ドコモ 電話。 ドコモ光電話|DTI with ドコモ光

ドコモ光の問い合わせ先一覧!サポート電話が繋がらないときの対処法も!

ドコモ 電話

ドコモ光電話のメリット ドコモ光電話とは家に引いてある電話線ではなく、「ドコモ光」という光回線を利用して電話ができるサービスです。 ドコモ光と固定電話サービス同時に契約することで、電話線を利用したNTTの固定電話よりも安く使うことができるようになります。 さらに電話番号の変更や新しく機器を準備する必要もないため、簡単にドコモ光電話へ切り替えができるのもメリットとなってまいます。 月額料金・通話料が安い ドコモ光電話はNTTの固定電話よりも安く電話代を利用できることが1番のメリットとなっています。 さらに通話料も固定電話、契約電話に関わらずどちらも安くなるので、たくさん電話を掛ける人にはおすすめです。 オプションも多い ドコモ光電話にはいくつかオプションがあり、それぞれ有料で申込みをすることができます。 サービス内容 月額料金 通話着信 通話中に電話に出れる 300円 転送電話 電話を転送できる 500円 発信者電話番号 電話番号が表示される 400円 ナンバー・リクエスト 非通知の相手に番号通知の依頼を出せる 200円 迷惑電話ストップサービス 迷惑電話サービス 200円 着信お知らせメール 着信があったことを知らせてくれる 100円 ダブルチャンネル 1契約での2回線分の同時通話 200円 追加番号 1契約で複数の電話番号が利用できる 100円 バリュープランであれば6つのオプションがセットになって月額1,500円で利用できるので、オプションをたくさん使いたい人は契約してみましょう。 例)今月380円分利用した場合 翌月は580円分が通話料無料になる 電話番号が引き継ぎできる 固定電話や他社回線の光電話を利用している人はドコモ光電話に切り替えをした場合でも、番号はそのままで電話を利用することができます。 もちろん電話機もそのまま使えるので新しく買い替えをする必要もありません。 転用・事業者変更なら電話番号の引継ぎが不要 すでに他社回線で光電話サービスを利用しており、転用や事業者変更によってドコモ光へ乗り換えする場合は電話番号の引継ぎ手続きが不要です。 電話番号の引継ぎで必要な費用も発生しないので、簡単にドコモ光の電話サービスへ切り替えることができます。 ドコモ光と同時契約で工事費・手数料が無料 ドコモ光電話を利用するためには工事費や手数料が必要です。 事務手数料 電話番号の引き継ぎ 派遣工事 合計 2,000円 有 有 11,000円 無 6,000円 無 有 9,000円 無 4,000円 ドコモ光とドコモ光電話を同時に申し込みをした場合は、事務手数料と工事費が無料です。 結果的にドコモ光電話の初期費用は1,000円~3,000円ほどで済むことになります。 事務手数料 電話番号の引継ぎ 合計 不要 有 3,000円 無 1,000円 ドコモ光を契約したあとに追加で光電話の申し込みををする場合は工事費や手数料が発生してしまいます。 そのためドコモ光電話を利用する人であれば、ドコモ光と同時に申し込みをして期費用を抑えることをおすすめします。 また、さきほど紹介したとおり転用や事業者変更で乗り換えをする場合は電話番号の引継ぎも不要なため、さらに安く光電話を利用することができるようになります。 ただし、ドコモ光の開通工事で発生する工事費は無料にならないので注意してください。 ドコモ光と請求書が一緒になる ドコモ光電話とドコモ光はどちらもドコモが提供するサービスとなっており、ドコモから両方の利用料金が1本化された状態で請求されることになります。 通常であれば固定電話とネット代の請求が別々になっていることが基本なので、請求が1本化されれば月々の出費が管理しやすくなるので便利です。 ドコモ光電話の申し込み方法 ドコモ光電話の申し込み方法は2つのパターンに分かれています。 ・ドコモ光と同時に申し込みをする場合 ・ドコモ光を契約後に追加で光電話を申し込む場合 ドコモ光と同時に申し込む場合 ドコモショップや家電量販店、ネットなどでドコモ光を申し込みするときに、ドコモ光電話も同時に申し込みをすることができます。 ドコモ光の工事が完了すれば、ドコモ光電話の利用も開始されます。 ドコモ光の開通は2週間~1ヶ月ていどかかるため、ドコモ光電話も使えるまでに同じくらいの時間がかかることを覚えておきましょう。 ドコモ光を契約中の場合 ドコモ光を契約している人で追加で電話も利用したい場合や、利用中の固定電話からドコモ光電話に切り替えたい場合は追加で申込みをしましょう。 このような場合はドコモショップ、またはドコモのインフォメーションセンターから、ドコモ光電話の契約をすることができます。 申し込みから工事までの流れ 1. ドコモ光電話の申し込み ドコモ光電話を申し込むと、契約内容の確認・工事の判断・工事が必要なら工事日の調整という流れで話が進みます。 工事は立ち合う必要があるので、必ず在宅できる日を指定してください。 NTTの固定電話の番号をドコモ光電話に引き継ぎたい方は、番号ポータビリティの手続きも一緒に済ませておきましょう。 工事日の再調整がしたい方は、ドコモ光サービスセンター(0120-766-156)に相談すればいつでも変更が可能です。 工事の立ち合い 工事の作業時間はおよそ30分~1時間を目安にしておけば大丈夫です。 設置工事を終えたあと、動作確認をして問題がなければ工事完了となります。 申し込み時に工事不要と判断された方は、後日送られてくる電話対応ルーターを設置するだけでドコモ光電話がつかえるようになります。 アナログ戻しについて NTTの固定電話からドコモ光電話へ切り替えをする場合や、NURO光、auひかりの光電話を契約している人は電話番号を引き継ぐことができません。 その場合はアナログ戻しという作業をしてから番号の引継ぎをする必要があり、2,000円~11,000円ほどの費用が追加で必要です。 アナログ戻しはドコモ光電話を申し込む前に完了させておく必要があり、作業をしない場合は利用中の電話番号が消滅するため、忘れないようにしましょう。 アナログ戻しは下記へ連絡してください。 ・問い合わせ先 NTT東日本:0120-116-000 NTT西日本:0800-2000116 ドコモ光電話の注意点 電話番号の引継ぎができない場合もある 市や県をまたいで引っ越しする場合は番号を引き継ぐことができません。 また、NTT以外で発行された番号の場合も引継ぎをすることができず、利用中の電話番号は消滅してしまいます。 例えば他社の光電話から発行された電話番号は、ドコモ光電話へ乗り換えをした場合だと使うことができなくなります。 新しく電話番号を発行する場合、NTTで電話番号を発行してから光電話へ乗り換えると、引っ越しなどをしない限りは同じ番号を使い続けることが可能です。 電話番号の引継ぎができるかどうかについては、ドコモ光電話を申し込む時に確認することができます。 光電話専用のルーターが必要 ドコモ光電話を契約した場合は光電話専用のルーターを利用することになりますが、専用ルーターにはWi-Fi機能がついていません。 そのため光電話専用ルーターでWi-Fiを使うためには下記のように月額料金を支払う必要があります。 ・Wi-Fi機能つき電話対応ルーター(東日本)300円 ・Wi-Fi機能つき電話対応ルーター(西日本)100円 しかし、光電話専用のルーターにWi-Fiルーターを接続すれば月額料金を支払うことなくWi-Fiを利用することができます。 Wi-Fiルーターも「GMOとくとくBB」のようなプロバイダと契約すれば無料レンタルすることが可能です。 そのためドコモ光電話を利用する場合は、プロバイダから無料レンタルしたWi-Fiルーターを光電話のルーターに接続することによって、無料でWi-Fiを使うことができます。 電話が繋がらない場合がある ドコモ光電話はドコモ光のネット回線を利用した電話なので、回線が不調だと電話が繋がらないことがあります。 通信障害が原因だと復旧まで待つしかありませんが、ドコモ光電話が繋がらないケースのほとんどは自分で解決することができます。 電話機やルーターをチェック 回線の調子が悪い時は、ルーターや電話機のコンセント抜き、30秒後に電源を入れなおすことで回線が復旧して電話が繋がることがあるようです。 また、電話機の受話器から「ツー」と音が聞こえない場合は、ケーブルの断線か接触不良が考えられるので、ケーブルの抜き差しを試してみてください。 ドコモのサービスセンターに相談する 不具合を確認しても状況が改善されない場合、電話機やルーターが壊れている可能性が考えられます。 ドコモでは機器の故障・修理の相談ができる窓口が用意されているので、自分で解決できない方はサポートに連絡すると問題が解決するかもしれません。 アナログ戻しをしてからドコモ光電話の工事が完了し、番号の利用を再開するまでの間が使えない期間になっています。 ドコモ光電話の工事が完了する時期が遅いと1ヶ月程度電話が使えない場合もあるので、電話を切り替える場合は早めに申し込んだ方がいいでしょう。 ドコモ光電話の解約方法 解約の申し出は、ドコモショップの相談窓口とドコモインフォメーションセンターの電話窓口で受け付けています。 インターネットの回線を残して、ドコモ光電話のみ解約することもできます。 窓口に解約を申し出ると、着払い伝票つきの返却キットが自宅に送られてくるので、期日内にレンタル機器を返送して解約手続きが完了する流れになります。 ドコモ光を解約すると撤去工事が必要なケースがありますが、ドコモ光電話だけ解約する場合、撤去工事は遠隔でおこなわれため工事の立ち会いはありません。 固定電話をドコモ光電話に引き継いでる方は、もとの固定電話に戻す「アナログ戻し」の工事が必要なので、ドコモ解約前にNTTに連絡を入れ工事を終わらせておきましょう。 まとめ ドコモ光電話は固定電話よりも安く使うことができるのが最大のメリットです。 電話番号も引継ぎができるので、家でネットも電話も利用したい人はドコモ光電話がおすすめです。 ドコモ光を契約したあとにドコモ光電話を申し込むと初期費用が高くなるので、ドコモ光と同時に手続きをしてください。

次の

ドコモ光のしつこい勧誘から申し込むと損!営業電話、訪問販売は絶対にNGの理由とは

ドコモ 電話

目次 この記事でわかること• 電話でドコモ光に問い合わせる場合に押さえておきたい6つの電話番号と受付時間 すぐに問い合わせの回答をもらえるので、電話を利用するという方も多いかと思います。 そこで、ドコモ光の問い合わせで押さえておきたい電話番号6つを以下の表にまとめてみました。 問い合わせたい内容 問い合わせ窓口 電話番号 受付時間 ・申し込み ・契約内容の照会 ・機器の接続設定 ・解約 ・その他不明点 (光テレビ・光電話などオプション含む) ドコモインフォメーションセンター ドコモケータイから局番なしの151 9:00~20:00(年中無休) ・工事に関する問い合わせ ドコモ光サービスセンター ドコモケータイから局番なしの15715 9:00~21:00(年中無休) ・故障に関する問い合わせ (光テレビ・光電話などオプション含む) ドコモ113センター ドコモケータイから局番なしの113 24時間365日受付 ・機器の設定サポート ネットトータルサポートセンター (オプションサービス) 9:00~20:00(年中無休) ・ひかりTVに関する問い合わせ ひかりTVカスタマーセンター もしくは 10:00~19:00(年中無休) ・プロバイダに関する問い合わせ 各プロバイダの問い合わせ窓口 とりあえず困ったときは151!解約など、契約関連の連絡も ドコモ光に関することで困った場合には、とりあえず ドコモインフォメーションセンターに聞いてみましょう。 どこに聞いたらわからないなどの場合にも正しい窓口を案内してもらえますよ。 主な対応内容は、ドコモ光の申し込みや機器の接続設定、契約内容やキャンペーン内容などの確認、解約に関する問い合わせなどです。 電話番号は、またはドコモの携帯電話から局番なしの151です。 インターネットが遅いまたは繋がらない• プロバイダのオプションサービスについて聞きたい また、インターネットのトラブルの際、ドコモ光の問い合わせ窓口に繋がらない場合は、代わりにプロバイダ窓口に聞いてみることもできますよ。 ドコモ光のプロバイダ問い合わせ先一覧 ドコモ光の主なプロバイダの問い合わせ先を一覧表にまとめてみました。 契約中の方は、問い合わせの際に利用者IDなどが必要となる場合もありますので、お手元に用意してから問い合わせると安心です。 プロバイダ名 問い合わせ電話番号 受付時間 ドコモnet (ドコモ インフォメーションセンター) 9:00~20:00 OCN 10:00~19:00 BIGLOBE 9:00~18:00 ぶらら 10:00~19:00 GMOとくとくBB 10:00~19:00 So-net 9:00~18:00 @nifty 10:00~19:00 DTI 10:00~19:00 ドコモ光の料金に関する問い合わせはMy docomoも活用しよう ドコモ光の請求額を確認したい場合には、My docomoも利用できます。 My docomoを利用するにはID・パスワードが必要です。 My docomoで利用できるサービスは以下の通りです。 ドコモ光の問い合わせ窓口が繋がらないってホント?現在は解消されている ドコモ光の問い合わせ窓口は、なかなかつながらないという評判がしばしば見られるようです。 障害が発生していて窓口が混雑しているとはいえ、できる限りサポートにはいつもつながる状態であってほしいですよね。 しかし、2019年現在、混雑は解消されつつあるようです。 2019年の1月~3月時点で「ドコモ光 サポート」で検索したところ、オペレーターとスムーズにつながった、丁寧に対応してもらえたという声も見られました。 以前は多少の不満があったのかもしれませんが、現在の対応品質に感動しているようですね。 ドコモ光の評判については、以下の記事もチェックしてみてくださいね。 ドコモ光の問い合わせ窓口が繋がらないといわれていた理由 ドコモ光の問い合わせ窓口が繋がりにくいとの口コミが多い理由は2つあります。 1つ目は、ドコモ光のサービス開始当初にオペレーターの数が充分に揃っていなかったことです。 2つ目は、2015年のコスト削減政策にあります。 NTTドコモは2015年の営業利益不振の対策としてコスト削減を提唱しました。 上記の施策の一つに コールセンターの人件費削減を設定したため、さらに問い合わせ窓口が繋がりにくい結果になってしまったのです。 しかし2019年現在、ドコモ光のサービス開始から数年が経過しています。 スタッフが充足されたうえに経験も充分に積まれてきたことから、待たされることは少ないようです。 今後も充実したサポートサービスを期待したいところですね。 ドコモ光に問い合わせても繋がらない場合の対処法2つ しかし、状況によってはドコモ光の問い合わせ窓口がつながりにくいことがまったくないとは言えません。 万が一窓口につながりにくい状況が続いた場合は、以下の2つの方法を試してみましょう。 電話の自動ガイダンスを利用する• メールや掲示板、チャットなど、他の手段で問い合わせる 電話の自動ガイダンスを利用する ドコモインフォメーションセンターに電話をすると、自動ガイダンスが流れ、お問い合わせ内容に応じて番号を入力していく仕組みです。 しかし、音声ガイダンスに従ってオペレーションしていては時間がかかってしまいます。 少しでも早くオペレーターと繋がりたい場合には、短縮番号が便利です。 下記短縮番号を使って順番待ちを少しでも上位にあげてください。 一般電話からの場合は、0120-800-000に続けて短縮ダイヤルをプッシュしてください。 ドコモケータイからは、局番なしの151に続けてプッシュすれば問い合わせ窓口に繋がります。 問い合わせ内容 短縮ダイヤル 引越し 7-1-1 解約 7-1-3 その他手続きに関する問い合わせ 7-1-4 工事日の決定 7-2-1 工事日の変更 7-2-2 その他工事に関する問い合わせ 7-2-3 接続設定方法に関する問い合わせ ネットトータルサポートの契約者 ネットワーク接続やメール設定などの問い合わせ 7-3-1-1 周辺機器接続やソフトウェアに関する問い合わせ 7-3-1-2 それ以外のユーザー 7-3-2 故障に関する問い合わせ 7-4 メールやチャットなどで問い合わせる 電話がどうしても繋がらない場合は、以下の別の手段を使って問い合わせることを検討しましょう。 メール• 掲示板• チャット• LINE 電話以外の手段の場合、問い合わせる時間に制約がないなどのメリットがある代わりに、電話のような迅速な対応が期待できない場合もあります。 以下の表で、それぞれの問い合わせ手段のメリット・デメリットをまとめてみました。 問い合わせ方法 メリット デメリット 電話 直接オペレーターと話ができ安心できる 障害時には迅速な対応が期待できる 電話が繋がりにくいこともある メール 24時間確実に質問ができる 応答時間の保証がない 個人情報に関することには答えられない 掲示板 既存の問題ならすぐに対応策が見つかる 24時間いつでも対応策を探せる 24時間いつでも質問ができる あくまでもユーザー同士の情報交換の場 (確実な情報の保証がない) 回答される保証がない 質問内容が限られる (契約などに関することはわからない) チャット 気軽に使える レスポンスが早い ポットを利用したチャットの場合は、 期待通りの回答が得られない場合も 混みあっている場合はチャットそのものが使えないことも LINE 気軽に使える 現在はまだ故障に関する問い合わせのみ メールで問い合わせする方法 電話で人と話すのが苦手な場合や、長文の問い合わせの場合、不具合の状態のスクリーンショットなどを見て欲しい場合には、メールでの問い合わせが便利です。 ただし、 メールでの回答には数日かかる場合があり、急ぎの場合には向いていません。 早く回答が欲しい場合は、電話やLINE、チャットなど、他の手段での問い合わせを行ってくださいね。 メールでの問い合わせ方法は以下のとおりです。 dアカウントにログイン• 質問カテゴリーのチェックボックスにチェックしてください• 次へボタンを押し具体的な質問内容を入力し、送信します 利用者同士の掲示板「OKBIZ. for Community Support」で既知事例を確認できる ドコモ光の掲示板「OKBIZ. for Community Support」は、ユーザー同士で質問ができる問い合わせ窓口です。 24時間365日利用ができ、既存の質問内容と回答を無料で閲覧できます。 既存の質問から見つからない場合には、新たに質問を投げることで、ユーザーが回答してくれる仕組みです。 1時間以内の応答率は6割を超えているため、迅速に困りごとが解消できます。 ただし、回答はドコモ光のオペレーターではないため、確実な情報とはいえない可能性がありますので注意してください。 なお、OKBIZ. for Community Supportで質問や回答をする場合はdアカウントの無料会員登録が必要です。 チャットではトラブルに関する質問ができる ドコモ光では、2018年12月より、「おたすけロボット」というチャットボット形式の問い合わせも利用で切るようになりました。 チャットボットとは、オペレーターと会話をしているような感覚で利用者の質問に対して回答してくれるシステムです。 24時間365日、いつでも利用することができます。 電話がつながりにくいときや、わからないことをサッと解決したいときなどに、試してみてはいかがでしょうか。 LINEでも故障に関する問い合わせができる LINEでの問い合わせは、2018年3月より開始された新しい問い合わせ窓口です。 お試しで実施されているサービスで、2019年3月現在では故障の対応のみ受け付けています。 現在はトライアル段階ですが、LINE上でのサポート範囲は広がる可能性もありますので、今後に期待できそうですね。 まとめ ドコモ光のお問い合わせ窓口は6つにわかれています。 どこの窓口に問い合わせるべきかよく見極めてドコモ光に連絡してくださいね。 また、電話の窓口がなかなかつながらない場合は、LINEやメール、掲示板などを利用してみてください。 ドコモ光の問い合わせ方法を工夫することで、早期の問題解決を図りましょう。

次の

FAQ・お問い合わせ

ドコモ 電話

ドコモ光電話って何? ドコモ光電話とは、戸建てプランでドコモ光を利用している方が、利用できる固定電話のサービスです。 ネット光回線を利用する事で、NTTの固定電話サービスより料金がお得になります。 NTTで固定電話を利用する場合と、ドコモ光電話の料金を比較してみました。 NTTの固定電話料金表 基本料金 1,700円 通話料金 【固定電話】 市内 :3分 8. 5円 県内市外:3分 20~40円 県外 :3分 20~80円【国際電話】 アメリカ宛て:1分60円 免税 【携帯電話】 ドコモ宛て:1分 17円 au宛て:1分 18円 ソフトバンク宛て:1分 17円 旧ワイモバイル ソフトバンク宛て:1分 20円 次に、ドコモ光電話の料金です。 ドコモ光電話の料金表 基本料金 500円 通話料 【加入電話】 市内:3分 8円 県内市外:3分 8円 県外:3分 8円【国際電話】 アメリカ宛て:1分 9円(免税)【携帯電話】 ドコモ宛て:1分 16円 au宛て:1分 18円 ソフトバンク宛て:1分 16円(旧ワイモバイル) ソフトバンク宛て:1分 18円 このように、基本料金も通話料もドコモ光電話の方がお得に利用できることが分ります。 ドコモ光電話に初期費用はかかるの? ドコモ光電話を申し込むと工事費がかかりますが、ドコモ光の内容(新規なのか転用なのか)によって工事費は変動します。 ドコモ光電話の事務手数料・工事費についてご案内します。 現在、フレッツ光を利用中の方は、今の契約プランによって、工事料が変わりますので、今の契約プランを先にご確認下さい。 フレッツ光の契約プラン別ドコモ光電話料金表 フレッツ光からドコモ光へ転用する場合 フレッツ光(ネクスト、速度そのままタイプ) 番号新規:2,000円(無派遣工事) 番号継続:4,000円(派遣工事) フレッツ光(プレミアムなど) 番号新規:1,000円 番号継続:3,000円 フレッツ光 Bフレッツなど 番号新規:1,000円 番号継続:3,000円 ドコモ光新規の場合 番号新規:1,000円 番号継続:3,000円 次に事務手数料ですが、ドコモ光の契約時にドコモ光電話も一緒に申し込みをすると、ドコモ光電話に手数料はかかりません。 ドコモ光と同時に光電話も契約する場合 :ドコモ光事務手数料のみ• ドコモ光を既に利用中で光電話を追加する場合:2,000円 ドコモ光の契約後に、ドコモ光電話に切り替えると無駄にお金が掛かってしまうので、固定電話をお持ちの方は一緒に申し込みをしましょう。 ドコモ光電話のオプションサービスは? ドコモ光電話で利用できるオプションサービスについて、ご案内します。 最近は固定電話にかかってくる電話は営業電話が多いので、このナンバーディスプレイがあると知らない番号に出なくて済みます。 光電話エースのオプションサービスは不要 「光電話エース」という光電話とオプション4つをセットにしたサービスがあります。 このオプションのセット内容は「ナンバーディスプレイ」「ナンバーリクエスト」「迷惑電話お断りサービス」「キャッチホン」の4つで月に1,500円です。 それぞれを、別々に契約するよりはセットにした方がお得ですが、NTTの加入電話の料金と同じくらいになってしまいますので、変更する意味があまりなくなってしまいます。 ですので、ほとんど固定電話を使わない方は「光電話エース」を申し込む必要はないでしょう。 ナンバーディスプレイのみ必要な場合は、光電話500円とナンバーディスプレイ400円で計900円となり、光電話エースと比べ600円安くすみます。 光電話の解約をする場合 光電話を解約する際はドコモ光のオプションサービスなので、解約違約金がかかることはありません。 ただ、一度光電話を解約すると今の固定電話の電話番号は、使えなくなる場合がありますのでその点だけ注意してください。 解約する際は先ほどオプションサービスと同じく、フレッツ光に電話をすれば解約ができます。 光電話の工事はどんな工事? ドコモ光電話の工事については「無派遣工事」「派遣工事」のどちらかで、ドコモ光を契約する際にわかります。 派遣工事 :業者が後日ご自宅に来て工事をします(工事時間はだいたい1~2時間)• 無派遣工事:局内で切り替えをするだけなので、何もすることはありません 固定電話番号は引き継げる? ドコモ光電話にする際に固定電話の番号が引き継げるかどうかは、どこで作った番号かによって変わってきます。 【引き継ぎできる場】 ・フレッツ光電話で利用している番号 ・アナログ電話の場合NTT発番の番号 【引き継ぎできない場合】 ・他社発番の番号(KDDI発番など) ・コラボ光で発番した番号 他社発番の電話番号は解約となり、新しくドコモ光電話で新しい電話番号が割り当てられるので番号が変わります。 ドコモ光電話に切り替えて引き継ぎができないオプションサービス フレッツ光の時に利用していた電話のオプションで、ドコモ光に切り替えて引き継ぎができないものは下記の通りです。 FAXお知らせメール• フリーアクセス・ひかりワイド• ひかり電話#ダイヤル• コールセレクト• 特定番号通知機能 NTT東日本のみ• 特定番号通知サービス NTT西日本のみ ドコモ光電話は申し込んだ方がお得? ドコモ光に乗り換える際に、光電話も一緒に申込んだ方がよいがどうかは、固定電話をどれくらい使うかによります。 【現在固定電話を利用している方】 家で固定電話を利用している方は、フレッツ光からドコモ光へ乗り換える際に、ドコモ光電話に一緒に切り替えると、基本料金がお得になりますし、支払いも一緒にでき便利なのでおすすめです。 ただ、固定電話のオプションの契約はナンバーディスプレイなど最低限にしておきましょう。 今は携帯電話でカケホーダイがあり、電話を利用する際はそちらを使うようにすれば、固定電話の基本料金だけで済むので最低限の料金で利用できます。 【固定電話をほとんど利用していない方】 最近は、固定電話をほとんど利用していない方が多くなってきています。 その場合は、ドコモ光に切り替えると同時に固定電話の廃止も考えてみましょう、この時、固定電話を止める方法は3つあります。 NTT固定電話の利用停止および解約 解約 以降使う事がない場合は解約で大丈夫です。 解約に伴う工事などはありません。 一時休止 電話番号を残すことが出来ますが、毎月利用料金がかかります。 回線を止める工事費は2,000円~10,000円です。 再開する場合の工事費は2,000円から10,000円です。 期限はありません 利用休止 電話番号を残すことは出来ませんが、毎月の利用料金はかかりません。 回線を止める工事は2,000円です。 再開する場合の工事費は2,000円から10,000円です。 5年ごとの更新で10年間継続できます。 回線を残しておかないと将来必要になった時に、回線を復活させる工事費がかかるので、上記の方法で回線を残しておくという方法も頭に入れておくといいでしょう。 最近は、携帯電話で通話をする機会が多くなっていますので、ドコモ光に切り替える際に、固定電話や不要なオプションサービスを整理するのも良い機会になります。 しかし、まだ固定電話も必要な場合は、光電話にすることで毎月の料金が安くなる可能性が高いので、フレッツ光からドコモ光へ切り替えと同時に光電話も申し込みましょう。

次の