コンパチブル カイザー。 コトブキヤ S.R.G−S Gコンパチブルカイザー 繰府庵〜フィギュ間〜

『スパロボDDコラム』コンパチブルカイザーついに参戦! イベントでは貴重な特別報酬が入手可能に!!【#19】

コンパチブル カイザー

コンパチブルカイザー スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS 5,040円 税込 2011年4月発売予定 c SRWOG PROJECT• スケール:NON• 全高:約200mm• 素材:PS、PE、ABS• 商品仕様:プラキット• 原型制作: 吼えろ!コンパチカイザー!! スーパーロボット大戦OGにおいてファイター・ロアと共に活躍し、 スーパーロボットの王道的なスタイリングや必殺技で人気を博した 「コンパチブルカイザー」がいよいよラインナップ! 大張正己氏完全監修のもと、マッシブでメリハリの効いたデザインを忠実に再現しました。 メイン技の一つ「スパイラルナックル」に加え、肩先端パーツ着脱ギミックにより「カイザー・ブーメラン」も再現可能です。 シリーズ初の同スケールパイロットフィギュア、「ファイター・ロア」が付属、 雰囲気を更に盛り上げます。 さらにボーナスパーツとして「オーバー・カイザー・ソード」が付属。 オーバー・カイザー・ソードを振りかざしたコンパチブルカイザーの勇姿をお楽しみ頂けます。 「メカニカル・ベース フライング3」(別売)に対応、臨場感溢れるディスプレイが可能になります。 一部塗装済みマルチカラーキット仕様ですので、組み立てるだけで設定に近い姿に仕上がります。 この投稿は 2011年4月1日 金曜日 12:00 AM に , カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは フィードで購読することができます。 現在コメント、トラックバックともに受け付けておりません。 コメントは受け付けていません。

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コンパチブルカイザー (プラモデル)

コンパチブル カイザー

今週のは、ついに完成しました! 「コンパチブルカイザー/Gコンパチブルカイザー」の作例連載第4回目となります。 Gサンダーゲートは基本的にキットのままで、爪の肉抜き穴をポリパテで埋めています。 機首部分のユニットと首(?)にあたる部分には後ハメ加工を行い、ショルダー・キャノンは合わせ目にC面を作ってモールドに見立て、塗装がしやすいようにしています。 本体両側のインテーク状のディテールの内部の白い成形色のパーツ(R4・R5、R12・R13)は後ハメができないため、ここはマスキングで対応しています。 奥まっているため少し難しいのですが、しっかりと隙間にテープを入れていき、きちんと密着させることで成功率が上がります。 また、白の塗り分けが存在する背部ユニットと尾翼に関してですが、こちらは赤の成形色が鬼門であり、サフを吹いてから白を吹くと、赤の色素が染み出して若干赤みがかった感じになってしまいます。 これを回避するには、一度黒を吹いて染み出しを押さえ込み、隠ぺい力の強い白を吹けばOKです。 サフを吹くだけだとどうしても下から色素が染み出しホワイトを犯すため、ブラックなどを また、白の塗り分けが存在する背部ユニットと尾翼に関してですが、こちらは赤の成形色が鬼門であり、サフを吹いてても下から赤の色素が染み出して、白が若干赤みがかった感じになってしまいます。 これを回避するには、一度黒を吹いて染み出しを押さえ込み、隠ぺい力の強い白を吹けばOKです。 そして、ついにGコンパチブルカイザーに合体! さて、これまで紹介してきた「コンパチブルカイザー」と「Gサンダーゲート」を合体させると、いよいよ「Gコンパチブルカイザー」の完成。 キットではパーツ差し替えで再現されています。 脚の延長したプロポーションの変更によって、元のキットよりもさらにバランスが良くなったと思います。 Gコンパチブルカイザーとなって初めて使用可能となるオーバー・カイザー・ソードは、上の写真をご覧になるとわかるように、設定画よりもかなり長くなっています。 でも解説しましたが、「グレートな剣は長い方が良い」という考えに基づき、刀身とグリップを2キット分使って大幅に延長。 これにより、両手持ちが可能になります。 地味だが、見栄えを大きく左右するポイント。 キット状態の長さのオーバー・カイザー・ソードだと、どうしてもポーズを取ったときに背面のGサンダーゲートやオーバー・キャノンに負けてしまいがちなのですが、これだけ長くすればそんな心配もなく、バンバン見得を切らせることができるようになり、迫力も段違いに良くなります。 加えてロボットアニメに見られる伝統的なパース効かせた構えを再現するべく、プラ板でパース付きの刀身も製作しました。 また、頭部はフェイスパーツの勘合調整を行い、コンパチブルカイザーのフェイスパーツ取り付けも可能にして、いわゆる「マスク割れ、もしくはマスクなし」の状態も再現できるようにしています。 見るアングルは限定されるが、本来、模型のサイズでは不可能な強烈なパースがさらなる迫力を産む。 下写真は通常のオーバー・カイザー・ソードとの比較。 だからこそ、デザイナーである大張正己氏がこれまで携わってきたロボットアニメへのリスペクトを込めつつ、様々なポージングを再現したいと思ったのが今回改めてコンパチブルカイザーを製作した動機のひとつです。 今回の提案を快諾してくださった担当様、関係各所の皆様、そして当記事をご覧の皆様に、この場にて厚く御礼を申し上げます。

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Gコンパチブルカイザー (プラモデル)

コンパチブル カイザー

ついについに、あのスーパーロボットが『スパロボDD』に登場! 興奮冷めやらぬなか、『スパロボDD』コラム第19回スタートです!! コンパチブルカイザー&SSR カイザー・バースト コンパチブルカイザー&SSR カイザー・バーストの評価(S) 制圧戦報酬で入手でき、2機目となる貴重な特殊属性の通常攻撃持ち。 さらに特性+5まで強化すると攻撃特化タイプのMAP兵器以外の射程+1が追加されるので、弱点をある程度フォローすることも可能だ。 また今回は、各種ミッション報酬で固有スキルのオーブが入手できるようになっているため、育成序盤のオーブ不足による戦力ハンデなども改善されている。 『スパロボDD』では原点回帰といったところでしょうか。 これは『ザ・グレイトバトルIV』でファイター・ロアが所属していた特殊部隊の名称です。 ここでのロアはプレイアブルキャラクターではありませんでした。 HPなどを回復してくれるお助けキャラとしてたびたび登場し、自分の生命と引き換えにナイトガンダムを復活させるという最期を迎えています。 宿敵・ダークブレインとの因縁も、この時からずっと続いています。 ほかのキャラクターと比べて、やたら高速な貫き手が特徴的でした。 なお、『ラストファイター・ツイン』のラスボス・ザンエルは、『スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ』に登場するXN-Lのモチーフとなっています。 また、同じく92年に発売された『ヒーロー戦記』では、『OG』シリーズでもおなじみのゲシュペンストが初登場していますが、ファイター・ロアとゲシュペンストは1993年発売の『バトルドッジボールII』でラスボスチーム・ゴッドファクトリーのチームメイトとして早くも共演を果たしています。 隠しコマンドを入力することで、プレイヤーが使うこともできました。 ……ということで、バンプレオリジナルロボ&キャラ豆知識でした! コンパチブルカイザーの宿敵・ダークブレインを倒せ! ラムダ・ショットの評価(S) メインは攻撃&回避タイプの運動性が9. 5%増加、戦闘回数に応じて攻撃力4. 6%増加(最大23%)で、気力120以上になるとステージ中に一度だけ攻撃力・照準値・運動性が8%増加する(4アクション有効)。 攻撃力の最大増加値や追加効果発動時の効果は大きいものの、追加効果が気力120以上で自動発動してしまうのがネック。 ステージ開始直後はもちろん、4アクションの効果時間が過ぎたあと運動性が9. 5%増加だけになってしまうので、第3次などの高難易度になるとメインの回避ユニットとして運用するにはやや厳しい。 射程も全体的に短く、反撃を受けやすいのも上記の欠点に追い打ちをかける形に……。 6%増加、攻撃を回避したときの気力上昇量+2と、こちらは非常に優秀なのでアーバレスト使いならば1つは確保して起きたいところ。 『スパロボDD』でのアーバレストは『フルメタル・パニック!』名義での参戦ですが、アーバレストのデザインはTVアニメ版第4期『フルメタル・パニック! Invisible Victory』を踏襲したもの。 『Invisible Victory』のメカは3DCGで描かれていることもあり、ディテールが特に細かくなっています。 第3期『フルメタル・パニック! The second raid』では、戦闘中は背面の放熱板のみが展開し、肩部は戦闘終了時のみの展開となっていました。 SSR 反重力ストーム 反重力ストームの評価(B) メインは防御&命中タイプの照準値が12%増加、被ダメージを13%軽減、斬撃・特殊属性の通常攻撃と反重力ストームのブレイクゲージ減少量75%増加、反重力ストーム命中時に敵の攻撃力21%減少と、効果自体は盛りだくさん。 そして特性+0でアクション2、回数4と回転率も悪くない。 ただ、威力が130%と低いのが大きな難点。 特性+5まで強化すれば威力200%にはなるが、メインに攻撃力増加がないため、攻撃役としては力不足といわざるを得ない。 また射程が短いのもマイナス点だ。 防御系のアビリティが被ダメージ13%軽減のみしかなく、反撃を受けると手痛いダメージを負ってしまう恐れがある。 命中時に攻撃力デバフはついているが、相手が防御をしている時を狙うなど、運用には工夫が必要になる。 マジンガーZのブレストファイヤー、グレートマジンガーのブレストバーンと同じく、グレンダイザーの胸部から放射される七色の光線ですが、こちらは熱線ではなく重力を操作するもの。 原作では、反重力ストーム自体に攻撃力があるように描写されることは少なく、敵を墜落させたり、吹き飛ばしたりするのに用いられています。 『スパロボDD』でも、落下時にダメージを与えていますね。 そんななか第8話では、円盤銃ダルダルが放ったビームを反重力ストームで押し返しつつダルダル本体を弾き飛ばし、そのまま爆発四散させるという荒業を披露。 第24話では円盤獣ドグドグの動きを反重力ストームで封じ、背後から遠隔操縦したスペイザーのメルトシャワーで挟み撃ちにするという連携攻撃で金星をあげました。 ……というところで今回の『スパロボDD』コラムはおしまい! 次回はなんと記念すべき第20回です!! G/1998 NADESICO製作委員会 C 1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会 C 2001永井豪/ダイナミック企画・光子力研究所.

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