モエカレ は オレンジ 色 ネタバレ。 モエカレはオレンジ色・第39話のネタバレと感想|デザート5月号|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

モエカレはオレンジ色 10話 ( 3巻 ) ネタバレ注意

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モエカレはオレンジ色・第39話のネタバレ 萌衣が救命士になることをあまり蛯原がよく思っていなかったので、姫野さんに応援していると言われて喜ぶ萌衣。 あとは蛯原にちゃんと応援して認めてもらいたいと思うのでした。 そんな時、紗弓から呼び出され、近くの喫茶店に行く萌衣。 どうやら風間の移動の件で、紗弓はいてもたってもいられなくて呼び出した様子。 会えなくなってしまったらどうしようと話す紗弓に、やっぱり風間のことが好きなんだねと嬉しそうに言う萌衣。 こんなに動揺している紗弓を始めてみた萌衣は、なんとかしたいと思い、救命講習に参加しようと言います。 講習に参加して、偶然を装って風間さんに会って移動のことが聞けるかも!と萌衣と紗弓は張り切ります。 講習当日。 実はこの日はホワイトデー。 しかし、紗弓のためならと萌衣は紗弓と講習に出かけます。 担当者はなんと姫野さんと多岐川さんで、姫野さんは萌衣が以前プレゼントしたピアスをしてくれていたことを喜びます。 講習中、多岐川さんの姿を見て、萌衣は『やっぱり救命士はかっこいい。 私もいつかあの制服を来て蛯原さんの隣で…』と想像するのでした。 講習が終わり、姫野さんと談笑していると蛯原が現れ、萌衣が講習に参加してたことに驚きます。 そして、 まだ救命士になりたいと言っているのかと、蛯原は少し怒っているような様子。 一方、そのこと紗弓はトイレから帰ると風間にバッタリ。 移動してしまうことを聞いたと話し、離れたくない、好きなままでいていいかと泣いてしまう紗弓。 そして、実は移動先は2駅隣りの署だと話す風間。 紗弓の気持ちには応えられないけれど、ありがとうとほほえみ、紗弓は嬉し泣きしてしまいます。 その後、萌衣は救命士を目指すことを認めてくれない蛯原に嫌気が差して帰ってしまいます。 姫野さんと二人っきりになった蛯原は、萌衣に入れ知恵してるのはお前か?!と姫野さんにつっかかります。 俺は応援したい、そして萌衣のことを大事に思っている…と姫野さんは蛯原に言うのでした。

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【モエカレはオレンジ色】最新32話ネタバレ感想と考察!デザート2019年7月号5月24日発売

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蛯原、萌衣、紗弓、風間の四人はアミューズメントスポットでのダブルデート(?!)の真っ最中なのでした。 そして、紗弓と風間を二人っきりにさせたい萌衣は、蛯原とレスキューとのメンバーと鬼を倒すシューティングアクションゲームにチャレンジをします。 すると、風間と紗弓はダーツを楽しみ始めて、この間の「お手紙」にどう返事をしたのかを聞かれ、話し出します。 紗弓は、覚えていてくれたことや、優しく言葉をかけてくれたことに嬉しくなります。 風間に対して、「たくさんの気遣いが出来る人ですね。 風間さんになりたいです。 」と伝えます。 そんな風間は照れてしまうのでした。 ですが、このダブルデートにお邪魔虫が乱していきます。 アミューズメントスポットで明星救助隊の面々に遭遇してしまった萌衣は、ダブルデート風になったのではなく、「高校生=コドモ」扱いをされて気になってしまうのでした。 とは言え、曲折から明星救助隊の面々がフットサルをしているのを見守ることになった萌衣は、その間に楽しく紗弓と恋バナをしていました。 と言うのも、紗弓は風間を好きになったことで、今まで気づかなかったことに気づいたり、胸がぎゅっと締め付けられるようになったりして、恋による変化を実感しているようでした。 そして、紗弓は風間との距離が遠いのは分かっているけれど、これから自分が近づける方法をちゃんと探すことを決めました。 帰り道、蛯原は萌衣を送るときに「やっぱお前は、俺にとっては高校生だ。 」と言うのでした。 色々な経緯もあって、萌衣は姫野さんとお買い物と映画鑑賞へ行くことになりました。 萌衣はその道すがら、なぜ姫野さんが救命救急の講習にいるのか、そして救助隊員になった動機などを聞くことが出来ました。 すると、姫野さんは、救命士の資格をと取らないかと提案したものの、萌衣は多岐川さんをカッコいいと思えても、やはり遠い世界に感じてしまいました。 その話はそのままになってしまったけれど、二人がそう過ごしている一方で、蛯原は多岐川さんのことを「灯里……さん。 」とちょっとした親しい呼び方をしていたのです。 多岐川さんは、右肩の背中側を武将している蛯原を淡々と手当てしながら、「また恭介と一緒の署になるとはね。 ちゃんと話すのはあの時以来だっけ。 」と意味深なことを言います。 かたや、更衣室で着替えていた姫野さんは、萌衣が近所のカフェでバイトしていることを知るや行く気満々になり、蛯原の不機嫌さはマックスになります。 二人で競争のような形で会いにいきます。 とは言え、このカフェが協賛しているクリスマス会が公民館で開かれ、そこに萌衣もスタッフとして出ると知った蛯原は、「ちょっと非番だし…行ってやろうか?」なんて発言をします。 だから萌衣は、思いかけずクリスマスを一緒に過ごせるようになって凄く大感激をしてしまいます。 しかし、その直後でした。 お店の大きなクリスマスツリーの星が落ちてしまいました。 戻そうと脚立に乗っていた萌衣は、やっぱり落ちてしまいますが、途中、蛯原と姫野さんが手を伸ばし、なんとなんと蛯原の方の腕の中にキャッチされるのでした。 三鷹くんが姫野さんについて、何か思うところがあり、止めるのでした。 ・・・ 第7巻は以上となります。 待ちに待った四人でのダブルデートでしたが、必死に「デートじゃない!」と否定する蛯原と紗弓には冷やかしたい程、内心、笑ってしまいました。 また、蛯原と風間には紗弓の気持ちはバレないように言ってあると自信あり気な萌衣ですが、実際にめっちゃ下手な誘い方をしてきて、バレなくてよかった、蛯原が凄い鈍感でよかったと読みながら安心しました。 萌衣と紗弓の友情が伝わります。 風間が、「蛯原を誘い出すためのカモフラージュでしょ?」なんて勘違いしていて危うくバレずに助かりましたね。 萌衣のおかげで、最初は風間を意識をしてギクシャクしていた紗弓もアミューズメントスポットで、二人の距離はかなり縮んだのかなと思いました。 少しずつでいいから、風間も紗弓を意識していってほしいです。 どうなっていくのか、楽しみですね。 紗弓の誉め言葉に珍しく照れた風間に私はキュンキュンしちゃいました。 一方で、ローラースケートを始めて転びそうになる萌衣を助けてくれた蛯原でしたが、「高校生=コドモ」のような発言でツンなのか、デレなのか、年の差があると余計に聞きたくない言葉でしたね。 しかし、萌衣が姫野さんとバッティングセンターに行った事を知って、不機嫌になる蛯原はヤキモチなのか可愛かったですね。 それにその後、弁解をしてくれて、「だけど、もし、お前に何かあったなら、何をおいても、一番に守ってやりたいと思ってる。 お前はそんくらいでかい存在だってそれだけは嘘でも冗談でもねーから覚えていてくれよ。 」なんて愛の告白じゃないですか、クゥーっかっこよすぎです!!! 惚れてしまいます。 女なら誰でも落ちちゃいますね。 包容力がステキです。 そして気になるのは、姫野さんの気持ちの変化ですね。 姫野さんが萌衣に惹かれて、その気持ちを止められなくなったらと思うと、今後の展開が気になり過ぎます。 また、救命士の多岐川さんと蛯原はただの先輩と後輩の関係ではない(?!)のかと思うと、過去に何かあったみたいですね。 お仕事で何かあったのか、それともプライベートで何かあったのか、気になります。 蛯原の表情がちょっと意味深でした。 姫野さんが萌衣のバイトの話をしていて、蛯原がそのバイト先に来てくれた時の萌衣の表情が可愛いすぎました。 そして、飲み物の好みを萌衣に覚えてもらえていた事を知って、嬉しそうな笑顔の蛯原が幸せそうでキュンとしました。 後から、来店した姫野さんも辛党のことを萌衣が覚えてくれていて、嬉しそうでした。 萌衣がツリーの飾りを直す時も、二人して心配そうに見つめられていて、羨ましいと思いました。 大人になったらそんな誰かに頼ったり、特別に心配されることなく、されないように独りでしっかりとしないといけないですから…。 そして、案の定、やらかした萌衣を助けようとする二人はめっちゃかっこよかったです。 何より、蛯原が一人で萌衣をお姫様抱っこするところはキュンキュン以上でした! いい夢が見れそうです。 笑 見ているこちらまでドキドキとさせられました。 次回も、とても楽しみです。 有り難うございました。 ではまた、お会いしましょう。 この「モエカレはオレンジ色」を文章だけではなくて漫画で楽しみたくありませんか?.

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【モエカレはオレンジ色】26話ネタバレ感想と考察!デザート2018年12月号10月24日発売

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『モエカレはオレンジ色』 前話 39 話のあらすじは・・・ 風間が異動になるかもしれないと聞いてしまった紗弓は萌衣に泣きつきます。 萌衣はホワイトデーに救命の講習があることを見つけ、二人で参加することに。 風間の異動は本当でしたが、ふた駅先に異動になるだけでした。 思い切り泣く紗弓。 蛯原が萌衣の救命士になろうとしていることをまだ反対していると知った姫野は自分も萌衣を大切に思っていると蛯原に宣戦布告するのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 引かない蛯原と姫野 姫野は本気になったら絶対に引かないからと宣言します。 そこに救助要請のベルが鳴ります。 蛯原は俺が簡単に譲るわけないだろうと現場に向かいました。 紗弓が風間に会えたと知った萌衣は喜びます。 紗弓は好きじゃなくなるまで好きでいるんだとすっきりした顔で笑います。 誰かを好きになれたことが宝物みたいに輝いていたら、ステキなことかもしれないと思う萌衣。 しかし、萌衣にとってはもやもやした一日になってしまいました。 このまま仲直りできなかったらどうしようと悩む萌衣。 蛯原とのデート 翌朝、起きると何故か蛯原が玄関にいました。 今日はホワイトデーのお返しのデートだったのですが、母親が黙っていてサプライズになったのでした。 喜んだ萌衣は急いで支度をします。 車に乗せられた萌衣でしたが、蛯原はいつもにも増して話してくれません。 しかし運転している蛯原に見とれる萌衣。 やっぱり蛯原さんはかっこいいと口にして萌衣は蛯原を動揺させます。 連れてこられたのは綺麗な公園でした。 花が咲いており、とても春らしくなっていました。 蛯原は弁当を作ってきたと照れて差し出します。 中身はサンドイッチで萌衣は美味しいと喜びます。 本音を口にする蛯原 萌衣はタンポポで花かんむりを作りますが、蛯原は不器用で作れませんでした。 代わりに指輪を作り、萌衣は指輪だと大はしゃぎします。 シートに寝転んだ二人はいつのまにか寝てしまっていました。 萌衣が急いで連れて行かれたのは市内が見渡せる丘の上でした。 そこで蛯原はやはり萌衣が消防を目指すのは応援できない、守りたいと思っている人が危険な仕事につくのに怯えているのだと本音を吐露します。 おれはお前が好きだから、と告白する蛯原。 やっとくれた蛯原の言葉は萌衣にとって切ない意味が伴っていました。 萌衣は私も蛯原のことが好きだから気持ちはわかっている。 応援してくれなくていいからもう少し頑張らせてほしいと告げます。 ん、と返事をする蛯原。 帰り道、萌衣はこれで彼氏彼女ということでいいですかと言いだします。 蛯原は高校を卒業するまで付き合えないと拒みます。 その代わり、大人になったらもう一秒も待たねぇよと口にする蛯原。 驚く萌衣に大人になったら教えてやると不敵に笑うのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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