その名言の多くにはサクラだけではなく、見ている私たちにも感動を与えてくれましたね! また第7話ではサクラの両親の死の理由についても語られていましたので、見ている視聴者の方でも涙を流された方は多かったのではないかと思います。 (私は泣きました笑) そこで今回は『同期のサクラ7話感動のじいちゃん名言&両親の死の理由を紹介!あらすじネタバレ』と題しまして紹介していきたいと思います。 サクラ(高畑充希)の病室に訪れた黒川(椎名桔平)は、眠り続けるサクラに、「こんなことになったのは俺のせいかもな」と語りかけていた……。 2015年11月。 サクラは花村建設の子会社に飛ばされたまま、社会人7年目を迎えていた。 故郷の島に架かる橋が着工し、直接工事には関われないものの祖父の柊作(津嘉山正種)と共に橋を渡るのを楽しみにするサクラ。 しかしなぜか最近「橋は架からない」という不吉な夢ばかり見ることに不安を感じていた……。 その日、モデルハウスで新築の家の販売会をしていたサクラは、かつての上司・黒川から「島に架かる橋に問題が起きた」と突然呼び出される。 急いで本社に駆けつけ、待っていた葵(新田真剣佑)に案内されて土木部へ行くと、そこには人事部長から常務に出世した黒川と、かつてサクラと衝突した土木部の担当役員・桑原(丸山智己)の姿が。 黒川は、橋の着工後に想定より地盤が弱いことがわかり、もし完璧を期すのであれば基礎を予定より深く打ち込まなくてはいけないと話す。 今の深さでも安全基準はクリアしているため問題はないのだが、噂が広がり島民の間に不安が広がっているため、島の出身者として現地の説明会で島民を説得してほしいと頼まれるサクラ。 調査会社の資料を見て今のままでも安全基準に問題がないことに納得したサクラは、島の説明会に行くことを決め……。 その夜、サクラは百合(橋本愛)、葵、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)と共にいつもの喫茶店へ。 美咲島に行く話で盛り上がる中、蓮太郎は一級建築士の試験に受かったことを報告。 さらに付き合っている人がいる、と意外な相手を発表する!楽しい時を過ごすサクラだが、不吉な夢のことは頭から離れず……。 そして島での住民説明会前日。 サクラの故郷を見ようと同行した同期たちと共に、島の建設予定地に立ったサクラは感慨深く満面の笑みをこぼす。 そんな中、葵だけは複雑な表情を浮かべているのだが……。 柊作がずっと体調不良をサクラに隠していたことを島民に聞いたサクラは実家の祖父の元へ向かう。 病院に行くことを勧めるが、柊作は都合の悪いことは聞こえないふりをするばかり。 その夜、サクラの実家を訪れた同期たちは柊作自慢のコロッケが並ぶ食卓を囲み、楽しい夜を過ごす。 入社してからの思い出話に花を咲かせるサクラと同期の姿をホッとしたように見つめていた柊作だが、サクラが席を外した隙に「話がある」と同期たちに怖い顔で迫り……。 柊作から切なくもショッキングな頼み事を託された同期たちは言葉を失う……。 翌朝、住民説明会に向かおうと実家を出たサクラの前に葵が現れる。 葵は、橋の工事について、あることに気づいたと打ち明け……!夢の実現を前に究極の選択を迫られるサクラ。 ブレず曲がらず生きてきたサクラの集大成とも言える第7話。 出典元: 同期のサクラ7話感動のじいちゃん名言&両親の死の理由をネタバレ じいちゃんの最後のFAX!!! 最後の最後まで泣ける、、、。。 島で撮影した同期たちとの写真を見ても元気が出てこないサクラでしたが、ふと見上げるとじいちゃんからのFAXが届いていました。 桜は決して枯れない たとえ散っても 必ず咲いて沢山の人を幸せにする じいちゃんは自分の死が近いことも悟っていたのでサクラ宛に最期のFAXを送っていました。 これを見たサクラは急いでじいちゃんにFAXを送ります。 じいちゃん 桜はこれからどうすればいいんだて じいちゃんに会いてえ じいちゃんの作ったコロッケが食べてえ ですが、じいちゃんからFAXが届くことはありませんでした。。。 もう、このシーンは感動でしたね…、この後サクラはFAXをぶん投げて壊してしまいました。。 ところでFAXのやり取りはいつから始まった? じいちゃんとのFAXが本格的に始まったのは、第2話で菊夫が桑原部長からパワハラを受けていたときからでした。 同期の仲間のピンチを救おうと、じいちゃんにFAXを送ったのが始まりでしたね。 せっかくなので、その頃のネタバレも少しだけ振り返ってみましょう。 同期の仲間が会社で苦しんでいて自分は何もできないと悩むサクラ。 菊夫が上司からパワハラを受けていた時、助ける方法をおじいちゃんにFAXで相談していましたね。 その内容は「大人になるとは」と書かれた文字。 内容は「自分の弱さを認めることだ」 故郷のおじいちゃん曰く、大人になるとは自分の弱さを認めること。 かなり説得力のある言葉ですよね。 さらにFAXで3枚目も送られてきますが…。 「と思う。 自信はないが」 じいちゃんはこんな可愛い一面もあったんですね。。。 これだけ説得力のある言葉なのに、孫にそれを押し付けようとしない姿勢が余計に泣けてきたシーンでもあります。 サクラの両親が亡くなった理由って何? サクラの両親はサクラが8歳の時に亡くなっています。 その理由は、サクラのお母さんが島の診療所で治せない病気にかかり、台風で本土への定期便が欠航になってしまったことにあります。 サクラのお父さんは台風の中、無理やり船を出してしまったので、二人とも亡くなってしまったんだとか。。。 重い病気のお母さんを本土の病院に連れていくために無理をしてしまったのです。 確かにサクラのような忖度しないタイプの人はなかなか生きていくのは大変だと感じますからね。 今年行きたかったは。 なんかゴルフ漫画のおーいとんぼと被る😭離島の祖母に育てられた設定が何とも言えん — がりまっちょ感情失禁系男子 garismatio 昨日の同期のサクラの悲しみがまだ続いてて仕事中ラジオでちょっと切ない系の曲が流れるだけでじいちゃん思い出して泣きそうになる… これ春に桜が流れたら涙抑えられる自信ないぞ…😭 — まーさん 初マタ 9ZvEflM6dKmRz68 同期のサクラ、仲間とじいちゃんの愛と悲しみで涙が止まらなくなった。 なんて奥深く突き刺さるドラマなんだろう。 サクラのように立派な人間になりたい。 たとえ歪で不器用でも。 — レンチン nutsmogmog 昨日は同期のサクラが辛い展開過ぎてあんまり眠れなかったわ😅桑原さんみたいな人って実際に居るからねぇ…。 一番の夢もじいちゃんも失ってしまったサクラが部屋のものぶっ壊してくのが凄く辛かった。 高畑充希ちゃん本当に凄いわ。 毎回ずーんと響くんだけど、今回のは本当やばかった。 娘たちにも、まっすぐに生きて欲しい、でも桜みたいになったらちょっと困るなー💦って言ってたすみれさんの言葉に超共感です。。 ということで今回は終わります。 以上、第7話のあらすじネタバレについてお届けしました。
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今回のあらすじです。 サクラ(高畑充希)の病室に訪れた黒川(椎名桔平)は、眠り続けるサクラに、「こんなことになったのは俺のせいかもな」と語りかけていた……。 2015年11月。 サクラは花村建設の子会社に飛ばされたまま、社会人7年目を迎えていた。 故郷の島に架かる橋が着工し、直接工事には関われないものの祖父の柊作(津嘉山正種)と共に橋を渡るのを楽しみにするサクラ。 しかしなぜか最近「橋は架からない」という不吉な夢ばかり見ることに不安を感じていた……。 その日、モデルハウスで新築の家の販売会をしていたサクラは、かつての上司・黒川から「島に架かる橋に問題が起きた」と突然呼び出される。 急いで本社に駆けつけ、待っていた葵(新田真剣佑)に案内されて土木部へ行くと、そこには人事部長から常務に出世した黒川と、かつてサクラと衝突した土木部の担当役員・桑原(丸山智己)の姿が。 黒川は、橋の着工後に想定より地盤が弱いことがわかり、もし完璧を期すのであれば基礎を予定より深く打ち込まなくてはいけないと話す。 今の深さでも安全基準はクリアしているため問題はないのだが、噂が広がり島民の間に不安が広がっているため、島の出身者として現地の説明会で島民を説得してほしいと頼まれるサクラ。 調査会社の資料を見て今のままでも安全基準に問題がないことに納得したサクラは、島の説明会に行くことを決め……。 その夜、サクラは百合(橋本愛)、葵、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)と共にいつもの喫茶店へ。 美咲島に行く話で盛り上がる中、蓮太郎は一級建築士の試験に受かったことを報告。 さらに付き合っている人がいる、と意外な相手を発表する! 楽しい時を過ごすサクラだが、不吉な夢のことは頭から離れず……。 そして島での住民説明会前日。 サクラの故郷を見ようと同行した同期たちと共に、島の建設予定地に立ったサクラは感慨深く満面の笑みをこぼす。 そんな中、葵だけは複雑な表情を浮かべているのだが……。 柊作がずっと体調不良をサクラに隠していたことを島民に聞いたサクラは実家の祖父の元へ向かう。 病院に行くことを勧めるが、柊作は都合の悪いことは聞こえないふりをするばかり。 その夜、サクラの実家を訪れた同期たちは柊作自慢のコロッケが並ぶ食卓を囲み、楽しい夜を過ごす。 入社してからの思い出話に花を咲かせるサクラと同期の姿をホッとしたように見つめていた柊作だが、サクラが席を外した隙に「話がある」と同期たちに怖い顔で迫り……。 柊作から切なくもショッキングな頼み事を託された同期たちは言葉を失う……。 翌朝、住民説明会に向かおうと実家を出たサクラの前に葵が現れる。 葵は、橋の工事について、あることに気づいたと打ち明け……! 夢の実現を前に究極の選択を迫られるサクラ。 ブレず曲がらず生きてきたサクラの集大成とも言える第7話。 Twitterでの感想 Twitterでの感想をいくつか引用させてもらいます。 出典ーー 「同期のサクラ」次回のあらすじになります。 サクラ(高畑充希)の病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿があった。 意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人。 そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げる……。 2016年11月。 自らの決断で夢だった故郷の橋の建設を諦めたサクラは、祖父・柊作(津嘉山正種)を亡くしたショックも重なり、重度の喪失感に襲われたまま社会人8年目を迎えていた。 そして2018年1月。 百合たちは「体調がすぐれない」という理由で1年以上も会社を休職し、誰にも会わずに部屋に引きこもるサクラを心配していた。 これ以上休職期間が伸びると会社にもいられなくなるため、なんとかサクラを元気付けようと知恵を絞る4人。 葵はこちらから悩み相談を持ちかければ、サクラの性格上出てきてくれるのではないかと考える。 百合は悩みを聞いてほしいとサクラの部屋を訪ねる。 髪が伸び変わり果てた姿でドアを開けたサクラは、荒れ果てた部屋に百合を上げる。 「外に出る気になれない」と話すサクラに、百合は菊夫がどうしても連れて行きたい場所があるのだと話す。 菊夫がサクラを連れてきたのは二人の思い出の場所。 そこへ行けばきっとサクラの元気が出ると思う菊夫だったが、壊れてしまったサクラの心を前にすると、なす術もなく……。 蓮太郎はサクラの好きだった実家のラーメンで元気づけようとするも失敗。 さらに自分の設計図について意見を求めると、サクラは突然「何も浮かばない」と堰を切ったように泣き出してしまう。 駆けつけたすみれ(相武紗季)がサクラを抱きしめるも、その涙は止むことがなく……。 誰もサクラを救い出せない中、葵はサクラを街に連れ出し、元気づけようとするも、あえなく撃沈。 さらに百合は、サクラのあまりに自暴自棄な態度から口論になってしまい……。 心を病んだサクラを助けることができず、途方にくれる同期たち。 サクラは、そんな4人の気持ちに感謝しながらも「頑張れと励まされるのが辛い」と話し、自分のことを見捨ててほしいと頼む。 今まで自分たちを救ってくれたサクラの豹変ぶりを前に、4人はそれぞれ強い喪失感に襲われて……。 数日後。 サクラの元に書留が届く。 それは会社から、このままでは解雇になる、という通知。 そして黒川(椎名桔平)からのメモが入っていた……。 あれだけメンタルの強かったサクラが見る影もなくなってしまいました。 ここからどのように物語の最終局面へ向かっていくのか気になります。
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複数ある上記のサービスで配信されています。 どれも無料トライアル期間がありますので、これを利用すれば GYAO! やTVerでも視聴する事が出来ない話数もすべて視聴する事が出来ます。 その中でも今回ここで私がオススメしたいVODサービスは Huluです! とはドラマやアニメ、映画や音楽、さらには独占タイトルなど60,000本以上ある動画配信サービスです。 【同期のサクラ】は Huluで1話~最新話まで全話視聴する事が出来ます。 さらに様々なジャンルのドラマもかなり多いですし、 【同期のサクラ】以外の今期のドラマも、これまでのドラマもほぼ揃っています。 しかも見放題作品ばかりなので飽きる事がない VOD ビデオオンデマンド と言えるでしょう。 も最初こそ会員登録する必要がありますが、 初回2週間の無料トライアル期間がありますので、それを利用することによって無料で【同期のサクラ】を見放題で楽しむ事が出来ます。 タイトルと動画の内容は違う• コンピューターウイルスが自身の端末 PC・スマホ・タブレット に侵入してくる可能性がある• 画質や音声が乱れている• 著作権の侵害で視聴した側も訴えられる可能性もある• 犯罪に加担してしまうようなもの デメリットのオンパレードです。 この方法なら無料で見逃した【同期のサクラ】も視聴できるかもしれません。 さらには1話~最新話まで全話見れるかもしれません。 しかしこれは タダの代わりにウイルスを仕込まれる・罪を犯す可能性がある…と思った方がいいです。 これらの理由から Huluで見逃し配信や見放題の作品を見る事をオススメします。 サクラ(高畑充希)の病室に訪れたすみれ(相武紗季)は、中学生になった娘・つくしの写真を手に、眠るサクラに感謝の気持ちを伝えていた……。 2014年10月。 サクラは花村建設の子会社に飛ばされ夢から遠ざかったことを故郷の祖父(津嘉山正種)に打ち明けられないまま、社会人6年目を迎えていた。 相変わらず信念を曲げずに日々を過ごしているように見えるサクラだが、その心には少しずつ迷いが生じていた……。 働く女性を応援する本を数多く執筆している椿だが、実は理不尽で細かい要望が多く面倒な人物。 しかし社長(西岡德馬)と仲がいいため粗相は許されないと黒川からプレッシャーをかけられる。 数日後。 椿のマネージャー・米田との打ち合わせを控え、広報の百合(橋本愛)のほか、サクラも子会社の代表としてセミナーのプロジェクトチームに参加する。 わざわざ女性だけが集まって研修をすることに疑問を感じるサクラだが、百合は立場が違う女性同士がまず理解し合う必要があると主張。 サクラはすみれが離婚してシングルマザーになったことを知る。 その後、米田を交えた打ち合わせが始まるが……。 余計なことを言わないようすみれから釘を刺され必死に我慢するサクラだが、『公演後の質問は受け付けない』という理不尽な要求に黙っていられず、米田を怒らせてしまう!その時、タイミング悪く社長が現れて……。 打ち合わせ後、エレベーターでサクラと二人きりになった百合は、いつもと違う元気のないサクラを見てこの機会にプライベートを充実させないかと合コンに誘う。 そこに土木部に異動して生き生きと働く葵(新田真剣佑)が乗って来る。 1年前の一件から密かにサクラに想いを寄せる葵は合コン話に焦りつつ、それとなく恋愛事情を探るが、サクラは今は誰とも付き合う気は無いと頑なな態度。 その夜、すみれからの電話でプロジェクトチームから外されたことを告げられたサクラは肩を落としていつもの喫茶店へ向かう。 先に来ていた菊夫(竜星涼)は、蓮太郎(岡山天音)にけしかけられサクラをデートに誘おうとするが……。 講演会が近づくにつれ、すみれは米田からの講演とは直接関係ないような細かい要望に追われ頭を抱える。 さらに、娘のつくしが同級生を殴ったと急遽学校からも呼び出され……!周囲の理不尽な扱いに我慢できずに手を上げてしまったという娘に会社でのサクラの姿を重ねたすみれは「人はいつまでも自分の好きなように生きられない」とつくしを叱る。 仕方なくつくしを連れて仕事に戻ったすみれだが、米田と椿の前でペコペコする母の姿を見たつくしは、すみれを遠ざけるように……。 女性として仕事にも子育てにも奮闘して来たすみれの心はついに折れてしまい……!! 【同期のサクラ】第6話のネタバレストーリー ネタバレまでは見たくないのに!!っと思う方もいるかもしれないので クリックしないと見れないようにしています。 サクラは子会社への出向が決まりその会社で頑張ることにする。 駅前でパネル持ちをしているサクラを見てすみれが心配する。 すみれは黒川にサクラが本社に戻れないかを聞くが聞き流されて黒川は椿美栄子が講演会をすることになったことを発表する。 その後、女性活躍推進セミナーに花村ホームを代表してサクラが参加する。 すみれはゼネコンでの女性の立場はまだまだ低いので会社には意識改革をしてもらわないと困ると話す。 そこへ、椿美栄子のマネージャーが来て打ち合わせを始める。 すみれは講演会で話すテーマを色々と出すが却下されてしまいテーマは椿が考えて話すと言われてしまう。 それに色々な注意事項を提示されるがすみれがいくつかは希望に添えないと話す。 講演後に質問を受け付けないという注意事項をやめて欲しいと話すが講演後の椿は疲れが溜まっているのでとマネージャーは断る。 しばらく黙って我慢していたサクラがこちらが考えた後に質問すればいいと話すとマネージャーは怒ってしまう。 突然社長が入ってきてサクラのことを注意して叱る。 その後、エレベーターで葵とサクラは二人だけになってしまい葵はサクラに気持ちを伝えようとするが失敗に終わる。 サクラが子会社に戻るとすみれから連絡が入り女性活躍推進セミナーのメンバーから外されてしまう。 理由は椿のマネージャーに楯突いて怒らせてしまったからである。 ある日、すみれの娘がクラスメイトを殴ったと知らせを受ける。 すみれは学校に子供を迎えに行きそのまま会社へ行き講演会のチェックをしている椿に同行する。 一人になった娘をサクラが預かることになる。 当日、講演会が始まり椿のスピーチが始まるが短時間で終わってしまう。 すみれは椿に講演時間が短いことを話して社長が椿を呼んだのは優良企業の認定委員会のメンバーだから会社にお墨付きをもらえるかもと期待していただけだと語る。 その行動ですみれは社史編纂室に異動が決まってしまう 【同期のサクラ】第6話の感想 ここでは実際に見た感想を用意しています。 少しネタバレ要素が含まれているので隠していますのでクリックしてお読みください。 すみれの行動は間違っていないと思いました。 たとえ社長に楯突いた形になったとしてもすみれの顔は後悔していませんでした。 椿の講演会は確かにとても短かったのでこんな講演会はおかしいと思いました。 でも今回はサクラの変人ぶりがあまり感じられませんでした。 やはり子会社に出向してしまったことで気持ちが小さくなっているような気がします。 これ以上問題を起こしてしまったらおそらく一生、土木部には行けないと悟っていると感じました。 でもサクラには自分のスタイルを変えずに上の人間にどんどん噛み付いていってほしいです。 そうじゃないとサクラではありません。 同期のみんなもサクラのことを励ましてあげて元気付けてやってほしいと思いました。 【同期のサクラ】の次回予告 第7話.
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