定期的な館内(料飲エリア)の換気• 定期的な館内共用部分の換気• 客室ご利用前後の換気 換気対応• チェックイン・アウト対応• お客様同士の距離を意識した整列・誘導• フロントにアクリル板設置等で飛沫予防• 非接触または非対面で可能• お部屋でチェックイン可能• お部屋でチェックアウト可能 チェックイン・アウト対応• 客室対応• 消毒液の設置• 空気清浄機の設置• マスクを設置または配布• 備品を都度、除菌清掃• 混雑を避け、客室稼働率を調整 客室対応• 食事対応• 提供・配膳方法を工夫(個別配膳等)• 会場の混雑状況の管理と分散化• 部屋食・個室食事に対応• 体調不良のお客様の入場制限 食事対応• お風呂場対応• 消毒液の設置• 浴場内備品の除菌清掃• 浴場の混雑状況の管理と分散化 お風呂場対応• 宿泊者へのお願い• 来館時の消毒のお願い• 手洗い・うがいのお願い• 客室の外でのマスク着用のお願い• チェックイン時の検温のお願い• チェックイン時の問診票記入のお願い 宿泊者へのお願い• 緊急時対応準備• 緊急時対応のマニュアルを整備• 緊急時対応の定期的なスタッフ教育 緊急時対応準備• ー ほか当館独自の対策 ほか当館独自の対策 基本情報• 住所 〒389-0193長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢• TEL 0267-42-1111• FAX 0267-42-8118• 交通アクセス 軽井沢駅南口より7:30~21:00時の間、約30分間隔にて無料シャトルバスを随時運行。 駐車場 有り 720台 1泊1台につき1,000円• チェックイン 15:00 (最終チェックイン:24:00)• チェックアウト 11:00• 総部屋数 423室• 館内設備• レストラン• ラウンジ• 宴会場• 会議室• 結婚式場• 禁煙ルーム• 自動販売機• コインランドリー 有料• テニスコート• 貸スキー• 貸スキーウェア• 貸スノーボード• 貸自転車• 送迎バス• クリーニングサービス• ファックス送信可• E-Mail送信可• マッサージサービス• モーニングコール• 宅配便• 駐車場あり• 《ウエストコテージをご予約のお客さまへ》• 【重要】コテージ内の冷房設備は、扇風機のみとなります。 軽井沢の自然の風をお楽しみください。 (イーストコテージにはエアコンがございます。 部屋設備・備品• テレビ• 湯沸かしポット• お茶セット• 冷蔵庫• ドライヤー• 電気スタンド• 洗浄機付トイレ• ボディーソープ• シャンプー• リンス• カミソリ• タオル• バスタオル• スリッパ その他設備・サービス• 食事場所• [朝食]• レストラン• レストラン バイキング• [夕食]• レストラン• レストラン バイキング• [種類]• [泉質] ナトリウム塩化物泉• [効能] 関節痛 筋肉痛 神経痛• カード• VISA• JCB• American Express• Diner's Club• NICOS• UFJ Card• Master Card• Saison• 条件・注意事項• 軽井沢の自然の風をお楽しみください。 (イーストコテージにはエアコンがございます。 なお、コテージ内には防虫・殺虫グッズをご用意させていただいております。 敷地内唯一の温浴施設「森のホットスプリング」(矢ケ崎温泉)は、ホテルイーストに隣接しております。 イースト本館ご宿泊のお客さま専用となります。 滞在中またはチェックアウト後、禁煙客室で喫煙が認められた場合(吸い殻の発見や複数従業員の臭気確認など)、特別清掃費及び販売停止期間の室料をご請求いたします。 プランは料金変動型となり、お日にちによって料金が変動します。 カレンダーにて料金をご確認の上、お申し込みください。 なお、ご成約いただいた料金が変更になることはございません。 (正規料金は固定価格です。 キャンセルポリシー キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。 プラン詳細ページ(空室カレンダー横等)と【予約手続画面(予約step)】にて必ずキャンセルポリシーをご確認ください。 連絡なしの不泊について 不泊については以下の通り頂戴いたします。 プラン詳細ページ(空室カレンダー横等)と【予約手続画面(予約step)】にて不泊についてのポリシーをご確認ください。 バリアフリー対応• 貸出用車椅子• バリアフリー用トイレ• 客室内に洋式トイレあり• ご不便なく安心してご利用いただくために、予め宿泊施設へ直接ご確認ください。 その他•
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軽井沢プリンスコテージウエストへのアクセス 軽井沢プリンスコテージウエストへのアクセスは最寄り駅の新幹線軽井沢駅、南口を降りて、アウトレットのウエスト館の中を通って歩いて約15分です。 歩いて15分ってちょっと遠いな~って思うかもしれないんですけど、歩く道中はアウトレットモールの中だから色々見ながら行けるし、買い物もしながら行くこともできます。 軽井沢駅から荷物も多いし歩くのはちょっと・・・という方には無料のシャトルバスもあります。 シャトルバスの乗り場は、軽井沢駅南側の階段を下りたすぐ先にある「軽井沢プリンスホテルゲストサービスセンター スマイルコンシェルジュ」を左に行ったセブンイレブンの辺りから無料の巡回バスでホテルまで行くことができます。 シャトルバスはブラウン系とグリーン系のバス2種類が走ってて、ウエストに行く場合はブラウンで10分、グリーンのバスだと20分です。 左回りか右回りかの違いなので、どっちに乗ってもウエストには行けます。 軽井沢プリンスコテージウエストへチェックイン 軽井沢プリンスコテージのチェックインは15:00です。 夏休みの忙しい時期だと15時ちょっと前にチェックイン手続きをしても部屋が用意できていない時はチェックインは15時以降になるので、ロビーで名前が呼ばれるまで待ちましょう~。 ただ夏休みにも入ると14時半ごろにはチェックイン手続きの行列ができるので、早めにチェックイン手続きだけして、アウトレットでちょっと買い物をしてまたロビーに戻るというのもいいかもしれないですね。 軽井沢プリンスのコテージの移動は? 軽井沢プリンスのコテージがある敷地はものすごく広いのでゴルフ場とかでよく見るカートで送迎してもらえます。 夏休みだとこの送迎だけでも10分~15分ほどの待ち時間があります。 荷物がある場合や足腰が悪い場合は送迎を頼んだほうがいいのですが、それでなければ歩いていったほうが早いですね。 特に夏休みのチェックアウトの時は20分~30分ほど待つ必要があるので、出かける時間を計算して送迎をお願いする必要がありますね。 軽井沢プリンスコテージウエストFタイプ 8人が宿泊できるFタイプのコテージはウエストの敷地内でもロビー館からちょっと離れた場所にあります。 水色の建物が8人用のFタイプのコテージの場所になります。 Fタイプのコテージは真ん中にダイニングルームがあり、それを囲むようにツインのベッドルームが4つあります。 ベッドは間のスタンドテーブルは移動させることもできるから、小さな子供がいる場合はくっつけることも出来ます。 軽井沢プリンスコテージの備品は各部屋に歯ブラシ・綿棒・シャワーキャップ・髭剃り・ヘアブラシ・浴衣・バスタオル・フェイスタオル・ハンドタオル・シャンプー・コンディショナー・ボディーソープとあります。 お風呂とトイレはユニットバスです。 お風呂も各部屋にあるから大人数でもトイレとかにも不便がないのもいいですね。 POLAのボディーソープ、シャンプー、コンディショナー。 小さい流しだけどキッチンがあるから洗い物もできるし、お皿やカップ、フォークとスプーンは人数分そろっています。 ミニ包丁やマナ板も持って行くと、フルーツとか食べる時に便利ですよ。 緑が多いから虫もいます。 扇風機とかの備品は足りない場合は追加で持ってきてくれますよ。 いくら涼しい軽井沢とはいえ、ここ最近の猛暑はさすがに軽井沢でも昼間は暑いです(笑) 朝晩はヒンヤリと涼しいけど、昼間暑い時はコテージにはクーラーがついてないから扇風機があると助かります! その他にもベビーベッド、子供用浴衣、子供用アメニティ(歯ブラシ、タオル、スリッパ)、女性用化粧品セット、男性用化粧品セット、裁縫セット、加湿器、扇風機、氷枕、爪きり、体温計などの備品もあります。 あとコテージでもWiFiが使えます。 WiFiは2段階認証になってて、最初にパスワードを入力し、次にアクセスキーを入力すると使えます。 パスワードとアクセスキーはチェックインの時に紙をもらうか、後でフロントに聞くと教えてもらえます。 部屋のテラス席からの眺め。 プリンスのコテージが赤ちゃんや子連れにおすすめなのは各棟が結構離れてるから。 そんなに気を使う必要がないからいいですよね~。 ルームサービスはある? ルームサービスは朝食は前日の20:00までの予約制で7:30~10:00、夕食は17:30~20:30の間であります。 朝食は洋食、和食ともに3000円。 結構高いです(笑) 洋食はお子様ボックスで3300円、牛ステーキボックスで6000円、五目チャーハンで2000円。 リゾート地価格ですね。 ピザーラの宅配もルームサービスであるから、外出しない場合はコテージでピザもいいですね! 軽井沢プリンスコテージは花火できる? テニスコートの横に花火が出来る場所があります。 ロケット花火や打ち上げ花火、大きい音がする花火はダメで手持ち花火だと夜9時まで花火ができます。 会場には水が入ったバケツがあるから後始末も楽チン。 ウエストコテージでも温泉を楽しみたい場合は、コテージからは遠いんですけど「立ち寄りの湯 軽井沢千ヶ滝温泉」で日帰り温泉も楽しめます。 夏でも夜はヒンヤリとした心地良い風を楽しみ、朝は鳥のさえずりで目が覚める贅沢な時間を過ごすことが出来ます。 プリンスコテージのウエストだとアウトレットにも近いし、新幹線の軽井沢駅にも近いし、何よりも8人までと大人数でも宿泊することができるからグループ旅行や2世代3世代での家族旅行にもおすすめです! 標高高い山頂からの景色は絶景ですよね!最近この山頂におしゃれなカフェが出来てて絶景を眺めながらカフェ 世界遺産の厳島神社。 海外からのお客さんも多く、人気の広島県の観光名所ですよね。 離島だから宮島に着いた 大阪博多間を走る新幹線は「のぞみ」「みずほ」「さくら」「ひかり」「こだま」と5種類の新幹線が走ってい 「新幹線のチケットを購入したいんだけどいつから買えるのかな?」 「新幹線のチケットの予約はいつから 伊勢神宮は内宮と外宮のどっちを先に参拝したらいいのかな? ご利益がアップす どこまでも続く壮大な大海原をのんびりと独り占めして眺めることができるオーシャンビューホテル。 関西で人気の温泉地「有馬温泉」。 大阪からでも車やバスで1時間ほどで行くことが出来るアクセスが便利な温 伊勢神宮へ参拝される時にほとんどの方が1泊2日で行かれると思うので手荷物を持っていかれると思います。 「岐阜で川遊びとバーベキューが出来てコテージに滞在できる場所ってないかな?」 神々が宿る神秘の島「屋久島」。 1ヶ月のうち35日雨が降るとも言われるように梅雨前の5月に行ってきまし.
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軽井沢プリンスホテルの基礎知識 軽井沢プリンスホテルは軽井沢駅の駅前にあるリゾートホテルです。 広大な敷地の中に、ホテルタイプ・コテージタイプの宿泊施設が7種類あります。 全体の配置は下記を参照してください。 赤で囲った3施設はホテル、青で囲った2施設は1グループ1棟のコテージタイプになっています。 今回は大人2名で宿泊予定のため、ワンちゃんと一緒に泊まれるコテージ「プリンス森のドッグヴィレッジ」と、高級価格帯の巨大コテージ「ザ・プリンス ヴィラ軽井沢」は除外して、上記地図の1~5で番号を振った5種類の宿泊施設の比較をしています。 「プリンス森のドッグヴィレッジ」と「ザ・プリンス ヴィラ軽井沢」に興味のある方は、別途こちらでチェックしてみて下さい。 軽井沢プリンスホテル5種類の価格比較 宿泊施設が複数ある場合、まずはどの程度の価格ゾーンなのか、ばっくりと知りたいと思います。 そこで、3月の金、土、日の宿泊料金を並べてみます。 ザ・プリンス軽井沢 14,039円 2. 軽井沢プリンスホテルイースト 16,326円 3. 軽井沢プリンスホテルウエスト 10,826円 4. プリンスコテージ ウエスト 15,501円 5. ザ・プリンス軽井沢 22,289円 2. 軽井沢プリンスホテルイースト 30,681円 3. 軽井沢プリンスホテルウエスト 16,766円 4. プリンスコテージ ウエスト 24,466円 5. ザ・プリンス軽井沢 11,950円 2. 軽井沢プリンスホテルイースト 16,326円 3. 軽井沢プリンスホテルウエスト 7,912円 4. プリンスコテージ ウエスト 19,956円 5. プリンスコテージ イースト 15,501円 エンジョイチケット(後述)付き、朝食なしの2名宿泊時1名あたりの価格を並べています。 このプランが一番全部の施設が残っていたため 宿泊する日にちや曜日にもよりますが、どの日程でも 「軽井沢プリンスホテルウエスト」が一番安いのがわかります。 反対に、一番高い施設は各曜日でバラバラとなっているのが面白いですね。 最初から「ここに泊まる!」とお目当ての宿がある場合は少し日にちをずらすなど色々な曜日で価格をチェックしてみた方が良いと思います。 天然温泉 フォレストホットスプリング ホテル敷地内で汲み上げた天然温泉の大浴場が、軽井沢プリンスホテルイーストに隣接しています。 「ザ・プリンス軽井沢」「軽井沢プリンスホテルイースト」に宿泊した場合、利用無料です。 現在は 有料で、時間によっては上記施設宿泊者以外でも入浴できるようですが、2017年4月1日からは専用施設となり「軽井沢プリンスホテルウエスト」、コテージ宿泊の人はお金を払っても入ることができなくなります。 スマイルコンシェルジュ 軽井沢駅南口の「軽井沢プリンスホテルゲストサービスセンター」から、宿泊する部屋まで荷物を運んでくれるサービス。 これは嬉しいですね。 軽井沢駅についたらすぐに駅で荷物を預けて遊びに行けますし、帰りも駅まで荷物を運んでおいてもらえればギリギリまで身軽に行動できます。 軽井沢と言えばアウトレットですが、プリンスショッピングプラザ(軽井沢アウトレット)で購入した荷物のデリバリーサービスも行っています。 スマイルコンシェルジュは 「ザ・プリンス軽井沢」「プリンスコテージ イースト(プリンスコテージA)」に宿泊した場合、無料で利用できます。 無料シャトルバス これだけ広大な土地では移動が大変だろうなと思っていたら、軽井沢駅・各ホテル・アウトレットをぐるりと循環する無料シャトルバスを随時運行しています。 循環ルートを見るだけでものすごい広さであることがわかりますね。 こちらは、どこに宿泊しても利用可能です。 コテージの場合はちょうど良い所に停留所がないと結局歩かないといけないなあと思っていたら、停留所でなくても声をかけると止まってくれるそうです。 そういう臨機応変さは素晴らしいなと思います。 エンジョイチケット プリンスホテル軽井沢では、ホテル内をはじめ軽井沢町内外の提携施設・美術館など、色々なアクティビティに使えるチケットを販売しており、楽天トラベルや公式サイトでも、エンジョイチケット付きのプランが推されています。 どんな内容があるのかと見てみると、ランチがチケット2枚、ケーキセットがチケット1枚。 敷地内だとチケット1枚でボウリング2ゲームやフィットネスジム2時間が利用できる設定になっています。 エンジョイチケットは宿泊施設によっての縛りはないので、チケットさえあれば誰でも利用できるようになっています。 5施設の中では一番高級感がありオシャレな雰囲気です。 部屋タイプはツインルームからスイートルームまで。 部屋は壁一面が窓になっているので緑がとても綺麗で解放感が感じられるのが良いなと思いました。 軽井沢プリンスの中心かと思いきや、 軽井沢アウトレットからは一番遠くエリアの端にあるのが難点。 GoogleMapで検索すると、 軽井沢駅からは徒歩30分程度。 買い物したら少しホテルにもどって休憩、とちょこちょこ移動するには向いてません。 同様に温泉も遠いので、夜などわざわざお風呂に入りにバスに乗るのは不便だなと思います。 部屋はとても普通。 車椅子の方でも利用できるオールフローリングで作られたアクセシブルルームなどもあります。 アウトレットから一番近く、温泉「フォレストホットスプリング」に隣接しているため 立地は5施設中一番! 人気があるため予約が取りずらいのと、お値段が高めなのがネック。 「軽井沢プリンスホテル イースト」同様に アウトレットから近い。 徒歩2分! カーテンやチェア、ベッドサイドの時計など昭和の香りが…。 ただし、宿泊料金は格安なので値段重視派にはオススメ。 ステーキ食べ放題のディナーブッフェを行っているのでブッフェ好きの人にもはいいかもしれないです。 コテージは基本4人以上の利用を想定しているので、ファミリーやグループ向け。 キッチンはありませんが冷蔵庫はあるので、アウトレットで色々と買いこんで飲み会なども楽しいかもしれません。 コテージA~Fタイプまであり、一番大きいコテージはなんと ツインルームが4部屋にユニットバス4台!の巨大コテージ。 ユニットバス付きのツインルームが4部屋、リビングを囲むような形になっているので4家族で泊まるのも可。 でかい…! 一度大人数でこういうコテージに泊まって見たいなーと思います。 アウトレットならどこに泊まるのがオススメ? アウトレットから近いと言う意味では 「軽井沢プリンスホテルイースト」「軽井沢プリンスホテルウエスト」がオススメです。 イーストは温泉も隣接しているので全体的に移動が楽な代わりにちょっとお高め、ウエストは安価ですが施設が古そうだなと言う印象を持ちました。 (ちなみにイーストは2017年7月12日に客室、ロビー、レストランなどリニューアルオープンするそうです。 先にウエストを綺麗にした方が良かったのでは…) 個人的には「ザ・プリンス 軽井沢」の雰囲気が好きなのですが、アウトレットや温泉に行くのにわざわざバスに乗ると思うとちょっと躊躇してしまいますね。 アウトレットや温泉まではおそらく徒歩で20~30分くらいなので、散歩としては良いかもしれませんが雨など降ったら厳しい気がします。 コテージは楽しそうなのですが、基本的に4人用なので2人旅行では割高になります。 大人数や、お子さん連れなら広々としたスペースでゆっくり宿泊できるのでオススメです。
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