河合塾 模試 ナビ。 模試の効果的な復習の仕方

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最下部の「模試のお申し込みはこちら」ボタンを押下し、次画面でログインID、パスワードを入力し、申込画面に進む。 *受験希望の模試を選択。 *受験型は以下の通り選択してください。 ご都合が合わない場合は、答案等の返却期限に間に合うような日程で指定の時間割に沿って受験してください。 *受験にあたっては各教科・科目とも時間割に記載どおりの時間に時間内で解答をしてください。 試験開始時間までは問題を開くことなく、試験開始時間にあわせて問題を開いてください。 また、試験時間中の参考書やスマートフォンなどの使用はできませんので、机上に置かないでください。 *公開会場での受験ではありません。 各個人で問題と同封の時間割に沿って、入試の際に必要な教科・科目のみ受験。 *なお、ご使用されなかった問題冊子は、お手数ではありますが、お申し込みされたご本人にて処分をお願いします。 他の目的で使用されることのないよう、お願いいたします。 *受験届・各教科・科目の解答用紙に受験番号・氏名等を漏れなく記載し、時間内に解答。 *学習の手引き(解答・解説)は、6月25日(木)より模試ナビ(河合塾 全統模試学習ナビゲーター)にて閲覧可能となります。 閲覧用のパスコードはご登録いただいたメールアドレス宛に6月25日(木)にお知らせします。 *問題等に同封の返信用封筒を使い、6月25日(木)必着(厳守)で受験届と解答済の答案を返送。 紛失・汚損等の理由による場合でもコピーされた受験届・解答用紙での提出はできません。 志望校判定に必要な教科・科目の答案は全て封入し、漏れのないよう厳重に確認のうえ、返送してください。 【重要】 *模試ナビ(河合塾 全統模試学習ナビゲーター)を利用して個人成績データを閲覧するためには、解答用紙に記載されている解答用紙番号が必要です。 受験後の解答用紙冊子は個人成績データ閲覧日まで各自で保存をし、個人成績データ閲覧の際には解答用紙に記載されている解答用紙番号を使用して成績資料を閲覧してください。 成績資料閲覧後は各自で処分をしてください。

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皆さんは、模試の結果(個人成績表)を受け取ったとき、 「」や 「合格可能性評価」、 「全国順位」を見て、どのような反応をしますか? 自分が思っていたよりも高い偏差値が出て喜ぶ人、合格可能性評価が悪くて落ち込む人……さまざまかと思います。 しかし、模試の結果を見て一喜一憂をすることはおすすめできません。 判定はあくまで模試を受けた時点での合格可能性ですので、あまり楽観的にも悲観的にもならないようにしましょう。 合格可能性評価が悪かったからといってすぐに志望校を変えるようなことはせずに、模試をしっかりと復習し、その後の具体的な学習指針を立てましょう。 模試で解けなかった問題は入試本番までに解けるようになっていればよいのです。 大切なのは、復習して自分の弱点や反省点を振り返り、補強することです。 また、河合塾の個人成績表で特に着目してほしいのは、各科目の設問ごとの得点率です。 自分の弱点が反映されていますので、謙虚に受け止めて、その分野には特に力を入れて対策に取り組んでください。 そのためには、「時間配分のどこがダメだったのか?」「単語・熟語などの知識量に問題がなかったのか?」「どういった設問形式を苦手としているのか?」など、具体的に問題点を挙げてみてください。 そして対策は、「いつまでに」「どんなことを」「どのくらい」やるのか具体的に立てるようにしましょう。 復習ポイント• 2 時間が足りなかった問題等の解き直し• 3 解答を見て自己採点• 4 解答・解説集を見ながら復習• 5 解けなかった問題をまとめて自分だけの問題集、単語帳等の作成• 6 できなかった原因分析• 7 具体的な対策を立てる 模試の結果が返却されたら、できるだけ早く復習しましょう。 また、「 」でもお話ししましたが、模試を受験した際(遅くてもその日の夜まで)に、思いつく反省点を書き留めておき、このメモを参考に復習するとよいでしょう。 そして、最初から解答を見て見直しを始めるのではなく、まずは手をつけられなかった問題や解き終わらなかった問題を解くことから始めてください。 全部解き終わった後、答え合せをして、分からないところやあやふやなところは解答や解説を読んでください。 模試は重要問題の宝庫です。 類似問題が本番で出題されることもよくありますので、分からなかった問題はノートに貼っていつでも復習できるようにしておくと便利です。 英単語や古文単語も意味が分からないものも単語帳にまとめましょう。 また、英語長文ができなかったのであれば、「キーワードになる単語の意味がわからなかったのか」「構文が分からないところがあったのか」「それとも他に何か原因があったのか」……など、できなかった原因を分析し、今後の対策を具体的に立てるようにしましょう。 模試ナビ 「模試ナビ」とは、お持ちのスマートフォンやタブレット・パソコン上で全統模試の目標設定・自己採点・成績確認・復習ができるサービスです。 復習時には、河合塾講師によるわかりやすい解説講義動画(一部科目除く)を見ることもできます。 全統模試をお申し込みいただいた方なら、どなたでも無料でご利用いただけます。 文学部 J. Hさん 模試を最大限に活用するためには、復習をきちんとしましょう! そのためには、わからなかった問題や手こずった問題があったら、問題用紙に印をつけておきましょう! 解答用紙はテストが終わると回収されてしまうので、どの問題に詰まったかを忘れないようにするために問題用紙に印をしておくのは必須です。 模試の復習は忘れないうちに、できるだけ早めにしておきましょう。 「模試を受けに行くたびに、自分の弱点を発見できて自分はもっとできるようになる!」という心意気で受けに行くのがよいです。 模試を受けたが感触が悪かった、模試の成績が悪かったと模試について悩む人も多いとは思いますが、模試はできなかったからといって落ち込むものではありません。 むしろそこで「自分の弱点がわかってラッキー!」くらいに考えるものです。 「これが本番のテストじゃなくてよかった! 試験が終わったらこの分野の復習をしておこう」という姿勢を常に持つことが大事です。 弱点がわかれば、そこを直すことでもっと成績があがるということを常に意識して模試に挑むとよいと思います。 今回の模試での経験をいかして、次の模試に向けて勉強していきましょう。 たとえば、解く時間が足りなかった人は、より速く正確に問題を解く練習や時間配分の見直しをし、弱点がハッキリ分かった人はそこを集中的に勉強して克服していきましょう。 また、問題もただ知識がなくて解けなかったのか、焦ってケアレスミスをしてしまったのかなど、自分の間違いの原因や傾向にも注意して、同じ失敗を繰り返さないようにしましょう。 このように、模試は普段の勉強法や試験でやってしまいがちなミスを自覚し、繰り返さないようにするために必要なものです。 模試がなければ自分の弱点やミスの傾向に気付かず、間違った勉強をし続けてしまうかもしれません。 入試本番の予行演習の意味も込めて、ぜひ一つ一つの模試を大事に受けていきましょう。

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皆さんは、模試の結果(個人成績表)を受け取ったとき、 「」や 「合格可能性評価」、 「全国順位」を見て、どのような反応をしますか? 自分が思っていたよりも高い偏差値が出て喜ぶ人、合格可能性評価が悪くて落ち込む人……さまざまかと思います。 しかし、模試の結果を見て一喜一憂をすることはおすすめできません。 判定はあくまで模試を受けた時点での合格可能性ですので、あまり楽観的にも悲観的にもならないようにしましょう。 合格可能性評価が悪かったからといってすぐに志望校を変えるようなことはせずに、模試をしっかりと復習し、その後の具体的な学習指針を立てましょう。 模試で解けなかった問題は入試本番までに解けるようになっていればよいのです。 大切なのは、復習して自分の弱点や反省点を振り返り、補強することです。 また、河合塾の個人成績表で特に着目してほしいのは、各科目の設問ごとの得点率です。 自分の弱点が反映されていますので、謙虚に受け止めて、その分野には特に力を入れて対策に取り組んでください。 そのためには、「時間配分のどこがダメだったのか?」「単語・熟語などの知識量に問題がなかったのか?」「どういった設問形式を苦手としているのか?」など、具体的に問題点を挙げてみてください。 そして対策は、「いつまでに」「どんなことを」「どのくらい」やるのか具体的に立てるようにしましょう。 復習ポイント• 2 時間が足りなかった問題等の解き直し• 3 解答を見て自己採点• 4 解答・解説集を見ながら復習• 5 解けなかった問題をまとめて自分だけの問題集、単語帳等の作成• 6 できなかった原因分析• 7 具体的な対策を立てる 模試の結果が返却されたら、できるだけ早く復習しましょう。 また、「 」でもお話ししましたが、模試を受験した際(遅くてもその日の夜まで)に、思いつく反省点を書き留めておき、このメモを参考に復習するとよいでしょう。 そして、最初から解答を見て見直しを始めるのではなく、まずは手をつけられなかった問題や解き終わらなかった問題を解くことから始めてください。 全部解き終わった後、答え合せをして、分からないところやあやふやなところは解答や解説を読んでください。 模試は重要問題の宝庫です。 類似問題が本番で出題されることもよくありますので、分からなかった問題はノートに貼っていつでも復習できるようにしておくと便利です。 英単語や古文単語も意味が分からないものも単語帳にまとめましょう。 また、英語長文ができなかったのであれば、「キーワードになる単語の意味がわからなかったのか」「構文が分からないところがあったのか」「それとも他に何か原因があったのか」……など、できなかった原因を分析し、今後の対策を具体的に立てるようにしましょう。 模試ナビ 「模試ナビ」とは、お持ちのスマートフォンやタブレット・パソコン上で全統模試の目標設定・自己採点・成績確認・復習ができるサービスです。 復習時には、河合塾講師によるわかりやすい解説講義動画(一部科目除く)を見ることもできます。 全統模試をお申し込みいただいた方なら、どなたでも無料でご利用いただけます。 文学部 J. Hさん 模試を最大限に活用するためには、復習をきちんとしましょう! そのためには、わからなかった問題や手こずった問題があったら、問題用紙に印をつけておきましょう! 解答用紙はテストが終わると回収されてしまうので、どの問題に詰まったかを忘れないようにするために問題用紙に印をしておくのは必須です。 模試の復習は忘れないうちに、できるだけ早めにしておきましょう。 「模試を受けに行くたびに、自分の弱点を発見できて自分はもっとできるようになる!」という心意気で受けに行くのがよいです。 模試を受けたが感触が悪かった、模試の成績が悪かったと模試について悩む人も多いとは思いますが、模試はできなかったからといって落ち込むものではありません。 むしろそこで「自分の弱点がわかってラッキー!」くらいに考えるものです。 「これが本番のテストじゃなくてよかった! 試験が終わったらこの分野の復習をしておこう」という姿勢を常に持つことが大事です。 弱点がわかれば、そこを直すことでもっと成績があがるということを常に意識して模試に挑むとよいと思います。 今回の模試での経験をいかして、次の模試に向けて勉強していきましょう。 たとえば、解く時間が足りなかった人は、より速く正確に問題を解く練習や時間配分の見直しをし、弱点がハッキリ分かった人はそこを集中的に勉強して克服していきましょう。 また、問題もただ知識がなくて解けなかったのか、焦ってケアレスミスをしてしまったのかなど、自分の間違いの原因や傾向にも注意して、同じ失敗を繰り返さないようにしましょう。 このように、模試は普段の勉強法や試験でやってしまいがちなミスを自覚し、繰り返さないようにするために必要なものです。 模試がなければ自分の弱点やミスの傾向に気付かず、間違った勉強をし続けてしまうかもしれません。 入試本番の予行演習の意味も込めて、ぜひ一つ一つの模試を大事に受けていきましょう。

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