アリスは闇属性が弱点の敵を必殺する「死んでくれる?」、だいそうじょうは光属性が弱点の敵を必殺する「回転説法」。 速を最大まで上げれば、必ずといって良いほど命中するので雑魚戦にオススメです。 ハマ ムド 成功率UPを併せて習得させると更に良いです。 疾風までのスキルは敵単体が対象のスキル。 他は敵全体のスキルです。 疾風までのスキルにはWブースタも乗るのでボス戦で活躍します。 ヨシツネのスキルは凶悪です。 タルカジャ・スクカジャ・ラクカジャの3種のオート系を習得させたペルソナを合体で作成しておけば、戦闘を有利に進められます。 ただ、オート系のスキルは「これらを習得したペルソナを装着 一番上に した状態で戦闘を開始しなければ効果を得ることができない」ので注意してください。 スキルは貧弱ですが、雷・闇属性に耐性がありと、2つの防御属性は仲間の第二段階ペルソナと同等です。 本作ではシャッフルタイムで各アルカナのカードを選ぶ事でパラメーターが鍛えられます。 総攻撃の有無にもよりますが、ほぼ毎回戦闘終了後どれかのパラメーターを上げる機会に恵まれています。 経験値アップの量が多いですが、皇帝のカードを優先的に引けばそれも解決します。 スキルも魔術師カード、スキルカードを使えば覚え放題なので、事故ナギを待たずとも、最初のイザナギを仲間のペルソナと同じ感覚で鍛えられます。 イザナギ自体物理に優れた面が大きいので、雑魚戦でも活躍してくれます。 自力のスキルの中には、スラッシュ、タルカジャやラクンダがあるので、それを魔術師カードで地道にクラスアップすれば、最終的にゴットハンド・マハタルカジャ・マハラクンダになってくれます。 上記のシャッフルタイムでの強化は『戦闘終了後に付けているペルソナはイザナギでなければいけない』という制約があるので、各種ペルソナを付け替えまくるのが特色の主人公には、拘束される印象を与えられますが、その面倒を乗り越えるだけの価値はあると思います。 スキルは貧弱ですが、雷・闇属性に耐性がありと、2つの防御属性は仲間の第二段階ペルソナと同等です。 本作ではシャッフルタイムで各アルカナのカードを選ぶ事でパラメーターが鍛えられます。 総攻撃の有無にもよりますが、ほぼ毎回戦闘終了後どれかのパラメーターを上げる機会に恵まれています。 経験値アップの量が多いですが、皇帝のカードを優先的に引けばそれも解決します。 スキルも魔術師カード、スキルカードを使えば覚え放題なので、事故ナギを待たずとも、最初のイザナギを仲間のペルソナと同じ感覚で鍛えられます。 イザナギ自体物理に優れた面が大きいので、雑魚戦でも活躍してくれます。 自力のスキルの中には、スラッシュ、タルカジャやラクンダがあるので、それを魔術師カードで地道にクラスアップすれば、最終的にゴットハンド・マハタルカジャ・マハラクンダになってくれます。 上記のシャッフルタイムでの強化は『戦闘終了後に付けているペルソナはイザナギでなければいけない』という制約があるので、各種ペルソナを付け替えまくるのが特色の主人公には、拘束される印象を与えられますが、その面倒を乗り越えるだけの価値はあると思います。
次のクエストNo. 20をクリアすると猫が出現します。 猫を撫でると「伝達力」と確率で「寛容さ」が上昇します。 「近所を乗り回してみる」を3回選択するとへ行くことが出来るようになり、その後「ちょっと遠出してみる」を3回選択するとへ行くことが出来るようになります。 両者とも最初の2回は「勇気」が上昇し、3回目で行き先が増えた時は時間が経過しません。 以下の行動を取ると時間が経過します。 弁当を作成する• 買い出しに出掛ける できること 棚を調べるとセーブが出来ます。 テレビを調べると1週間先までの天気を確認できます。 冷蔵庫を調べると食べ物が入っている場合、食べることが出来ます。 入っている食べ物は日によって決まっており、食べると「勇気」が上昇するものがあります。 また、菜々子が買い物に行った日は弁当を作ることができ、大成功した場合は翌日一緒に食べた相手の好感度を上げることが出来ます。 遼太郎に特定の日に話しかけるとジュネスに買い出しに出掛ける事ができます。 買い出しに出掛けると使用アイテムを入手できます。 自室 時間経過 行動内容により変化(天気確認のみ無し) できること テレビを調べると1週間先までの天気を確認できます。 通販番組についてはを参照して下さい。 布団を調べると翌日まで寝ることが出来ます。 確率でコミュキャラの夢を見ることがあり、相手の好感度が上昇します。 ソファを調べると現在所持している書籍を読むことが出来ます。 読了時には「勉強時の知識上昇値が増加」等の特別な効果を発揮します。 また、雨天時に読書をすると書籍の種類に応じたステータスが上昇します。 作業テーブルを調べると「封筒貼り」「翻訳」「鶴折り」のアルバイトとプラモデルを組み立てることが出来ます。 アルバイトを行うと内容に応じたステータスが、プラモデルを組み立てると根気が上昇します。 アルバイトで上昇するステータス値は特定の書籍を読了することで上げることが出来ます。 三段棚を調べると今までに作成・入手した人形とプラモデルを飾ることが出来ます。 同じ種類のアイテム6つを飾ると全てのステータスが上昇します。 学習机を調べると勉強ができ、「知識」が上昇します。 上昇値は確率で増加する場合があります。 また、書籍「違いが出る勉強術」を読了すると上昇値が増加します。 攻略チャート• 10月• 11月• 12月• 1~3月• 2周目以降• その他• 月別詳細スケジュール• ダンジョン• コミュ• ペルソナ• ペルソナ合体• ペルソナデータ• スキル• アイテム• シャッフルタイム• 効果詳細• その他•
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「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」とは2012年にアトラスよりリリースされたPSVita用ソフトのこと。 2008年に発売された「PS版ペルソナ4」に新規のキャラクターやイベントが加えられた リメイク作品です。 ザ・ゴールデン(リメイク)だけで世界で100万本以上を売り上げるヒットとなり、さらに2015年には廉価版となる「playstation vita the best」のラインナップとして再リリースされました。 内容は、現代の日本を舞台としたRPGです。 異世界への扉と接触した高校生たちが ペルソナ能力(感情の化身を使役する能力)を発揮してさまざまな事件を解決に導くという内容。 ゲームデザインとしてはペルソナ3の続編に位置づけられているものの新規のユーザーが白紙の状態で問題なく楽しめる設計となっています。 ペルソナ4ザ・ゴールデンは、ダンジョン探索RPGとして悪と対峙するパートと、普通の高校生として日常を過ごすアドベンチャーゲーム的な要素と、大きく2つのパートで構成されるゲームです。 プレイヤーは4月~翌3月の限られた時間を日めくりカレンダーのように1日ずつ消化していき、1年が過ぎるとエンディングを迎えます。 攻略を進めると敵の黒幕に近づくことが出来ますが、推理ゲームとしての要素が強く、必ずしも本筋となる事件が解決するわけではありません( エンディング分岐)。 学園生活とコミュニティ(絆) 部活、勉強、友情、恋愛といった彩り豊かな学園生活パートは、丁寧に作り込まれたキャラクターたちの魅力もさることながら、「誰とどのタイミングで親しく過ごすか」によってダンジョン攻略に大きく影響を与える重要な位置づけとなります。 関わる人物たちと交流を深めることによって「 コミュニティ」とよばれる絆が発生し、コミュのランクが上がるとペルソナ合体や覚醒などの恩恵を受けます。 ダンジョンとバトルシステム テレビの奥に潜む3Dダンジョンを最大4人のパーティで探索します。 バトルはシンボルエンカウント方式で発生。 ターン制で行われ、武器による物理攻撃やペルソナ(キャラクターの分身)を召喚して敵にダメージを与えます。 パーティメンバーの行動はプレイヤーが指示を出すかAIに任せるかを選択でき、また各キャラクターごとのコミュレベルと連動した特殊行動(庇う、追撃、ダウンした仲間を起こす等)も存在します。 項目ごとに偏りなく網羅的に掲載するよう配慮を致しておりますが、作品によっては少人数で扱うため、別角度でのご意見や追加レビュー等がございましたら是非コメント欄にてお寄せください。 また作品には当サイトの他に様々な評価があることにご留意ください。 ポジティブな評価 最初に「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」の高評価を集約します。 <ゲーム全般の評価> ゲームシステム、ストーリー、グラフィック等あらゆる要素について ネット上の評価が極めて高く、完成度の高いRPGです。 真エンディングにたどり着いた際に涙が出ると感想も聞かれ、ライトノベル風のパッケージイラストを敬遠する中年のユーザーにもぜひお勧めしたいソフトです。 とくにキャラクターの魅力が強く、その愛着の強さが 育成へのモチベーションに繋がる要素と考えられます。 1周クリアに要する時間が70~100時間弱と ボリュームがあり、ロード時間が短いなどの機能面も概ね高評価とされています。 原作をプレイしたユーザーも新鮮に楽しめる内容となっており、良リメイクだとされます。 とくに原作の完成度が高かったため膨大なシナリオを追加することでバランスが崩れることを懸念する声が事前に出ていたものの、不思議なほど馴染み、作り手の本気度が伺えるものとして好感されています。 衣装の追加なども、攻略とは直接関係が薄いもののユーザーをさらに楽しませる要素となります。 賛否が分かれる評価要素 以下、「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」(PSVita)の賛否が分かれた項目を集約します。 <キャラクターについて> 多くのユーザーがストーリーやキャラクターについて(とくにペルソナ4の最も重要な魅力といえるほどの)高く評価がなされている一方で、「キャラゲー」と捉える向きもあり、これらが好みと合わなかった場合にネガティブな印象を持ったユーザーもあったようです。 特に高校生が主役のため、セリフ回しもその年齢層に合った内容となり一部の中年のユーザーには気になった様子でした。 アドベンチャー要素(学園パート)が会話を中心として展開するために、合わない場合にはその印象が一層強いものになるようです。 <その他> ダンジョンが自動生成されるためやや単調に感じたという声や、細かい点ですが途中で入るミニゲーム(釣り)が合わなかったなどの声が出ています。 ゲーム自体に対するネガティブな評価はほぼ聞かれませんでした。 アニメーション、ダンジョン、学園生活と、P4Gの魅力が詰まった映像です。 youtubeサイト : 編集部後記、こぼれ話 1996年に女神転生シリーズのスピンオフ作としてPS版から始まった「ペルソナ」シリーズは若い世代を中心に口コミで人気が広まり、その後ペルソナ4(本作)においては小説や漫画のほか2011年にテレビアニメが放送されるなどメディアミックス展開がなされています。 ゲーム中にもたびたびアニメーションが挿入され、見どころのひとつとなっています。 アドベンチャー要素には高校生活を追体験するような自由さがあり、ゲームを終えるころにはこの世界から離れたくないという感覚が芽生える人も多いかと思います。 要するにどんなゲームか 現代高校生が活躍するRPGで、アドベンチャーゲームとしても好まれています。 PSVitaとして屈指の売上を誇る作品です。
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