だ(笑) 小学校4年生のとき、小さな親切委員にさせられた。 本当は保健委員になりたかったのに、 先生が「毎日小さな親切票を書いて来るお前がやれ!」と強制的にやらされた。 先生いわく、毎日親切をするのはいいが、毎日だとウザいのだそうだ(笑) それを聞いて、なんで親切をして助けたりしているのに怒られるんだ?と思った。 いまになって解るよ。 自己満足の親切であって、さりげない優しさからくる親切ではなかった。 そのことがあってから、助けることの意味を考えていました。 大人になっていろいろ経験して、助けないことも助けるという意味を知りました。 助けることも人それぞれだと思うけれど、 「助けました!」的な言葉を匂わせているのは、私は嫌いです(笑) なんか、うそくさいじゃん!(笑) 言わなくても解る人は解るしね(笑) コロナにバッタに火事などと、今の世界でも大変なことが起きています。 これは神様が、世界が仲良くするように与えた課題だと思います。 助けた、助けてあげた、なんて言わないで、 自分でしてあげられることを、静かにさりげなくすればいいと思っています。 今年は大荒れです(笑) 誰かを恨む前に、どう乗り越えるか智慧を出し合う方が先です。 人間でいるのか、動物になるのか、今年が分かれ道だと感じます。 さぁ、どう助ける? では。 心を進化させるには強い意志が必要だ。 進化すると周りの矛盾が見えて来て、相手との波長がズレて来る。 それもそのはず、その相手は自分の過去の性格と合っていた波長の人だからだ。 相手は変わらずに過ごしている。 だから、あなたの進化(変化)に気づくことはない。 まるで時が止まったようだ。 進化出来ない人間は、物事のひとつ一つを考えることが出来ない。 あなたの進化より、毎日の生活を生きてゆくので大変なんだ。 心にゆとりがなければ、毎日を見詰める余裕なんて無い。 毎日の生活に追われていると考えられないだろうが、それはいい訳だ。 ほんの数秒でいいから考えることが出来るはずだ。 毎日起きた出来事で気になることの意味を考えよう。 それが神様からのメッセージだ。 いいことも、嫌なことにも意味がある。 少しでいいから自分のために時間を作ろう。 そのコツコツが心を進化させてくれる。 時間に追われてる? いいや、時間を使いこなしていないだけだ。 時間がなければ作ればいい。 心を進化させるには、それぐらいの覚悟が必要だ。 私の千日と比べれば楽なもんだよ(笑) 生きているうちに頑張れ!(笑) では。 自分という存在は、この世だけではない。 過去にも未来にも、そしてあの世にもいるのだ。 自分という存在は、時間軸の全てに存在し、個々に意思を持つ。 そのことに気づいたのは最近なのですが、なんだか不思議な感覚です。 多重人格の元は、こういうことを証明するためにあるのかも知れません。 最近、特に感じるのは他人様のあの世の本人からのメッセージです。 「あきらめないで注意して欲しい。 あの世で言われても遅いから。 」 あの世では、現世のように体験することも感じることも出来ない。 死んでから、あの時に…なんて思っても後の祭り。 心は整えられないのが、あの世。 常に自分を見直しながら生きないとダメだ。 自分がおかしいのかな?自分がいけないのかな?そう考えよう。 相手のせいにばかりしていたら、出来事は解(ほぐれ)ない。 相手が嫌いでも、その問題が自分にある可能性は高い。 好きだった人を嫌いになったら、それはあなたに問題がある。 あなたの心に自分を見つめる余裕がないからだ。 よく相手を見れば解るはずだ、なにも変わっていないということを…、 もしくは相手が進化したからだ。 心の変化は天気と同じで、急激なのは天災みたいなこと。 急に真っ黒な雨雲が出て来るような感じだから、なにかおかしいでしょ? あなたの心に暗雲が現れた証拠だ。 それはなにを意味するのだろう? だもの、あの世の自分が伝えに来る。 心を進化させられるのは、この世でしか出来ない。 だから、嫌いな者からのアドバイスでも聞き入れて自分を治せ! 注意されたら歯向かうのではなく、自分を見つめて自分で治せ! 宗教や変なヒーラーに騙されるな! 自分、自分が大切だ! 私の知合いに、ヒーラーの講習に行ってハマった人がいます。 あれほどダメだと言ったのに、いまでは他人をヒーリング。 ぱっと見は天使に見える、確かにね。 でも、その後ろは、前よりも見えなくなった。 亡くなったお父さんでも止められなかったようだ。 あの世の君が悲しそうに私を見てる。 でも、申し訳ないが放置だ。 自力で頑張ってね。 あの世の私? あの世の私は、なぜだかいつも微笑んでいます(笑) この世でもしたことがないような微笑みで、雲の上から見下ろしています。 自分だけれど、なんだか神様みたいで安心します(笑) 他人様が注意してくれたりした時は、その意味を考えて自分を見つめ直しましょう! あの世の自分が喜びますからね。 新しい年になりましたね。 今年の方位は東西が悪いので、そちらへの旅行や買い物は注意してください。 信じられない方は構いませんが、悪い方位を取るとゆっくり悪くなるのでご注意を。 方位は私にとっても、いまだに謎です(笑) なぜに、その通りになるのか不思議でなりません。 ドライブに行きたくなって調べると、その方位が一番悪い日だったり、 買い物をしてくると、その物が腐っていたり食べずに痛んでしまったり壊れたり。 人間関係で嫌な想いをしたり、事故に合いそうになったり体調を崩したり。 悪い方位に行くとろくなことが無い(笑) 先日、家相の件で父と話した時に、方位の恐ろしさの話になり、 そこから私の家が行者の先生の所に行くキッカケの話になりました。 50年前ぐらいのこと。 父の叔父が突然病気になり、医者でも原因が解らないと言われたそうです。 その時に、父の義理の兄が隣町におられる方から方位の話をされて、 東京に方位の詳しい先生がおられるからと、行者の先生を紹介されたそうです。 半信半疑で義理の兄が話をしに行くと、何月何日に、ある方位に移動しなさいと言われ、 そうしないと、何月何日に死ぬことになりますから、医者とケンカしてでも移動しなさい。 そういうことを言われて来たそうです。 しかし、そういうことを信じなかった家族は、そんなことで?と放置していたそうです。 医者に移動させたいと相談しても、動かすなと言われたし、馬鹿らしいことだと…。 すると、その何月何日になり、そのまま父の叔父は亡くなりました。 でも、偶然だろうということにして忘れてしまったそうです。 それから5年後。 父の母が原因不明の病気で倒れました。 顔面蒼白で言葉も交わせない状態、医者ももって数日だろうと言うことでした。 さぁ、困った父達は、もう一度行者の先生に聞いてみようとなりました。 すると、何月何日に東北に移動しなさい、医者と…と同じことを言われたそうです。 さて、親戚が集まり、信じるべきか否か相談しましたが、前例がありましたので、 ここは信じてみようと賭けることにしたそうです。 でも、問題は医者をどう説得するかでした。 そこは、ずる賢い父が誤摩化して納得させたそうですが、ここからが凄い。 祖母を移動すると決めた後、先生に報告すると先生が東京から祖母に向けて、 九字を斬ってくれ続けてくださったそうです。 すると顔色がみるみるよくなり、その顔色を見た医者がOKを出したそうです。 そして祖母は東北にあった私の叔母(父の妹)の家に移動しました。 するとどうでしょう、祖母は日に日に元気になり、病気が嘘のようです。 元々看護師だった祖母も、こんなことがあるのだなと不思議だったそうです。 その後、先生の所に祖母が御礼に行きたいとなり、父が車で同行しました。 その時、先生が父を見るなり『君は短命だね。 』と言ったものだから、 祖母も父もビックリして、それから父も先生の所に相談に行くようになりました。 しかし、その直後、当時4歳だった私の誕生日を見た先生から衝撃的な言葉が…。 『この子は5歳まで生きられない。 』 なんということでしょう(笑) そこから、いろいろなことが始まりました。 父の短命の原因は、結婚して引っ越す時の方位が最悪だったり、 小さい頃からしていた動物の殺生だったり、家相が悪かったりと、様々な要因でした。 先生曰く、『方位は、人生という川の流れにある渦を避けるための手段。 』だそうです。 私が何十年も見て来て感じるのは、方位は悪くなるのは早く良くなるのは遅いということです。 悪い方位に行ったりすると、悪い結果が出るのは早いのですが、良くなるのはゆっくりです。 ですから、すぐに答えを求める人には嘘にしか聞こえないかも知れません。 さて、遠回りの文章でしたが、ここからが表題の意味。 方位の詳しい方なら知っていることでしょう。 方位は、簡単に人を殺すことが出来ます。 でも、それは書けません(笑) 本当に簡単に…、誰にも知られることなくです。 ちょっとそれます(笑) 占いがなぜに当たらぬも八卦なのか? それは太古の昔に当たり過ぎていたからです。 戦の時に、あまりににも当たり過ぎて相手の行動が手に取るように解ってしまった。 それに困った連中は、相手国の占い師たちにスパイを潜り込ませ、間違った情報を流した。 時が経つにつれ、その間違いが正しいとなり、その占いが外れることとなり、 当たるも八卦、当たらぬも八卦となっていったそうな。 行者の先生は、なぜか、その当たる方の占いを知っていました。 その先生が占っていたのですから、何月何日が当たる訳です。 今回、長文でまとまりのない文章になりましたが、なにかを感じ取ってください(笑) 世の中には、まだまだ我々には理解出来ないことがあります。 自分が行きたいと思っているだけの方位で、人生が嘘のように変わったりするのです。 たかが方位で人生が終わることもあるのです。 私も小さい頃は信じていませんでした(笑) だけれども、わざと方位の悪い方を選び、ケガや嫌なことを経験し続けたら、 それはそれは信じない訳にはいかなくなりました(笑) 方位は、人を生かすも殺すも簡単なのです。 だからこそ、その渦から抜け出すために、方位を利用してください。 信じるか信じないかは構いませんが、信じた人は救われると確信しています。 長くなりましたが、今回はここまで(笑) あっ!殺すのは簡単と書きましたが、意外と自分でそれをしている人が多いです。 ヒントは、寝床を頻繁に変える人は注意してくださいね。 特に病気の方や年寄りは、それをするだけで危険です。 悪用されるといけないので、教えられるのはここまで(笑) では。 昨日、家相の件で実家に行った時のこと。 そういうことに詳しい弟と話をしている時に、水槽の話になりました。 昔、もう一人の弟が熱帯魚にはまり、リビングの東側の棚に水槽を置いていました。 しばらくして、その水槽を家の南にある玄関の棚に置き換えました。 すると、その後から家族がぶつかることが多くなり、ケンカが絶えませんでした。 その原因を弟が教えてくれました。 水というのは南との相性が悪く、家の南に池などを作ると良くないそうで、 実家の場合は玄関が南ということで、それに該当したとのことでしたが、 それは水槽を置いたということだけではなく、そうなるような流れが前々からあったそうです。 ようは、卵が先かニワトリが先かみたいなことだそうで、 我々家族の全員の運勢の流れが熱帯魚を飼い、水槽を置き、それを移動するという、 そのような流れになったのだそうです。 人生において、悪いことが起きる時は、もう、その流れが渦となって始まっているのです。 自分には解らない緩やかな流れで、暗い渦の奥に誘っているわけです。 人生の流れの横で、渦の外側が同じ早さでゆっくりと解らないように…。 人のそれぞれの人生は川のようです。 出逢うことで流れがぶつかります。 大きな心の流れを持つ人ならば、ぶつかっても渦は起きませんが、 同じような流れや、急な流れでは渦が起こります。 家族ならば同じような性格ですから、衝突しても無理はありません。 私の実家は完璧な家相です。 が、弟曰く、ベースが完璧でも住む人の行いで悪くもなるとのことでした。 水槽が悪いわけでもなく、そうなるような生き方をしている家族に問題があると。 私の家族は行動に言動がメチャクチャな家ですから、妙に納得しました(笑) 今日の透析の時に、このようなことを考えていました。 人生は、ある意味、サーフィンのようです。 波を乗りこなし、ダイナミックに技を出し、海と一体化することが楽しい。 静かな海では何も出来なくてつまらない。 私は、いままで人生という海で何度も伝説のビックウェーブを体験して来ましたし、 それを糧にして人生を頑張って生きて来ました。 荒波を乗りこなすのは、他の誰よりも長けているぐらいの勢いで(笑) でも、今日、神様に言われました。 『荒れた波より、波立たせない方が難しい。 』 確かに、そうだなと(笑) 静かな水面は、埃が入っただけでも揺れます。 心を荒々しく波立たせるよりも、静かに穏やかにしておく方が難しいのです。 私は、サーフィンを憶えたばかりの少年のような生き方をしていたのです。 波を乗りこなすことだけを考えていました。 そんなことは誰でも出来るのです。 神様が言います。 『海の波を消してみろ!。 』 海ですよ(笑) コップじゃないんだ(笑) こりゃ大変なことだ(爆笑) 人生は川。 小川の人もいれば、大河の人もいる。 最終的には海に流れ着く。 その海を荒れた海にしたまま蒸発して雲になるのか、 それとも、静かに波を消して天に還るのか、波で変わるのかも知れません。 その意味が解るまで、何度も蒸気になって雨となり山に降り注ぐ…。 蒸気は揺らぐ、蜃気楼のように…。 意味が解りますかね? 天に還るには、静かでないと行けないようです。 人生は、ゆるやかに流れている。 いろいろな人生を絡めながら流れている。 生かされていることを見つめ直し、感謝を強めたらば出て来ました。 私を護っている皆様に感謝です。 コメントに家相についての質問がございましたので、こちらで…。 前にも書きましたが、私の実家は家相が悪くて2回ほど建て替えています。 行者の先生のアドバイスを受けた父が、もの凄く詳しくなったので、 私の家を建てる時は父にアドバイスを受けて建てました。 本格的な先生とは比べ物にはなりませんが、少しでも参考になれば幸いです。 まず、東北の方向は鬼門ですので、そこが肝心です。 家の入り口(敷地の門や扉も含む)にすると家主が病気になったり、 亡くなったりすることがあります。 また、そういうことが無くても、跡継ぎや娘さんが結婚出来ないなどもあります。 鬼門は水との相性も悪く、私の知合いは、そこに風呂を置きましたが、 旦那が浮気して離婚になりました。 (家を建てた後に相談を受けました。 ) 違う知合いは、そこに勝手口を作りましたが、 家を建てる時に霊能者と言われる方に相談したところ、 外に南天を植えれば大丈夫と言われましたが、後々、奥様が体調を崩されました。 南天を置いても、鬼門は怖いです。 そこは他にも問題がありましたが、家相とは別ですので省きます。 東北の方向はとても怖くて、親友の家では、母屋の横(東北)にある物置に、 雨に濡れて不便だということで、母屋と物置の間に屋根を付けましたところ、 親友の父親が51歳という若さで、付けたすぐ後にゴルフ中に心臓発作で亡くなりました。 東北に火や水の類いは置かない方がいいと思います。 ちなみに実家は、東北に脱衣所があり、その南に風呂場があります。 その壁の裏にキッチンがあり、ガスコンロは東側にあります。 ガスコンロの横(東)に勝手口があり、南に8畳の和室です。 掘りごたつがあってとても快適です。 あとはトイレが肝心です。 父の話では、家の図面の中心から南北に線を引き、 その線の中心から左右に15度ずつ、ずらした範囲にトイレを作るといいそうです。 (線の中心にトイレはダメです。 中心線に便器の外側とイメージしてください。 ) 私の家では、1階は西、2階は北の位置にトイレがあります。 実家は、1階は風呂場の隣(東の中心線からずらしてある。 )2階は西にあります。 トイレを北西に置くと、家主の命が危ないです。 西北の位置というのは、九星気学では神仏様の位置になりますので、 そこに不浄のものを置くと、極端に家相が悪くなります。 実家は父の寝室になっています。 家主がそこに寝ることで運気が上がるからです。 ちなみに、風呂を鬼門に置いて別れた方の家は、そこに納戸を置いており、 少し散らかっていましたので、旦那さんに注意と忠告していましたが、 そこを片付けて寝るのは嫌だと言われたので、どうぞお好きにと答えました。 家の形ですが、正方形が理想です。 あまりギザギザしていたり、凸凹はよくありません。 実家も家も正方形に近いです。 (横長に近いかな?) コストも掛かりますからね。 それと、裏鬼門も同じように注意してください。 実家は押し入れになっています。 玄関ですが、実家は南で家は東南です。 鬼門や裏鬼門は厳禁です。 そっちに玄関があっても、何もないお宅もあると思いますが、 そういう時は御先祖様の御守りが強いのだと思いますので、御先祖様に感謝です。 とりあえず、今のところ、こんな感じでしょうか? 近いうちに実家に行って、父に他に注意する所がないか聞いて来ますね。 家相や方位は、もの凄くお金が掛かります。 ですので、家を建てる前が肝心です。 少しでも幸せになれますように、私なりに一生懸命頑張ります。 このところの出来事で、私の深い業の糸が、かなり解けました。 でも、解けて来たのはいいのですが、 その糸の奥にあるあまりにも大きくて深い業に、驚きました。 そして、それは人生という時間の長さでは消せないのだと実感しました。 昔の偉い方々は、もしかすると悟った時点で、 業を消すには遅かったと感じていたのかも…。 だから産まれ変わった時に、早くからそのことに気づいて消せるように、 様々な言葉を教典などに残したのかも知れません。 私の人生が紐解かれ始めました。 こんなに複雑な絡んだ糸では、そりゃぁ死ぬまで解らないよ、普通は(笑) いろいろな感情や本能を削って行かないと解らないままだ。 若い頃は誰もが、勉強や運動に恋、食べ物やゲームに悪い事など、 青春することだけを考えている時間が多かった。 明日はなにをしよう、そう考えているうちに、もう初老だ(笑) 死ぬまでに、どれだけの人が、業の糸を解せるのだろうか? 人生は短過ぎる。 だからといって、小さい子や若者に、業を説いても理解出来ないだろうなぁ〜。 若い時は無敵だと考えているから、将来の心配もしないしね(笑) うるせぇジジイだ!と言われるのが関の山だ(笑) 私の業が紐解けて来たら、もの凄い後悔に襲われた…。 これが、因果応報の正体か…とも…。 若者よ、行動する時は先を考えて行動しなさい。 気配り目配りをして、どんな人でも大切にしなさい。 どうしても合わない相手ならば、恨まれないように綺麗に去りなさい。 仕事にも恋愛にも友情にも…。 身内は特に大切にしなさい。 身内の恨みは根深くて怖いからだ(笑) 夫を妻を尊敬し、仲良くすること、なにがあっても直ぐに許すこと。 家族などに何度も不幸が訪れるとしたら、それは業が深くなる前の現象。 それに負けなければ、必ず業は消えてゆく。 側にいる家族とチカラを合わせて乗り越えろ。 決して諦めたり投げやりになってはダメだ。 感謝の気持ちを強めれば、必ず、なんとかなる。 ただ、相手の業が深過ぎた場合、どうにもならない時がある。 あなたが努力して寄り添っても受け入れない場合だ。 そういう時は、自分が壊れる前に離れましょう。 家族とはいえ、相手が悪かったと思うしかありません。 そのまま我慢していたら、あなたが潰される。 自殺するかも知れないから、残念だけれど逃げてくださいね。 それぐらい、深い業は怖い。 私の業は、思っていた以上に深かった。 だから、ゆっくりと時間をかけ準備して逃げることにしました!(笑) どうにも出来ないことってあるんだなぁ〜。

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「信心」深ければ、神は助けてくれますか?

どうにも 行か ない ね 神様 は 助け て くれ なく て

12 ID:y5lAHRl70 余り怖くはなく、どちらかといえば昔話に近いような内容ですので、ここに投下させていただきます。 私が子どもの頃に祖父から聞いた話です。 祖父が生まれ育った地域は、古くからの神話伝承の豊富な土地柄であり、これもそういうものの一つかもしれません。 はるか古代に、その地域の国津神がある誓いを立てたのだそうです。 それは、その地域の住人が死ぬ前に本人に死期を知らせるというもので、 なぜそのような奇妙な誓いを立てることになったかのいわれは伝わっていません。 ただし、死期を知ることができるのはその血筋の氏の長者、つまり本家の家長に限られています。 そのお告げを受けた場合、財産の分与などの準備を万事滞りなく済ませてから、 従容と死についた者がほとんどであったといいます。 そして、その死のお告げの形は時代によって変化しながら、近代まで続いていたということです。 例えばこのように。 63 ID:y5lAHRl70 黒い郵便配達・・・主に雨や風の強い夜に、その配達夫は自転車でやってきます。 まだ電話がない時代、あっても普及していなかった時代の話です。 風や雨の強い夜半、「電報です」とドンドンと戸を叩く音がします。 ただし、その音は家長にしか聞こえません。 外に出てみると、帽子を目深にかぶり黒いゴム引合羽の衿を立てた、 人相のわからない郵便局員がずぶ濡れで立っていて、無言で電報が手渡されます。 それに目を落として顔を上げると、自転車ごと配達夫の姿はもう見あたりません。 電報には1週間以内の日付が記されていて、読み終えたとたんに、これもまた溶けるように消えてなくなるといいます。 そこでその家の主人は何事であったかを悟り、死出の旅路の準備を始めるというわけです。 他にはこんなのもあります。 持ち山の様子を見に行ったときに、慣れ親しんだ道のはずがどうしたわけか迷ってしまい、 さんざんさまよったあげく、見たことのない大きな寺の前に出ます。 山門をくぐって中に入り、道を尋ねようと本堂に入りますが、 蝋燭が灯り線香に火がついているのに人の姿がありません。 そこで何かに誘われるように奥のほうの位牌堂に入っていきます。 位牌堂の入り口には卒塔婆が立てかけてあり、 削りあとも新しい一番上のものに、自分の名前と法要の期日が記されているのを目にするというわけです。 あっと驚いた拍子に寺は姿を消し、見覚えのある山道の辻に立っているのに気づきます。 67 ID:y5lAHRl70 また、例祭などでもないのに、ふらっと氏神の神社に足が向いていきます。 手水をとっていると、水盤の底にゆらゆらと字が浮かび上がってきて、自分が死ぬ日の日付に変わります。 また、陽あたりのいい冬日に、子守に逆向きにおぶられた孫の顔を何気なくながめていると、 赤ん坊は「へくっ」とくしゃみをして、そのときに舌を出すのですが、 その舌がべろーんと長く伸びて、そこに墨で黒々と日付が書かれていたという話もあります。 お告げを受けた者は、そのことを親類・家族、檀家寺の住職に話し、死ぬための支度を始めるのです。 これは少なくとも戦前までは当たり前にあったと祖父はいいますが、 子どもの頃の私をからかっていたのかもしれません。 祖父はもう亡くなり、その伝承のあった地から離れていますので、 今現在もこのようなことがあるのかどうかはわかりません。 それから、明治の時代に一人、このお告げに抵抗した人と白い箱の話も聞きましたが、 それは長くなりますので、後日機会があれば投稿したいと思います。 その人達の住んでいる家は元は沼地で、神様を祀った祠があったけれどどこかに移動させ家を建てたそうです。 そうして何代か前にそこに越してから、生まれる子供の半分はかなりな秀才で残りの半分は精薄か奇形だとか。 現在のご当主は秀才の方で若い頃は健康だったのですが、数年前に体が生き腐れる病気にかかったそうです。 いくつもの病院で検査を受けたのですが原因は不明で、いわゆる『らい病』に似ているけれど『らい病』とはまた違う病気だと言われたそうです。 体は腐って行くのに痛みもなければ腐敗臭もしない。 人にも移らない。 みかねた社長が知り合いの霊能者に頼んでみたのですがその家を一目見て 「とんでもない神様を怒らせてしまっている。 こんなのを除霊したら私が食われる。 申し訳無いが他の人に頼んでくれ」 と言われたとか。 落ちはありません。 現在そのご当主はすでに亡くなられていると思います。 「あなたの心を外界の穢れから守って差し上げます。 そしてこれからの人生と4後において、私を愛して頂ける覚悟があるならば、あの膳をお食べください。 」 山の神はそう言うと、おでこに軽く口づけをしてきた途端、体中の力が抜けて深い眠りに落ちていきました。 翌朝眼が覚めると、山の神は立ち去った後でした。 その代わりに、枕元には一輪の花が置かれ、白装束は緑色に染まり、美しい花の模様が浮かび上がっていました。 寝ぼけながらも起き上がり、一輪の花を御膳の横に置き、布団を畳みます。 夕食から時間が経ち過ぎて空腹です。 山の神にも勧められていたので、御膳をいただく事にしました。 御膳をよく見て見ると、全て半分だけ残してくれているようでした。 なぜか一晩経っているのに出来たての様に暖かく、とても美味しかったです。 ちょうどたべ終わる頃、伯母さんが迎えに来てくれました。 緑に染まった白装束を見るなり険しい表情が少し穏やかになり、とりあえずホッとした様子でした。 伯母さんが空の御膳を、自分は一輪の花を持ち祠を後にし、山道を村に向かって降りていきます。 net たまたま見つけてこういう書き込みに全く慣れてないからあれなんだがタイムリーと思って最近あったこと書かせてもらいたい 前のバイトを辞めてからついこないだまで派遣系をやっていたんだが 派遣系はイベントなんかがないと仕事先の紹介もないほど不規則だから収入が安定しなくて、固定バイトを探すことにしたんだ ただ面接が不得意なのと固定で雇われるには会社との条件とが合わなくて連続で落ちまくった。 今までは2つ3つくらいで採用されたり運が良かったから結構ショックで、自分はなんてダメ人間なんだとか見る目がないとかバイト面接一つですごいとこまで気分が落ち込んでた。 net 次のバイトの面接が決まって、でもどうせまたダメなんだろーなーと思いながらそのバイト先へ面接に行く道で、小さい神社を見つけた。 かなり小さくて、でも森とかの近くでもない 寂れた商店街の脇道にぽつっとある神社で 一応鳥居とかお賽銭箱もあるけど住職さんとかがいるかどうかはあやしい。 net 今はもうその商店街の祭りはすっかり廃れて無くなって これがそのときの神様の神社だっていうのは何十年その町で生きてきて初知りだった。 ふと そのときこの神様にお参りしたら、仕事が決まるんじゃないかという気がした。 実際その神様がどんなご利益があるのか知らなかったし正しい参拝方法なんかも分からなかったがここまできたら神頼みしかないと ご縁的な意味で5円のお賽銭を箱に入れてボロボロの鈴がついた縄をガラガラ鳴らして手を合わせた。 礼もして、鳥居の下は何となく踏まないようにして神社から出て行った。 そんでそのときのバイトが採用された。 net そっからバイト先へ向かうたびにその神社が目に入るから、時々なんとなく手合わせたり気まぐれにお賽銭入れたりするようになった。 神社イコール狐みたいなイメージがあったから油揚げとかいなりさんとかおいた方が礼になるのかもと思ったが書いたように住職さんがいるのか分からなかったから、腐ったら余計失礼かとそんなことしかしなかった。 そしたらこの間、バイトがかなり遅くなってから帰ってるときに神社の前を通ったらなにかを感じた。 よく分からないんだが、もわっとした生温かい空気とか空間とかそんな感じで、でも立ち止まって神社を見てみても見た目には変化なし。 このごろ夜でも暑いから吹いた風のせいかな と思った。 ただなんとなく怖いより薄気味悪い感じで、情けないんだがそっから友達に電話をかけながらその日は家に帰った。 40 ID:2gVkXRGf0. net そしたら あなたはきっと神様にすかれやすいのだと思うんだけど、同じくらいご先祖様にも守られているからこの神社の神様とご先祖様がやきもちを妬いてるわよって言ってきた。 一瞬そんなわけあるかと思ったんだけど、くしくもこの間熱風みたいなもやもやを感じたのは昔お祭りがあった7月3周目の休日だったから もしかして神社の神様が祠から出やすい日だったのかとかそんなこじつけを思いついた。 おばあさんが鳥居から中に入ってきてくれないもんだから、戸惑ったんだけど 実はこの神社には恩があるってのを簡潔に話したら 「そういうことだったの」と言われて ならね、あなた。 と前置きの後に 覚えておきなさい神様はお賽銭の対価に人の願いを叶えるほど暇でも善でもない。 目標を努力して有言実行させようとする人には加護をつけてくれるのよ云々というような内容を言われた。 一応いろいろ話してくれたおばあさんにお礼した後に神社から出て、 バイト着を賽銭箱の横に置いたままだったことに気づいて振り返ったらおばあさんがいなくなってた。 どんだけ足速いんだよというつっこみはそのとき思いつかなかった。 怖いのかわからないけどこれで終わり。 58 ID:HJkpEn1a0 神様のお話で盛り上がってるね。 大阪人が聞くと関西弁とか、人によって神様は姿をコロコロ変えるのかな? 伏見稲荷に参拝に行った時、ちっちゃい狸の置物を持ちこんだら、 いきなり割れて、頭に『ここはお稲荷様じゃ。 たぬ公を持ちこむとは良い度胸だ』ときたから、 『油揚げあげますので許してください』と念じたら、『コーン!』と聞こえたんで、 『わかりました。 トウモロコシを納める事にします』と言ったら、 『面白い奴だな、お前は』と返ってきた。 98 ID:HJkpEn1a0 なんかギャグキャラみたいな感じになっておられましたが、 私が基本、ギャグ色満載で生活してたからですかね? 諏訪大社行った時も、『大吉、くっだ~さーい』とお願いしたら、 『はいはい、右に5回、左に10回まわしてから振ってね』と頭に声が来たから、 言われた通りにしたら、なんと見事に『吉』だったんですよww.

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【完結】(白面)ノ 剣【神様転生】

どうにも 行か ない ね 神様 は 助け て くれ なく て

ジョージ・カーリン( 1. 「宗教は常にありえない物語を説いている。 考えてもみてくれ。 見えもしない奴…が空に住み、そいつが毎日毎分の全てをお見通しで、さらにその見えない奴が、10個のしてはいけないことを並べている。 そしてしちゃいけないことをしたときには特別な場所へ追いやられ、そこには永遠に続く火や煙や拷問や激痛が用意されている。 そこでこの世の終りまで焼かれ、叫び、苦しみ続けるのである。 だが、そいつには愛があり、そして愛があり、さらに愛があり、金を必要としている」 2. 「無宗教:預言者のいない団体」 3. 「私は教会と国が完全に分離することを希望する。 思うにこの二つの団体は別々でさえも、かなり我々をメチャクチャにしてくれるので、二つが一緒になれば、死は免れられない」 (Friedrich Nietzsche) 4. 「どっちなんだ?人間が神の失敗作なのか、それとも神が人間の失敗作なのか」 5. 「信仰とは真実を知りたくないという意味である」 6. 「信念は嘘よりも危険な真実の敵である」 (Albert Einstein) 7. 「私が自然界に見るものは、不完全な理解しか得られない素晴らしい構造をしており、思慮ある人を謙遜させるのである。 これはまさに宗教的な感情であって、神秘主義とは何の関係も無い」 8. 「神の存在とは私が真面目に受けとれない人類学の概念のようである。 人間界の外に意思やゴールがあることが全く想像できない。 …科学は道徳を犯すと責任をなすりつけられてきた。 しかしそれは不当である。 人間の倫理は、人情や教育、社会のニーズや結びつきを基本とすべきで、宗教を基本とする必要はない。 もし人が死後の見返りの期待や罰の恐怖によって束縛されるなら不幸と言えるであろう」 9. 「歴史に記録されている世の中で最も極悪で残酷な罪は、宗教という名の下に行われている」 11. 「キリストは好きだが、キリスト教信者は好きではない。 キリスト教信者はキリストのようではない」 (Mark Twain 12. 「聖書の理解できない部分がひっかかるんじゃないんだ。 理解出来る部分がひっかかるんだ」 13. 「人は信じているということによって教会から受け入れられ、知っているということよって追い出される」 14. 「神に欠けているものは罪の自覚さ。 キャラクターの統一性だ。 プロテスタントやカトリックといった何かにならんといかんだろう。 全部はダメだ」 15. 「状況によって、神を冒涜する言葉は、祈りよりも安息をもたらす」 16. 「『我ら神を信ず』 それが真実だったとして聞こえがいいとは思えない」 (Thomas Jefferson) 17. 「凝り固まった偏見による不安を全て振り払いなさい。 弱い心は卑屈にうずくまっているものです。 どんな事実やどんな意見に対しても、根拠をしっかり立てて法の下に照らしなさい。 神の存在でさえ、勇気を持って疑問を持ちなさい。 神が存在するならば、愚かな恐怖心への服従よりも、根拠を立てることへの敬意に賛同されるにちがいありません」 18. 「私たちは知ることを恐れ、知らぬことを恐れる。 それが我々の日常であり希望もない。 全ての哲学、全ての教義の概念も現実からの単なる逃避にすぎない。 表面的な変化は戦争、革命、改革、法律、そしてイデオロギーによってもたらされ、そのどれもが基本的な人間の、そして社会の本質を変えることに失敗している」 (Benjamin Franklin) 19. 「信仰を通して見ることは、理由と言う目を閉じてしまうことである。 キャンドルを消せば朝日がシンプルに見えるのと同じことである」 20. 「教会よりも灯台のほうが役に立つ」 (Voltaire) 21. 「もし神がイメージどおりに我々をお創りになったのなら、きっと神にそのお返しをしているのであろう」 22. 「不条理なものを信じているものは悪事を犯す」 (Stephen Hawking) 23. 「ブラックホールが示唆することは、神はさいころを振るだけでなく、全く見えないところに投げるということである」 24. 「秩序を神の御名によってたとえるとしたら、それは非人格的な神であろう。 物理学には人格的なところはほとんどない」 (Jiddu Krishnamurti) 25. 「伝統というものは我々の精神安定剤となる。 そして精神が安定すると退廃の道をたどる」 26. 「自分の信仰することを繰り返し主張することは不安の表れである」 クリストファー・ヒッチンズ() 27. 「証拠のない主張は、証拠のない主張として却下される」 28. (Sigmund Freud) 29. 「宗教は幻想である。 そしてそれは本能的な欲望と調和してしまう力を秘め持っている」 (Karl Marx) 30. 「宗教は抑圧された生き物のため息であり、心なき世界の心であり、また、それが魂なき状態の心情であると等しく、…つまり、それは民衆の 阿片 アヘン である」 (George Bernard Shaw) 31. 「信仰を持つものが無神論者より幸せだという事実は、酔っ払いがしらふの人間より幸せなことに似ている」 (Blaise Pascal) 32. 「宗教のために行われる罪でなければ、人間はあれほど完全に楽しそうに悪事を行わない」 リチャード・ジェニ() 33. 「基本的に君たちは、どちらが妄想の世界に良い友人を持っているかで殺しあってるんだ」 (Steven Weinberg) 34. 「宗教があろうとなかろうと、善い人は善い行いを、悪い人は悪い行いをする。 しかし宗教によって善い人も悪い行いをする」 デロス・マッコウン(Delos B. McKown) 35. 「見えないのと、存在しないのは、よく似ている」 (Edward Gibbon) 36. 「宗教のことを一般人は真実とみなしており、賢者は偽りとみなしており、支配者は便利とみなしている」 (Robert Ingersoll) 37. 「我々の知らないことは神である。 「愚者は自分の思いより見えるものを無視する。 賢者は自分の見えるものより思いを無視する」 (Benjamin Disraeli) 39. 「知識の限界で宗教が始まる」 作者不詳 40. 「人に魚を一匹与えれば一日の食事になるだろう。 人に釣り方を教えれば一生の食事になるだろう。 人に宗教を与えれば一匹の魚を願いながら死ぬであろう。 デイブ・バリー() 41. 「もし栄光とともに万物を創造した神がいて、その神がメッセージを人間界に伝えようとするとしても、ヘアスタイルのおかしなテレビの人間を使わないだろう。 (Epicurus) 42. 「もし神が悪を妨げる意思はあっても力が無いなら全能ではない。 力はあるが意思が無いなら邪神である。 力も意思もあるなら悪はどこから来るのだろう。 力も意思もないなら、なぜ神と呼べるのだろう」 (Eric Hoffer) 43. 「『熱狂的な信者』の反対は『熱狂的な無神論者』ではなく、神がいようといまいと気にしない『穏便な皮肉屋』である」 ビル・メイハー() 44. 「飛行機を建物に飛び込ませるなんて信仰に基づくものだ。 宗教は神経疾患だと思うね」 45. 「アメリカでよく使われるフレーズに「我ら神を信ず」というのがあるが、そこだよイエス・キリストが求めているのは。 紙幣の上でね」 男爵(Paul-Henri Thiry, baron d'Holbach) 46. 「時の初めに戻るなら、無知と恐怖心が神を創ったことがわかる。 幻想や熱意や虚偽が神を着飾るのである。 弱さが神を崇拝させるのである。 軽信が神を維持するのである。 慣例、敬意、圧制は、人を盲目的に従事させることに役立つ。 自然に対する無知が神を生んだのなら、自然に対する知識が神を破壊するように計算されているのだ」 (Bill Hicks) 47. 「もしユダヤ人が神を殺したと思えるなら、ユダヤ人を崇拝するね」 (Isaac Asimov) 48. 「きちんと読めば、聖書には無神論のための思いつく限りの最も強い根拠がある」 ホセ・ベルガミン(Jose Bergamin) 49. 「疑いの余地のない信仰とは、信仰ではなく迷信と呼ぶ」 (Arthur C. Clarke) 50. ご冥福をお祈り申し上げます。

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