費用:約10万円 私は、このブログをやるためにMacbook Airを買ったのですが、YouTubeもやろうと思った時に少し心配でした。 しかし、普通に高画質の動画も撮れますし、ライブ(生放送)も問題なくすることができます。 今では、iPhoneでもそのまま生放送することができるようになっているみたいですが、チャンネル登録数30・端末の消費電力が大きくなる・画質問題・コメントを読む端末が必要になってくると思うので、PCは必要なのかなと思います。 PCを買うとなると、WindowsやMacbook pro・Airどれがいいのか。 みたいな話になってきますよね。 私は、とりあえず安いAirでいいと思います。 Airでも簡単な編集もできますし、動画投稿は普通にできます。 ゲームキャプチャーはElgato Game Capture HD S 費用:約2万円 マイクはパソコンに付いてる内蔵マイクでも良いみたいなのですが、 マイクを買ったほうが高クオリティな動画に仕上がります。 マイクを買う上で注意なのですが、USB端子のマイクを買わないとPCに挿しても意味ないので、イヤホンジャックのような端子は買っちゃダメです。 私が使っているのは、 Blue MicrophonesのSnowballです。 Snowballのマイクは、めちゃくちゃ音が良い!吐息とかも聞こえて、いろんな音域の音を拾えるので音割れが全然ありません。 Macの内蔵マイクだと、音割れもひどかったですし、こもった声になってしまうので、Snowballはおすすめです。 Snowballの低スペックモデルのICEというのもありますが、数千円で妥協して後悔するのが嫌なので、迷わず高スペックのを買いました。 AVアダブタ HDMI変換ケーブル 費用:約3000円 編集するときにマウスは絶対必要! なんせ、いろんなところクリックしたり、押しながらスクロールするので、指がつりそうになります。 そこで、 この ロジクール M590 サイレント マウスを買ったのですが、編集作業も楽々です。 サイレントマウスなので、夜中に作業しても親などにも迷惑がかからないので、めちゃくちゃおすすめです。 あと、お使いのUSBを挿す箇所が2つしかない場合は、絶対BLUETOOTH機能のマウスを買ってください。 なぜなら、USB接続だと、キャプチャーボードとマイクでUSBを使ってしまうので、生放送中にマウスが使えなくなってしまうからです。 ゲーム音を聞くためのイヤホン iPhoneの画面とゲーム音は、全てパソコンの方に映していますので、iPhoneからゲーム音は聞けません。 なので、パソコンから出ているゲーム音でプレイするのですが、イヤホンをしないとゲーム音をマイクが拾ってしまい、ハウリングを起こしてしまいます。 なので、イアホンをしないと無音でやることになります。 ですので、iPhone6sのイヤホンのような接続部分が丸いやつを買ってください。 平ぺったいやつではなく。 私は、iPhone6sを買った時に付属していたイヤホンを使っていますが、これはなんでも良いです。 最後に 以上紹介した7つでYouTubeで動画投稿、生放送(ライブ)が簡単にできます。 そのうち、1つ1つ詳しい記事も出していこうかなと思います。 何かわからない点があれば、私のやで質問してもらえれば答えますよ! チャンネル登録もよろしくお願いします!.
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よくない撮影方法の例は以下の3つです。 ・歩きながら撮影する ・パンをする(カメラを左右に動かすこと) ・ズームをする 歩きながら撮影する ビデオカメラを手に持って撮影したまま歩く人の姿をよく見かけます。 しかし、この方法は 絶対にNGです。 歩きながら撮影するとカメラは当然ぶれます。 ぶれると途端にいかにも素人臭くなり、視ている人も酔ってしまいます。 また意図もなく歩き、右を向いたり、左を向いたりするカットは、視聴者がどこを視ればいいのか分からなくなり混乱します。 パンをする カメラを左右に振るパンも禁止です。 どこからどこまで、どの速度でどう見せるか とても繊細な組み立てが必要です。 初心者がよくやるのが、360度ぐるっと回ってみたり、左から右へ行ってまたすぐ左へ戻すなど、意図が何もないパンです。 いかにも素人臭くなってしまうのでパンはしないようにしましょう。 ズームをする ズームも禁止です。 ズームはとても便利な機能です。 しかし、これもパン同様に高度なテクニックが必要です。 ズームすればするほど、小さな揺れば大きなブレになってしまいます。 被写体を大きく写す場合は、基本は 自分で近くに寄りましょう。 またスマートフォンでズームを使うと、画像を無理やり拡大して画質が荒くなるのでズームは禁止です。 よく「たくさんカットを撮った!」と思っていても 撮影秒数が2、3秒しかないことがあります。 せっかくキレイな景色なのに2、3秒だと、ほとんど何も見ることができません。 まずは、必ず1カット10秒撮影するようにしてみましょう! 2つのルールまとめ では、もう一度、まとめてみましょう。 これだけ守れば撮影技術が大幅にアップする2つのルールは、 1 カメラは撮影中に動かさない(歩きながら撮影、パン、ズームは絶対しない) 2 1カット10秒撮影する。 この2点だけです。 この2点のルールを守るだけで 一気にレベルが上がると思っていただいても大丈夫です。 逆に言えば、 この2つのルールを守らないために上達しない、といっても過言ではありません。 この2つを覚えないうちは高度なテクニックを学んでもほとんど効果は期待できないでしょう。 では、今回の2つのルールを基に実際、短い動画を作ってみます。 では、お疲れ様でした!また次の記事でお会いしましょう。 撮影がうまくなる解説記事一覧 ハナムラさん 返信遅れて申し訳ないです! 市場で色々撮る場合、 私だとあくまで後で編集することを前提に、 こんな感じにカテゴリ分けして撮ると思います。 1、市場全体 2、店 3、物・人 1カット10秒で撮影して、 歩きながらの撮影はほとんどせずに すべて固定で1カットずつ撮ります。 見ていて酔うということであれば、 歩きながら、ズーム、パンを止めてみると良いと思います。 もし、編集はしないで 歩きながらの撮影を希望であれば、 手振れ補正機能の強力なソニーのカメラなどよいかもしれません。 しかし、色々撮影するのであれば、 やはり編集を前提に 1カットずつ固定で10秒撮影するのが一番良いと思います。
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1:ポストを持ち運べるようにする 家を増築していくことで、ポストを持ち運べるようになります。 540000ベルのローンを組み、増築が完了した段階で可能です。 2:撮りたい風景を決める 斜めから撮りたい風景を決めましょう。 斜め撮りのやり方上、動いているものを写すのは難しいので、風景や動きの小さい広場にいる住民などを撮るのがおすすめです。 3:位置を調節する 実際にポストを設置して斜めから撮って角度調整を行いましょう。 島クリエイターの崖工事を利用すると、高さの調整も可能です。 4:スクリーンショットで写真を撮る ポストを確認したあとの斜めの角度で、Switchのスクリーンショットのボタンを押しましょう。 写真が撮れたら1度Twitterに投稿します。 5:不要な部分を取り除く 投稿した写真を手持ちのスマホやPCに保存しましょう。 その後、不要な部分をトリミングして完成です。 関連記事 スマホとアプリの情報一覧 カメラ機能の使い方.
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