アシュフォード ライフ オーガナイザー。 システム手帳をもっと楽しく!アシュフォード「アシスタントホール」

ASHFORD 本革 3つ折りライフオーガナイザー(システム手帳+ノートカバー) A5サイズ タタンカ 3701 (アシュフォード) :ashford

アシュフォード ライフ オーガナイザー

いつも持ち歩いているアシュフォードのライフオーガナイザーというシステム手帳です。 アシュフォードでは、システム手帳とは言わず、気軽に着替えるという観点から『ジャケット』というそうです。 このライフオーガナイザーにはA5とB6のいわゆるバイブルサイズがあり、これがB6のバイブルサイズです。 どこがお気に入りかと言いますと、 システム手帳はリングが書くときに邪魔をするという問題と、リフィルを入れすぎるとリングのところで折れてしまうという問題がありますが、こちらはリングは径の小さいものが採用され、通常のノートを別に2冊挟むことができるという優れものです。 1本だけペンホルダーがあるので挿入できます。 その部分を開けると、リングが見えます。 さらに広げると… 開けると、このようにB6ノートが2冊差し込むことができます。 このノートは、『紳士なノート』などで有名なアピカのカバーノート パーソナルの替えノートです。 こちらも万年筆が裏抜けしない滑らかな書き味のノートで、1冊400円ほどで購入ができます。 僕は、方眼と罫線のノートを使用し、それぞれを仕事の内容を分けて使っています。 右側は罫線のノートで… 左側は方眼のノートにしています。 仕事をしていると急なメモやメモを切り離し、誰かに渡したい時や持っておきたい時などがあるのでそのために切り離し可能なメモパッドも挿入してあります。 このように、縦長のMnemosyne(ニーモシネ)を忍ばせてあります。 このニーモシネはN177Aと言われるもので、切り取りステッチが上部と真ん中にあるので、小さいメモとしても縦長のメモとしても使えるので大変便利です。 400円ほどで購入できます。 システム手帳側には、カレンダーとToDoリストなどを挟み手軽に活用できるようにしてあります。 そして、ダヴィンチのレザー下敷きリフィルで、ペンホルダーを1本別に確保し、お気に入りの万年筆を1本忍ばせています。 また、付箋も必要不可欠ですので、リフィル型のものを挟んであります。 このアシュフォード ライフオーガナイザーは、このような使い方をしても、無理なく充分に使用できる優れもので、閉じた時のこの膨らみがむしろ心地よくも感じます。 レザーの質感も良く、使い込めば使い込むほど、愛着感が湧く手帳で、まさにMyBunguです。 そんなMyBunguを探してみませんか?• , ,• コメント:•

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システム手帳をもっと楽しく!アシュフォード「アシスタントホール」

アシュフォード ライフ オーガナイザー

たけちよです。 さてさて、昨日のInstagramのPOSTでも書いたように、ASHFORDのライフオーガナイザーが熱いです。 もともと私は日記と雑記で使っていたのですが、しばらくはモレスキンがあったり、他システム手帳で代用していたりして、手帳の楽園こと手帳棚にしまってあったんですね。 しかし昨日、勉強用のノートと雑記帳とシステム手帳を持ち歩くにはどうしたらいいか云々やっておりまして……。 まぁ私が頑張って重い荷物持てばいいんですが、外出した時って大抵なんかしら買って来るからただでさえ最終的に重くなるのに、基本的な重量をさらに重くしてどうすんねんと、10分ほど棚の前でああでもないこうでもないと唸ってました。 そこで目に入ったのがライフオーガナイザーっちゅうわけです。 とっても触り心地の良い、しっとり系の革です。 ノート2冊収納するとこんな感じになります。 ライフオーガナイザーはA5サイズとB6サイズがあるのですが、私はB6サイズを使っています。 外出先でリフィル書いても、家戻ってから母艦に挟めるし。 後ろにはポケットも付いているので、情報カードとか名刺とか必要な紙もの及び推し関連のものなどを入れておけますwww ペンホルダーも割と太めの軸のペン収納出来ます。 私は太軸大好きマンなのでこちらもありがたい。 入らないやつ多いからね! リフィル部分には今のところ、 ・マンスリー(これはノックスのナローサイズ) ・買いたい本のリスト ・買いたいものリスト ・やりたいことリスト を挟んでます。 いずれにせよ現在進行形なものばかりで、終わった事案に関しては積極的に外していきます。 だっていらないからね。 雑記帳はまぁ読んで字の如くだから内容バラバラですが、手帳のことで考えたページだったり、昨日なんかはボールペンに付いて調べて書いてたり、7割ステーショナリー関連です。 あとは例えば気になる記事を書き写してみたり、印刷して貼ったりとか。 モレスキン的役割を今後この雑記帳が請け負う感じかな。 モレ様はモレ様でつらつら書きたい時に書くのだろうけど。

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ASHFORD 本革 3つ折りライフオーガナイザー(システム手帳+ノートカバー) A5サイズ タタンカ 3701 (アシュフォード) :ashford

アシュフォード ライフ オーガナイザー

来る2018年9月23日(日祝)開催の「Vol. 2 Nagasawa M5会」に向けて、マイクロ5(M5)サイズのシステム手帳熱がいっきに高まる9月下旬となりました。 Vol. 2 Nagasawa M5会についてはに、そしてアシュフォードのM5サイズ新リフィルについてはに書いた通り、んもう頭の中はM5だらけ。 さらに前回書ききれなかったアシュフォードの新リフィルのうち「ログリーフ」と、Vol. 2 Nagasawa M5会で開催される「ライフログリフィルバー」について、今回話題にしたいと思います。 この2つに共通するところは「ログ(記録)」という言葉です。 航海日誌や航空日誌に始まり、あらゆる乗り物の運行日誌や業務記録などを指す言葉で、またコンピュータでの時系列に沿った記録にも使われ、「ログイン/ログアウト」といった表現でも目にします。 「ブログ(blog)」も元を辿ると、ウェブ(web)+ログ(log)の造語・ウェブログ(weblog)が簡略化された言葉で「ウェブ上の記録」を意味します。 そんな「ログ」は、文具好きにこそ大好物な言葉なのではないでしょうか。 何かこう、一見事務的に書かれた時系列の記録からあふれ出る臨場感というか、緊迫感というか……そうした息づかいが文字や線に現れていたりすると、もうたまらねえ! となるものですよね。 その「ログすること/記録すること」に特化したリフィルが、このログリーフです。 点線の2mm方眼にタイトル欄が付いている、というシンプルなデザインに機能あり。 冒頭写真では、ちょうど調べたかったため「エタノール」について書いています。 サイトや本で目にしたことや、調べたことなどをこのように記すもので、「またあとでサイトとかを読み返せばいいや」と思っていると記憶の彼方へ埋没してしまうことも多々あるため、これはあとからまた確認したくなるなというものは、このように要点のみを書いておくのが得策です。 タイトル欄には罫線がなく白地なので用紙の中でピカッと目立ち、2mm方眼はほどよく線を意識させず、図を記したい時にも便利です。 こちらのデザインは、趣味の文具箱の清水編集長の発案によるものとのこと。 そこから始まって「ログ」を各分野に派生させ、趣味の文具箱とアシュフォードで共同開発した数々のリフィルが、今回のVol. 2 Nagasawa M5会で販売される「ライフログリフィルバー」です。 1パッケージには約50枚のリフィルが収納できるそうです。 当日並ぶ予定のリフィルは、各サイズ以下の通りのラインナップです。 パープル・オレンジ・イエローの新色はどれも魅惑…これはもはや「どの色から買うか」ということになりそうな予感が。 なくならないうちに、押さえておきたいところですね。 M5をどっぷり愛用中という皆さまも、興味はあるけれどこれから考えるという皆さまも。 商品の購入や取り置き、取り寄せ、ご予約などお気軽にお問い合わせください。 メールフォームからのお問い合わせは24時間受付しておりますが、土日祝に届いたメールについては翌営業日以降の返信となります。 メール送信前に再度ご確認ください。 お問合せからしばらく経っても弊社からの返信がない場合は、弊社からの返信メールの不達が考えられます。 その際は、お手数をお掛け致しますが までご連絡をお願い致します。

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