子供 簡単 おやつ。 簡単な手作りおやつレシピ特集

子どもに人気のお菓子レシピ60選|簡単でおしゃれ!おやつにぴったりなお菓子

子供 簡単 おやつ

そのえ 28歳 Aずぼらな男の子でも出来る炊飯器ホットケーキ 6歳の息子がお菓子作りに興味を持ったため、一緒にホットケーキやクッキーを作ってみましたが、ホットケーキは一枚焼いたら飽きて私任せになり、クッキーはこねるのが大変で結局最後の型抜きしか参加せず、私の方が大変な思いをしました。 そこで、私が息子に勧めたのが炊飯器ホットケーキです。 ホットケーキを作る材料を全て炊飯器に入れて混ぜ、炊飯ボタンを押すだけというもの。 これなら私も楽だと思ったので勧めたら、子供自身も自分一人で出来るお菓子を見つけたと大喜びでした。 簡単な作業だけやらせるより、一人で出来たという達成感が嬉しいようでした。 出来上がりも大きく派手だし、カットや盛り付けも任せられるのでずぼらな男の子を持つお母さんにお勧めです。 和風ママ 30代後半 A白玉フルーツパフェは簡単で美味しく作れますよ 私がここ最近小学4年の娘とよく作るおやつが白玉フルーツパフェです。 白玉粉を水で溶いて子供に練ってお団子にしてもらう作業は粘土遊びのようで好評です。 お団子にした白玉を茹でるのだけは私が手伝ってあげますが、ゆで上がった白玉とフルーツの缶詰(できればミックスフルーツの方が豪華です)を混ぜ合わせてからはすべて娘の作業。 底の少し深めのデザート皿にそれを盛り、その上にその日の気分でホイップクリーム(搾り口のついた完成品を使用)やチョコレートシロップ、アイスクリームをトッピングします。 子供が一から作るのにもそれ程複雑な作業がありませんし、こねてお団子を作ったりトッピングしたりは幼い子供やパパでもできるのでおススメのレシピです。 誰が作っても出来栄えが華やかなのも嬉しいポイントですね。 もんきち 34歳 A手作りでパリパリに! 子供と一緒に手軽にできる我が家の定番手作りおやつ・・・と言えばポテトチップスです!意外かと思うかもしれませんが、油は使わない、ヘルシーで簡単なおいしいおやつができますよ。 ジャガイモを洗う作業はいつも子供にしてもらっています。 スライサーでジャガイモを薄くスライスするのですが、ちょっと危ないので一緒に丁寧にゆっくり行います。 水にちょっとさらしてからクッキングシートを敷いたレンジに並べるのですが、これは細かい作業が好きな我が子にはピッタリで全部おまかせ。 スライスされたジャガイモがきれいに並んでいるとうれしいですよ。 レンジなのでピッピッと押すのも子供にできますし、子供も自分が作った感があってとても良いメニューだと思います。 ジョニー 20代後半 Aご馳走!チョコケーキパーティー 子供と一緒に作るなら、たこ焼き機をつかってミニチョコケーキを作るのがオススメです。 用意するのはホットケーキミックスと板チョコの砕いたもの、卵と牛乳です。 まず、ホットケーキミックスと牛乳と卵をよく混ぜます。 子供にお手伝いしてもらうと楽しいですよ。 その記事をたこ焼き機に流し入れ、しばらくしたら板チョコや好みの果物(いちごやバナナが美味しいです。 )を入れて、くるりと回転させて焼きます。 竹串を使って、ゲーム感覚で調理できるので子供の誕生日パーティーなどで作るととても喜ばれます。 ホットケーキミックスを使うとお菓子はほとんど失敗しないので、お菓子作り初心者の人にもおすすめできます。 出来上がった後、ホイップクリームや蜂蜜をかけるとさらにご馳走感がでます。 みゆみ 30代後半 Aピザ作りがお勧めです! 休日に子供と一緒にピザ作りをします。 ピザといっても生地は冷凍の物を使っています。 ピザ生地に乗せる具材を子供と一緒に切って、子供の好きなトッピングでピザを作ります。 玉ねぎやウインナー、コーンやチーズを乗せて、焼くときは大人が手伝います。 子供は色々な野菜を乗せたピザがどんな味になるのか、ワクワクしながら作っていてとても楽しそうにしています。 出来上がったピザがとても美味しそうに焼けていると、子供もとても満足そうに見えます。 子供のお友達を呼んで、賑やかにピザパーティーをした時も、とても盛り上がり大好評でした。 1枚1枚焼け方や味が違ったピザを食べるのはとてもドキドキして楽しいです。 子供も何回か作る度にコツを掴んで上手になってきました。 りんりん 30代後半 A味付けはお好みで 我が家はよく子供がお休みの日には手作りのお菓子を作ります。 中でも最近ハマっているのがポップコーン作りです。 ポップコーンは種をスーパーで買ってきて、フライパンに油やバターを入れて火にかけフタをしてしばらくすると出来上がります。 手の込んだお菓子ではないのですが、ここからがちょっと実験みたいで楽しいそうです。 それは仕上げの味付けです。 お家にある調味料を使って味付けをするのですが、これが結構楽しいのです。 マシュマロとバターを溶かしたものをフライパンに入れてポップコーンにからませたり、顆粒コンソメを袋に入れてポップコーンを入れてフリフリしたもの、カレー粉とお塩をからませたものなど味付けを子供に任せています。 大人も子供も楽しめるのでオススメです。 なのはな 30代前半 Aたこ焼き器でベビーカステラ作り 子供が小学生のころによく一緒に作ったおやつです。 ホットケーキミックスに袋に書いてある分量の卵と牛乳を加えて生地を作ります。 それをフライパンで焼いてもいいのですが、我が家では子供と一緒にたこ焼き器で焼きます。 初めのうちは竹串でひっくり返すのが難しそうだったけれど、慣れてくれると上手にひっくり返せるようになって得意顔に。 中の具にはチョコやウインナー、チーズなど子供の好きなものを入れます。 嫌がらなければミックスベジタブルを入れても良さそう。 おやつで栄養を摂ることができます。 たこ焼き器はすごく熱くなるので、やけどには注意しないといけませんが、子供と一緒に楽しく作っておいしく食べられる、おすすめのおやつです。 花 33歳 Aホットケーキミックスでドーナツ ホットケーキミックスを使ったドーナッツ作りがオススメです。 ホットケーキミックスには砂糖もベーキングパウダーも入っているので、玉子と牛乳さえあれば生地はできますし、ホットケーキミックスはお値段的にも安いので家計に優しいです。 生地をまとめる作業が子供は大好きで、粘土遊びのようにこねています。 ドーナッツの型を取る時も、普通の輪にするのではなく、子供に自由に形を作らせています。 犬やウサギ、ハートの形のドーナッツを作ったこともあります。 揚げる時だけ注意して、揚がったドーナッツは紙袋に入れて砂糖をまぶし、ふたをしてから子供にシャカシャカ振らせています。 音がするのも、子供は大好きです。 甘いにおいも部屋中に満ちるので、子供がすごく待ち遠しそうにしています。 じゅんじゅ 40歳 Aもみもみスイートポテト 子供が小学校の1年生の時に、学校でさつまいもを育て収穫しました。 そのさつまいもを使って実際に学校で、みんなで作ったおやつです。 子供が楽しかったー、おいしかったーと言っていましたので、料理が不慣れなパパ、ママ、子供さんでも楽しく作れると思いますよ。 簡単スイートポテトです。 まず、材料は、ふかしたさつまいも(レンジでチンでいいと思います)、バターあるいはマーガリン、お砂糖(スティックシュガーが簡単です)、ポーションタイプのコーヒー用クリーム(生クリームの代用です)です。 これらを全部ビニール袋に入れて、まぜまぜするんです。 きれいに混ざるまで、もみもみ。 ひたすらもみもみ。 まるめてお団子にしてそのまま食べてもいいし、トースターで焼いてもいいです。 さんしょ 30代前半 Aポップコーンや寒天ゼリーを作ります! 3歳の男の子ママです。 お料理大好き、不思議なことが大好きな息子はポップコーン作りが大好きです。 ポップコーンのもととなる乾燥とうもろこしを2人で一緒にフライパンに入れて、フライパンの蓋のガラスを2人で覗き、ポップコーンが弾けるのを楽しんでみています。 どうして乾燥とうもろこしが白くふわふわとしたポップコーンになるのかとても不思議なようです。 また寒天作りも大好きで、一緒に牛乳やジュースを計ります。 息子に混ぜ混ぜさせて、容器に入れて固まるのがまた不思議なようです。 作っているうちに何か様子が変わるお菓子作りで、息子と発見を楽しんでいます。 次は膨らむパン作りに2人で挑戦してみようかなと考えているところです。 はるり 30代前半 Aまぜてまぜて、焼いちゃおう 子どもにとってお菓子作りは「材料を入れてこねる」というのが、醍醐味のようです。 我が家では、ボールの中に順番に材料を入れてオーブンで焼くチーズケーキが定番お菓子作りメニューです。 エプロンを着けて、室温に溶けたバター、砂糖、溶き卵・・・・生クリームと順番に入れて、各材料を入れるたびにボールで混ぜる。 材料が増えて混ぜるのに力がいるようになったり、だまにならないように一生懸命混ぜるということが楽しいようです。 混ぜ合わせた材料をケーキ型に入れ、オーブンで焼く。 そこまでは必ず一緒にやります。 出来上がったら、そのままお皿にのせちゃってもOKですが、切ったバナナやイチゴをチーズケーキの上にトッピングするのも子供は楽しいそうです。 チーズケーキはパパの大好物。 パパに喜んでもらえるので余計張り切って作りたがります。 作るときにはテーブルに新聞紙を敷き詰め、汚れ防止にしています。 出来上がったチーズケーキを見て、お料理にどんどん目覚めていく姿は見ていてうれしいです。 パティシエ 37歳 A今の季節にピッタリ 今の季節にピッタリなお菓子です。 小さいお子さんがいるお宅なら今の時期さつまいもがたくさんあったりしませんか?我が家には幼稚園児と小学生がいてさつまいも掘りがあります。 大学芋だとお手伝いをさせられないので、ぜひおすすめなのがスイートポテトです。 だいたいで良いんですよ、網とかでこす必要はありません。 さつまいもを茹でるか蒸かすかさえしてしまえばあとは小さい子にお任せです。 皮を剥いてもらって、マッシャーがあればそれで、なければ手で潰してもらいます。 牛乳や溶かしバターと砂糖を加えて、あとは好きな形に粘土遊びのようにしてもらって、卵黄にくぐらせるでもよし、刷毛で塗るでもよし。 あとはオーブントースターに入れて軽く焦げ目がついたら出来上がりです。 ボールの下にでも新聞紙を引いておけば後片付けも簡単ですね。 ぜひチャレンジしてみてください。 まや 30代前半 A楽しくつくれてカラダにも良い。 お芋はおすすめ素材です。 私がお勧めするのは、お芋を使ったおやつ作りです。 サツマイモでもジャガイモでも構いません。 皮をむいて、蒸かすかレンチンしてからマッシュしてください。 砂糖・お塩はお好みで。 そして少し練りやすくするために、牛乳かコーヒーフレッシュを加えます。 ほんの少しです。 そうしたらもう粘土も同然。 子供さんの年齢にあわせて、一緒にいろんな形を作ってまみしょう。 簡単に、茶巾絞りにして出来たお顔に耳や鼻をつけるだけでも楽しめますよ。 チョコチップやプレッツェルを付け加えれば表現も広がります。 そしてこのお菓子の良さは、糖分や油脂が控えめな天然素材だと言うこと。 良い加減に味付け出来れば、ジャガイモは自分のダイエット食にもなっちゃいます。 ぜひ一度、試してみて下さいね。 あらた 47 Aスイートポテトです サツマイモのスイートポテトです。 もちろん、本物のスイートポテトとは違いますが、結構食べだすとおいしくいただけます。 まず、サツマイモを電子レンジで5分ほど加熱します。 竹串が通るかどうか確かめます。 あまり、時間が多いと今度は固くなってしまうので、注意が必要です。 皮をむいてつぶします。 砂糖と牛乳を入れます。 バニラエッセンスもデス。 アルミニウムのカップに種を入れます。 5分ほど、オーブントースターで焼きます。 出来上がりです。 簡単です。 はじめは、というか一口目は、あまり甘くないので、「あれ」と思いますが、食べ始めると、アマ苦しくなくてすごくおいしいです。 何より、ヘルシーです。 自分で状態を加減できるのがないよりもいいです。 もちろん生地から手作りしますが、生地自体も難しくなく、小麦粉(薄力粉でも強力粉でもOK)とドライイースト(無くてもサクサク生地のクリスピー生地ならできます)、塩、砂糖とオイル少しぬるま湯少々をボウルの中で混ぜ合わせてこねるだけです。 あとは、20分くらい放置して生地のできあがりです。 後はのばして、好きな具材を盛りつけ(ここで子供が一番喜びました。 大人にはえ?と思う具材でも子供の好きにさせてあげると案外おいしい時があります) チーズでもマヨネーズでも掛けてトースターで焼くだけです。 基本的に包丁などの刃物は使いませんので小さいお子さんでも安心ですし、なんと言ってもバリエーションが豊富なため、いくらでも作ることができます。 ピザの具材に正解などありませんから。

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子どもが大好きなお菓子の人気レシピを一挙ご紹介!パンケーキやクッキー、ドーナツなど、子どもに人気のレシピをはじめ、プレゼントにぴったりなお菓子や初心者でも無理なく作れる簡単スイーツなど。 幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたなかから厳選しました。 プロの料理家のレシピなのでおいしさも作りやすさも保証付き!子どもが好きな味を失敗なく作れますよ。 子どもに人気なお菓子レシピ 【1】豆腐パンケーキ いちごソースがけ 子供が大好きなパンケーキ。 いつもと違ったパンケーキを作るならヘルシーにしたいですよね。 【2】ボウルに卵を割りほぐし、豆腐を加えてよく混ぜる。 ホットケーキミックスと豆乳を加えて、さらによく混ぜる。 【3】フライパンにサラダ油を中火で熱し、【2】を直径5~6cmに丸く流し入れる。 キツネ色になったら裏返して焼く。 残りも同様に焼き、器に盛って【1】をかける。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 女児の母。 『ベビーブック』2015年3月号 【2】毎日のおやつに! にこにこふんわりブッセ ブッセ生地をご家庭で!いちごと生クリームをサンドして。 砂糖を2回に分けて加え、しっかり角が立つまで混ぜてメレンゲを作る。 【2】【1】に卵黄を加えてゴムべらで切るように混ぜ、【A】を加えて同様に混ぜる。 絞り袋(または厚手のビニール袋)に入れ、先端を1cm切る。 【3】オーブンの天板にクッキングシートを敷き、【2】を直径5cmに20個絞り出し、茶こしで粉砂糖をふる。 【4】ボウルに【B】を入れ、ハンドミキサーで8分立てに泡立てる。 いちごは5mm角に切る。 【5】【3】を2個1組にし、【4】をはさみ、湯せんで溶かしたチョコペンで顔をかく。 『ベビーブック』2011年12月号 【3】毎日のおやつに!しっとりヨーグルトケーキ ただ混ぜて焼くだけの簡単おやつ!分量を覚えて日々のおやつに。 【3】冷めたらクッキングシートをはずし、【B】を飾り、茶こしで粉砂糖をふる。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 本名・大井純子。 毎月200万アクセスを誇る人気ブロガーとして大ブレイク。 現在はメニュープランナーとして活躍。 夫と長女の3人家族。 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立を綴ったブログが人気。 「よめ膳 YOMEカフェ」 衣装協力:おうちブレンド(ワコールウイング) 『ベビーブック』2011年12月号 【4】あずき入り蒸しパン|子供と一緒に作ってみよう 牛乳をヨーグルトに替えてしっとりモチモチに。 【2】【1】に混ぜ合わせた【B】を加えて混ぜる。 【3】紙を敷いたプリンカップに【2】を8分目まですくい入れて、残りのあずきをのせる。 【4】蒸気が上がった蒸し器に【3】を並べ入れ、強火~中火で15~20分蒸す。 慣れないうちは平らなお皿に打ちつけると、失敗してもお皿に広がるので安心です。 大きめのボウルだとやりやすいです。 最初はお母さんがボウルを押さえてあげたり、下に濡れ布巾を敷いて安定させても。 こぼしてもいいように、カップの下にクッキングペーパーなどを敷いておくと片づけが楽。 生地の量はお母さんが最後に調節してください。 飾りだから子どもの好きなようにどうぞ。 子どもの成長に合わせ、お手伝いをさせるときの目安にしてください。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2014年7月号 【5】いちごとブルーベリーのクリームチーズピザ カラフルで華やか、ケーキ感覚で楽しく作りたいデザートピザ。 クリームチーズで甘さ抑えめに。 【2】クリームチーズは室温に戻し(または電子レンジで1分ほど加熱し)、はちみつを加えて混ぜる。 【2】こねる 【1】にオリーブ油を加えて、手でこねる。 まとまったら、30分ほどおく。 【3】のばす 【2】を2等分し、めん棒(または手)でそれぞれ直径25 ㎝ぐらいにのばす。 *生地は【2】の状態で冷凍保存できる。 ラップに包み、冷凍保存用袋に入れる 教えてくれたのは 鈴木 薫さん シンプルで、おいしくて、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子、男の子の母。 『めばえ』2015年3月号 【6】スイートポテト|子供と一緒に作ってみよう 甘さ控えめ、豆乳でさっぱり味に。 ざるに取って鍋に戻し、熱いうちにしっかりとつぶす。 【2】【1】にバター、砂糖、豆乳、卵黄の順に加え、そのつどていねいに混ぜる。 【3】【2】を丸める(やわらかいようであれば、弱火にかけて生地がつるんと鍋肌から離れる程度に軽く練りながら加熱し、粗熱が取れるまで冷ます)。 混ぜ合わせた【A】を表面に塗る。 へらでつぶすのが難しいときは、耐熱のビニール袋に入れて、手袋をしてつぶすと簡単です。 難しければ丸くてもカワイイです。 子どもの成長に合わせ、お手伝いをさせるときの目安にしてください。 『めばえ』2014年7月号 【7】フルーツクレープ|子供と一緒に作ってみよう 季節のフルーツをたっぷり使って。 好きな具を巻き巻きするときのお子さんの笑顔がたまりません。 滑らかになったら、人肌に温めた牛乳を加えてさらに混ぜる。 【3】直径20~22cmのフライパンを熱してバターを薄く塗り、【2】をお玉1杯弱くらい流し入れて焼く。 取り出して次々と重ねて冷ます。 【4】バナナを切り、【3】の生地にホイップクリームを絞り、メロンやブルーベリーなどと一緒に包む。 できれば5mm~1cm幅に、難しければ厚めでも大丈夫です。 達成感があるせいか、子どもが喜んでやる作業ですね。 できれば円筒形に包んでも。 子どもの成長に合わせ、お手伝いをさせるときの目安にしてください。 『めばえ』2014年7月号 【8】かぼちゃパイ|子供と一緒に作ってみよう 休日のゆっくりとした時間を見計らって、親子でおやつ作りにトライ! 甘さ抑えめで野菜なども使い、手作りならではのヘルシーおやつに仕上げましょう。 5cm角に切り、やわらかくゆでる。 熱いうちに皮ごとつぶし、【A】を加えて混ぜ、冷ます。 【2】冷凍パイシートは半解凍にし、2枚一組で好みの型で抜く。 【3】【2】の半量に【1】を丸めてのせ、縁に混ぜ合わせた【B】を塗り、上から生地をかぶせ、縁をフ ォークで押さえてくっつける。 上にも【B】を塗る。 5cmぐらいの大きさがオススメです。 型ではなく、ナイフで切っても。 小さい刷毛があると塗りやすいです。 子どもの成長に合わせ、お手伝いをさせるときの目安にしてください。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2014年7月号 【9】カップミルクプリン 牛乳と砂糖だけで作るやさしい味。 余分なものが入っていないので、フルーツに合わせると、どちらの味も引き立ちます。 【2】レンジから取り出してスプーンでよく混ぜ、氷水に15分つけて冷やす(急いで固めたいときは氷水につけながら、とろみがつくまで混ぜる)。 【3】ラップをかけ、冷蔵庫で2~3時間冷やす。 *お好みのフルーツを小さく切って飾っても。 教えてくれたのは 青木恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナ ッツ所属。 2つの保育園に7年間、栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌やWEBなどで活躍中。 ふきこぼれない程度の火加減で絶えずかき混ぜながら、約1分煮る。 【2】オレンジ果汁と砂糖40gを加えてひと煮立ちさせ(アクが出た場合は取る)、火から下ろしてこす。 【3】【2】をゼリー型(120cc)に等分に注ぎ、粗熱を取ってから冷蔵庫で冷やす。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 『めばえ』2016年9月号 初心者でも大丈夫!失敗知らずの簡単お菓子 【1】かぼちゃの豆乳パンケーキ かぼちゃのもつ自然な甘さがおいしい。 さっくりふわふわな生地にほくほくのかぼちゃが入って、食べ応えたっぷり。 【2】ボウルにホットケーキミックス、卵、豆乳を合わせ混ぜ、【1】を加えてサッと混ぜる。 【3】フライパンにバターを熱し、【2】を大さじ2ずつすくって丸く広げる。 ぷつぷつとしてきたら裏返し、両面を色よく焼く。 『めばえ』2015年10月号 【2】ほうれん草とマシュマロのマフィン 砂糖の代わりにマシュマロで甘みをつけて、おやつ感覚でほうれん草を取り入れてみましょう。 粗熱がとれたら水けを絞り、みじん切りにする。 マシュマロは1cm角に切る。 【2】ボウルに【A】の材料を合わせ、【1】のほうれん草を加え混ぜ、マシュマロを加えてサッと混ぜ、型に流し入れる。 教えてくれたのは 鈴木 薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしくて、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 チョコは溝ごとに割る。 【2】春巻きの皮にバナナとチョコをのせて巻き、巻き終わりに、同量の水で溶いた小麦粉をつけて閉じる。 両端をねじって楊枝2本を刺し、ねじりを留める。 【3】中温に熱した油で【2】をこんがりと揚げ、楊枝を抜く。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネータ ー、飾り巻き寿司インストラクター1級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。 【2】鍋に水、【1】、はちみつを入れて中火にかけ、煮立ったら弱火にしてフタをし、10分煮る。 食べる前にリコッタチーズをのせる。 教えてくれたのは ウー・ウェンさん 北京生まれ。 1990年に来日。 北京家庭料理が評判となり、料理家に。 東京と北京でクッキングサロンを主宰。 『めばえ』2017年6月号 【5】2色のフルーツ白玉 たまに食べたくなる白玉。 果物をふんだんに使用して栄養価はとりつつも、見た目も可愛い。 味もさっぱり美味しいです。 【2】ボウルに白玉粉、絹ごし豆腐を入れて【A】を加える。 24等分して丸め、中央を凹ませて熱湯で茹でる。 2分30秒~3分を目安に団子が浮いてきたら、さらに1分ほど茹で、氷水に入れて冷ます。 【3】【B】を混ぜ合わせる。 【4】冷凍可能なフタ付き容器6個に、【2】、【3】を分け入れ、3個には【1】のキウイとぶどう、残りの3個には【1】のパイナップルとみかんを均等に入れて冷凍する。 教えてくれたのは 市瀬悦子さん フードコーディネーター。 料理研究家。 「おいしくて、作りやすい家庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビ、企業のメニュー開発など幅広く活躍。 NHK(Eテレ)の食育番組の料理監修など、子ども向けの料理提案も多数行っている。 ボウルに移してはちみつを加え混ぜる。 【2】ぶどうは洗って水けを拭き、皮ごと縦半分に切り(*)、【1】に加えてざっと和える。 *皮が気になるお子さんには、皮をむいてあげてください。 教えてくれたのは 松見早枝子さん 料理研究家。 ビューティレシピスト。 美と健康をテーマに、栄養バランスに優れたおいしいレシピを提案。 雑誌、テレビ、講演会、料理教室など幅広く活躍している。 美食家でレストランオーナーの夫、息子と3人暮らし。 【2】フライパンにバターと【1】を入れて、中火で軽くこげ目がつくまで焼く。 好みでミント(分量外)をのせる。 教えてくれたのは ウー・ウェンさん 北京生まれ。 1990年に来日。 北京家庭料理が評判となり、料理家に。 東京と北京でクッキングサロンを主宰。 『めばえ』2017年6月号 【8】簡単大学いも 揚げないので、油を気にせずさっぱりとしたおいしさに仕上がります。 水けをしっかり拭く。 【2】フライパンに【1】を並べ入れ、サラダ油を回し入れ、砂糖を全体にふる。 【3】ふたをして中火弱にかけ、ふつふつしてふたに水滴がついたら、さつまいもを返す。 ふたの水滴を拭いて再びふたをする。 これを2~3回くり返す(砂糖があめ状になり、ほんのり焼き色がついたらOK)。 教えてくれたのは 藤井 恵さん 22歳で結婚し、二女を出産後、30歳で料理の世界に復帰。 簡単でおいしく、栄養バランスのいいレシピが人気。 藤井家の毎日のごはんを綴ったブログも参考になります。 【2】ボウルに【A】を入れ、泡立て器で混ぜ合わせる。 【3】 耐熱皿に2を注いで【1】を並べ、温めたトースターで 10分ほど焼く。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしく、センスのいいレシピが人気。 双子の女の子と男の子のママ。 【2】バニラアイスはスプーンで小分けしながらボウルに入れ、アイスを切るように混ぜて少し溶かし、ジャム、【1】を加えて混ぜる。 【3】【2】を4等分して、紙コップにスプーンでぎゅっと押さえながら詰める。 ラップをかけ、冷凍庫で4時間以上凍らせる。 【4】紙コップにキッチンばさみで切り込みを入れ、手で紙をむく。 器にアイスを逆さに盛り付け、ビスケット、ジャムをトッピングする。 教えてくれたのは 市瀬悦子さん フードコーディネーター。 料理研究家。 「おいしくて作りやすい家庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビ、企業のメニュー開発など、幅広く活躍。 NHK(Eテレ)の食育番組では、子ども向け料理を提案し、定評がある。 『めばえ』2017年12月号 安くて簡単!毎日手軽に作れるお菓子 【1】かぼちゃのホットケーキ カボチャが入ったホットケーキ。 黄色がかわいく黒ゴマのアクセントも効いています。 皮を取り除き、フォークの背などでつぶす。 お好みで、取り除いた皮もみじん切りにして使用。 【2】別の耐熱ボウルにバターを入れ、ラップをかけずに電子レンジで10~20秒ほど(600Wの場合)加熱して溶かす。 【3】別のボウルに卵を割り入れ、牛乳を加えて泡立て器で混ぜる。 さらに【2】、ホットケーキミックスの順に混ぜ入れる。 ダマがなくなったら【1】を加えて軽く混ぜる。 【4】フッ素樹脂加工のフライパン(直径25cm程度)を熱し、【3】を流し入れ、フタをして弱火で10~13分ほど焼く。 表面に気泡ができ始めたら裏返して3分ほど焼く。 【5】12等分に切る。 【2】大きめの耐熱ボウルに【1】、ブルーベリー、砂糖を入れ、混ぜる。 ラップをかけて電子レンジ(600Wの場合)で1分ほど加熱後、ラップを外して粗熱を取る。 【3】器にヨーグルトを盛り【2】、をかける。 自身も母として「食育」を実践している。 【2】細かく刻んだチョコレートを湯せんにかけて溶かす。 再び冷凍庫に数分入れて、チョコがパリッとするまで固める。 教えてくれたのは 柳瀬久美子さん フードコーディネーター。 1988年から4年間フランスで修業し、エコール・リッツ・エスコフィエ・ディプロマを取得。 帰国後、広告や雑誌のフードコーディネート、レシピ提案、企業のメニュー開発、お菓子教室講師など幅広く活躍。 おしゃれでおいしいスイーツレシピに定評あり。 『めばえ』2016年9月号 【4】フルーツロールサンド キウイ、パイナップル、みかんを具にしてくるくるっと巻いて。 一口サイズに切って並べれば子供が喜ぶ手作りおやつに。 パイナップルはよく汁けをきって1cm角に切り、みかんもよく汁けをきる。 【2】生クリームに砂糖を加えて固めに泡立てる。 【3】パンはめん棒などで薄めにのばす。 パン2枚に【2】のキウイクリームを塗り、端から巻いてラップでしっかり包む。 残りのパンに生クリームを塗り、2枚にパイナップル、残りにみかんをのせて同様にし、冷蔵庫で冷やす。 【4】ラップを取り、食べやすい大きさに切って、器に盛る。 教えてくれたのは 鈴木薫さん 身近な食材で簡単に作れて、おいしくて、センスのいいレシピ が人気。 双子の女の子と男の子のママ。 『ベビーブック』2015年7月号 【5】豆腐ミニドーナツ もちっとした食感で食べごたえあり!手作りならではのやさしい味わいのドーナツは豆腐を使ってヘルシーに。 【1】ボウルに【A】を入れてゴムベラで混ぜ、均一になったらサラダ油を加えて混ぜる。 【2】【1】を絞り袋に入れ、口を2cmほど切 り、オーブンペーパーの上に直径約5cmのリング状に絞り出す(絞り終わりはキッチンばさみで生地を切ってなじませる)。 ペーパーがはずれたら取り出し、時々 返しながら3~4分揚げ、油をきる。 【4】バットにグラニュー糖を広げ、【3】を 熱いうちに加えてまぶす。 教えてくれたのは 市瀬悦子さん フードコーディネー ター、料理研究家。 「お いしくて、作りやすい家 庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビなどで活躍中。 『ベビーブック』2016年2月号 【6】バナナアイス 野菜がもつ自然な甘さでヘルシー味に。 【2】バナナはフォークでなめらかにつぶ す(ビニール袋に入れ、手でもみつぶ しても)。 【3】【1】に【2】と牛乳を加えて混ぜ、保存容器に入れて冷凍庫で冷やし固める。 固まり始めたところで一度全体を混ぜ、空気を入れるとよりなめらかに仕上がる。 教えてくれたのは 上田淳子さん ヨーロッパや日本のレス トランで修業後、料理研究家として雑誌、書籍、テレビで活躍。 「育児の予習ゴハン会」を主宰するなど食育にも力を注ぐ。 双子の男の子の母。 『ベビーブック』2016年5月号 【7】豆腐のクリームチーズケーキ グラスに順に入れていくだけ。 ジャムの甘みだけのヘルシーおやつ。 ジャムは好きなものに変えてもOK。 ゼラチンは水に入れてふやかす。 【2】ビスケットはビニール袋に入れてめん棒などで叩いて砕き、牛乳を加えてよく混ぜ、カップに敷きつめる。 【3】豆腐はボウルに入れ、ホイッパーかフォークで混ぜてなめらかにする。 【1】のクリームチーズを加え混ぜ、あんずジャム(80g)を加えてさっくり混ぜる。 【4】【1】のゼラチンを湯せんにかけて溶かし、【3】に加え混ぜ、【2】のカップに流し入れる。 冷蔵庫で2時間ほど冷やし固める。 【5】お好みで適量のあんずジャムをのせても。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食~5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【8】さつまいもとワンタンのカリカリチップス 素材をそのまま揚げて、カリカリに!大人のおつまみ、子供のスナックに。 ワンタンの皮は4等分に切る。 【2】揚げ油を中温に熱し、【1】を入れてカリッと揚げる。 油をきって塩をふる。 教えてくれたのは コウケンテツさん 料理研究家である母・李映林さんのアシスタント後、独立。 韓国料理を中心とした、素材の味を生かしたヘルシーなメニューが人気。 一男一女の父。 『ベビーブック』2012年10月号 【9】スイートパンプキン 緑色の星形がキュート。 簡単に作れる素材の味を生かしたうれしいお菓子。 ハロウィンやクリスマスメニューにも。 皮のまま耐熱皿にのせて水を加え、ラップをして電子レンジ(600Wの場合)で5分~8分、柔らかくなるまで加熱する。 皮は取っておく。 【3】を【2】に加えて混ぜる。 *かぼちゃの水分が少なくてなめらかにならない時は、豆乳または牛乳(分量外)を少々加えて調節。 【5】角切りした皮に【3】を適量のせて形を整え、星型の皮を飾る。 【6】表面のつや出しに卵(分量外)をハケで塗り、軽くこげ目がつくまで焼く。 オーブン:予熱後、200度で20~30分。 オーブントースター:900Wの場合、予熱後、ホイルにのせて10~15分。 材料の大きさや調理器具によって、様子を見ながら加減してください。 教えてくれたのは 小山有希さん 料理研究家。 元日本料理屋の両親、蕎麦屋の祖父母、元和菓子屋経営の義祖父母を持つ、食業界のサラブレッド。 おいしく食べて健康に近づける「医食同源」をモットーとしたレシピに定評がある。 1男1女の母。 『めばえ』2016年7月号 【10】トマトゼリー|子供と一緒に作ってみよう トマトジュースとりんごジュースを合わせて。 【2】【1】を中火にかけ、混ぜながら2分間加熱して寒天を完全に溶かす。 火から下ろして【A】を加えて混ぜる。 【3】【2】をバットなどに入れて冷やし固め、好みの型で抜く。 最初はお母さんが鍋を押さえてあげてもいいですね。 子どもの成長に合わせ、お手伝いをさせるときの目安にしてください。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 料理研究家、栄養士。 おいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 二人の女の子のママ。 『めばえ』2014年7月号 次のページでは、家庭で作れる本格的なお菓子や写真映え抜群なおしゃれなお菓子をご紹介!.

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【体にいい!子供が喜ぶ♪】簡単ヘルシーな手づくりおやつレシピ15選

子供 簡単 おやつ

果物との相性がよく、余っているものでバリエーションも思いつくままに作ることができます。 イチゴやさくらんぼなど、相性のいい果物はたくさんありますが、今回はフレッシュな生のリンゴを使ってクラフティと合わせます。 かぼちゃは、子どもから大人まで幅広く摂取したい成分が豊富に含まれています。 ぜひ、旬のかぼちゃを見つけたら、レンジで加熱し、マッシュして冷凍保存しておいて下さいね。 今回は、簡単で定番の蒸しケーキを、少しだけ面白くデコレートする方法を紹介します。 誰にでもできる上に見た目が嬉しい仕上がりにできますよ。 あえて自宅ならではのしっとり感や甘さの加減などを楽しんで、安全に美味しいおやつを子どもに提供してあげましょう。 今回は電力を使わない「蒸し器」で作業してみましょう。 アメリカンという言葉では、どんなクッキーなのか想像しにくいかも知れませんね。 厚めのかたちでしっとりとしたあの独特な食感を、自宅で作ることができたら、子どもたちはきっと大喜びですね。 通常はマロンペーストで作られるモンブランを、もっと身近な「さつま芋」で代用してみようというわけです。 もちろん、味はマロンペーストにも負けないくらい美味しい仕上がりです。 豆乳は言わずと知れた体に良い飲料ですね。 今回は、この豆乳を使ってレアチーズケーキを作ってみましょう。 大豆のクセのある臭いも気にならず、子どもから大人まで美味しく食べることができます。 スーパーや洋菓子店などでは、切り落としが安価な値段で売られていることがあります。 今回は切り落としのスポンジケーキを使って、少し派手な仕上がりを目指してみました。 今回のロールケーキは、初心者でも綺麗に巻けるよう、生クリームにクリームチーズを混ぜ込んでいます。 巻いている最中に横からはみ出て流れるということもなく、完成度の高い仕上がりになりますよ。 今回は、ケーキ用の「型」を使わずに「デコレーションケーキ」を作ってみましょう。 基本のジェノワーズの生地と生クリームを使って、高さもボリュームもあり、その上見栄えもいいケーキを仕上げてみませんか? 濃厚でコクのある味わいはお店で購入するとして、家庭ではもっとヘルシーに作ってみましょう。 甘すぎず、飽きのこない手作りならではのオリジナル。 子どものおやつにはうってつけです。 通常はデコレーションに使われる生地であるジェノワーズのスポンジケーキをカップに入れて小さく作ってみます。 あっさりとした味わいなので、家族や友人の好みに合わせた盛り付けができますよ。 意外にも手軽に作ることができるロールケーキ。 今回は、あえてフルーツを含まない「純・生クリーム」で制作してみます。 生地には、抹茶の粉末を加えてきれいな緑色を作り、アレンジを楽しんでみます。 昔懐かしい「レモンケーキ」の紹介です。 ここでは、手軽に購入できる「マフィン型」と、ホワイトチョコレートのコーティングで仕上げてみます。 ブラジルでは、日常ごく当たり前に食卓に上がるポンデケージョ。 本来、タピオカが主原料で作られていますが、ここでは家庭で簡単に、さらにいつでもストックされている材料で作ってみます。 今度はチョコレートを使ったシフォンケーキに挑戦です。 甘くて濃厚なチョコレートが、しっかり泡立てた卵白によって、しつこさもなく、いくつでも食べられるふわっと軽い仕上がりになります。 シフォンケーキは、通常、卵黄と卵白は同じ分量ですが、卵白を多めにしても、サツマイモやカボチャのように少し「もったり」とした素材と組み合わせることで、軽すぎることなく仕上げることができます。 アレンジがしやすいパウンドケーキは、ドライフルーツ、抹茶、チョコレートなど入れていろいろな変化を楽しむことができます。 その一つとして、ここではサツマイモを入れたものを作ってみます。 「プロセスチーズ」でも、濃厚で美味しい立派なチーズケーキができます。 工程は簡単。 混ぜていくだけです。 クリームチーズにも負けない、本格的でしっかりとした仕上がりに、きっと驚かれることでしょう。 カボチャのほんのりとした香りがとっても美味しいです。 この方法で、カボチャのかわりにサツマイモペーストを入れたら、スイートポテトクッキーになります。 贈り物や普段のおやつとしても最適です。 おやつにも軽食にもなるマフィンは、プレゼントにもティータイムにも楽しめるお馴染みの一品です。 ここでは、軽食に適したチーズ、おやつとしてのチョコと果物を入れた3種をご紹介します。 子どもには、「体にいいものを与えたい」と考えるママのお助けおやつ。 その一つが豆腐のケーキです。 ひんやりした滑らかな食感、さらに低カロリーとくれば、大人も安心して十分に楽しめることでしょう。 ここでは、イチゴを使わないデコレーションを一つの例としてご紹介します。 そして、手作りだからこそ出来る「切り落としのスポンジ」も、有効に活用します。 ここでご紹介するケーキは、以前の「」と同じですが、その作業工程で使用する器具をいかに少なくするか?という視点で表現してみます。 市販のビスケットを利用して、ちょっと変わった「ケーキ」を作ってみます。 オーブンも火も使わないので、お子さんと一緒に作業するのも安全ですね。 小学校高学年のお子さんなら、自分でできる一品です。 バターを練る大変な作業が無い上に、泡立てはハンドミキサーにお任せ。 添加物を一切使わずに、そして楽に、パウンドケーキを作ってみましょう。 オーブンも火も使わず、スポンジを作る面倒な作業も省略です。 でも、立派な手作りケーキです。 自宅でちょっとした工夫を施して、子どもたちが喜ぶおやつに変身させてみましょう。 カスタードクリームを作るとき、ついでにメレンゲ菓子を作れば、無駄もない上にプレゼントにもなるお洒落な一品ができます。 是非、カスタードとメレンゲをペアにして作る習慣を身につけてみて下さいね。 ビスキュイとジェノワーズ。 材料は同じでも、仕上がりと口当たりに違いがあります。 両方試してみて、いろいろなタイミングに合わせて使い分けてみると、お菓子作りの幅がどんどん広がっていきますよ! バターを使用しない洋菓子「ミルクレープ」をご紹介です。 オーブンを使用しないので、手軽にできるおやつです。 バターを使わないシンプルなケーキにしては、大きさも高さも、迫力もある一品です。 一般的には、家庭で作るスポンジケーキの基本はジェノワーズと言われていますが、ここではあえて、ビスキュイにチャレンジです。 一度、スポンジ作りからの制作を試し、食べ比べてみて下さい。 買ってきたバナナが、気がついたら茶色くなっていることってありますよね。 簡単に捨てないで、そんなときはママの魔法で、パパっとおいしいケーキに変身させてしまいましょう! 材料もシンプルで、コツさえ掴めば難しいことはありません。 デコレーション次第で、とてもゴージャスになりますので、誕生日やパーティーなどでも対応できる質の高さがあります。 できれば、火を使わずに簡単に出来るものをと考えますね。 ガスもオーブンも使わず、混ぜる作業を繰返すだけで、本格的なチーズケーキができます。 おやつやプレゼントの定番で、フランス発祥の「マドレーヌ」は、イギリス発祥のパウンドケーキと同じ分量と制作方法で、自宅で簡単にできるものです。 プレーンの他に、ショコラ味や抹茶味など見た事ありますが、自宅で作る場合には、形や味の他に栄養なども考えて取り入れたいですね。 そこで、秋の旬であるかぼちゃを使ってマドレーヌを作ってみましょう。 パンのレシピ 基本のパン生地を使用して、パン屋さんに並んでいるような、ちょっとお洒落な仕上がりにしてみます。 そして、ドライフルーツとはまた別に、チョコチップも作ってみました。 通常の円盤型よりも口に入りやすく、子供でも食べやすいかたちをしています。 たっぷりの野菜とコショウのきいたベーコンを挟んだ仕上がりにしてみましたので、ぜひ参考にしてくださいね。 今回はまた、二次発酵不要のレパートリーを一つ増やしてみましょう。 本格的なカレー屋さんでお馴染みの「ナン」の登場です。 子どもから大人まで、おやつから食事まで、広く活用できる一品です。 以前紹介した「自宅で作る折り込みシート」は上手にできましたか?そこで、折り込みシートで余った卵黄を使ってカスタードクリームを作り、クリームパンにトライしてみます。 様々な種類のシートがありますが、ここではココアパウダーを使ったショコラシートを作ってみます。 本来のラスクは、フランスパンを完全に乾燥させて作り上げます。 自作のフランスパンでなくとも、スーパーなどで売っているもので十分なので、ぜひ挑戦してみて下さいね! オーブンもバターも使わない手軽なおやつといえば、「蒸しパン」を思い浮かびませんか?ここでは、プレーン生地だけでは勿体ないので、途中でとりわけ、三種類の蒸しパンを作ってみます。 基本のパン生地作りを楽しんでいますか?思ったよりも簡単で、日常生活に無理なく取り入れることができるでしょう。 今回は、型を使わず天板の上に直接並べた小さなシナモンバンズで楽しんでみましょう。 あっさりとしたパン生地には、濃厚なチョコレートがたっぷり入ってもしつこくなりません。 パン生地にからまる柔らかいチョコレートを楽しんで下さいね。 今回は、その基本のパン生地とスクウェア型を使って、子どもたちと楽しみながら食べる形にしてみます。 中に入れる具材は、チョコチップやあんこなど、余っている製菓材料を数種類用意して下さいね。 包み方、飾り方にちょっとした工夫をすることで、視覚のご馳走にもなります。 ここでは、サツマイモを使って一つの表現してみます。 粘土細工のような感覚で、楽しく作ってみましょう。 子どもが苦手とする野菜の上位に入る「にんじん」を使って、パンを作ってみます。 手捏ねパンの基本さえ覚えれば、いろいろな野菜や栄養価の高い素材を混ぜ込んでアレンジすることが出来ます。 手捏ねの美点を生かし、一枚の天板に様々な種類のパンを一気に焼いてみるのはどうですか?今日から我が家が「パン屋さん」です! 給食に揚げパンが出る日は、学校へ行くのも楽しみになりませんでしたか?そんな、懐かしい揚げパンを、自宅で作ってみましょう。 是非、揚げたてのアツアツ・フカフカを食べて下さいね! 今も昔も、子どもが大好きなおやつ「メロンパン」。 家で作ることができたらと考えるママも多いのでは。 焼きたてサクサクメロンパンは最高です。 各家庭の好みでいろいろアレンジして下さいね! ホームベーカリーを購入するほど頻繁に食べないし、置き場所にも困る。 そんな奥様には、手捏ねがオススメです。 基本のパン生地さえ覚えれば、菓子パンや惣菜パンも簡単にできちゃいます。 スコーンは、間にジャムやはちみつを入れる食べ方もありますが、このレシピはバターが多めで、どちらかと言えばコーヒーなどと一緒に何も付けずそのまま食べるタイプです。 スイートブールは、表面がクッキー生地に覆われているため、中のパン生地はしっとりふわふわです。 リッチパンに甘いクッキー生地が包まれている絶品の菓子パンです。 サクッとハードで香ばしく、甘いグラニュー糖のザラつきがとっても美味しいお菓子がラスクですね。 そこで、この柔らかいバームクーヘンに簡単な変化をつけて、最後まで楽しめるお菓子にしてみましょう。 プリンのレシピ 今回は、このブルーベリーでジャムを作り、そのジャムを使ってムースを作ります。 長期保存が可能なジャムですから、たくさん作っておいて、いろいろなおやつ作りに役立てていきましょう。 オーブンを使わないレアチーズケーキを作ろう・・・と思っても、肝心なゼラチンがないということもありますね。 そこで今回は、それらをすべて解決してくれるクリームチーズプリンを作ってみましょう。 子どものおやつを作るとき、オーブンやレンジといった電力になるべく頼らない方法はないものかと探ってみると結構あるものです。 手作りの知恵を生かして、子どもたちの心を愛情で満たしてあげましょう。 缶詰のマンゴーを使って、ちょっとトロピカルな美味しいマンゴープリンを簡単に作ってみましょう。 覚えておくととっても便利な一品です。 軽い気持ちで作ってみて下さいね。 豆乳には、美肌効果があると言われるイソフラボンが含まれていて、コレステロールもありません。 カラメルソースの代わりに黒蜜をかけて、最後まで体に優しいデザートにしてみましょう。 今回は、イチゴジャムを使ってプリン風のデザートを作ってみましょう。 ゼラチンとはまた違った植物性の寒天は、和菓子だけでなく様々な洋菓子にも応用させることができます。 甘みも強く同じ秋の味覚であるサツマイモでもできるのでは?という単純な発想から、「サツマイモプリンを作ってみようかな?」と思われた方はいらっしゃいませんか? もちろんできます! 子どもにとって大切な鉄分やカルシウム、多数のビタミンも豊富に含まれており、小さなゴマが持つパワーには驚かされるものがあります。 この香ばしさを楽しみながら、作業してみて下さいね。 かぼちゃの自然な甘みは、お菓子作りにピッタリな素材です。 かぼちゃ独特の、少し重い濃厚な甘さが口に広がり、かぼちゃが苦手なお子さんでも美味しく食べることができるでしょう。 どこの家庭でもある「オーブン」で蒸し焼きにすることができます。 素朴で優しいママの手作りプリンが、やっぱり一番美味しいに違いありません。 家庭で簡単に本物プリンを作ってみませんか? ゼリーを作ると言うと、通常「ゼラチン」を使用しますが、ここでは寒天の登場です。 植物性で食物繊維たっぷりの寒天を、いろいろなところで活用して、家族の健康作りに役立てましょう。 なめらかで優しい舌触りのひんやりムースは、子どもから大人まで親しまれるお菓子ですね。 ここでは、卵白を使わないムースをご紹介します。 よく冷やしてから、じっくりと味わって下さいね。 クッキーのレシピ ドロップクッキーは、型も成形もいらないので、通常よりも楽なクッキー作りができます。 いつもの薄力粉、バター、卵、砂糖にチョコレートを加えました。 手軽に栄養補給ができる便利なグラノーラは、忙しい朝や手早く出せるおやつとして利用している方も多いでしょう。 今回はその余ったフルーツグラノーラをクッキーにしてしまいましょう。 アメリカンという言葉では、どんなクッキーなのか想像しにくいかも知れませんね。 厚めのかたちでしっとりとしたあの独特な食感を、自宅で作ることができたら、子どもたちはきっと大喜びですね。 ここでは、緑茶の他に抹茶ときな粉のクッキーも作ってみます。 バターの風味たっぷりのクッキーですが、子どもからお年寄りまで楽しめる和風なお菓子になります。 どの味が一番人気になるのでしょうか。 バターを練る作業は面倒だし、頻繁に作るのは億劫・・・だからつい買ってしまうものでもあります。 そこで、大量にクッキー生地を作って冷凍庫で保存するアイスボックスクッキーを紹介します。 体にも、お財布にも優しい「おから」。 使いこなしていけばいいことばかりですね!おかずではなく、美味しいおやつに変身させてみましょう。 様々なアレンジが可能な手作りクッキー。 基本さえ知っておけば、ひと工夫でまったく印象が違った味わいを持たせることができますね。 今回は、スーパーでよく見かける「ドライフルーツ」を使ってみます。 クッキー型が無くても、お洒落で可愛いサクサククッキーができます。 生地を冷凍したり時間をかけて寝かしたりすることもなく、比較的短時間で仕上げることができますよ。 フランス語で「猫の舌」という意味のラングドシャ。 卵黄は使用せずに、しっかりと泡立てた卵白を使って作るクッキーです。 薄くサクサクに焼き上げた上品なお菓子で、口の中で軽く広がります。 いつまでも中途半端に残っているジャムを、おやつの定番であるクッキーにしてしまいましょう。 作り方は、従来の方法にジャムを加えるだけ。 チョコレートのレシピ 以前、ヘルシーなお豆腐で作る生チョコレートを紹介したことがありましたが、今回は、生クリームを使った一般的な方法を、成形しやすい「パヴェ形(石畳の意味)」にして紹介します。 今回は、秋の定番「さつまいも」を使って、あの柔らかい口当たりの性質を出してみましょう。 プレゼントやバレンタインにも活用できるでしょう。 もちろん、通常のトリュフチョコよりも低カロリー。 今回もまた、家にあるもので簡単な寒天おやつを作ってみます。 ココアパウダーを使った、チョコレート味の寒天です。 ここでは、スーパーなどで売っている加糖タイプのドリンク用ココアを使用しました。 フランス語で「溶けるチョコレート」という意味のフォンダンショコラ。 ここでは、子どものおやつという主題にしてお菓子を紹介していますので、少々の工夫をして食べやすい状態にしてみます。 数年前に「伊東家の食卓」というテレビ番組で紹介されていたトリュフチョコのレシピを紹介します。 驚きの美味しいトリュフチョコになりました!後悔しない一品でしたよ! チョコレートは、大人も子供も大好きなおやつですね。 ガトーショコラは、家庭でも作ることができます。 「下準備」さえしっかりすれば、失敗することなく仕上げることができるでしょう。 キャンディのレシピ ここでは家庭でも楽しめるよう、以前にも紹介しました生キャラメルの広がりの一つを作ってみます。 生クリームを使わず「牛乳」を主体にします。 シンプルな材料で作ることは、手作りママの基本ですから。 近ごろ、生キャラメルという名のお菓子が流行っていますね。 自宅で、しかも簡単に、口溶けの良い「生キャラメル」が出来るんです。 技術もコツも必要ありません。 子どもがお菓子作りにチャレンジする一品として、このマシュマロはとてもいいレシピです。 お子さんが最後まで作ることができたら、たくさん褒めてあげて下さいね! 子どもが大好きなカラフルなグミ。 買い物へ行くと、お菓子売り場でせがまれることってありますよね。 市販のゼラチンを使って、自宅で簡単に作ることがきるんですよ。 ワッフルのレシピ サツマイモの大福作りにトライしてみます。 中身の餡はサツマイモを使い、大福の生地は、少量でも簡単にできるよう、市販されている切り餅を使用します。 このおからレシピをまたひとつ増やしてみましょう。 とっても簡単な「おから餅」を作ります。 工程は、材料を混ぜるだけ。 加えて健康的で美味しいおやつにしてみましょう。 涼しさを感じられるおやつと言えば、あの透明感が心地良い「わらびもち」が浮かびます。 実際、本当においしくできたら、とても嬉しい発見ですね。 早速試してみましょう。 九州地方に代表され、歴史も古く、長年に渡り愛され続けている伝統のお菓子です。 小麦粉で作る饅頭とは違った食感を、この機会にぜひ楽しんで下さい。 米に馴染みがある日本人としては、お菓子作りの分野に餅粉が登場したら、喜んで受け入れたくなりますね。 今回は、小麦粉の代わりに餅粉を使用してバターもちを作ってみます。 ヘルシーで体にもいい「お豆腐」。 日本人が長年に渡りこよなく愛する食べ物ですね。 今回、またこの豆腐を使って美味しい和菓子を作ってみす。 とっても簡単で柔らかくて美味しいおやつです。 中華街や専門店で見かけるごま団子。 外側のごまが香ばしくて、アツアツのごま餡がとっても美味しいですね。 そこで、ごま揚げ団子の紹介です。 買わなくても作れるんです。 ご存じの通り、きな粉は大豆からできている健康食品であることは周知のこと。 工程としては、水飴ときな粉を混ぜて練るだけ。 昔懐かしの「あのおやつ」が、とても簡単にできることをご存知ですか? サツマイモが旬になる季節には、育ち盛りのお子さんのために、毎日のおやつに頻繁に登場させたいですね。 ここでは、簡単に手に入る「切り餅」を使って、和菓子として加工することをご紹介します。 作りたての美味しさは、市販のものとは比べ物になりません。 余ってしまったお餅に困っていた方、カビが生えて捨ててしまったことがある方、美味しいおやつにしてしまいましょう。 水の分量を多くするほど、仕上がりが柔らかくなります。 家族のお好みに合わせて調節して下さい。 透明で涼しげで、優しい柔らかさがたまらないわらび餅。 甘いきな粉をたっぷりとかけて、緑茶とご一緒に。 子どもと一緒に自然を楽しみ、食す・・・、いつも通りすがっていたよもぎの草は、実は素敵な共有時間を与えてくれる宝の草だったんです。 雑草と一緒にしてしまうなんて勿体ない! 自宅で和菓子を作る・・・難しいと思っている方が多いようですが、実は洋菓子よりも簡単だったりするのです。 手間がかかっているように見えて、実はとっても簡単な「やわらか大福」。 いちごとあんこって、どうして相性がいいんでしょうね。 お店に並ぶいちご大福を見ると、無性に食べたくなってしまいますね。 自宅で簡単にできることをご存じですか? 和菓子屋さんで見かける桜もちは、春の季節を感じさせてくれる可愛らしいお菓子ですね。 柔らかくて、食べやすく、子どもから大人まで楽しむことがことができます。 大人がサポートすれば、子どもと一緒に楽しく作ることが出来ます。 作りたては柔らかく、ほんのり温かいので、とても優しい食感になります。 ぜひお試し下さい。 和風のお餅に「チーズ」を合わせてみましょう。 モチモチとした生地にとろけるチーズが絡み合い、焼き面の「パリッ」とした食感は、クリスピーな歯触りでとっても美味しいですよ。 飲み物のレシピ 植物が多く見られる公園などを歩いていると、自生しているミントの葉を見ることがあります。 そこで今回は、このミントをメインにして「ミントシロップ」を作ります。 清涼感が溢れる口当たりは暑い夏にぴったり。 いつも捨てていたレモンの皮ですが、今回は、暑い夏にすっきり飲めるドリンクにしてみました。 レモンピールには食欲増進作用や利尿作用があり、果実と同じ量のビタミンCが含まれているとのことです。 今回は、子どもやお酒が苦手な人でも飲むことができる「米麹」の甘酒です。 カロリーも低いです。 発酵食品は、ヨーグルトや納豆にも代表されるように、優秀な健康食品であることが認められています。 今回は、この実を使って子どもも飲める梅ジュースの原液を作ってみましょう。 成分としては、疲労回復に優れているそうで、猛暑を乗り切るにはうってつけの飲み物であると言えますね。 新生姜、砂糖、水が同量であればいいので、料理で使い切れなかった生姜の量に合わせて砂糖と水を計量するだけでレシピはオッケーですね。 実は簡単に美味しく作ることができるんです。 その他のレシピ 今回は、そのブームにあやかり、韓国のお焼き「ホットク」を作ってみましょう。 アツアツでモチモチとした生地の中に、餡子やはちみつが入っていて、歩きながら食べる感覚で手軽に楽しめます。 「ある便利品」に気付いた方もいらっしゃるでしょう。 それはヨーグルトメーカーです。 市販のヨーグルトを少々使用し、それを種にして牛乳を加えるだけで4~6時間後にはヨーグルトが出来上がります。 遊園地やテーマパークなどで売られているチュロス。 家庭で作る揚げたてチュロスの味を知ってしまったら、もうお店で買えなくなるかもしれませんよ! サツマイモのおやつというと、蒸したり焼いたりする他、少し手間をかけたスイートポテトが定番ですね。 ここでは、簡単にできる「きな粉と砂糖をからめたサツマイモスティック」の二つをご紹介します。 コンビニやスーパーへ、わざわざ足を運ばなくても。 自宅で簡単にできるのをご存じですか? 手軽に作る手段として、ここでは市販の「ホットケーキミックス」を使用します。 絶対に失敗しない方法があります。 調理法としては、煮物やきんぴらなどが適していると考えるのが一般的ですが、ここではもちろん「おやつ」として扱ってしまいます。 まるで市販のポテトチップスのような食感になりますよ。 公園や土手には、美味しいご馳走があるのを知っていますか?味は、従来のいちごよりも酸味があり、小粒で種が少々気になる感じです。 たくさん収穫したら、冷凍保存もできます。 京都に行かずして、自宅で生八つ橋を食べたい・・・と思ったことはありませんか? そこでここでは、100円ショップダイソーで購入できる「白玉もち粉」を使ったシンプルな行程を紹介します。 和菓子屋さんでよく見かける芋ようかん。 自宅で簡単にできるのをご存じですか?お茶うけにも、手土産にも、おやつにもなる、ちょっとお洒落な和菓子です。 和菓子の「羊羹(ようかん)」というのは、簡単に表現すると、溶かした寒天を素材に混ぜ込むだけなのです。 ここでは「かぼちゃ」と「マンゴーの缶詰」でを使って作ってみます。 おやつの定番ですね。 ココアパウダー、粉末抹茶、アーモンドパウダーなどを入れて、味の変化を楽しむこともできます。 お子さんと一緒に、懐かしい食感を楽しんで下さいね。 クッキーが食べたくなったとき、バターを使わないサクサクお菓子を作ってはどうでしょう。 以前紹介したことのある「ボーロ」の応用です。 今回は、ドリンク用の甘いココアパウダーを使ってアレンジしてみます。 今回は揚げるのではなく、カロリーダウンのために電子レンジを使ったノンオイルのスナックを作ります。 かなり手軽な工程で、材料は「ショートパスタ」です。 日本の「おこし」にも似た感じで、すんなりと楽しむことができます。 仕上がりのかたちは様々ですが、子どもでも食べやすいスティックにしてみました。 とっても簡単で、大人も摂取したい成分が豊富。 短時間でできるので、気軽に初めてみてはいかがでしょう。 最近の調理道具は、とてもおしゃれにデザインされていますよね。 今回は、「材料から作る」ということにチャレンジしてみましょう。 アイス、パン、かき氷、フルーツのトッピングなど様々な場面で役立つ「練乳」を手作りしてみませんか? パパ様ママ様の世代には、この寒天を「懐かしい」と感じる方がいるのでは。 寒天の食物繊維、牛乳の栄養とカルシウムが同時に摂取できると考えたら、子どものおやつにはうってつけかもしれないですね。 今回は、「こし餡」を使って、作業が簡単な二種類のアイスを作ります。 生クリームを使ったアイスクリームのタイプと、歯ごたえが心地のいいアイスキャンディーのタイプです。 ママ友達、ご近所、帰省など、ちょっとした手土産を持参する機会というのは意外とたくさんあるものですね。 もっと肩の力を抜いて、愛する手作り作品を、自分らしく飾ってみましょう。 生地作りは簡単そのもの。 材料を次々と混ぜ合わせていくだけです。 両面が綺麗に焼けるための「ちょっとした工夫」をして、アツアツの可愛いたい焼きを自宅で楽しみましょう。 自宅で眠っている「ある機材」で、焼きたての今川焼を作ってみませんか? 調理時間も短く、お友達を招いてワイワイお喋りしているうちに次々と出来上がり、最高の状態で食べることができます。 きな粉を、脇役ではなく「メイン」にしたおやつを作ってみましょう。 ちょっと洋風できな粉の味が十分に楽しめる「きな粉ボール」です。 とても簡単なので、お子さんと一緒に楽しいおやつ作りができる一品です。 冷蔵庫の中を見て、お弁当作りなどで残った果物や、お菓子作りで余った材料を組み合わせ、ちょっとした工夫をしてあげると、甘味処にも負けない一品ができます。 抹茶の「和」の特徴を生かす意味で、ゼラチンを使ったプルプルしたプリンのようなものでなく、少ししっかりとした、寒天独自の口当たりのいいデザートにしてみます。 スーパーで簡単に手に入るもので、杏仁豆腐に似た味を作り出すことができます。 缶詰のフルーツを乗せれば、見栄えも立派で美味しいおやつになります。 美味しい中華ちまきは、自宅で作ることができます。 竹の皮が手に入らない場合は、ラップに包んで蒸すこともできます。 好きな食材を使ってアレンジも楽しめるでしょう。 実際、難しい作業行程はありません。 自宅で簡単にできるのをご存じですか?しかも、生の豚挽き肉から作るので、市販のものと比べてうま味が違います。 大量に作って冷凍保存もできますので、ぜひお試し下さい。 強力粉と薄力粉とドライイーストさえあれば、いつも家庭にある調味料を加えるだけで作れるんですよ。 時間があるときに作って冷凍しておけば便利です。 家庭でできる美味しいピザを楽しみましょう! 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