最近、 『インスタ映え』なんて言葉が そこら中に飛び交っていますよね~ 撮った写真をすぐにシェアでき、 共有できることから、年齢問わず 登録している人は多いと思います。 そのインスタグラムの中で 【インスタストーリー】がありますよね。 インスタストーリーの足跡は相手にバレている? インスタストーリーを利用している人は 1日2億人を超えているんだそうです! 投稿してから 24時間で配信終了し 自動的に削除されるのが特徴で 気軽にアップできる事で人気なんですね。 そんなインスタストーリー 誰が見たかわかる 【足跡】がつく機能 がついているのか調べてみました。 結果は・・・• 見たことがバレてる・・・という事になりますね。 ただし、インスタストーリーは 24時間で投稿が終了の後に削除され 足跡も消えることになります。 でも、足跡を確認された時に 何回も見ている人の 見た回数もわかるの? という疑問を次の章で調査していきます! インスタストーリーの見た回数は相手はわかるの? インスタストーリーに足跡の機能があって 見たことが相手にバレている。 ということが解りました。 では、何回見たかどうか 回数は相手に表示されているのでしょうか? 実際にインスタストーリーをアップし 友人に何回か見てもらいました。 インスタストーリーの足跡は一瞬見ただけでもつく? インスタストーリーを見るつもり無く クリックしてしまって、すぐに閉じた。 という経験ありませんか? なんとなく 相手に見たことは知られたくない と思うこともあるかもしれないですよね。 インスタストーリーは 一瞬見ただけでも 相手に足跡はつくんでしょうか? 調査してみたところ• 一瞬でも足跡はつく という事がわかりました。 一瞬で画面を閉じても、 クリックした時点で 足跡はつくようですね。 インスタストーリーの足跡の確認方法をご紹介! では、インスタストーリーの 足跡の確認方法をここでご紹介します。 自分が投稿したストーリーを誰かが見た場合 どのように確認するか調べてみました。 まとめ いかがでしたか? この記事では・・・• インスタストーリーは見ると 相手にわかる機能がある• 何回見ても回数は表示されない• 一瞬見ただけでも足跡はつく• 誰が見たか確認するには ストーリーを上にスワイプすると 見た人の数と名前が表示される という内容をご紹介しました! インスタストーリーは クリックすると 足跡がすぐにつくようになっています。 何回見たかは表示されませんが もし足跡を付けたくないなら クリックしないようにしましょう。 もっと詳しくインスタストーリーの 足跡について調査した記事がこちらです。
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インスタで投稿した順番を変えることはできない インスタで投稿した順番を変える やり方についてですが、 インスタの画面をくまなく調べて みましたが、 そのような設定は できませんでした・・・。 どうしてもインスタの投稿の順番を入れ替えたい場合の対処法 とはいえ、なかには 「意地でも投稿の順番を 入れ替えたい!」 という頑固な人もいるかも しれませんね(笑) そんな人のために何とか順番を 入れ替える方法を見つけてきました。 今の段階では、 恐らくこの方法 した手段がないはずです。 1.過去の投稿をアーカイブしながら順番を調整する インスタの 「アーカイブ」を 使えば調整はすることは可能 になります。 アーカイブとはインスタの投稿を 他のユーザーに 見られないように 非表示にする方法です。 アーカイブされた投稿は自分の 画面のみ表示された状態になり ます! アーカイブを設定するときは 自身のプロフィールページの 画面右上にある「・・・」の マークをタップ。 すると、画面に項目が表示され ますので 「アーカイブに移動」を 選択します。 これで投稿をアーカイブに 移動させることができました。 アーカイブを使って投稿の順番を 調整すれば自分の画面では投稿が 被って見えますが、 他のユーザーからは アーカイブ された投稿は見えません。 もしインスタのアーカイブ機能を 解除する方法についてはこちらで 紹介しています。 効率がいいのは、先に投稿を 順番に行っていき、 キャプションなどは投稿で使った ものをコピーして貼り付ければ 早いと思います。 投稿が終了してから、前に投稿 した 内容を削除するれば投稿が 被ることもありません。 インスタの投稿をアーカイブで調整する時の注意点 先ほど、アーカイブで順番を調整 するときに知っておいて欲しい、 注意点があります。 これを知らないで行ってしまうと 人によっては 違和感を感じる人も いると思うので、知っておいてくだ さい。 1.アーカイブを戻すと順番も元通りになってしまう インスタのアーカイブは設定を 戻してしまうと 順番が元通りに なってしまいます。 ですから、投稿の順番をきちんと 並べ替えたままにしておきたい人は アーカイブの設定を元に戻してしまわ ないように注意してくださいね。 これをうっかり元に戻してしまうと 元の順番のまま表示されることに なってしまいます! 2.完全に好きな順番に入れ替えられる分けではない アーカイブはあくまで相手から 見られないようになっている だけで、 完全に順番が並べ替え られているわけではありません。 そもそもインスタでは完全に投稿 内容が並べ替える機能があるわけ でないのです。 ですから、他のユーザーから一部 投稿が非表示になっているだけで 並べ替えられているわけではない ことを知っておきましょう。 まとめ インスタでアーカイブをしても あまりきれいに並べ替えられない かもしれません・・・。 ですが、順番を意識して少しでも 順番を変えたい人は チャレンジして みてくださいね。
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すっかり定着したInstagramストーリーズですが、まだまだ使いこなせていないという企業の担当者の方も多いのではないでしょうか? Instagramストーリーズは、ハイライト機能を使うとさらに活用の幅が広がります。 今回は、Instagramストーリーズとハイライト機能の特徴と、両機能をうまく活用している企業の事例を解説していきます。 勢いが止まらないInstagramストーリーズ• Instagramストーリーズ&ハイライトを活用している企業事例• まとめ 1. 勢いが止まらないInstagramストーリーズ Instagramストーリーズとは、フィード投稿とは別に、写真・動画の投稿やライブ配信ができる機能のことです。 投稿は通常24時間後、ライブ配信の場合は配信終了後に自動で消滅するのが大きな特徴です。 によると、Instagramストーリーズを使用する1日のユーザー数は2億人を超え、この機能の人気の高さが分かります。 また、Instagramストーリーズは通常投稿のフィードと同じく表示順にアルゴリズムが働いています。 ユーザーが普段からよく見ている、いいねやコメントなどのアクションをしているアカウントのストーリーは、ホーム画面上部のより左側に表示されるのです。 ユーザーの興味関心合った内容や、更新されるたびに見たくなる有益な情報などを投稿していけば、ストーリーへのエンゲージメントが増加し、上位表示、閲覧数のさらなる増加に繋がります。 投稿内容の検証や改善によって成果を高められるので、ぜひ注力していきたいところです。 ストーリーハイライトを使うと、活用の幅が広がる! さらにInstagramストーリーズにはハイライト機能があります。 ハイライトとは、残しておきたいストーリーを任意の組み合わせでプロフィールに保存できる機能です。 ユーザーは、ハイライトに保存されたストーリーをまとめてチェックすることも可能になっています。 ハイライトを使えば、企業としてまとまった情報を提供したり、商品ジャンルごとのハイライトを作ったりできます。 いろいろな活用方法ができるので、Instagram活用の幅がさらに広がることでしょう。 またストーリーは、1画像(動画)ごとにリンクをつけられるため、リンク先への誘導も簡単にできます(ただし、ストーリーへのリンク設置ができるのは公式アカウントや1万人以上のフォロワーがいるアカウントなど、制限があります)。 ユーザーにとっての利便性の向上やリンク設置による効果を得られるという点以外にも、ハイライトを活用するメリットがあります。 Instagramは、「アカウントの評価のために500以上のスコアを設定している」と発言しており、そのスコアの一部に「Instagramの複数の機能を活用できている」という要素も含まれているようです。 つまり、ストーリーやハイライト、その他の機能を含めてどんどん活用していくことが、Instagram内での高評価につながるといえます。 もちろん、「アルゴリズムから評価されるためにハイライトを使う」というのは本質的ではないのでおすすめしません。 しかし、ユーザーからのニーズがあるから機能として実装されているのは事実。 そういった機能を活用することがユーザーへの提供価値を高めることにつながり、ひいてはアカウントの評価に繋がるのです。 参考: Instagramストーリーズ&ハイライトを活用している企業事例 事例1:ロフト 文房具からコスメ、キャラクター雑貨やインテリアなどを幅広く取り扱う生活雑貨の専門店「ロフト」。 ストーリーに登場する商品もバラエティに富んでいます。 ハイライトでは「Stationery」「Lifestyle」「Beauty」の3ジャンルの投稿をそれぞれまとめています。 このように、ジャンル別に商品紹介をまとめるのは、もっともスタンダードなハイライトの使い方といえるでしょう。 自分が欲しい情報・商品を見つけやすく、ユーザーにとっての利便性も高いです。 一つひとつの投稿は、動画と背景を組み合わせたクリエイティブが美しく、インスタ映えもばっちりです。 事例2:東急ハンズ 家電やインテリア、生活雑貨、キッチン用品からパーティグッズまで、多くの商品を取り扱う東急ハンズ。 ストーリーは純粋な商品紹介だけでなく、お客様が商品をどのように使っているかの紹介や、ユーザー参加型のキャンペーンに関する投稿など、バリエーションに富んでいます。 定番商品の活用事例をまとめた「CLIPBOOK」というハイライトでは、特定商品をさまざまに活用しているお客様の事例を紹介しています。 ライブ配信で紹介したアイテムをまとめた「LIVE配信紹介アイテム」では、配信中に気になったアイテムをあとから探せるようになっています。 その他「ヒントマガジン」というメディアのまとめや、商品を使ったコンテストの入賞作品のまとめなどにもハイライトを活用しています。 事例3:ソフトバンクセレクション スマートフォンアクセサリーのトータルブランドである「ソフトバンクセレクション」。 ハイライトを「実用的」に使っているのが特徴的です。 実用的な投稿とは、「渋谷」「六本木」など、店舗案内のストーリー。 世界観の統一が重要になるInstagramの通常投稿では、こういった実用的な投稿はしにくいものですが、プロフィールに残らないストーリーならできますね。 店舗紹介をハイライトとして残しておくことで、ユーザーの来店を促し、利便性を高めています。 また店舗紹介とは別に、「GLIDiC」では動画を使った商品紹介もしています。 ストーリーの縦型動画を活かした商品紹介です。 事例4:じゃらん 日本の旅先を紹介している「じゃらん」のアカウントです。 ストーリーでは特定のハッシュタグをつけて投稿されたユーザー投稿をリグラムのように紹介しており、UGCを活用した運用になっています。 ハイライトでは、ユーザー投稿を紹介したハイライトをテーマごとにまとめています。 ストーリーは本来24時間で消えてしまいますが、ハイライトにすることでUGCが長期的に利用可能です。 事例5:肌ラブ 美容情報Webサイト「肌らぶ」の公式Instagramアカウントです。 いくつかあるハイライトから2つご紹介します。 「LUNASOL」は、新作商品やシーズンの新作をまとめて閲覧できるハイライトです。 このストーリーやハイライト自体はPRではないと思われますが、通常投稿ではなくInstagramストーリーズを使ったPRを考える良い例になるでしょう。 そしてユーザーからの質問に回答する「Q&A」では、事前に「質問を受け付けるスタンプ」を使った投稿で質問を集め、それに回答したストーリーをまとめています。 一つひとつの質問に回答するだけではなくハイライトに残しておくことで、あとからユーザーが確認しやすくしています。 事例6:ラッシュジャパン 自然派のコスメやスキンケアアイテムを扱うブランド「ラッシュ」の公式アカウントです。 ラッシュは、ストーリー+ハイライトで「肌診断」ができるというユニークなコンテンツを作っています。 画面の指示に従って進むと肌診断(正確には肌色診断)ができるようになっており、新しいファンデーションのカラーバリエーションの中から、自分に最適なものがわかります。 画像の「アンダートーン」ではベースのカラータイプがわかり、さらにそれぞれのタイプ向けのストーリーをまとめたハイライトでは、そのタイプの中のどの色番が自分の肌色に近いかを診断できます。 事例7:キレイキレイ これは、日用品メーカーのライオンが展開するハンドソープブランド、「キレイキレイ」のアカウントです。 同アカウントには、「メイキング」や「#キレイキレイゲーム」などのハイライトがあります。 なかでもゲーム感覚で楽しめる「#キレイキレイゲーム」は、画面が遷移するInstagramストーリーズの仕組みを利用した、楽しいコンテンツになっています。 事例8:パナソニッククッキング 「パナソニック」の調理家電を使ったおすすめのレシピやキャンペーン情報を発信するアカウントです。 「ホームベーカリー」や「Creative!」などのハイライトがありますが、特に「土用の丑の日」というストーリーハイライトでは、ストーリーのアンケートボタンを活用し、画像は「うなぎ」と「ちくわ」のどちらかを当てる、クイズ形式の楽しい内容になっています。 事例9:ポカリスエット スポーツドリンク「ポカリスエット」のアカウント。 キャンペーンをストーリーでも投稿し、参加方法やアカウント情報、アクセスタグをなどを1画面で見やすく掲載しています。 「気を付けてお嬢さん 砂山で」などのように、何種類かの異なるタイトルとCM動画に、キャンペーンの解説を加えています。 事例10:cohina 155cm以下の小柄な女性向けのファッションアイテムを扱うECサイト「cohina」のInstagramアカウント。 ユーザーからのレビューやコメントを紹介している「レビュー集」では、Instagramの投稿をただ載せるだけではなく、加工やコメントなどで演出し、かわいくて楽しいストーリーに仕上げています。 小柄で服選びに苦労している人の共感を呼ぶようなレビューを多く紹介し、コメントをつけることで、ユーザーとコミュニケーションをとっています。 まとめ 国内のアクティブユーザー数が2,000万人を超え、40~50代の利用者も増加率が高くなっているなど、今や若い女性だけでなく、幅広い世代に人気が波及しているInstagram。 新しい表現方法でマーケティングを展開できるInstagramストーリーズ、そしてハイライトは、企業のInstagram活用の有用性をさらに高めてくれることでしょう。 本記事を参考に、ぜひ独自の活用方法を見つけてください。 合わせて読みたい記事.
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