私が住む地域はコロナ被害がないため、今学校は普通にある。 しかし4月末から5月末まではやはり休み。 親が仕事のため一緒にいられない小3までの子は学校で預かってくれるシステムだった 1学年10人程度だったらしい 我が家は私がバイト休みになってしまったので家で小4息子とステイホームをしていた。 大変だったのは近所の小1の子。 お母さんがいないのか、お父さんと一緒の所しか見たことがない。 コロナもあるし人数少ないから集団登校もなく可哀想だとは思うが、上のシステムを利用し毎日学校に行くが毎日泣き叫ぶ。 泣きながら行くんだったらいいんだけど道端に座り込んだりして泣く。 誰か助けて辺りから周りの人がなんだなんだと集まり始める。 ただ老人ばかりで、若い人はあまりいないため、我が家に同じ小学生がいるからと連れて行ってあげたら?と来やがった…。 ちなみに、パパさんはもういない。 お子さんを行ってらっしゃいして この時泣き無し から車ですぐ出発。 こうなったら学校送るついでに先生にちゃんと言おうと連れていった。 歩いて5分 先生に伝えた次の日からはパパさんが車で連れていくようになった。 しかし3日後、登校したその子がわざわざ歩いて戻ってきた。 泣きながら。 車がない駐車場で泣く子供。 学校に電話して先生が迎えに来た。 3日続いたため今度は先生が早めに迎えに来た。 そしてやっと普通に学校が始まり集団登校は出来ないがその子は落ち着きつつある。 まだ泣く日はあるけど。 息子を一緒に学校へという考えはない。 夜になってもうるさい声が聞こえる、パパさんがタトゥー金髪、子供の名前がめちゃくちゃDQN。 本当は関わりたくないけど連れていってあげたのは事故でもあったら夢見が悪いからだ。 黒くてごめん。 1回の登校と3回の電話で終わっただけで良しとする。 社内でスマホ持ちの人が増えたある日急にどや顔で、「僕はね、スマホにしないよ。 」っでドヤ顔になったて、言い出した。 まだガラケーユーザーもそこそこいたし別に誰もスマホじゃない人をバカにしてたわけではない。 ただまぁ便利だよねっていうのを数人で話してたら、ドヤ顔出の発言しだしたので聞き返したら全く同じことを言う。 しかも自慢気。 三回目辺りでなんか本人も変だな?自分は何を言ってるんだ?みたいな感じになり、「誰かにスマホ持ってないの?って言われた」と。 ちなみに誰かは全くわからず、社内にそんなこと言う人はいなかった。 なぜあんなに自慢気にスマホにしないことを言ってきたのか今考えても分からないけど、その時の感じは話の内容は全く違うけど勘介そのものだったわ。 実際背が高くて声が低めで男顔で胸が小さいから、 男装すると確かにイケメン。 部活でも演劇部にいて、本人もノリノリで男役をやっていた。 今でもアマチュアの演劇サークルに所属している。 好みの男はマッチョでガタイがいい男らしい。 本人曰く、「イケメンなんていらない、自分の方が綺麗だから」らしい・・・ でも、実際マッチョな男を見つけて先日結婚した。 いざ結婚式でウェディングドレス着せると、 やっぱり女らしくなる。 しかしお色直しでは、見事に男装してくれて その服装で新郎とキスするものだから、 腐女子達が大喜び しかし新郎一族にはその道の理解がなかったため けっこう白い目で見られていた。 それ以来、冗談半分で男のフリをするのは控えるようになったが、 演劇では引き続き男役をやっている。
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子供の運動神経が良くなる【体操教室】 【自己肯定感】が低いあなたが、すぐ変わる方法 【感動】僕を支えた母の言葉 運動神経抜群【世田谷区の体操教室】 人間は成功するようにできている【大学生が大化けした講義】/渋谷文武... 成功するために必要な3つのこと... 85〜成功する人しない人!?〜... 堀江貴文 「成功するためにはどんどん人に会え」... 成功する人しない人、6つの考え方の違い... 成功する人間が持っている〇〇... 【苫米地英人】成功するためのロジカルで簡単な方法はこコレです!... がんばるのを止めると成功する2つの秘密... 大学在学中に幼児体育の研究室に入り、子どもの可能性を伸ばすには0歳~12歳までの教育が大切だと学ぶ。 フィットネスクラブの体操教室やマンツーマンの体育の家庭教師、放課後等デイサービスなどで体育指導の経験を積む。 その後、大手スポーツクラブに入社。 学生時代から8年間研究を続けた、独自のプログラムを体系化するために独立。 世田谷区三軒茶屋で子どもの能力を最大限に引き出す体育塾「キッズフォーユークラブ」を開校。 日本全国の親子を笑顔に、そして明るく元気にする魂の講演家としても活躍中。 口癖は、「感謝」「できる」「ありがとう」。 まずは、生んでくれた両親に感謝をすること。 できると信じて何事にもチャレンジをすること。 そして、どんなに苦しくても笑顔でありがとう。 テストで点を取る訓練は教育ではありません。 私たちの体操教室は幸せになる方法を見つける場所です 小さな成功を積み重ねて、子どもたちの生きていく力を育てます。 子どもたちがキッズフォーユークラブを卒業後、幸せに生きていくことが私たちの一番の財産です。 ぜひ、私たちの体操教室に会いにきてください!! 認めて、褒めて、愛す。 子どものココロとカラダを育てる体操教室。 【最新のスポーツ科学で「運動能力」と「非認知能力」を高めるプログラムを展開】 近年、世界的に注目されている非認知能力(自己認識、意欲、忍耐力、自制心、創造性)子どもたちが社会に出てから最も必要とされているこの非認知能力の獲得も、運動能力向上と共に目指していきます。 リーダーシップやコミュニケーション能力などを科学的に高めていくプログラムを実施しています。
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