カレールーでスープカレー。 普通のカレールーで!スープカレー レシピ・作り方 by みっふぃ1133|楽天レシピ

ルーで簡単 ゴロゴロ野菜のスープカレー 作り方・レシピ

カレールーでスープカレー

「やわらかく煮込んだスペアリブの濃厚とんこつカレー」 鶏がらと豚骨をじっくりと煮込んだ白濁スープを使い、濃厚な旨味のおいしいカレーを作ります。 具に使うのはガツンと豚のスペアリブ。 スペアリブからも旨味のある出汁がとれるので、さらに濃厚でボリュームのある絶品カレーに。 少し時間がかかりますが、休日などにゆっくりと料理するのも楽しいもの。 ラーメンにも使える豚骨スープを使った濃厚とんこつカレーのレシピです。 ・流水で血や汚れを洗い流し、適当に骨や関節を折っておく。 手で取り除いておきます。 ・水で汚れやゴミを洗い流し、トンカチやノコギリで半分に折る。 トンカチを使うと反動で跳ねて危ないので、あればノコギリをおすすめします。 ・下処理の終わった豚骨と鶏がら、酒、臭み消し用の材料を鍋に入れて水を張る。 ・中火~中強火でアクを取りながら煮込む。 ・煮込み終わったら冷める前にザルや網で濾す。 ラーメンスープのように丁寧に煮込む必要はなく、グツグツと沸騰させながら煮込んでしまいます。 5リットルぐらいにします。 ・水気が飛んで色がついてきたら、すりおろしたニンニクと生姜を入れる。 ・焦がさないように飴色になるまでじっくりと炒める。 ・カレー粉を入れて混ぜ合わせる。 とろみが付いてもすぐに火を止めず、じっくりと弱火で5分ぐらい炒めます。 ・オニオンペーストと下ごしらえの終わったスペアリブを入れる。 (下記参照) カレーの味付け 市販のカレールーやうま味調味料を使わないので、レシピ通りに作ってもおいしくならないといった事もあるかと思います。 味見をしてみてひと味足りないという時は意外と塩気が少ないだけの場合があるので、まずは塩で調整を。 塩を足すことで一気に味が決まることがあります。 それでも一味足りない、なにか美味しくないといった時は、コンソメやブイヨンなどのうま味調味料や市販のカレールーを足してみてください。 元のスープにしっかりと旨味があるので、少量のカレールーを足すことで、同じ市販のルーを使ったカレーでもぐぐっと旨味あふれるおいしいカレーになります。 豚骨スープを使った濃厚なカレーの出来上がりです。 カレーの香りに負けず豚骨スープの香りもしっかりと残り、好きな方にはたまらない絶品カレーに。 具に使ったスペアリブはスプーンで崩れるぐらいやわらかくなっているかと思います。 前述の通り、どうしても味が決まらないといった場合は、試しに市販のカレールーを入れてみてください。 今までにないぐらい濃厚なカレーになります。

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ボナンザ|札幌カレー総合力No.1?ルーカレー?スープカレー?デリバリーもおすすめ

カレールーでスープカレー

この前、ローストチキンを食べたあとの鶏ガラ(鶏骨)で鶏がらスープを取ったのですが、その鶏ガラスープを使って、今回はチキンカレーを作ってみました。 鶏がらスープの出汁を入れているのでうまみが出てとても美味しいですよ。 自分で取った鶏がらスープは冷蔵保存もできるので、思いついたときにできるのがいいところ。 フランスでもカレーは家庭料理としてふつうに食べてるみたいです。 日本のカレーのようににんじんやじゃがいもを加えたりしてないようなのですが、わたしとしては野菜を入れたいっていうことで、今回はじゃがいもとにんじんを加えてみました。 毎日ごはんを作っているんですが、きょうのごはん何にしよう〜〜〜って考えることが多いです。 冷蔵庫に残っている材料と栄養のバランス、付け合わせなんにしようか、お腹いっぱいになるかとか…いろいろと考えることが多くってメニューを決めるのが大変なんですけど、カレーだと野菜と肉が揃ってるから楽だなぁ〜って思ってます。 だからよく作ってしまうんですけど…。 鶏ガラスープを使ったチキンカレー? 鶏がらスープを加えて出汁のうまみを加えるので、日本のルーを使ったカレーのようにルー(スープ)が多めのカレーにしました。 鶏もも肉からの出汁と鶏がらスープを加えているのでコクが増してうまみが増します。 トマトピューレをたくさん使わなくていいので、その点がちょっと楽です。 鶏がらスープを使わないトマトチキンカレーの作りかたは「 」をみてね。 トマトチキンカレーのほうはトマトを多めに加えているので、酸味がきいてさっぱりと食べれます。 鶏ガラスープを使ったチキンカレーのレシピ フランスでは鶏の丸焼きのローストチキンを食べる機会が多くって、その残った骨をどうにか再利用したいなぁと思って鶏がらからスープをとしました。 そのスープの活用のしかたのひとつがこのチキンカレーです。 鶏がらスープの取りかたは「 」に詳しく書いています。 鶏肉は大きめのもも肉で6本、小さめだと8本ほど使います。 好きなだけ加えてください。 小麦粉を加える理由はルーにとろみをつけるためです。 この量だとゆるーくとろみが付く程度です。 鶏がらスープのチキンカレーの作りかた 煮込んでるとこ• ニンニクと生姜は細かくみじん切り(もしくはすりおろし)、玉ねぎは薄切りにする。 フライパンに油(大さじ1)を敷き、弱火にかける。 鶏肉の皮目を下にして、中火で焼く。 焼き目がついたら、裏返して焼き目がつくまで焼く。 中までは火を通さなくて大丈夫です。 フライパンから鶏肉を取り出し、油を拭き取る。 油(大さじ1)を引き、弱火にかける。 油が熱くならないうちに玉ねぎ、にんにく、生姜を加え炒める。 玉ねぎがしんなりとして茶色に焼き色が付いたら、小麦粉を加え炒める。 粉っぽさがなくなればOKです。 鶏がらスープとじゃがいも、にんじん、鶏肉、トマトピューレを加え、弱火で1時間ほどフタをして煮る。 カレーのパウダーを加え、再び30分ほど煮る。 フランスではごはんはゆでるので、サラサラのごはんと一緒に食べます。 サラサラのごはんも慣れるとなかなか美味しいです。 粘りがなくておなかにたまらないので食べやすいです。 フランス流ごはんの炊きかたは「 」をご覧ください。 鶏がらスープを使ったチキンカレーの感想 フランス人も鶏がらスープを使ったカレーは好評でした。 鶏の骨から取ったスープを食べるのは初めてだったらしいので、食べる前は怖いって言ってたのですが、こんなにうまみが出るとは思ってなかったようで。 喜んでもらえてよかった。 にんじんやじゃがいももおいしく食べてもらえましたよ。 やっぱりカレーにはじゃがいもとにんじんが合いますよね。 ぜひ、鶏がらスープがあるときにチキンカレーを作ってみてはいかがでしょうか。 トリ3段活用!レシピ 鶏一羽を使って、3品を作りました。 おすすめ関連記事.

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カレーハンター協会が選ぶ!市販のカレールー人気ランキング

カレールーでスープカレー

この前、ローストチキンを食べたあとの鶏ガラ(鶏骨)で鶏がらスープを取ったのですが、その鶏ガラスープを使って、今回はチキンカレーを作ってみました。 鶏がらスープの出汁を入れているのでうまみが出てとても美味しいですよ。 自分で取った鶏がらスープは冷蔵保存もできるので、思いついたときにできるのがいいところ。 フランスでもカレーは家庭料理としてふつうに食べてるみたいです。 日本のカレーのようににんじんやじゃがいもを加えたりしてないようなのですが、わたしとしては野菜を入れたいっていうことで、今回はじゃがいもとにんじんを加えてみました。 毎日ごはんを作っているんですが、きょうのごはん何にしよう〜〜〜って考えることが多いです。 冷蔵庫に残っている材料と栄養のバランス、付け合わせなんにしようか、お腹いっぱいになるかとか…いろいろと考えることが多くってメニューを決めるのが大変なんですけど、カレーだと野菜と肉が揃ってるから楽だなぁ〜って思ってます。 だからよく作ってしまうんですけど…。 鶏ガラスープを使ったチキンカレー? 鶏がらスープを加えて出汁のうまみを加えるので、日本のルーを使ったカレーのようにルー(スープ)が多めのカレーにしました。 鶏もも肉からの出汁と鶏がらスープを加えているのでコクが増してうまみが増します。 トマトピューレをたくさん使わなくていいので、その点がちょっと楽です。 鶏がらスープを使わないトマトチキンカレーの作りかたは「 」をみてね。 トマトチキンカレーのほうはトマトを多めに加えているので、酸味がきいてさっぱりと食べれます。 鶏ガラスープを使ったチキンカレーのレシピ フランスでは鶏の丸焼きのローストチキンを食べる機会が多くって、その残った骨をどうにか再利用したいなぁと思って鶏がらからスープをとしました。 そのスープの活用のしかたのひとつがこのチキンカレーです。 鶏がらスープの取りかたは「 」に詳しく書いています。 鶏肉は大きめのもも肉で6本、小さめだと8本ほど使います。 好きなだけ加えてください。 小麦粉を加える理由はルーにとろみをつけるためです。 この量だとゆるーくとろみが付く程度です。 鶏がらスープのチキンカレーの作りかた 煮込んでるとこ• ニンニクと生姜は細かくみじん切り(もしくはすりおろし)、玉ねぎは薄切りにする。 フライパンに油(大さじ1)を敷き、弱火にかける。 鶏肉の皮目を下にして、中火で焼く。 焼き目がついたら、裏返して焼き目がつくまで焼く。 中までは火を通さなくて大丈夫です。 フライパンから鶏肉を取り出し、油を拭き取る。 油(大さじ1)を引き、弱火にかける。 油が熱くならないうちに玉ねぎ、にんにく、生姜を加え炒める。 玉ねぎがしんなりとして茶色に焼き色が付いたら、小麦粉を加え炒める。 粉っぽさがなくなればOKです。 鶏がらスープとじゃがいも、にんじん、鶏肉、トマトピューレを加え、弱火で1時間ほどフタをして煮る。 カレーのパウダーを加え、再び30分ほど煮る。 フランスではごはんはゆでるので、サラサラのごはんと一緒に食べます。 サラサラのごはんも慣れるとなかなか美味しいです。 粘りがなくておなかにたまらないので食べやすいです。 フランス流ごはんの炊きかたは「 」をご覧ください。 鶏がらスープを使ったチキンカレーの感想 フランス人も鶏がらスープを使ったカレーは好評でした。 鶏の骨から取ったスープを食べるのは初めてだったらしいので、食べる前は怖いって言ってたのですが、こんなにうまみが出るとは思ってなかったようで。 喜んでもらえてよかった。 にんじんやじゃがいももおいしく食べてもらえましたよ。 やっぱりカレーにはじゃがいもとにんじんが合いますよね。 ぜひ、鶏がらスープがあるときにチキンカレーを作ってみてはいかがでしょうか。 トリ3段活用!レシピ 鶏一羽を使って、3品を作りました。 おすすめ関連記事.

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