図鑑説明 なわばりに はいってきた あいてを だんで たたきのめす。 くちから さんせいの たいえきを とばす。 トサカの おおきさで の をきめる。 こうげきで コンートを はかいする。 だっぴした かわを ずりあげて を へらしつつ ! が おおきいほど えらそうだ。 がLv. になることで一皮剥けてする。 あく・は初登場時には固有だったが、第代において・という同のおが登場した。 あく・かくとうはパーやを牽制できるがなのにかくとう技に弱いという問題がある。 また技が4倍弱点になっている。 にはめく、とにかく固い。 それもそのはず、防御関連のはとほぼ同じ。 (の:-----33 ただし、と異なり半減以下に抑えられるはそう多くはないので過信は禁物。 ではのうち3人に有利であり、Nやに対してもある程度有利と終盤に高い性を発揮できる。 は「だっぴ」「かじょう」にの「いかく」の3つ。 「だっぴ」はからの「どくどく」から回復したり、「やけど」や「まひ」によるアタッとしての機不全を防ぐ役割があり、積み技体となることの多いズルズキンにはうってつけのである。 「かじょう」は受けの場合使いにくいが、のまいで素さを補えればそのままできる可性が生まれる。 「いかく」はに磨きがかかるため、相手のアタッを起点として積みやすくなるが、一方で「だっぴ」と較すると「やけど」や「まひ」などのには弱くなってしまう。 ・トリプルでは複数威嚇が強であるため他の2と較して優先して採用する価値がある。 攻撃技は一致のとびひざげりを自習得する、またのためドをうまく使いこなせる。 ウェは自習得するもろはのず他、三色など幅広いを網羅。 さらに、ドわすれ、のまい、ビルップなど積み技が豊富で、丈夫なため結構積める。 攻めでも受けでも器用にこなすことが可な。 積み技を有効することで幅広い活躍が期待できる。 関連商品 関連項目•
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ズルッグ だっぴポケモン ぜんこくNo. 559 アローラNo. USUM 335 高さ 0. 6m 重さ• 8kg• けたぐり威力40 タイプ• 英語名• Scraggy タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 39で『ズルッグ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• B 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 自分の技で相手を倒すと、『こうげき』ランクが1段階上がる。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 第6世代は命中率:90 Lv. 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。
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種族値を見るとBDが115と高くAも90と十分にありますが、HSが低い点が気になるところ。 今回は夢特性の「威嚇」と6世代の新アイテム「突撃チョッキ」を使って育成してみました。 耐久面を上げるためにHに252振りは確定。 今回のズルズキンは特性と持ち物でBDが実数値204相当になるため十分だと判断してAに252振りして、残りはDへ(細かいことですがBに振るよりもDに振った方が実数値が136と偶数になり、突撃チョッキの恩恵が1だけ大きくなります)。 またAに振ることで有利な対面から交代先に負担を少しでも大きくなると同時に、唯一の回復手段であるドレインパンチの回復量が大きくなるというメリットがあります。 持ち物「突撃チョッキ」の関係でフルアタ型にするので補助技は今回は考えません。 よって残りの2枠も攻撃技にするのですが・・・候補としては格闘タイプと相性のいい岩技、抜群を取れる範囲を広げるための「3色パンチ」、先制を取れる「猫だまし」、状態異常時でもそこそこの火力が出せる「からげんき」とこんなところでしょうか。 超火力で上から殴ってくるメガリザードンやファイアローの採用率の高さ、ロトムをはじめ至る所から飛んで来る鬼火などの現環境を考慮しますと、前者2体に打点がもてる「ストーンエッジ」、やけど状態でも火力を補える「からげんき」辺りがいいのではないかと判断しました。 今後の環境の変化によってこれらは変更の余地があると思いますが・・・。 よって、耐久力を生かした繰り出し性能の高さを利用しての立ち回りが要求されます。 今回この型を考えた経緯のひとつに、「型が読みにくいポケモンの対策」があります。 型さえ割れてしまえば、後続での対処法を組み立てやすくなります。 また、ドレインパンチの回復があるため、火力の低い相手との単純な殴り合いにも強いです。 6~26. 7%)超低乱数4 補正なしC252ハイドロポンプ:49~58(28. 4~33. 7%)ほぼ確定4 補正ありC252ハイドロポンプ:52~63(30. 2~36. 2%)乱数3 受け出しからでも十分勝てます ・メガリザードンY 補正なしC252晴れ大文字:99~117(57. 5~68%)確定2 対面で逃げられなければエッジで勝てます。 受け出しは効きません。 ・ファイアロー 威嚇込み補正なしA252鉢巻ブレイブバード:134~158(77. 9~91. 威嚇が入らなかった場合は火力アップの持ち物を持たれると耐えられません。 ・ヌメルゴン 補正ありC252眼鏡流星群:64~76(37. 2~44. 1%) 怖くもなんともないですね。 8~29. 2%)ほぼ確定4 補正なしH252水ロトム:52~63(33. 1~40. 1%)ほぼ確定3 無振り水ロトム:52~63(41. 6~50. 4%)ほぼ確定3 しょっぺぇ・・・ ・噛み砕く 無振りメガゲンガー:140~168(103. 7~124. 4%)確定1 結構居座られるので倒せます。 ただし、火力はやはり低く敵全体に少しずつダメージを与える程度にとどまりがちでした。 後続に高速高火力で殴れるポケモンがいれば、終盤の全抜きなどが狙えるため相性がいいのではないかと感じました。 初めての育成論の投稿だったので拙い点もあったかと思いますが、ここまでご覧いただいてありがとうございました。 感想や質問、指摘、訂正点などがありましたらコメントしていただけると嬉しいです。
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