珠城りょうのお茶会とは 珠城りょうさんの【お茶会】は、公演ごとに行われます。 本公演はもちろんですが、別箱(宝塚の専用劇場以外)での公演でのお茶会も開催されます。 主催するのは、珠城さんのファンクラブ。 会員はもちろん、非会員でも参加することができます。 お茶会は、珠城さんとファンをつなぐ、まさに夢のような時間でしょう! そんな珠城さんを目も前にして、直接、珠城さんから参加したファンのためだけに公演の裏話や役のこだわり、組子とのネタなど、劇場に行くだけでは決して知ることのできない話の数々を聞くことができるとあってファンに大人気です。 また、参加者は珠城さんのファンの方ばかりのため、珠城さんご自身もよりリラックスした素に近いの珠城さんに会えるのも嬉しいですね。 珠城りょうのお茶会の内容 では、ここから具体的に珠城さんのお茶会はどのような内容なのか見ていきたいと思います。 過去のお茶会で行われたものをまとめました。 お茶会では、なかなかのドSっぷりな珠城さんが出没するようでファンはそんな珠城さんに胸キュンのようです。 珠城りょうのお茶会感想 それでは、実際に珠城さんのお茶会に参加した方の感想を見ていくことにしましょう。 お茶会といえば、ウェルカムボードや趣向をこらしたディスプレイなど目にも楽しい数々の工夫が愛にあふれていてステキです! 珠城さんお茶会。 会場のスクリーンに、珠城さんと握手を終えた方たちが皆んなニコニコ幸せそうなお顔をしてるのが映っていて、珠さま、マジ仏だな、と思ったよね。 — ヤマブキ yamabukisense 珠城りょうのお茶会人数 続いて気になるのは珠城さんのお茶会には何人くらい参加するのか?ということ。 トップスターさんですので、人数はかなり多いと予想されますが果たして・・・。 珠城さんのお茶会参加人数は、1000人以上と言われています。 トップスターの中では比較的少なめという声もありますが、あまりに参加人数が多すぎると「オペラグラスで見ないと見えない・・・」という状況に陥りますので、ファン心理としてはどちらがいいかは分かりません。 月組は非常に作品に恵まれており、ファンの数も増えていくでしょうから、お茶会の参加人数も今後増加していく可能性が高そうですね。 まとめ ここまで珠城りょうさんのお茶会について見てきました。 まとめると・・・.
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なお、 珠は本名の 未紀の中にある漢字と似ていて、 城はタカラジェンヌに多い漢字ではあります。 そして、珠城りょうさんの 家族構成は 不明ですが、 3歳から 水泳を習い始め、小学生から バスケットボール、中学では ハンドボールの主将を務めたこともある 根っからのスポーツ少女でした。 スポンサーリンク 珠城りょうさんの宝塚音楽学校から現在までの画像まとめ 珠城りょうさんは、2016年に 極めて異例のスピードで 月組トップスターに就任しました。 数々の 大役をこなす輝かしい功績、 舞台上でのしっかりとした存在感と包容力、 真面目な性格でクールなイメージが定着しています。 さらに、2014年12月より、ダイキン工業株式会社ルームエアコン「 うるさら7」の CMキャラクターに起用、宝塚歌劇団のファン以外の 知名度も上がりました。 そんな珠城りょうさんについて、 宝塚音楽学校から現在までの画像と簡単な経歴を合わせて、詳しくご紹介していきます。 【宝塚音楽学校時代】2006年 珠城りょうさんは、 2006年に宝塚音楽学校に入学していますが、「 これで最後にしよう」と思い挑んだ 3度目の受験でようやく 合格を果たしています。 なお、珠城りょうさんが、 宝塚を観劇しようと思ったきっかけ は、新聞で見つけた「 宝塚観劇バスツアー 」の 広告 であり、インタビューで当時のことを下記のように語っています。 友達の発表会を見てバレエを習い始め、その教室で耳にするようになった「 宝塚」というキーワード。 いったい、どんなものだろうと興味を惹かれ、バスツアーに参加。 初めて宝塚の舞台を見たその時に「 私もあのステージに立ちたい!! 」と魅了されてしまったんです。 参考元: 【宝塚歌劇入団:94期生】2008年 珠城りょうさんは、 2008年に宝塚歌劇団へ 94期生として入団、 44人中 18番の成績での入団でした。 そして、 2008年の月組公演「 ME AND MY GIRL」で 初舞台を踏み、 月組に配属されました。 なお、 94期生の同期には、元花組トップ娘役の 仙名彩世さん・元星組男役の 麻央侑希さん・元月組娘役の 愛風ゆめさん・元月組娘役の 早乙女わかばさん・花組娘役の 華雅りりかさんなどがいます。 【月組時代】2009〜14年 珠城りょうさんは、入団3年目だった2010年の「 THE SCARLET PIMPERNEL」にて 新人公演初主演を務めました。 さらに、 2013年の「 月雲の皇子」で バウホール公演初主演、この内容が好評だったので再演されています。 そして、 2014年の「 New Wave! -月 —」で メインキャスト、「 TAKARAZUKA 花詩集 100!! 」で 新人公演主演を務めました。 なお、その他の公演である「 ロミオとジュリエット」や「 ルパン」など 5回にわたって、 新人公演主演に抜擢され、 宝塚歌劇団年度賞の 2013年度新人賞と 2014年度努力賞を受賞しています。 【月組トップスター時代】2016~20年 珠城りょうさんは、2016年9月5日に、 龍真咲さんの後任として、 月組トップスターに就任しました。 なお、 入団 9年目でのトップ就任は、男役としては 天海祐希さんの 7年目に次ぐ速さであり、 極めて異例のスピード出世として、多くの宝塚ファンの間で話題となりました。 その後、 2017年の「 グランドホテル/カルーセル論舞曲」にて、 愛希れいかさんと 大劇場トップコンビお披露目、 阪急すみれ会パンジー賞・ 男役賞を受賞しています。 さらに、 2018年の「 エリザベート」で 10代目トートを演じ、 愛希れいかさんが退団後、 美園さくらさんを トップ娘役として迎えました。 なお、 トップスターとしての理想像について、インタビューで下記のように語っていました。
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at www. vbw-international. Theatre Ventures, Inc. Rosenfield and Cindy Pritzker, Inc. All authorized performance materials are also supplied by MTI. 423 West 55th Street, 2nd Floor, New York, NY 10019 USA Phone: 212-541-4684 Fax: 212-397-4684 www. MTIShows. All authorized performance materials are also supplied by MTI. 421 West 54th Street, New York, NY 10019 USA Phone: 212-541-4684 Fax: 212-397-4684 www. MTIShows. カール六等航海士役(『明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-』)• サイモン役(『明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-』新人公演)• 第3~4場/花の紳士A役/第6場/黒の王子役/第10場~12場A/月下美人A役/第22場A/詩人役(『TAKARAZUKA 花詩集100!! 第1場/花詩集の紳士役/第3~4場/花の紳士S役/第14場~16場/トップスター男役/第17場/踊る紳士S役/第23場/銀の花の男役(『TAKARAZUKA 花詩集100!! 』新人公演) 宝塚大劇場:2014年3月21日(金)〜4月28日(月) 東京宝塚劇場:2014年5月16日(金)〜6月15日(日).
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