トロッゴン せきたんポケモン ガラルNo. 162 ぜんこくNo. 838 高さ 1. 1m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Carkol タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 18で『タンドン』から進化• /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 自分が『ほのお』タイプではない時は失敗する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 自分が場を離れると効果は消える。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。
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使いやすい預かり屋さんはどっちだ! 今回は、 ポケモン剣盾における2つの預かり屋、どちらを利用すべきなのか比較レビューしよう。 「なんとアホらしい記事だろう」と、思った読者さんもいるかもしれないが、人によってはトヨタ・86とスバル・BRZの違いくらい、重要なことだ。 ポケモンで言ったら、通常色のゲンガーと色違いのゲンガーくらい、重大な違いだね。 剣盾に存在する2つの預かり屋 ポケモン剣盾には、5番道路とワイルドエリア内のハシノマ原っぱに、それぞれ預かり屋が存在する。 これはORASの育て屋以来であるが、今回は、実質2Dと視点変更が可能な3Dということで、それぞれちょっと趣が異なる。 預かり屋って何をするところなの? まさか、預かり屋の機能を知らない人がこの記事を読んではいないだろうが、簡単に説明しよう。 ポケモンのオスとメスを預けて、卵を産ませるサービスだ。 いっぱい卵を産ませて、孵化させて、強いポケモンを厳選しよう。 なお今作から、今まで遺伝技とされていた技が、預かり屋に預けたポケモン同士で教え合う、という新仕様も追加された。 預かり屋で孵化厳選する前にやること 4番道路からガラル第一鉱山に入って、画像の場所に行き、特性が「ほのおのからだ」のトロッゴンを厳選するんだ。 試しに炎タイプの技を当ててみて、何も起こらないならば、それが「ほのおのからだ」トロッゴンだ。 特性が「ほのおのからだ」のポケモンが手持ちにいる場合、孵化にかかる歩数が半分で済む。 それぞれの預かり屋の長所と短所 5番道路の預かり屋の長所・短所 長所• 伝統的なスタイルで、古参にも馴染みが深い。 集中できる環境• がんばれば片手でも孵化できる• ほとんどスティックを倒しっぱなしで、たまに逆に向ければよい 短所• 飽きやすい。 マンネリ、親の顔より見たあの感じ。 景色が代わり映えがなく、面白みがない。 自転車の制御が難しく、速度を維持したまま小さなNPCに話しかけづらい。 キャラが小さいため移動スピードの体感時間が遅く感じる。 そらをとぶからのアクセスが若干悪い。 ワイルドエリアの預かり屋の長所・短所 長所• 視点移動もできるので、 新鮮で楽しい。 壮大な環境でポケモンを孵化している気分になり、 モチベーションが高まる。 ついでにレイドバトルができる。 ついでにアイテム掘りを頼める。 キャラが大きいので、体感速度が速い。 自転車の操縦が楽しい。 今作自転車はワイルドエリアでのライドが前提になっており、制御しやすくNPCにも話しかけやすい。 気が散りやすい、気づいたらレイドバトルやワット集めしてる。 うっかりエンカウントしてしまいがち。 砂嵐などで視界が悪いこともある。 そらをとぶタクシーで着た時、何故か180度後ろを向かなければならない。 左右のスティックを使うので、片手持ちが厳しい。 オンラインだと少し重い。 レイドバトルに夢中になり、孵化がそっちのけになる。 5番道路VSワイルドエリア比較対決まとめ 実際、どちらも孵化にかかる効率などは、ほとんど変わらない。 確かに5番道路の方がそらをとぶタクシーからのアクセスが若干悪い。 がほんの5秒くらいNPCに話しかけるのが遅れるだけだ。 気分の問題だと言っていいだろう。 だが、気分というのは大事なのだ。 言いかえれば、どちらを利用するかによって、孵化をするモチベーションも決まってくる。 集中できる環境かどうか?と言えば5番道路が勝る。 壮大な景色を楽しみながら、自由に自転車を乗り回したいなら、ワイルドエリアの方がいいだろう。 集中して、無心で、淡々と修行僧のように孵化ができるなら、5番道路の預かり屋を利用すべきだ。 伝統を保守するタイプの人も、5番道路を勧めるね。 一方、 雄大な景色の中で自転車のライドを楽しみながら、レイドバトルやワット集めをこなしつつ、気分が乗ったら自転車をぶん回して孵化させる! そんな改革派で気分屋のきみには、ワイルドエリアの方が断然おススメだ! それに、ワイルドエリアは、将来のポケモンのアーキタイプになるだろうからね。 過去を大事にする人は5番道路、未来を見ている人はワイルドエリア、それでいいだろう。 私は未来志向なので、ワイルドエリアを利用している。 が、歴史を振り返りたいときは、たまに5番道路という感じでやっている。 おまけ 私のプロデュースするVtuber、光りりあちゃんにお願いして、どの預かり屋を使っているかのアンケートを取ってもらった。 同時に利用する器用な人もいる。 光りりあちゃんの対戦配信・動画もよろしくお願いします。 yasuokaden.
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車輪のような脚の代わりに怪獣型のような胴体と手足となって二足歩行に変化。 石炭もさらに山ほど増加され、まさに名前通りの「 石炭の山」のような見た目になった。 バトルではこの石炭 と白目部分 を真っ赤に燃え上がらせ、火の粉をまき散らして周囲を焦がしにかかる。 鉱山に生息しており、ゴツい外見に反し性格はとても穏やか。 しかし、住処を荒らそうものなら1500度の炎で焼き尽くしに掛かってくる。 この温度はの800度を上回る温度である為、人間であれば即死してもおかしくないレベルのもの。 しかしこれでもの体内温度である6000度には遠く及ばない数値なのである。 ポケモン世界の高温のインフレ具合は凄まじすぎる。 序盤に登場するいわタイプであり、2段階進化し、最終的に怪獣系の外見となる点などやとの共通点が多い。 どっしりとした二足歩行のシルエットはやに近く、色々な面で歴代いわタイプの先輩達の特徴を踏襲しているようなポケモンである。 ゲーム上における特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 110 80 120 80 90 30 進化すると専用技としてを取得でき、相手のすばやさを1段階下げ、相手の弱点にほのおタイプを追加する。 基本的には素早さが低いかわりにHPなどの防御性能に優れる耐久型。 攻撃面では攻撃・特攻はともに80と低くはないが決定力には欠ける。 耐久面でも優れるとはいえ、4倍弱点が2つもあるため役割破壊されやすい。 後述の特性のため、相手に左右されやすいのが難点。 セキタンザンの個性は専用特性の「じょうききかん」にある。 これはかの攻撃技を受けると、自分の素早さランクが一気に 6段階も上がる特性。 発動後は、無補正状態で素早さに努力値を28振っていればすら抜き去る驚異の素早さを得る。 これにより、超低速アタッカーと、じょうききかんによる高速アタッカーの両方に対応できる。 これは他のどのポケモンにもない個性である。 ほのお技はこの耐久力ならどうとでもなるのだが、問題はみず技を受ける場合。 との相乗効果が狙えるものの、4倍弱点なので受けきれずに倒されることが多い。 を持ったり、壁を貼る、先に「」を使って軽減するなどの一工夫が必要。 高耐久でほのおに弱いやと組み、相手のほのお技を誘うのがメジャーな運用法となる。 選出段階で狙いがバレるため決まる事は少ないものの、弱点を突かなければなかなか倒せないこれらのポケモンに対して弱点のほのお技を打ちづらくなるため、相手に対して大きなプレッシャーをかけられる。 特にナットレイはほのおに弱くみずに強いため、互いの弱点をカバーし合える。 逆に、を基軸とする超低速アタッカーで運用する場合、じょうききかんは邪魔になる。 その場合は「ほのおのからだ」ないしは夢特性の「もらいび」の出番となる。 kg せきたんポケモン・セキタンザンがキョダイマックスした姿。 天然ののような身体となり、頭の石炭がさらに増加して首回りにまであふれ出ている他、目だけがオレンジ色に光るタンドン時代のものへと戻っている。 巨大な竈のような胴体の内部ではキョダイマックスのパワーに煽られた2000度の炎が燃え盛っており、実際にある地域が大寒波に襲われた時には、本当に巨大なストーブ代わりとなって多くの命をの危機から救ったという逸話がある。 このセキタンザンが放ついわタイプのわざは、専用の「 キョダイフンセキ」に変化する。 相手にダメージを与えるだけでなく、弾ける石炭が4ターンの間フィールドに留まり続け、相手のいわタイプ以外のポケモンに毎ターン終了時、最大HPの6分の1のダメージを与える。 関連タグ …同じく石炭がモチーフ …同じ複合タイプであり、孵化要員として用いられたこともある …石炭、蒸気機関繋がり 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00• 2020-07-14 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-16 17:28:07• 2020-07-16 17:27:23• 2020-07-16 17:25:40• 2020-07-16 17:20:37• 2020-07-16 17:18:18 新しく作成された記事• 2020-07-16 17:22:20• 2020-07-16 17:17:39• 2020-07-16 16:35:13• 2020-07-16 16:36:35• 2020-07-16 16:38:07•
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