Contents• 三国志大戦はリセマラ不可! 三国志大戦はアプリ削除でデータを消すことが出来ないのでリセマラ不可です。 データ削除方法は無く、2端末によるデータ移行なども上書きされるだけでデータは残ったままでした。 そのため、現時点で開放されている「1-1桃園の誓い」以外のサーバーがオープンしない限りは新しいデータを始めることはできません。 三国志大戦のガチャ当たりランキング 序盤に当たると嬉しい武将は以下の通りです。 リセマラが出来ないので、あくまでも序盤攻略が多少は有利になるというだけの目安でしかないですが、気になる方向けに紹介します。 Sランク• 鮑三娘:蜀・物攻型、確率0. 徐晃:魏・物攻型、確率0. 呉夫人:呉・治癒型、確率0. 卞皇后:魏・治癒型、確率0. 関平:蜀・物攻型、確率0. 太史慈:呉・物攻型、確率0. 典韋:魏・物攻型、確率0. 張昭:呉・物攻型、確率0. 高順:群・物攻型、確率0. 甘皇后:蜀・治癒型、確率0. というのも、 ログインボーナス28日でUR「甘皇后」が入手できるからです。 各国の武将で揃えた方がステータスアップに繋がっていきます。 ガチャ限の甘皇后が無料入手できるのは非常に大きな戦力となるので、同じ蜀である劉備が良いでしょう。 そのため、 ガチャの当たりとしては蜀の中でも強力なアタッカーである鮑三娘となります。 イベント配布・ガチャでURは結構入手できる ガチャから出るURは合計10人分ですが、このゲームには他にもUR武将が多く存在します。 それらはイベントなどで配布される予定のようです。 さらにガチャ天井が設けられており、案外URを入手する方法は用意されています。 そのため、ランキングやおすすめ武将は紹介していますが、序盤に欲しいURが入手できなかったとしても余り悲観しなくても良いです。 むしろ好きな武将が出た方がモチベーション的にも良いかと思います。 ろっくん自身、個人的に好きなので欲しいのは典韋ですw Sponsored Links 三国志大戦のガチャ当たりUR武将の入手目安・確率 ガチャの確率 排出確率は以下の通りです。 レア 確率 UR 3. 最も低い0. ガチャ当たりURの入手目安と確率 ガチャ11回中1回はUR確定です。 残りの10回分で最高レアURが出る確率は以下の通りです。 URが1人以上:26. URが2人以上:3. 複数台端末が余っている方はリセマラ感覚でやってみても良いかと思います。 三国志大戦のガチャまでの流れ 概要 前述通り、このゲームはアプリ削除でデータを消去できないので、リセマラ不可です。 ガチャは金貨を単発300個、10連3000個使用、1周8分で11回ガチャをまわすことができます。 初めてガチャを引けるタイミングまでの流れは以下の通りです。 名前設定 重複不可・変更アイテム• チュートリアル 第1章「曹操との出会い」クリア• プレゼント受け取り• ガチャ 単発11回• リセマラ終了or継続の判断 名前は重複不可 名前は同サーバー内では重複不可でした。 変更するには君主改名券が必要となってくるので、慎重に決めましょう。 ちなみに、このアイテムは元宝 金貨とはまた異なる課金通貨 を500使用するので貴重なものです。 チュートリアル・バトル チュートリアルが始まります。 ストーリーなどは飛ばすこともできます。 第1章の「曹操との出会い」をクリアするとガチャ機能が開放されるので、そこまで進めましょう。 ゲームシステムは、武将を配置して陣形を決めつつ、状況に応じてスキルを発動する戦略陣形コマンドバトルです。 陣形はもちろんですが、リアルタイムで動く戦況を見ながら武将のスキル発動タイミングを見極めるのが重要です。 プレゼント受け取り チュートリアルが終わると、ログインボーナスなどの受け取り画面になり、自由に動けるようになります。 ホーム画面右上の特典などから事前登録の特典などを全て受け取りましょう。 金貨と杜康酒を使ってガチャを単発11回まわすことができます。
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このダメージは敵の援護などによるダメージ転移の影響を受けないものとなっており、確実に敵にダメージを与えられる点が魅力となっています。 しかし元々の与えるダメージが低い点が問題となるため、他の特技などで火力を上げて活用しましょう。 入手方法:累計チャージ報酬 現在入手不可 評価基準 戦闘に与える影響の大きさと扱いやすさで評価 評価基準 ・計略の及ぼす効果の範囲、及び威力、効果 ・ステータス ・初期特技の有用性 UR武将はどれも強力なため、上記の評価基準に加えてその武将が戦闘に与える影響の大きさと扱いやすさも評価基準としています。 特定勢力の味方全体に効果を及ぼす計略を持つ曹操、劉備、孫堅や、単体で多くの戦果をあげることのできる呂布、呂姫などを高く評価しています。 逆に、計略の最大効果が決まれば強力ですが、条件の難しい文鴦や田豊は低めに評価されています。 しかし、Aランク武将でも工夫をすれば輝ける余地は充分にあるため、もし入手した際は有効に活用できる方法を検討してみると良いでしょう。 劉備、曹操、孫堅、袁紹を中心に評価 対象勢力の味方全体を強化できる劉備、曹操、孫堅、袁紹はデッキの中核となります。 最強ランキングではその4武将との相性も考慮して評価をつけています。 例えば、劉備を中心としたデッキを組む際、蜀で味方の槍兵数を参照して強化する厳顔は劉備と同じくSSランクとしています。 また、ゲーム開始3日目のログインボーナスとして劉備、曹操、孫堅、袁紹の中から1体を獲得することができるため、すでに所持している武将の勢力に合うように4体の中から選ぶのが良いでしょう。 確実に入手できるUR武将 劉備、曹操、孫堅、袁紹の中から1体選んで入手可能 ログイン日数が3日になると、特典として劉備、曹操、孫堅、袁紹の中から1体を選んで獲得することができます。 4体とも非常に強力な武将であるため、良く考えて決めましょう。 関連リンク レアリティ別一覧 勢力別一覧 兵種別一覧 伝記ステータス別一覧.
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来年2020年は、魏・蜀・呉が鼎立した、三国時代の幕開けからちょうど1800年。 日本では今年、東京と九州で大規模な三国志展が開催予定など、「三国志」が少しずつ盛り上がりを見せています。 まだ一度も触れたことがないという方は、脇本陣の「好きな歴史漫画」ランキングで2連覇を果たした、横山光輝『三国志』から始めてみてはいかがでしょうか。 あなたが好きな「三国志」の人物は? 結果発表トップテン 今月のお題は「あなたが好きな「三国志」の人物は?」です。 小説や漫画、ゲームなどの影響もあり、日本で『三国志』と聞くと、多くの方が『三国志演義』を想像するのではないでしょうか。 演義では人物が誇張して描かれているなど、物語的要素が強くなっており、正史とは異なる部分があります。 今回は、どちらも含めた「三国志の世界」としつつも、馴染みのある演義が中心のランキングを楽しんでいただければと思います。 1位、諸葛亮(孔明) 29. 2% 2位、関羽 12. 3% 3位、曹操 趙雲 劉備 8. 4% 6位、呂布 4. 1% 7位、張飛 3. 7% 8位、姜維 2. 1% 9位、張遼 1. 6% 10位、徐庶 1. 1% 皆さまの「推し」武将はランクインしていましたか? それでは細かく結果を見ていきましょう。 蜀の「智」と「武」が揃った1位2位 「三国志」の人物ランキングで第1位に輝いたのは、演義の中盤から終盤の主人公ともいえる、蜀の軍師・ 諸葛亮(孔明)でした。 やはり、「三国志」と聞けば真っ先に思い浮かべる人物という、知名度の高さが大きく影響しました。 そのほか「現代に名が残るほどの優れた軍師だから」(40代、男性)や、「劉備に対する真の忠節は天晴れで、劉備を超えて好きになりました」(30代、女性)など、優れた軍略や忠義に厚い姿も、多くの方の心を掴んだようです。 また、赤壁の戦いを描いた、映画「レッドクリフ」から好きになったという方も。 第2位には、劉備や曹操など人気の人物を追い越し、劉備の義弟の一人、 関羽が見事ランクイン! 「武に優れ、文にも長け、忠義を重んじる性格の持ち主で、人として大変魅力的なので」(60代、女性)といった意見が、非常に多く見受けられました。 たしかに、曹操に厚く遇されながらも、5つの関所を突破し劉備のもとへ駆け付ける、関羽の千里行のエピソードを知ると、好きになる気持ちもわかるような……。 三国志を代表する漢たち なんと、第3位には3人の人気武将が並びました。 まずは、「乱世の姦雄」 曹操。 悪役のイメージが強い曹操ですが、「反乱と腐敗で混乱した時代に再び秩序を取り戻そうとした姿は、英雄と呼ぶにふさわしいと思います」(20代、女性)や、優れた軍人・政治家、そして文人であった点が高く評価されました。 続いて、「主君、劉備の為に命を顧みずに、劉備の子を助け戦場を駆け抜ける勇ましい男」(40代、男性)などの票が集まった、蜀の「五虎大将」の一人、 趙雲。 最後は、演義の中心的人物である、 劉備。 清廉潔白で民思いな面が評価される一方で、「『得体が知れない』ところがとても魅力的だと思います」(20代、男性)という意見も。 ランキング上位は、劉備が率いた蜀の武将が多く入りました。 綺羅星の如く並ぶ、魅力的な武将 第6位は、演義における最強の武将、 呂布。 「裏切りの人」というイメージがありますが、それを吹き飛ばすほどの豪傑ぶりに魅かれる方が多数でした。 そして、劉備のもう一人の義弟・ 張飛が、「酒飲みで荒くれ者だが、義理堅く強いイメージだから」(40代、男性)などの理由で、第7位にランクイン。 お酒の失敗など、人間らしい部分に好感が持てる、という意見もありました。 その後には、諸葛亮の後継者として蜀を背負って立った 姜維が第8位、魏の名将として活躍した剛勇の武人・ 張遼が第9位、劉備に諸葛亮を推挙した軍師・ 徐庶が第10位と続きます。 ここからは、興味深い意見をまとめて紹介します。 横山光輝の漫画や、吉川英治の小説、テレビの人形劇など、日本で様々な展開を見せる三国志。 今なお広がり続ける「三国志の世界」から、今後も目が離せませんね。 今回もたくさんのご投稿、ありがとうございました!.
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