医用画像解析の研究者です。 以前病院に勤務しておりました。 シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。 医療では副子と呼びます。 ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。 一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。 ギプス Gips はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。 最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。 軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。 半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。 一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。 ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。 Q 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。 その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。 仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑) 気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。 また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。 すぐ歩けるようになるのでしょうか。 早く治す方法ってあるのでしょうか。 質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 A ベストアンサー お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。 完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。 手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。 方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。 この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。 次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。 ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。 ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。 早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。 「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。... Q ぐねって足首の靭帯を損傷しました。 外科に行くとX線撮影の後、 とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。 1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。 で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、 2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。 ・いつぐらいに完治する見込みか? ・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか? ・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか? ・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか? ・装具を利用する期間はどのぐらいなのか? ・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか? これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか? 返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか? 足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか? A ベストアンサー 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。 靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。 患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。 ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。 それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。 完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。 ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。 以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 A ベストアンサー 入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。 で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。 御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね? ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、 ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3回だけの通院で4500円だったりするとあまりにも不公平ですからね。 一日が3000円だったりすると、更に倍で差が開きますからもー大変。 県民共済の場合は生命保険と傷害保険の約款を混ぜて商品を構成させていますから、不慮の事故で通院日額を払うというタイプの商品に加入しているなら、支払う可能性はありますが、これ県ごとに違ったりするので断言できません、あと免責期間が笑っちゃうほど長いので支払い対象期間になると大抵はギブスが取れちゃってたり。 支払う危険性が高い期間は保障しない。 保険料が安い理由ですね。 ) 生命保険会社の医療保険に通院特約がついていても、所定期間の入院後の通院というしばりがあります。 これはもともとが生命保険から派生した医療保険だからです。 損害保険会社の医療保険に通院特約がついている場合、入院の有無を問わず通院保障をする商品が主流ですから、これに加入していた場合はギブス固定中はおせんべいを食べながらテレビを見ているだけで通院日額が加算されていきます。 これはもともとが傷害保険から派生した医療保険だからです。 パンフレットでは解らない、不思議な違いが隠れていたりしますね、、、保険って。 入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。 で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。 御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね? ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、 ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3... Q 右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。 しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。 (ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。 (保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。 このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。 A ベストアンサー 医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。 傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。 一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。 ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。 こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。 「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。 また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。 足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。 しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。 そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。 しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。 炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。 辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。 医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。 むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。 整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。 どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。 軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。 そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。 質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。 医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。 傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。 一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。 ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し... Q 足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか? 先々週くらい前に交通事故事故に逢って、足の指にひびが入ってしまいました。 医師は2~3ヵ月ほどで完治と言っていたのですが、最近はあまり痛みを感じることもなくなったし、来週くらいからは大学も新学期が始まるし、何よりバイトに行けないと経済的にとても困ることになるのでバイトに行ってしまおうかと考えています。 医師が2~3ヵ月で完治と言ったのは運動など激しい行動ができるようになるまで、ということなのでしょうか? というか、私の知り合いが足の指にひびが入った時は2~3週間くらいで普通に歩きまわっていたような気がします。 ちょっと動き回ることもありますが重い物を持ったりすることはないので負担も少ないかな?と… A ベストアンサー 骨折の程度にもよりますが、ヒビ程度だったら 1~2ヶ月で痛みは無くなります(ただし固定せず)。 左手薬指第1間接完全骨折:スパイラル(ケーブル用)を巻いて 翌日にはバイク乗ってました、キーボード打つのが大変でしたが、 1ヶ月ぐらいから痛みは取れ、2ヶ月前にスパイラル外しました。 右足腓骨骨折(ヒビ):階段を降りるのがかなりキツいですが、 松葉杖も使わず通常に仕事、3週間は顔をしかめてばかり。 1ヶ月を過ぎて2ヶ月ごろから徐々に階段を下りるときもさほどです。 2ヶ月をすぎれば大丈夫でした。 その他:手の甲なども気にせず仕事してました。 ギブスで固定せず痛みも無ければ大丈夫ですよ、ただし 靴と靴下は厚めを履いた方が無難です。 食事も気をつけて牛乳飲んだりシラスを食べたり カルシウムたっぷりを気をつけました。 10万円以下は診断書不要でしたので付けずに提出しました。 友人から骨折は初診~完治期間日数の保険が降りると聞いていましたので、治療代にもならずがっかりし、保険会社へ確認しましたが、平常の業務又は平常の生活に著しい支障があると会社が認めたときは支払うと説明がありました。 具体的には指のギブスでは不可、足首までのギブスでは適用とのことでした。 しかし特約条項には部位に関し具体的な表記はありません。 友人の開業外科医にも尋ねましたが、骨折は部位に関わらず支払われていると聞きました。 長くなりましたが、保険会社の対応に納得がいきませんのでお詳しい方は教えてください。 A ベストアンサー こんにちは 日々の業務で月60件の傷害保険金の請求を申請していますが 保険会社の回答で間違い有りません 今週も2件 手・足の指の骨折の方がいましたが ギブス対象外と言うことで(指のみのギブスだった)、実通院日数のお支払いとなりました。 添え木に関しましては、部位により判断します A ベストアンサー 新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。 今現在もリハビリに通っています。 私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。 それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。 松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。 そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。 怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはもうしなくていいよと言われました。 まだ、象のように腫れて、色も赤黒く、とても動かせる状態ではなかったのにです。 骨折自体は一ヶ月もすると問題なくなってくるそうです。 問題は機能回復。 こちらの方が大変です。 私はリハビリは週2回、一回につき40~50分で、リハビリしながら2週間に一度の整形外科の診察もしてもらっていますが、 骨はくっついた段階で整形外科的な処置はほぼ終わりで、 あとは機能回復の為のリハビリがメインになってくるそうです。 医師の許可が出たのなら無理のないようになるべく早くリハビリに入る事をお奨めします。 人間ってこうも元に戻らなくなるものなのか!!と痛感しています(焦) 「人間は2週間もあると筋肉は衰え、機能も衰えるよ。 でも、それを戻そうとするには3倍も4倍もかかるんだよ」と担当の作業療法士さんが言いました。 私はまだ、走れません。 走るどころかつま先立ちもできません。 歩く時もびっこひいてます。 今日も午前中リハビリに行ってきましたが、 まだ歩行は1時間まで、立ち仕事は禁止だそうです。 これでも普通の進度だと言われました。 走れるようになるには早くて半年後、正座にいたっては年単位で考えておいてね、と言われ、ショックを受けてきました。 怪我よりリハビリの方がはるかに辛いです(泣) 頑張ってくださいね!!!! 新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。 今現在もリハビリに通っています。 私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。 それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。 松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。 そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。 怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはも... A ベストアンサー 自分は、現在手首骨折中です。 今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。 2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。 無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。 自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。 多分、骨折なのでギプスをはめているのではないかと思いますが、それを心配してあげてください。 ギプスをはめるという事は、経験者には分かりますが、すごく大変な事なのです。 ギプスを一度すると、医者が良いというまで外れませんので、痒くてもかけませんし、外れないので、その場所はシャワーでも洗う事が出来ず、汗をかけば、ギプスは臭くなります。 特に、まだ暑い日が続いているので、ギプスの不快感さは想像を絶するものがあります。 また、もし利き手を骨折したなら、文字も食事も何ひとつ自由にはなりません。 お風呂でも片手が使えないため、思うように体も洗えません。 ギプスの生活は本当につらいものです。 ですから、ギプスで不自由している事に対して、何か優しい一言をかけるのが一番だと思いますよ。 ギプスでの生活は1日でもつらいものですから。 自分は、現在手首骨折中です。 今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。 2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。 無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。 自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。 Q とても困っています 6月の中旬ころ足の小指から足首にかけての骨を骨折しました 最初 先生の見立てでは二ヶで治るはずが折れ方が悪く三ヶ月経ってもまだ完全には治ってません 骨の石灰化がまだとのことです ですがもう、すでに動かしていい状態にはなってるので普通に歩いています ですが足が硬くて動かしにくく歩くのもやっと... そして問題は足のむくみです 足を折ったときに倍位に腫れ内出血してました その後二週間ほどは出血を止める薬を飲んで今に至ります 歩き出せば自然に引くと思っていたら十日ほどしても全然引いてきません...足の甲が折れてない足(右が折れてない方です)に比べると1. 5倍ほどになってます 足に力は入るようになりました 足のじゃんけんもできます 他の身体でむくんでるところはないので腎臓とかの病気ではないと思うとお医者さんには言われてます 何をやったらこのむくみは取れていくんでしょうか?どんどん足を動かしていっていいものかも迷ってしまいます ちなみにこれだけ動けばリハビリはいいからと言われやっていません とても不安です なんでもいいので何か知ってる事おしえてもらえませんか?お願いします とても困っています 6月の中旬ころ足の小指から足首にかけての骨を骨折しました 最初 先生の見立てでは二ヶで治るはずが折れ方が悪く三ヶ月経ってもまだ完全には治ってません 骨の石灰化がまだとのことです ですがもう、すでに動かしていい状態にはなってるので普通に歩いています ですが足が硬くて動かしにくく歩くのもやっと... そして問題は足のむくみです 足を折ったときに倍位に腫れ内出血してました その後二週間ほどは出血を止める薬を飲んで今に至ります 歩き出せば自然に引くと思っていたら十日... Q お盆に骨折をしました。 手首より5センチ上あたりの腕です。 粉砕しているわけではないのでギプスだけで良いだろうと判断されました。 当初病院に行ったときは全治5,6週間と言われましたが、先週病院でレントゲンで見てもらいましたが、素人の私がみても完全に離れているのにギプスを外されました。 先生曰く今の状態でギプスは取りたくないが、もう1ヵ月半経ったのでこれ以上のギプスは関節が固まるからと言う事でした。 あと手首付近の為ひねってしまうことで治りが遅いらしいとか。 シップをたくさんもらってので貼っていますが、腫れと青じみがまだあります。 このままで骨は本当に付くのでしょうか。 私のような状況の場合このような処置がベストなのでしょうか。 私は30歳なので治りに時間がかかることは分かりますが、骨折の経験が無いので今後の事を考えると生活にひびいてしまうのではないかと怖くて不安です。 次回病院には2週間後に行きますのでその時レントゲンをとると思いますが。 どなたか出来れば詳しい方、意見を宜しくお願い致します。 A ベストアンサー はじめまして。 私は3月に足のふくらはぎ横をポッキリと骨折しました。 自然とくっつくのを待つとの事で、最初のうちはギブスでしたが、まだくっつかないうちに包帯に切り替わりました。 しかし、寝返りを打つだけでも骨折した所がコキコキとずれるのでとても不快&不安でした。 でも、今では痛みも無く、きれいにくっつきましたよ。 腫れもすっかりなくなりました。 青じみというのは多分、出血のあとだと思いますが、その後黄色くなって消えていきます。 痛いからといって関節を動かさないのは良くないです。 動かす加減がわからなくて不安であれば、医師に相談してみたらどうでしょうか。
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ギプスとシーネは、なんとなく似ているので覚えるまでに結構時間がかかったりします。 一度覚えてしまえばわかるけど、自分で理解するまで算定するときにいつも混乱してしまう項目ですよね。 先日もこのようなツイートをしました。 ギプスとシーネ… いつになっても苦手な算定項目です😓 使う材料によっても算定方法が異なってくるので迷ってしまうときもありますよね。 可能な状況であれば、仕入れ業者さんに保険請求方法を聞いてみるのもアリかもしれません。 また、シーネの意外と知らないかもしれない算定方法についてもまとめていきます。 単純な骨折や捻挫、脱臼、筋肉、腱や靭帯の損傷、血管や神経などの保護、術後創部の保護などで比較的短期間に用いることが多いです。 シーネは、木・金属板・針金みたいなやつ、プラスチックの副木やギプスなどが材料にもちいられています。 一般的には、はしご状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。 ギプスとは 簡単に言えば、 傷病部位をガチガチに固めるものです。 足の捻挫、靭帯損傷においてもシーネ固定で安静保持することができない場合や、強固な固定が必要な場合は医師の判断によりギプスを用いることがあります。 ギプスとシーネの使い方(巻き方)の違い 2つの大きな違いとしては、 受傷部位への巻き方になります。 それらについて、使い方も含めて説明していきます。 シーネの使い方 受傷部位の 一部に、添木として特定保健医療材料などのアルフェンスなど(添木として使用する材料)を巻きつけて 簡単な処置に使うことが多いです。 それぞれの算定方法 医療事務にとっては、算定方法が一番重要なところかと思います。 先に注意点をあげると、 算定方法は使い方や巻き方とは別になります。 では、どのような算定方法かというと、メインは 使った材料で判断して算定します。 例を挙げていきますね。 例1:【巻き方】ギプス固定 + 【材料】ギプス材料 【巻き方】ギプス固定 + 【材料】ギプス材料(ガチガチになるやつ)を使った場合 = ギプスで算定。 これは結構分かりやすい例かと思います。 ギプス材料はオールワンスプリントやGRスプリントなど 例2:【巻き方】シーネ固定 + 【材料】添木材料 【巻き方】シーネ固定 + 【材料】添木材料 = シーネ固定で算定(創傷処置+特定保健医療材料(添木の材料)) これもよくあるパターンですよね。 例3:【巻き方】シーネ固定 + 【材料】ギプス材料 【巻き方】シーネ固定 + 【材料】ギプス材料 = ギプスで算定 (処置の内容としては、ギプス材料を棒状で固めて、それを添え木の役割として使用している場合です) これが結構な割合で間違えて算定しているのではないかと思われる例ですね。 簡単に言えば、固定方法+ 使った材料 の 『使った材料』だけを見ていけばよいのです。 シーネ固定をギプスで算定する根拠 シーネ固定で、なぜギプスが算定できるのかと疑問に思われたり、この算定情報怪しいと思われる方もいらっしゃると思いますが、実はこれ、ギプス材料を販売している業者さんのホームページの商品情報のところに載っていたりするんですよね。 ちなみに、こんな感じでホームページに載っています。 参考 それでも信じられないと思う場合は、直接ギプス材料を販売している業者さんの担当に算定方法を聞いてみるという手段もあります。 私はよく業者さんに算定の方法を問い合わせします。 業者さんにとっては迷惑なんでしょうが・・・ まとめ ギプスの算定自体は簡単なので、そこまで気にしない部分かとは思います。 しかし、 シーネ固定は材料によって算定方法が異なってくるので注意が必要ですね。 ギプスやシーネの算定方法は検索すればでてくるけど、材料のことまで載っているサイトはあまりないように感じました。 これを機会に、医療材料を販売している会社のホームページを見てみるのも面白いかもしれませんよ。
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医用画像解析の研究者です。 以前病院に勤務しておりました。 シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。 医療では副子と呼びます。 ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。 一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。 ギプス Gips はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。 最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。 軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。 半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。 一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。 ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。 Q 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。 その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。 仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑) 気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。 また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。 すぐ歩けるようになるのでしょうか。 早く治す方法ってあるのでしょうか。 質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。 骨折してから、ちょうど1週間になります。 骨折箇所は足の甲の小指側です。 足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。 (うまく説明できなくてすみません。 ) 医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。 全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。 また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。 ・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。 A ベストアンサー お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。 完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。 手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。 方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。 この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。 次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。 ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。 ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。 早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。 「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。 この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。 これがこの骨折のメカニズムです。 今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。... Q ぐねって足首の靭帯を損傷しました。 外科に行くとX線撮影の後、 とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。 1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。 で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、 2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。 ・いつぐらいに完治する見込みか? ・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか? ・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか? ・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか? ・装具を利用する期間はどのぐらいなのか? ・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか? これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか? 返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか? 足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか? A ベストアンサー 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。 靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。 患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。 ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。 それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。 完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。 ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。 以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。 20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。 近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。 そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。 怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。 そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。 A ベストアンサー 入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。 で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。 御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね? ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、 ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3回だけの通院で4500円だったりするとあまりにも不公平ですからね。 一日が3000円だったりすると、更に倍で差が開きますからもー大変。 県民共済の場合は生命保険と傷害保険の約款を混ぜて商品を構成させていますから、不慮の事故で通院日額を払うというタイプの商品に加入しているなら、支払う可能性はありますが、これ県ごとに違ったりするので断言できません、あと免責期間が笑っちゃうほど長いので支払い対象期間になると大抵はギブスが取れちゃってたり。 支払う危険性が高い期間は保障しない。 保険料が安い理由ですね。 ) 生命保険会社の医療保険に通院特約がついていても、所定期間の入院後の通院というしばりがあります。 これはもともとが生命保険から派生した医療保険だからです。 損害保険会社の医療保険に通院特約がついている場合、入院の有無を問わず通院保障をする商品が主流ですから、これに加入していた場合はギブス固定中はおせんべいを食べながらテレビを見ているだけで通院日額が加算されていきます。 これはもともとが傷害保険から派生した医療保険だからです。 パンフレットでは解らない、不思議な違いが隠れていたりしますね、、、保険って。 入院してないのに入院日額が出たら売る方はもっと派手に宣伝して売れますね。 で、傷害保険の場合だとギブス固定で日常生活に支障がある場合は、通院しなくてもギブス固定期間中は通院日額を支払うという規定がある場合があったります。 御友人は、この辺りの情報を勘違いしてるんではないのですかね? ちょっと捻挫したぐらいの人が「痛いか」らと毎日毎日通院して、1日1500円かける20日分ぐらいで30000円ほど貰えて、 ギブスをして「痛てえよ!」「歩けねえよ!」「動けねえよ!」という人が1ヶ月に3... Q 右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。 しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。 (ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。 (保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。 このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。 A ベストアンサー 医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。 傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。 一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。 ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。 こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。 「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。 また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。 足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。 しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。 そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。 しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。 炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。 辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。 医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。 むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。 整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。 どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。 軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。 そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。 質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。 医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。 傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。 一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。 ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し... Q 足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか? 先々週くらい前に交通事故事故に逢って、足の指にひびが入ってしまいました。 医師は2~3ヵ月ほどで完治と言っていたのですが、最近はあまり痛みを感じることもなくなったし、来週くらいからは大学も新学期が始まるし、何よりバイトに行けないと経済的にとても困ることになるのでバイトに行ってしまおうかと考えています。 医師が2~3ヵ月で完治と言ったのは運動など激しい行動ができるようになるまで、ということなのでしょうか? というか、私の知り合いが足の指にひびが入った時は2~3週間くらいで普通に歩きまわっていたような気がします。 ちょっと動き回ることもありますが重い物を持ったりすることはないので負担も少ないかな?と… A ベストアンサー 骨折の程度にもよりますが、ヒビ程度だったら 1~2ヶ月で痛みは無くなります(ただし固定せず)。 左手薬指第1間接完全骨折:スパイラル(ケーブル用)を巻いて 翌日にはバイク乗ってました、キーボード打つのが大変でしたが、 1ヶ月ぐらいから痛みは取れ、2ヶ月前にスパイラル外しました。 右足腓骨骨折(ヒビ):階段を降りるのがかなりキツいですが、 松葉杖も使わず通常に仕事、3週間は顔をしかめてばかり。 1ヶ月を過ぎて2ヶ月ごろから徐々に階段を下りるときもさほどです。 2ヶ月をすぎれば大丈夫でした。 その他:手の甲なども気にせず仕事してました。 ギブスで固定せず痛みも無ければ大丈夫ですよ、ただし 靴と靴下は厚めを履いた方が無難です。 食事も気をつけて牛乳飲んだりシラスを食べたり カルシウムたっぷりを気をつけました。 10万円以下は診断書不要でしたので付けずに提出しました。 友人から骨折は初診~完治期間日数の保険が降りると聞いていましたので、治療代にもならずがっかりし、保険会社へ確認しましたが、平常の業務又は平常の生活に著しい支障があると会社が認めたときは支払うと説明がありました。 具体的には指のギブスでは不可、足首までのギブスでは適用とのことでした。 しかし特約条項には部位に関し具体的な表記はありません。 友人の開業外科医にも尋ねましたが、骨折は部位に関わらず支払われていると聞きました。 長くなりましたが、保険会社の対応に納得がいきませんのでお詳しい方は教えてください。 A ベストアンサー こんにちは 日々の業務で月60件の傷害保険金の請求を申請していますが 保険会社の回答で間違い有りません 今週も2件 手・足の指の骨折の方がいましたが ギブス対象外と言うことで(指のみのギブスだった)、実通院日数のお支払いとなりました。 添え木に関しましては、部位により判断します A ベストアンサー 新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。 今現在もリハビリに通っています。 私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。 それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。 松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。 そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。 怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはもうしなくていいよと言われました。 まだ、象のように腫れて、色も赤黒く、とても動かせる状態ではなかったのにです。 骨折自体は一ヶ月もすると問題なくなってくるそうです。 問題は機能回復。 こちらの方が大変です。 私はリハビリは週2回、一回につき40~50分で、リハビリしながら2週間に一度の整形外科の診察もしてもらっていますが、 骨はくっついた段階で整形外科的な処置はほぼ終わりで、 あとは機能回復の為のリハビリがメインになってくるそうです。 医師の許可が出たのなら無理のないようになるべく早くリハビリに入る事をお奨めします。 人間ってこうも元に戻らなくなるものなのか!!と痛感しています(焦) 「人間は2週間もあると筋肉は衰え、機能も衰えるよ。 でも、それを戻そうとするには3倍も4倍もかかるんだよ」と担当の作業療法士さんが言いました。 私はまだ、走れません。 走るどころかつま先立ちもできません。 歩く時もびっこひいてます。 今日も午前中リハビリに行ってきましたが、 まだ歩行は1時間まで、立ち仕事は禁止だそうです。 これでも普通の進度だと言われました。 走れるようになるには早くて半年後、正座にいたっては年単位で考えておいてね、と言われ、ショックを受けてきました。 怪我よりリハビリの方がはるかに辛いです(泣) 頑張ってくださいね!!!! 新年早々元旦に事故に遭い左足首前部の剥離骨折をした者です。 今現在もリハビリに通っています。 私は剥離骨折をしたものの、その周辺に大変大きな傷を負い、ギブスが出来ない状況でした。 それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。 松葉杖での生活は1ヶ月弱でした。 そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。 怪我から一ヶ月経った頃、整形外科医から「骨はくっつきつつあるから、リハビリをはじめよう」と言われギブスはも... A ベストアンサー 自分は、現在手首骨折中です。 今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。 2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。 無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。 自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。 多分、骨折なのでギプスをはめているのではないかと思いますが、それを心配してあげてください。 ギプスをはめるという事は、経験者には分かりますが、すごく大変な事なのです。 ギプスを一度すると、医者が良いというまで外れませんので、痒くてもかけませんし、外れないので、その場所はシャワーでも洗う事が出来ず、汗をかけば、ギプスは臭くなります。 特に、まだ暑い日が続いているので、ギプスの不快感さは想像を絶するものがあります。 また、もし利き手を骨折したなら、文字も食事も何ひとつ自由にはなりません。 お風呂でも片手が使えないため、思うように体も洗えません。 ギプスの生活は本当につらいものです。 ですから、ギプスで不自由している事に対して、何か優しい一言をかけるのが一番だと思いますよ。 ギプスでの生活は1日でもつらいものですから。 自分は、現在手首骨折中です。 今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。 2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。 無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。 自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。 Q とても困っています 6月の中旬ころ足の小指から足首にかけての骨を骨折しました 最初 先生の見立てでは二ヶで治るはずが折れ方が悪く三ヶ月経ってもまだ完全には治ってません 骨の石灰化がまだとのことです ですがもう、すでに動かしていい状態にはなってるので普通に歩いています ですが足が硬くて動かしにくく歩くのもやっと... そして問題は足のむくみです 足を折ったときに倍位に腫れ内出血してました その後二週間ほどは出血を止める薬を飲んで今に至ります 歩き出せば自然に引くと思っていたら十日ほどしても全然引いてきません...足の甲が折れてない足(右が折れてない方です)に比べると1. 5倍ほどになってます 足に力は入るようになりました 足のじゃんけんもできます 他の身体でむくんでるところはないので腎臓とかの病気ではないと思うとお医者さんには言われてます 何をやったらこのむくみは取れていくんでしょうか?どんどん足を動かしていっていいものかも迷ってしまいます ちなみにこれだけ動けばリハビリはいいからと言われやっていません とても不安です なんでもいいので何か知ってる事おしえてもらえませんか?お願いします とても困っています 6月の中旬ころ足の小指から足首にかけての骨を骨折しました 最初 先生の見立てでは二ヶで治るはずが折れ方が悪く三ヶ月経ってもまだ完全には治ってません 骨の石灰化がまだとのことです ですがもう、すでに動かしていい状態にはなってるので普通に歩いています ですが足が硬くて動かしにくく歩くのもやっと... そして問題は足のむくみです 足を折ったときに倍位に腫れ内出血してました その後二週間ほどは出血を止める薬を飲んで今に至ります 歩き出せば自然に引くと思っていたら十日... Q お盆に骨折をしました。 手首より5センチ上あたりの腕です。 粉砕しているわけではないのでギプスだけで良いだろうと判断されました。 当初病院に行ったときは全治5,6週間と言われましたが、先週病院でレントゲンで見てもらいましたが、素人の私がみても完全に離れているのにギプスを外されました。 先生曰く今の状態でギプスは取りたくないが、もう1ヵ月半経ったのでこれ以上のギプスは関節が固まるからと言う事でした。 あと手首付近の為ひねってしまうことで治りが遅いらしいとか。 シップをたくさんもらってので貼っていますが、腫れと青じみがまだあります。 このままで骨は本当に付くのでしょうか。 私のような状況の場合このような処置がベストなのでしょうか。 私は30歳なので治りに時間がかかることは分かりますが、骨折の経験が無いので今後の事を考えると生活にひびいてしまうのではないかと怖くて不安です。 次回病院には2週間後に行きますのでその時レントゲンをとると思いますが。 どなたか出来れば詳しい方、意見を宜しくお願い致します。 A ベストアンサー はじめまして。 私は3月に足のふくらはぎ横をポッキリと骨折しました。 自然とくっつくのを待つとの事で、最初のうちはギブスでしたが、まだくっつかないうちに包帯に切り替わりました。 しかし、寝返りを打つだけでも骨折した所がコキコキとずれるのでとても不快&不安でした。 でも、今では痛みも無く、きれいにくっつきましたよ。 腫れもすっかりなくなりました。 青じみというのは多分、出血のあとだと思いますが、その後黄色くなって消えていきます。 痛いからといって関節を動かさないのは良くないです。 動かす加減がわからなくて不安であれば、医師に相談してみたらどうでしょうか。
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