高いレベルに挑戦する時に苦戦する場合は、素材を集めて宿屋のレベルを上げてから挑みましょう。 助っ人を設定する ルイーダの酒場の冒険紹介所で助っ人を選択すると、やまたのおろちとの戦闘に参加してくれるようになります。 やまたのおろちは デイン系が特に有効なので、「 」や「 」など、強力な単体攻撃スキルを持つ武器を装備した助っ人を選択しましょう。 職業は、固有技のフォースブレイクで属性耐性を下げられる「魔法戦士」が特におすすめです。 回復役にはまもりのたて• 宿屋のブレスダメージ軽減とは別扱いなので、序盤はフバーハと合わせれば被ダメージをかなり減らせます。 また、やまたのおろちはドラゴン系、息攻撃はメラ属性なので、耐性はメラ系やドラゴン系の装備がおすすめです。 レンジャーの影縛りが成功して回復の余裕ができたときなどに、再度かけなおしておくと終盤まで安全に戦えます。 デイン系の最強火力スキルを持つ「 」や「 」、ドラゴン系のダメージアップを持つ「 」や「 」などが特におすすめです。 「 」も有効なので物理主体の場合は守備力を下げておくのがいいでしょう。 敵の火力もそれほど高くないため、オートで楽に周回できます。 宿屋のレベル上げや助っ人の設定も忘れずに行っておきましょう。 「 」「 」「 」など、相性のいい武器が多いのも非常に魅力的です。 累計討伐報酬について やまたのおろちの累計討伐報酬では、「 」や「 」が入手できます。 アリアハンの剣が入手できる『1,020,000P』までは累計討伐ポイントを稼ぎましょう。 やまたのおろちの解放条件 イベントクエスト2章5話をクリアすることで、フィールドにやまたのおろちのアイコンが現れ、戦えるようになります。 強敵を切り替えたい場合は、ルイーダの酒場の「強敵とうばつ」から変更しましょう。
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バトル前の準備 回復役にはまもりのたて必須 バトル2やのやまたのおろちのはげしいおたけびや、バトル3のバラモスブロスの麻痺攻撃などが厄介なため、少なくとも回復役には「 」が使える装備を必ず用意しておきましょう。 まもりのたてを習得できる装備一覧 ビッグシールドも欲しい 初戦のカンダタは痛恨の一撃を連発してくるため、「 」でガード率を上げるのが重要になります。 「 」や「 」、「 」は ビッグシールドとまもりのたてを両方使えるので、持っている場合は回復役に優先して装備させましょう。 ビッグシールドを習得できる装備一覧 マホトーンがあると便利 バトル1のカンダタこぶんは「バイキルト」などの厄介な呪文を使用してくるため、「 」で呪文を封じておくと楽に戦えます。 マホトーンを覚えるこころの中では、MP自動回復を持つ「 」が特におすすめです。 マホトーンを習得できる装備とこころ 全体回復役を2人用意 敵の火力が非常に高く、回復役が一人だと追いつかないため、全体回復の「 」や「 」を使える回復役を2人編成しておきましょう。 おすすめの全体回復装備 レンジャーを1人以上編成 バトル2のやまたのおろちのブレス攻撃が非常に強力なため、「 」が使えるレンジャーを必ず1人以上は編成しておきましょう。 レンジャーはバトル1やバトル3の影縛り役としても非常に活躍してくれます。 イオ・ヒャド耐性が重要 バトル3のバラモスたちのイオ属性攻撃や、バトル4のゾーマのヒャド属性攻撃が特に厄介なため、耐性はイオ・ヒャド系のものを優先的に装備させましょう。 また、痛恨の一撃を受けてしまった場合に耐えられるよう、HPは420以上を目安維持しておくのがいいでしょう。 バイキルトをカンダタに使われると即死級のダメージを受けてしまうので、マホトーンが切れないよう定期的にかけなおしましょう。 ゾーマより早く動けるキャラは防御を選択して被ダメージを抑えましょう。 また、開幕以外にも「 魔力集中」の次のターンに再度500ダメージ前後のサイコキャノンを使用してくるため、ゾーマが魔力集中を使用したら防御しておきましょう。
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バトル前の準備 回復役にはまもりのたて必須 バトル2やのやまたのおろちのはげしいおたけびや、バトル3のバラモスブロスの麻痺攻撃などが厄介なため、少なくとも回復役には「 」が使える装備を必ず用意しておきましょう。 まもりのたてを習得できる装備一覧 ビッグシールドも欲しい 初戦のカンダタは痛恨の一撃を連発してくるため、「 」でガード率を上げるのが重要になります。 「 」や「 」、「 」は ビッグシールドとまもりのたてを両方使えるので、持っている場合は回復役に優先して装備させましょう。 ビッグシールドを習得できる装備一覧 マホトーンがあると便利 バトル1のカンダタこぶんは「バイキルト」などの厄介な呪文を使用してくるため、「 」で呪文を封じておくと楽に戦えます。 マホトーンを覚えるこころの中では、MP自動回復を持つ「 」が特におすすめです。 マホトーンを習得できる装備とこころ 全体回復役を2人用意 敵の火力が非常に高く、回復役が一人だと追いつかないため、全体回復の「 」や「 」を使える回復役を2人編成しておきましょう。 おすすめの全体回復装備 レンジャーを1人以上編成 バトル2のやまたのおろちのブレス攻撃が非常に強力なため、「 」が使えるレンジャーを必ず1人以上は編成しておきましょう。 レンジャーはバトル1やバトル3の影縛り役としても非常に活躍してくれます。 イオ・ヒャド耐性が重要 バトル3のバラモスたちのイオ属性攻撃や、バトル4のゾーマのヒャド属性攻撃が特に厄介なため、耐性はイオ・ヒャド系のものを優先的に装備させましょう。 また、痛恨の一撃を受けてしまった場合に耐えられるよう、HPは420以上を目安維持しておくのがいいでしょう。 バイキルトをカンダタに使われると即死級のダメージを受けてしまうので、マホトーンが切れないよう定期的にかけなおしましょう。 ゾーマより早く動けるキャラは防御を選択して被ダメージを抑えましょう。 また、開幕以外にも「 魔力集中」の次のターンに再度500ダメージ前後のサイコキャノンを使用してくるため、ゾーマが魔力集中を使用したら防御しておきましょう。
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