カーバー c7。 サーフスケートボードCarver(カーバー)レヴュー|Carverはオフトレに最適?

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カーバー c7

NEW C7 当初、日本人の体格・フィーリングと、 アメリカ人の反応が違う事からC7が誕 生。 元々日本ではC1を展開していましたが、 今期よりC1とC7の長所を融合し「NEW C7」が誕生しました。 元祖スウィングトラック。 CX4 以前あったCXトラックを改良。 今季より、ブッシュの硬さ、トラックの高さを 再度見直し、いままでにないドライブ感 覚が味わえる「CX4」を発表。 SurfとSK8、両方が楽しめる上、C7のよ うなカーヴィングも描くこと が可能。 ボ ウルやパークなどにもトライできる安定 感をもったトラックです。 C2 リアトラック。 NEW C7,CX4の展開に合わせ、リアト ラックもフルリニューアル。 トラックの 高さ、ブッシュの 硬さを調整。 さらにピ ポットカップへのエントリーの角度を変 え、より倒れやすくなるよう改良を施し ました。 これによりフロントトラックと 連動した動きが可能に!

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サーフスケートボードCarver(カーバー)レヴュー|Carverはオフトレに最適?

カーバー c7

カーバー(Carver スケートボードとは? カーバーは元々サーフィンのオフトレ用のスケートボードとして開発されたものなんですが、やはり同じ横ノリスポーツなのでスノーボードにも通じる部分が多くスノーボーダーの間でも人気が出てきました。 特徴としては 普通のスケートボードやロングスケートボードよりも曲がりやすく小回りが効き、パンピング(板を押し出す様な動作)をすれば平地でも進みますし、坂道も上がっていけるくらいです。 切れ上がる様なターンが出来るので深くターンする事でスピード調節が出来ます。 ウィール(タイヤ)が大きくて柔らかいので多少荒れた道路でも問題なく遊べて音も静かです。 狭いスペースや坂がない所でも気軽にオフトレ出来るのは良いですよね。 僕はこの動画を観てスノーボードで地形を滑る感覚と近いと感じましたし、何よりカッコいい!と興奮してしまいました。 ロングスケートボードとの違い ロングスケートボードの場合はある程度な斜面と距離がないとスノーボードを滑る様な感覚は得られないですし、そうするとかなりのスピードが出るので中々滑る場所自体が少ないし気軽に出来ません。 動画を観てもらったらわかると思うのですが、狭いスペースや平地でも楽しく滑れてしまうのがカーバーの良いところですね。 カーバーの選び方 まずカーバーの選び方ですが、デッキ(板)の長さよりもホイールベースの長さが重要になってきます。 ホイールベースというのは、トラック(タイヤの着いた金具)と金具の長さの事です。 ホイールベースが長いとターン弧が大きくなり、短いとターン弧が小さくなります。 このホイールべースが 16インチ(40. 64cm から17インチ(43. 18cm)前後の物がバランスがよくお勧めです。 C7とCXトラックはどっちが良いの? まずトラックというのはウィール(タイヤ)とデッキ(板)をつなぐ金具の事です。 カーバーには主に CXと C7の2種類のトラックがあるんですが、価格的にはC7が高いので良いのかと思ったらCXの方が好評で大抵の人はCXを使う事を勧めています。 CXの特徴としては CXの方が新しい製品になります。 構造がシンプルな為、軽くメンテナンスの必要がないという点。 トラックの動く幅がC7に比べて狭い為、反応が早くターンが楽にできる C7の特徴は 構造が複雑なので重くメンテナンスがいる。 その反面トラックの硬さを細かく調節出来るメリットもある。 トラックの動く幅が大きい為、振り幅が多い分、反応が少し遅くある程度の慣れが必要。 トラック選びの結論 好みでどちらでも良いとは思うんですが使いやすく軽いCXを選ぶのが良いと思います。 C7はどちらかというと玄人向きな感じですね。 と言ってもCXが初心者向きというわけではなく上の動画でもCXトラックが使われています。 プロモデルと聞くと初心者には不向きなのかとも思ってしまいがちなんですが、デッキの幅が広く安定するので初心者にもお勧めのモデル。 Resinのスペックと比べると全て少し大きいので確かに安定しそうです。 45cm 31. コンケーブ(デッキの反り)が強く小さい力でターンが出来るのが特徴。 小柄な人や女性とも相性が良い。 上の2つと比べるとホイールベースが短いので強いコンケーブと合わせてクイックな動きが出来そうですね。 長さ31. 上の動画で小さい方の子が乗っているモデルです。 長さ28インチ(71. 05cm.

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Carver C7 レビュー!カーバースケートボード 34インチはサーフィンの練習になるのか?

カーバー c7

カーバー(Carver スケートボードとは? カーバーは元々サーフィンのオフトレ用のスケートボードとして開発されたものなんですが、やはり同じ横ノリスポーツなのでスノーボードにも通じる部分が多くスノーボーダーの間でも人気が出てきました。 特徴としては 普通のスケートボードやロングスケートボードよりも曲がりやすく小回りが効き、パンピング(板を押し出す様な動作)をすれば平地でも進みますし、坂道も上がっていけるくらいです。 切れ上がる様なターンが出来るので深くターンする事でスピード調節が出来ます。 ウィール(タイヤ)が大きくて柔らかいので多少荒れた道路でも問題なく遊べて音も静かです。 狭いスペースや坂がない所でも気軽にオフトレ出来るのは良いですよね。 僕はこの動画を観てスノーボードで地形を滑る感覚と近いと感じましたし、何よりカッコいい!と興奮してしまいました。 ロングスケートボードとの違い ロングスケートボードの場合はある程度な斜面と距離がないとスノーボードを滑る様な感覚は得られないですし、そうするとかなりのスピードが出るので中々滑る場所自体が少ないし気軽に出来ません。 動画を観てもらったらわかると思うのですが、狭いスペースや平地でも楽しく滑れてしまうのがカーバーの良いところですね。 カーバーの選び方 まずカーバーの選び方ですが、デッキ(板)の長さよりもホイールベースの長さが重要になってきます。 ホイールベースというのは、トラック(タイヤの着いた金具)と金具の長さの事です。 ホイールベースが長いとターン弧が大きくなり、短いとターン弧が小さくなります。 このホイールべースが 16インチ(40. 64cm から17インチ(43. 18cm)前後の物がバランスがよくお勧めです。 C7とCXトラックはどっちが良いの? まずトラックというのはウィール(タイヤ)とデッキ(板)をつなぐ金具の事です。 カーバーには主に CXと C7の2種類のトラックがあるんですが、価格的にはC7が高いので良いのかと思ったらCXの方が好評で大抵の人はCXを使う事を勧めています。 CXの特徴としては CXの方が新しい製品になります。 構造がシンプルな為、軽くメンテナンスの必要がないという点。 トラックの動く幅がC7に比べて狭い為、反応が早くターンが楽にできる C7の特徴は 構造が複雑なので重くメンテナンスがいる。 その反面トラックの硬さを細かく調節出来るメリットもある。 トラックの動く幅が大きい為、振り幅が多い分、反応が少し遅くある程度の慣れが必要。 トラック選びの結論 好みでどちらでも良いとは思うんですが使いやすく軽いCXを選ぶのが良いと思います。 C7はどちらかというと玄人向きな感じですね。 と言ってもCXが初心者向きというわけではなく上の動画でもCXトラックが使われています。 プロモデルと聞くと初心者には不向きなのかとも思ってしまいがちなんですが、デッキの幅が広く安定するので初心者にもお勧めのモデル。 Resinのスペックと比べると全て少し大きいので確かに安定しそうです。 45cm 31. コンケーブ(デッキの反り)が強く小さい力でターンが出来るのが特徴。 小柄な人や女性とも相性が良い。 上の2つと比べるとホイールベースが短いので強いコンケーブと合わせてクイックな動きが出来そうですね。 長さ31. 上の動画で小さい方の子が乗っているモデルです。 長さ28インチ(71. 05cm.

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