め め み の うつ 日記。 [ うつ・うつ・うつ・・・ ]

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憂うつな気持ちが2週間以上続く人に是非読んでほしい 薬よりもよく効く! 誰もが参考になる「うつ病」体験マンガ ……あなたの心の中にも「うつにゃん」はいます! ・心が消耗していると感じる人 ・しんどい気持ちが2週間以上続いている人 ・自己肯定感が低すぎる人 ・他人の評価を気にしすぎる人 ・仕事が忙しくて休めない人 ・病院へ行こうか迷っている人 うつを10年以上こじらせた女性漫画家の体験談を、 本人が描いたネコ漫画で紹介しています。 過労、自己否定、無気力、毒親、借金、再発の恐怖など…… 誰にでも起こりうるリアルなうつ体験には、 メンタルケアのコツやヒントが満載です! その他、ブログ『私の代理で猫がいろいろ言うblog』で 反響の大きかった『自分のご機嫌をとるコツ』、 『私が実践してよかったアレコレ』を紹介。 また、『精神科医に聞く「脱うつ」のアドバイス』コラムは、 心が消耗している人に必ず参考になるはずです。 ストレス社会に生きづらさ、しんどさを感じている すべての人たちに読んでいただきたい1冊です! 逢川 里羅 あいかわ・りら 漫画家。 漫画家naked apeのストーリー・デザインを担当。 2001年「ステンシル」 スクウェアエニックス 誌上にて「DRUGHUNTER」で大賞受賞。 後に、同作品を連載化した「switch」を2002年1月より開始。 naked ape以外の作家への漫画原作の提供もしている。 10年以上こじらせ、自力回復した自身の「うつ体験」や心の整え方について、 ブログやツイッターで情報発信し、個人・グループセッションも行っている。 --このテキストは、版に関連付けられています。

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先の事は考えない、今を大切に過ごすだけ。ただそれだけです…|うつ こころの雑記帳。

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2018年5月17日NHKのEテレ 番組に出演した 小林エリコさんが 編集したマンガ本です。 A5判 112頁 原作 まつもとあけみ 漫画 佑実 【この本の内容】 「うつまま日記。 」は、その名前のとおり、うつ病をかかえながら育児をしている原作者まつもとあけみさんの体験をマンガにしたものです。 このマンガは、まつもとさんが結婚するところから、ムスコが中学生になるまでを描いた4こまマンガです。 うつ病…。 とてもつらいです。 普通の人なら家事などできなくなっても不思議ではありません。 子育て…。 すごくたいへんです。 普通の専業主婦でも、へとへとになります。 うつ病で子育て…。 こうなると、もうダブルパンチ以上のたいへんさです。 でもなんとか生活しないと生きていけません。 そんなことで、生活をしているうちに、たいへんだけど、うまく手抜きをしたり、ムスコとそれなりに向き合って、なんとかやっていく生活ができるようになく様子を、明るくユーモア一杯に描いています。 このマンガは、実話です。 長年にわたるお話なので、いろいろなエピソードが出てきます。 第二子出産。 離婚話。 ムスコの自己否定。 うつ病の薬をのみながら出産できるのか問題。 薬をたくさん出す主治医。 診断名。 セカンドオピニオン。 などなど。 こうした出来事が次から次へと展開していきます。 登場人物達もなかなか味があります。 まず、ダンナ。 喧嘩をしたり、離婚話をしょっちゅう持ち出したりしますが、うつままへの愛情がチラリチラリと現れます。 ムスコくん。 母親がビョーキなのは自分のせいだ、と自虐的になったりする時期を経て、だんだん親離れをして、成長していきます。 二人の主治医。 ミョ~に味のあるとぼけた感じの男性主治医とテキパキとした感じの女医さん。 この二人のあまりにも対照的な治療方針はなかなかの見物(みもの)です。 皆さまもぜひ「うつまま」ワールドをご堪能ください。 【制作裏話】 この本は、原作者もマンガを描いたのも、編集を担当したのも、3人とも精神疾患をかかえる女性たち。 マンガ界初のできごとです! 【うつまま日記。 のまえがきから】 これはうつ病をかかえながらママをやっているうつままのお話です。 たぶん、病気ではないママでも子育ては大変だと思います。 初めてのことだらけの未知の世界です。 育児でへとへとにつかれていても、家庭の主婦として、家事もこなさなければなりません。 そこにうつ病という病気をかかえることになったらどうなるのでしょう? 苦労やつらさは数倍になってやってきます。 体が重たくてふとんから出られない。 でも、どんどんたまっていく家事の数々。 うつままには完璧にはこなせません。 完璧にこなしたいのに、こなせない。 でも、ママはやめることができない。 これまでつらいことも悲しいこともありました。 ムスコにもダンナにもつらい思いをさせてしまったかもしれません。 でも、家事がうまくこなせなくたって、 育児が他のママたちのようにできなくたって、 周りの人たちの力を借りながら、手を抜けるところは手を抜きながら 日々なんとかやっていっています。 ワタシはワタシなりにママをやっています。 百点満点のママじゃなくても、五〇点くらいのママでもいいんじゃないでしょうか。 このマンガは、そんなワタシのうつ病と育児のお話です。

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うつ日記

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今朝も身体がだるかったです。 ここ2か月ではじめての経験です。 朝、洗濯機を回しながら、お風呂上りの髪の毛をドライヤーで乾かしながら 脱衣所の床にぺたんと座って、今日はゆっくり休みたいな、 と思ったほど。 気弱な私です。 パートを始めてから、規則正しい生活 早寝早起き 、仕事の日は家事を手抜きする、 ご飯を作れないときは家族に協力してもらう、 と、自分に負荷をかけすぎないように過ごしていて、もう体力もついてきたかな? と思ってきたのですが、お正月の疲れ、仕事の疲れがたまってきているのかもしれません…。 疲れて布団で寝ないで、こたつで寝る日が続いたのが悪かったのかも、 なんて思います。 昨年の自分から考えたら、週に1日7時間ほど仕事をして、年末年始もお仕事。 1泊2日で実家に帰り、人ごみの中買い物をしたり、駅まで重い荷物を持って歩いたり、 とってもハードな年末年始を送っているなんて、想像もつかなかったくらいだから。 身体がだるいのは無理をしている証拠。 明日から子ども達も学校が始まるし、いつもの生活が戻ってきます。 心が不安になるというより、体力がいつまでもつかな? 体調を崩さないかな? という不安感…。 でも、先の事なんて考えるだけ無駄かな、と思って、 ぐるぐると考えるのをやめにします。 どうしても、ぐるぐると先の事を考えてしまうのは、心が疲れている証拠。 ホットミルクでも飲んで、ふ~っとリラックス。 嫌な事、心が疲れることは考えない。 毎日毎日、今の自分にできることをやって過ごしていれば、 きっと幸せは向こうからやってくる、うん。 きっと。 そう思います^^ 体の疲れは寝ればとれるけど、精神の疲れは寝ても全ては取れないみたいです。 人間だから波があるのは当たり前だけど、不安になりやすいのは心からのSOSなのかもしれませんね。 私は正月苦手な父が単身赴任から帰ってきて、引きこもりでしたが、環境が変わるとあとから疲れがくるのかもしれませんね もしできるなら、シフトを少しでも休ませてもらうように変えてみるか、他の人に代わってもらって少しでも休むことも大事なんだと思います。 普通の元気な人でも6時間で週5日だと疲れてしまうと思います。 不安に丸をつけるのは難しいけど、もし仮に体力がなくなってしまったら、辞めることも一つの手。 だけどこころさんは色々と自分のことを分かっていて対処法もしているのですごいと思います。 お正月ってとっても疲れますね・・・特に主婦はね。 普段会わない親戚と会ったり、人ごみに出たり・・・ それはそれで楽しかったりもするのですが、 やっぱり知らず知らずストレスもあると思います。 1日7時間仕事してたら疲れるよ!普通だと思うよ。 だから心配しないで。 不安の先取りしなくて大丈夫、大丈夫。 明日のことは明日考える。 明日できることは明日すればいいんだし。 明日になって、やっぱりできなければ、 先延ばしにしても大丈夫なんじゃないかな? 今日、しんどければゆっくり過ごす~。 私も今日は、のんびりするつもり~。 雨だし・・・。 家の中、ぐちゃぐちゃなんだけど(^^;; ま、いっか~。 こころさん ありがとう。 テレビを見ていたら、私と同じような状況 うつになった原因 の人が出ていて… フラッシュバックしたような感じです。 決して同じではないのに… その方はもっと大変な状況で、 私にもその可能性があったと思ったら、 急に不安になって、動悸がしてきた感じです。 そしたら、また不安の先取り? 起こりもしてない事を妄想して、こうなったら どうしよう?とか、なるかも…みたいな負の スパイラルにはまりかけました。 でも、食欲もあるし 美味しい 、眠れてるので なんとかこの波をやり過ごそうと思っています。 時間が解決してくれる事もあるので…。 大丈夫、大丈夫、 ですよね。 ありがとう。 こころさん。

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