ご丁寧にご連絡いただきありがとうございます。 「ありがとう」だけじゃない!ビジネスの場で使える「感謝の言葉」

「ご連絡ありがとうございます」は敬語?ビジネスメールの使い方5選

ご丁寧にご連絡いただきありがとうございます

「誠にありがとうございます」の意味 「誠にありがとうございます」は、相手に対して感謝の気持ちを伝える言い回しです。 「ありがとうございます」は、 形容詞「ありがたい(有り難い)」の連用形+「ある」の丁寧語「ございます」で成り立っています。 「誠にありがとうございます」は、日常会話でもビジネスシーンでも頻繁に使われる表現です。 「まことに」の漢字は? 「まことに」を漢字で書くと、 「誠に」「真に」「実に」の3通りになります。 「誠にありがとうございます」はよく見かける表現ですが、「真にありがとうございます」や「実にありがとうございます」はあまり馴染みのない表現です。 「まことに」は副詞で、 「間違いなくある事態であるさま」「本当に」「じつに」といった意味になります。 一つずつ漢字の意味を見ていくと、 「誠」は、音読みだと「セイ」、訓読みだと「まこと」と読みます。 「誠」は、「嘘偽りのない心」「まごころ」を意味しています。 「真」は、音読みだと「シン」、訓読みだと「ま」「まこと」と読みます。 「真」は、「偽りでないこと」「本当に」「まじめなこと」を意味しています。 「実」は、音読みだと「ジツ」、訓読みだと「まこと」「みのる」を意味しています。 「実」は、「そらごとではない」「本当」を意味しています。 3つとも同じ意味になります。 つまり、どれを使っても意味は同じですが、一般的には「誠にありがとうございます」を使った方が無難になります。 ただ「真にありがとうございます」「実にありがとうございます」と使っても決して間違いではありません。 「まことに」とひらがな表記で使うこともあります。 ただ全部ひらがな表記だと少々砕けた表現になってしまいます。 「誠にありがとうございました」とも言う 「誠にありがとうございます」は現在形、「誠にありがとうございました」は過去形となります。 現在形の場合は、現在進行している途中で相手が行ったことに対して、感謝の気持ちを表すときに使用します。 一方、過去形の場合は、一度終了していること・過去に相手が行ったことに対して使用します。 「誠にありがとうございます」と「誠にありがとうございました」の使い分けとしては、 相手の行いが過去なのか、現在なのかで決めます。 ただ、過去か現在か関係なく使うこともあります。 例えば、お店に入る際、「本日のご来店、誠にありがとうございます」と言われます。 店を出る際には、「本日のご来店、誠にありがとうございました」、もしくはいつもご利用いただき、誠にありがとうございます」と言われます。 どちらにしろ違和感は感じません。 こういった場合もありますが、「誠にありがとうございます」と「誠にありがとうございました」を使い分けられるようにしましょう。 ビジネスで「誠にありがとうございます」は目上の人にも使える 「誠にありがとうございます」は、相手の行いについて、感謝の気持ちを伝える際に使います。 「誠にありがとうございます」は、ただ「ありがとうございます」と言うよりもより丁寧で誠意や真摯な気持ちを伝えることができます。 「ございます」は「ある」の丁寧語なので、目上の相手に使用できる表現です。 「誠にありがとうございます」を使用する場面の例としては、 ・相手に気遣ってもらったとき ・何かを教えてもらったとき ・時間を調整してもらったとき など様々になります。 「誠にありがとうございます」は、ビジネスシーンだけでなく式典・慶事・弔事の挨拶としても用いることができます。 「誠にありがとうございます」の言い換え【カジュアル編】 比較的カジュアルな「誠にありがとうございます」の類語・言い換えを紹介していきます。 どうもありがとうございます 「どうも」は、 感謝や謝罪の気持ちを表す挨拶の語に添えて、その意を強調する言葉です。 「どうも」は、ただ単に「どうも」と言うだけでも、挨拶として通用します。 「ありがとうございます」は「どうも」を付けることによって、感謝する気持ちを強調できます。 「どうもありがとうございます」は、日常会話でも非常に多く使いますが、ビジネスシーンで使うとなると敬語としては成り立っていないので、少し失礼に当たるようなイメージになります。 「どうもありがとうございます」は、ビジネスシーンではなるべく避けたほうが良い表現でしょう。 本当にありがとうございます 「本当に」は、 「はなはだしいこと」「また心からそう思ったり感じたりしている気持ちを表すこと」を意味しています。 「本当にありがとうございます」と言うことによって、心から感謝しているということを表すことができます。 ただ「本当に」は、日常会話などで「本当にありがとう」などと使われていることから、少し砕けた言い方の印象を与えてしまいます。 「本当にありがとうございます」は、敬語としては間違っていない表現ですが、ビジネスシーンではあまり使用しない方がよい言い回しになります。 大変ありがとうございます 「大変」は、 「程度のはなはだしいさま」「非常に」「たいそう」を意味しています。 「大変ありがとうございます」と言うことで、ありがたく思っている気持ちを強調することができますが、「誠にありがとうございます」よりも心がこもってない言い回しになります。 「大変ありがとうございます」は「大変」が強調を表す言葉ですが、ビジネスメールや手紙で使用するには、少々軽い表現となってしまいます。 「誠にありがとうございます」の言い換えの例文 ・先日はお忙しい中、弊社までお越しいただき、大変ありがとうございました。 ・この度は私のためにいろいろとお気遣いくださいまして、本当ににありがとうございます。 ・お忙しいところお時間を割いていただき、どうもありがとうございました。 ・日頃は何かと親しくさせていただき、本当にありがとうございます。 ・先日は、私のために歓迎会を開催していただき、大変ありがとうございました。 「誠にありがとうございます」の言い換え【ビジネス編】 ビジネスシーンで使用可能な堅い表現である「誠にありがとうございます」の言い換え・類語を紹介していきたいと思います。 心より感謝申し上げます 「申し上げる」は「言う」の謙譲語です。 「心より」は「心の底から」を意味しているので、「心より感謝申し上げます」は「心の底からありがたくおもっています」という意味になります。 「心より感謝申し上げます」は、目上の相手や取引先の相手に対して使うことが多いです。 また「心より感謝申し上げます」の他にも、「心底から感謝申し上げます」や「深く感謝申し上げます」と言い換えることができます。 厚く御礼申し上げます 「申し上げる」は「言う」の謙譲語です。 「厚く御礼申し上げます」は、目上の相手に使うことができる表現で、手紙などで主にお祝いなどのときに、感謝の言葉として使われます。 「厚く御礼申し上げます」は、年賀状や暑中見舞いで使用することが多いです。 「厚く御礼申し上げます」と共に使われるフレーズとしては、 ・平素はひとかたらぬご愛顧を賜り ・この度は格別のお引き立てを賜り ・日頃は大変お世話になり ・旧年中は大変ご厚誼にあずかり といったようになります。 感謝の念 「感謝の念」は、 「ありがたく思い、感謝したいと感じる心持ち」を意味しています。 「感謝」に思いや気持ちを表す「念」を付けることによって、相手に一層のお礼やありがたく思う気持ちを伝えることができます。 「感謝の念」は少々堅い表現なので、ビジネス文書や手紙で使われることが多いです。 「感謝の念」の使い方としては、 ・感謝の念に堪えません ・感謝の念に尽きません ・感謝の念を抱く ・感謝の念を禁じ得ない といったようになります。 「感謝の念に堪えません」「感謝の念を禁じ得ない」は、「感謝の気持を抑えることができない」という意味で、非常に感謝していることを表しています。 感謝申し上げる次第です 「次第」は、「事情、状況、経過、成り行き、由来」を意味しています。 つまり、 「感謝申し上げる次第です」は、「〜してくれたことに対してありがたく思います」といった意味になります。 「感謝申し上げる次第です」は一般的にはあまり使われない表現です。 深謝申し上げます 「深謝」には、 「深く感謝すること」「丁寧にお詫びすること」という意味があります。 「深謝」はお礼状やビジネス文書で、深い感謝を示すときに使う表現です。 「深謝」は「感謝」よりも、強い謝意を表すころができるため、改まった挨拶やスピーチでも使用することができます。 拝謝します 「拝謝」は「感謝」の謙譲語になります。 「拝謝」は、本来の意味は、「拝礼して感謝の言葉を申し上げる」となるので、目上の相手に対して深い感謝を示すときに使います。 「拝謝します」は口語では使わず、主に手紙など書き言葉として使います。 「拝謝します」は、相応しくない相手に対して使用してしまうと、大袈裟な表現となってしまうので、気をつけましょう。 「誠にありがとうございます」の言い換えの例文 ・今回のプロジェクト成功は、皆様のご支援ご愛顧によるものと心より感謝申し上げます。 ・本日は大雨にも関わらず、足を運んでくださったお客様には心より感謝申し上げます。 ・この度はいろいろとご教示を賜り、感謝の念を抱かずにはいられません。 ・多くの励ましのお言葉をいただき、本当に感謝の念に尽きません。 ・お忙しい中多くのお客様にご来場いただき、感謝の念を禁じ得ません。 ・昨年は公私にわたり大変お世話になり厚く御礼申し上げます。 本年ご指導ご鞭撻のほど何卒よろしくお願いいたします。 ・先日は、ご多用中にも関わらず弊社成立披露会にご臨席いただき、感謝申し上げる次第です。 ・本日は遠方よりお越しいただきまして深謝申し上げます。 ・平素はなにかとご高配を賜りまして、拝謝します。 「誠にありがとうございます」のビジネスメールの例 「誠にありがとうございます」はビジネスメールで頻繁に使用します。 今回は場面によってのビジネスメールの例文を紹介します。 <社内に送るメールの場合> 件名:先日のアドバイスのお礼 お疲れ様です。 先日は、お忙しい中、私のためにお時間を割いていただき誠にありがとうございました。 部長のご指導のおかげで、業務を難なく進めることができました。 正直、一人で考えていると自分の出来ない部分ばかりが目につき、自信を失いかけていました。 部長の経験に学んで、今後は前向きにやっていきます。 今回いただいたアドバイスを生かして、しっかり精進していきたいと思います。 取り急ぎメールにてお礼申し上げます。 本日は貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございました。 お忙しい中、私どもの説明を細かく聞いていただき、感謝しております。 おかげをもちまして、十分に所期の目的を達することができました。 いろいろとお取り計らっていただき、心よりお礼申し上げます。 これを機会に今まで以上のお引き立てとご指導のほどお願いいたします。 メールにて恐縮ですが、取り急ぎ、御礼かたがたご報告まで。 今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。 <出張時に送るメールの場合> 件名:出張時は大変お世話になりました。 ご多忙にも関わらず、 お時間をいただきましたこと誠にありがとうございました。 おかげさまで無事任務を果たし、本日帰社することができました。 今後ともご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。 取り急ぎ、ご同行のお礼を申し上げます。 <上司に送るメールの場合> 件名:昨日はありがとうございました お疲れ様です。 昨日は美味しい料理とお酒をご馳走になり、誠にありがとうございました。 仕事の相談にも色々と乗っていただき、とても勉強になりました。 これからも、仕事でもしっかりとお返しができるように頑張りたいと思いますので、今後とも宜しくお願いいたします。 また是非ご一緒、食事などをさせていただけたら幸いです。 メールにて失礼かと存じますが、取り急ぎ昨晩の食事会のお礼を申し上げます。

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「ご連絡いただきありがとうございます」の使い方・敬語・間違いか

ご丁寧にご連絡いただきありがとうございます

より丁寧にお礼を述べるときには、「ご教示いただきありがとうございます」を使用します。 教えることをより丁寧にしたい場合、ご教示という敬語を使用します。 ビジネス会話では「教えていただき」でも問題ありませんが、ビジネスメールでの改まった場ではこちらを使用しましょう。 ビジネスメールは対面と異なり、言葉でのみ自分の気持ちを表現する必要があります。 よってなるべく丁寧な敬語を使い、自分の誠意を示す必要があります。 例えば、「早速ご教示いただきありがとうございます」、「ご多忙中ご教示いただきありがとうございます」と使用します。 教えていただきよりも丁寧で誠実な印象を与えますので、正式なビジネスの場ではこちらを使用しましょう。 お答えいただきありがとうございます 「お越しいただきありがとうございます」は、ビジネスシーンで客が自分の会社に来た時に使うことが多いです。 主に客が自社に来た時の挨拶やメールで使われます。 また、来たことに対するお礼のメールを送る場合は、過去形である「お越しいただきありがとうございました」を使うのが基本です。 例えば、「先日は弊社までお越しいただき、ありがとうございました」と使用します。 こちらはよく使われるフレーズですので、覚えておきましょう。 「お忙しい中お越しいただき」もよく使われます。 客が来た時の挨拶としてよく、「本日はお忙しい中お越しいただきありがとうございます」を使用します。 遠方から来た客に対しては、「遠路はるばるお越しいただきありがとうございます」がふさわしいです。 「お・ご〇〇いただく」のフレーズを覚えよう!.

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ご連絡ありがとうございますの英語|ビジネスやメールでも役立つ8例文

ご丁寧にご連絡いただきありがとうございます

ビジネスの窓口として外部からお問合せが入った場合、まずは会社のサービスや製品に興味を持ってくれたことに対してお礼の一文を冒頭に加え、このあと担当者としての自己紹介をしたり、要件に入っていくのが良いでしょう。 英文:Thank you for contacting ABC company. 和文:ABC社へご連絡いただきありがとうございます。 英文:Thank you for contacting us. 和文:私共にご連絡ありがとうございます。 英文:Thank you for your inquiary about our service. 和文:私共のサービスについてお問合せありがとうございます。 情報のやり取りが頻繁に行われるビジネスシーンでは、必要な情報を受け取った時にお礼のメールを返信するのがマナーです。 Thank you for the information. という定番以外の英語フレーズも使いこなしてみましょう。 英文:Thank you for the information about the new products. 和文:新製品についてのお知らせありがとうございます。 〇 説明 Thank you for the information. がよく使われるフレーズですが、information だけでは漠然としたイメージがあります。 英文:Thank you for the email with the information I requested. 和文:お願いしていた情報をお送りいただきありがとうございます。 〇 説明 information の後ろにI requested をつけることによって、こちらから依頼していた問合せに関する情報であるということがわかります。 このフレーズの information を状況によって number 数字)や document (書類)などに変えると、送ってもらった情報が具体的になります。 先方が送ってくれた情報が本当に有益だった場合は、 英文:It was a very useful information. Thank you for taking your time to put them together. 和文:とても有益な情報です。 とりまとめていただきありがとうございました。 このような一文を追加してさらに感謝の気持ちを伝えるのも良いでしょう。 イベントやパーティの招待状は、メールで回ってきたり、正式なカードで届いたり、E-vite のようなアプリで届いたりと様々です。 ほとんどの場合、RSVP Respondez s'il vous plait: フランス語で出欠のお返事をくださいの意味)と書かれているので、招待のお礼とともに出席できるかどうか返事をするのが礼儀です。 具体的なシチュエーションにおいて、出欠の返事も含めた返信メールの例をご紹介します。 英文:Thank you for inviting me to the year end party. I will be happy to attend. I am looking forward to seeing everybody there. 和文:忘年会のお誘いありがとうございます。 喜んで参加いたします。 皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。 英文:Thank you for the invitation to the finance seminar this weekend. Unfortunately, I cannot make it this time. 和文:今週末の金融セミナーへのお誘いありがとうございます。 残念ながら今回は参加できません。 〇 説明 参加できないときに cannot make it は便利な表現です。 make it はもともと「間に合う」「なんとか調整する」という意味ですが、cannot make it になると「出席できません」という意味になります。 楽しいイベントの時には、招待されて嬉しいという気持ちをしっかり表現すると、相手にその喜びが伝わります。 また出席ができないときも、残念な気持ち Unfortunately を表すと丁寧な印象になります。 招待状への返信メールについては、ビジネスやフォーマルな場面だけではなく、友達からの招待にも同じように使うことができます。 電話やメッセージなどリアルタイムに情報をやり取りする場面で使えるフレーズを会話形式にてご紹介します。 基本的には Thank you for~で始まるフレーズですが、その後に続く単語によって使う状況が変わり英語の表現力が広がります。 ビジネスだけでなく友達との会話などカジュアルな場面にも使える表現です。 英文:The meeting will start in a few minutes. 和文:あと数分で会議が始まりますよ。 英文:That's right. Thank you for letting me know. 和文:そうですね。 教えてくれてありがとう。 〇 説明 情報を教えてもらった時には Thank you for letting me know. がどのようなシーンでも使えるとても便利なフレーズです。 英文:We will be able to reach the sales target by the end of this week. 和文:今週末までには営業成績を達成できるでしょう。 英文:Thank you for the update. Please keep me posted. 和文:ご報告ありがとうございます。 今後の進捗状況も教えてください。 〇 説明 the update は進捗状況、最新の情報という意味になります。 進行中のプロジェクトや作業についての情報や最近の状況についてのやり取りに使われる言葉です。 また keep me posted は、今後の状況を常に報告してほしいときによく使われる便利なフレーズです。 英文:He will be out of office for a business trip next week. 和文:彼は来週出張で会社には来ません。 英文:Thank you for your notice. 和文:知らせてくれてありがとう。 〇 説明 notice はこの先起きる出来事についてのお知らせという意味です。 予め教えてくれてありがとう、お知らせありがとう、という場合に使えるフレーズです。 英文:The guest speaker might arrive a little late for the event. 和文:ゲストスピーカーのイベントへの到着が少し遅れるかもしれません。 英文:Ok. Thanks for the heads up. 和文:オーケー。 連絡ありがとう。 〇 説明 この heads up という表現は突発的に変更が起きる可能性があったり、注意を喚起するときに使う表現です。 自分から連絡するときにも、以下のような使い方をすることができます。 英文:My plane seems to be delayed. I will arrive a few hours late. I'm just giving you a heads up. 和文:飛行機が遅れるようです。 到着が何時間か遅くなります。 連絡しておきますね。 英文:Did you call me? Your phone number is on the display. 和文:電話してくれました?あなたの電話番号が表示されてるんだけど。 英文:Oh year. Thank you for returning my phone call. 和文:ああそうでした。 折り返し電話ありがとうございます。 〇 説明 電話でのやりとりですが、折り返し電話をもらった時は、Thank you for returning my call. (折り返し電話ありがとう)という表現があります。 仕事上でこの言い方ができると丁寧な印象になります。 英文:I appreciate your prompt reply. 和文: 迅速な返信に感謝します。 〇 説明 appreciate を使うときには、Thank you の時のように for をつける必要はありません。 appreciate は Thank you の代わりになる感謝の言葉ですが、実際には Thank you と併用して感謝の気持ちを強調するときによく使われます。 以下の使い方を参考にしてください。 英文:Thank you for emailing me the data. I really appreciate your hard work. 和文: データをお送りいただきありがとうございます。 あなたの尽力に感謝します。

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