「」で生配信を視聴したことがあります?ツイキャスの正式名称はTwitCastingで、iPhoneやAndroidスマホ、もしくはPCから手軽にライブ配信を行えるサービスでです。 スマホアプリで配信用の「ツイキャス・ライブ」と視聴用の「ツイキャス・ピュワー」があります。 もしツイキャスでのライブ動画を録画したいなら、どうすればいいですか? ライブ関連記事: ツイキャスにはさまざまな配信動画やライブがあるのですが、その中にも特に好きなものを何度も見返したりしたいですね。 そういう時はアプリ自体が持っている機能を使えば再視聴可能です。 方法はとても簡単。 まずツイキャスを起動します。 そして、お気に入りの配信者の画面に行き、右上のアイコンをタップします。 そしたら画面にオプションが表示されますので、 「ユーザーのページを表示」を選びます。 配信者のマイページで、 「ライブ履歴」をタップすれば、過去のライブ配信が確認でき、見たい配信動画をタップして再視聴できます。 しかし、その方法だと、配信者がライブを削除したらもう見れないし、また電波の悪い時もうまく再生できない場合があります。 そういう時は、ライブ配信を録画して、パソコンやスマホなどの端末に保存したいですね。 ここではそれぞれの端末でツイキャスの生放送を録画する方法をご紹介します。 目次: 一、PCでツイキャスを録画する方法 PCでツイキャスを録画する方法として、 「」というソフトをお勧めします。 「FonePaw PC画面録画」を通じて、手軽にパソコンで録画できます。 具体的のやり方はこちら: 1. まずは 「FonePaw PC画面録画」をダウンロードし、パソコンにインストールします。 ソフトを起動すると、メイン画面に3種類の機能モードが下画像のように表示されます。 「動画レコーダー」をクリックしたら、録画範囲や音声収録などの設定ができます。 設定が終わったら、一番右のRECボタンを押せば、ツイキャスの録画を始めます。 録画中、メニューバーから各種調整が可能です。 終了したい時は停止ボタンをクリックします。 録画が停止後、 「ビデオを保存」ボタンを押してください。 出力ビデオの保存先を選び、 「次へ」を選べばいいのです。 以上がPCでツイキャスを録画する方法です。 「FonePaw PC画面録画」はツイキャスなどの動画だけでなく、他にもゲームやウェブカメラなどを録画するのに使えるので、とても便利です。 二、iPhone版ツイキャスを録画する方法 次はiPhone全機種の録画に対応できる 「」を紹介したいと思います。 「FonePaw ScreenMo」はiPhoneの配信するツイキャスを録画しながら、画面をパソコンにミラーリングします。 使い方は以下になります: 1、 「FonePaw ScreenMo」をダウンロード・インストールします。 2、iPhoneをパソコンと 同じWiFiに接続して、 「FonePaw ScreenMo」を起動します。 iPhoneの 「コントロールセンター」から 「画面ミラーリング」の画面に入ります。 4、iPhoneが 「FonePaw ScreenMo」を検出するまで少々お待ちください。 5、録画のアイコンが表示されたら、録画アイコンをタップすることでツイキャスを録画しましょう。 iPhoneに配信するツイキャスの画面が同時にパソコンに映されます。 6、ツイキャスが終わった後、 録画のアイコンをタップして、録画を停止します。 7、出力ビデオのポップアップで出力先を設定して、録画したツイキャスを保存しましょう。 以上が説明したステップ通りに操作すれば、手軽く 「FonePaw ScreenMo」でiPhone版ツイキャスの画面をパソコンにミラーリングでき、録画も可能です。 三、Androidでツイキャスを録画する方法 最後はAndroidスマホユーザーに外部アプリ 「」をお勧めします。 アプリのタイトルからでもわかると思いますが、これはツイキャスの録画に特化したアプリで、使い方もツイキャスにピッタリに対応できると言えます。 まず、キャスロクをダウンロードし、起動します。 それから、アプリの 設定に入ります。 設定では、録画した動画データの保存場所やタイトルの設定ができます。 設定し終えたら、中央にある画面を見てください。 配信中録画を録画する場合は、画面の指示に従って配信URLまたは配信者IDを入力する必要があります。 ツイキャスでコピーしてそこに貼り付けてください。 合言葉が設定されている配信の場合は合言葉の入力必要なので注意しましょう。 貼付けと合言葉の入力が終わったら、録画ボタンをタップして、録画を始めます。 録画をやめるときには停止ボタンをタップしてください。 以上は、配信中録画の操作です。 実はこのキャスロクは過去録画の保存もできます。 画面で 「過去録画保存」ボタンをタップしたら、画面が下記のように変わります。 同じく配信者のIDを入力して、 「過去録画検索」をタップして、その配信者の動画一覧を確認できます。 配信中や非公開以外の動画はタップすることでダウンロードして保存することができます。 以上はAndroidでの録画方法です。 外部アプリを使えば、録画は簡単にできてしまいますね。 ツイキャスにはいろいろ面白い動画はあります、それを録画したい場合は、自分の端末に合わせて、以上の各端末に対応するツイキャス録画方法を試してください。
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GFEには、さまざまな機能があります。 そのうちのひとつがShadowPlayというわけです。 GFEのダウンロード・インストール方法は、以下のとおりです。 にアクセスする。 「今すぐダウンロード」をクリックする。 ダウンロードしたファイルをダブルクリックする。 画面を順に進めていく。 インストールが完了する。 インストールができたら、GFEを起動しましょう。 ログイン画面が表示されます。 ここで ログインしないと、ShadowPlayを使用できません。 Google アカウントでもログインできます。 ゲームを録画しよう ShadowPlayを有効化 まず前提として、ShadowPlayが有効になっていることを確認します。 無効になっているとShadowPlayを使えません。 GFEを起動する。 右上の歯車アイコンをクリックする。 「 ゲーム内のオーバーレイ」をONにする。 いったんオーバーレイを有効化したあとは、GFEは閉じてかまいません。 マイク音声の入れ方については後述します。 ゲームを起動する。 ゲーム画面右下に 緑色のアイコンが表示される。 キー操作よりも ゲームの起動が先です。 録画対象であるとGFEに認識させるためです。 録画に成功すると、初期設定では ゲーム画面右下に緑色のアイコン(ステータス・インジケーター)が表示されます。 このアイコンが表示されていない場合は、録画できていません。 必ず画面右下でアイコンを確認しましょう。 録画しているつもりでも、たまに録画できていないことがあります(非表示設定も可能)。 もし「デスクトップキャプチャをオンにして、録画を開始しますか?」というメッセージが表示された場合は、「はい」を選択してください。 詳細は後述します。 動画の保存先 動画を確認してみましょう。 「ギャラリー」から動画のサムネイルをクリックする。 「ファイルロケーションを開く」をクリックする。 基本的に、ゲームを録画すると ゲームタイトルごとにフォルダが作成され、そのなかに動画が保存されます。 ただし、後述するデスクトップキャプチャー機能で録画した場合は、 「Desktop」フォルダ内に動画が保存されます。 このあたりは紛らわしいので、注意してください。 すると操作画面が表示されます。 同じ操作で操作画面を閉じることができます。 キャプチャー機能を使いこなそう デスクトップキャプチャー PC画面全体を録画したいなら、 デスクトップキャプチャー機能を使いましょう。 PCゲームはもちろん、 PCゲーム以外の画面も録画できるようになります。 ただし、以下の3点を覚えておいてください。 録画したい 範囲を指定することはできない。 全画面録画になる• ノートPCでは、 デスクトップキャプチャーできない• 「Desktop」フォルダが作られ、そのなかに動画が保存される デスクトップキャプチャー機能の使い方は、以下のとおりです。 メッセージが表示されたら「はい」を選択する。 上記画像のメッセージは、デスクトップキャプチャーが無効の場合にGFEが自動的に判断して表示しています。 用途が録画目的ならば、デスクトップキャプチャー機能は常時ONでかまいません。 もしOFFにしたい場合は、以下のように設定します。 歯車アイコンをクリックする。 「 プライバシー管理」をクリックする。 「デスクトップ キャプチャ」をOFFにする。 ノートPCの場合は、 「プライバシー管理」は表示されません。 上述したとおり、デスクトップキャプチャーできない仕様となっています。 また、ライブ配信でShadowPlayを使う場合は、安易に同機能を有効にしないようにしてください。 デスクトップ画面がリアルタイムで流れてしまうからです。 ウィンドウキャプチャー PCゲームがウィンドウモードの場合は、 ウィンドウキャプチャー機能を使って録画しましょう。 同機能を使用するには、 デスクトップキャプチャー機能をOFFにします。 ミスしやすいところですが、OFFです。 ONではありません。 動画を保存せずに一定時間を超えた場合は、自動的に破棄されます。 ストレージの容量は減りません。 画面右下に白いアイコンが表示されないときは、以下のように設定しましょう。 いったんインスタントリプレイをOFFにする。 デスクトップキャプチャーをONにする(上述)。 インスタントリプレイを再度ONにする。 それでもアイコンが表示されない場合は、歯車アイコンから「HUD レイアウト」を選び、「ステータス インジケータ」の「位置」を「オフ」以外にしてください。 画質を変更しよう 初期設定でも高画質ですが、必要に応じて 画質をカスタマイズできます。 「録画する」の「設定」を選択する。 「クオリティ」で任意の画質を選択する。 「保存」をクリックする。 「クオリティ」は、「中」または「高」がお薦めです。 もちろん、「カスタム」で自由に設定してもかまいません。 「 ビットレート」の数字が大きいほど高画質になります。 ただし、ファイルサイズも大きくなるので注意してください。 「クオリティ」が「高」の場合、通常は巨大なファイルサイズになります。 「 解像度」は「ゲーム内」にしておきましょう。 これは、たとえばゲーム画面の解像度が1920x1080の場合、同じ解像度の1920x1080で録画するという設定です。 「 フレームレート」は、動画における動きの滑らかさの設定です。 「30 FPS」または「60 FPS」が選択できます。 後者のほうが滑らかに録画できますが、PCの負荷とファイルサイズは増えます。 自分の声を入れよう ゲーム実況をやりたいなら、したうえでShadowPlayの設定を変更しましょう。 マイクのアイコンから「設定」をクリックする。 使用するマイクを「マイク」で選択する。 「1つのトラックを作成する」が選択されていることを確認する。 「保存」をクリックする。 もしマイクのアイコンがミュートになっている場合は、マイクのアイコンから「常にオン」にしてください。 これで動画にマイク音声が入ります。 「オーディオトラック」は、通常は「 1つのトラックを作成する」にしておきます。 「 両方のトラックを分離する」は、ゲーム音はゲーム音、マイク音はマイク音というように、 動画内に2個のオーディオトラックを作る設定です(別撮り)。 「両方のトラックを分離する」は、再生・編集環境によっては ゲーム音orマイク音が聞こえません。 マイクにノイズが入る場合、NVIDIAの RTX Voiceを使って ノイズ除去できます。 音量を調整しよう ゲーム音量とマイク音量のバランスが取れていないときは、調整したうえで録画しなおしましょう。 マイクのアイコンをクリックし、「設定」を選択する。 「 システム音声」と「 マイク」、それぞれの「ボリューム」を調整する。 「保存」をクリックする。 「システム音声」というのは、 PCから出ているすべての音を意味しています。 たとえば、ゲーム音のほか、Discordの通話相手の声などがそうです。 通常は、「システム音声」は「マイク」よりも小さい音量になるようにしてださい。 つまり、「システム音声」のスライダーを左に移動します。 自分の声がゲーム音にかき消されないようにするためです。 ひょっとしたら、「ゲームをプレイしているときの音が小さくなるのでは?」と思われるかもしれませんが、 小さくなるのは動画のゲーム音です。 プレイ中の音量には影響しません。 「マイク」のところにある「 ブースト」は、マイク音量を大きくすることができます。 ただ、ノイズも大きくなります。 便利機能を使おう NVIDIA Highlights NVIDIA Highlights(旧ShadowPlay Highlights)は、キルシーンなどを自動的に保存する機能です。 便利な機能ですが、 すべてのゲームが対応しているわけではありません。 PUBGやフォートナイトなどが対応しています。 歯車アイコンから「ハイライト」を選択する。 「キャプチャ」をONにする。 ゲームの設定画面を開き、「NVIDIA Highlights」をONにする。 ゲームを開始する。 ShadowPlay側とゲーム側、 両方の設定を変更しましょう。 カット編集・投稿 あくまでも簡易的な機能ですが、動画の不要なシーンを トリミングでカットできます。 「ギャラリー」を選択する。 動画のサムネイルをダブルクリックする。 残したい地点を設定する。 また、そのままYouTubeなどに動画をアップロードすることも可能です。 YouTubeの場合、説明欄にPCスペックが自動的に掲載されます。 必要であればYouTubeのほうで説明欄を編集してください。 画像の保存場所は動画の場合と同じです。 注意点は動画編集での音ズレ ShadowPlayで録画した動画を動画編集ソフトで読み込んださい、映像と音声が少しずつズレていく現象( 音ズレ)が起きる場合があるかもしれません。 これは、ShadowPlayが可変フレームレート(VFR)という方式で録画しているために起こっている可能性があります。 動画編集ソフト側がVFRに対応していないと、音ズレすることがあるのです。 対処法としては、いったん動画を固定フレームレート(CFR)に変換します。 そのうえで動画を編集ソフトで開きましょう。 詳細は、下記ページをご覧ください。 参考 もし最初からCFRで録画したい場合は、以下のいずれかのキャプチャーソフトを使用します。 設定でCFRにできます。 (お薦め)•
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TwitCasting(ツイットキャスティング)は、モイ株式会社が運営する、iPhoneやAndroid 端末、PCなどで手軽にライブ配信を行えるサービスです。 ライブですので、ダウンロードができません。 保存するには録画するしかないです。 それでここで、PCやiPhone及びAndroidスマホでツイキャスを録画保存する方法をご紹介します。 パソコンでツイキャスライブを保存する方法 パソコンでツイキャスライブを録画するには、ブラウザで起動する、録画時間に制限が無い、それに無料であるshowmoreという録画ソフトが一番オススメです。 では、さっさとそのやり方を説明いたします。 「」の公式ページにアクセスします。 ページ上の「無料録画」ボタンをクリックして、ソフトを起動します。 注:該ソフトを始めて使う場合、起動用ツールのインストールが必要です。 ウィザードに従って実行すればいいです。 ツイキャス録画ソフトを立ち上げた後、「オーディオ入力」を選択します。 「システムサウンド」、「マイク」、「システムサウンドとマイク」及び「無」という四つの選択肢があります。 PCで流れる音声だけを録音したい場合、「システムサウンド」を選択し、マイクから自分の声だけを録音したい場合、「マイク」を選択し、その両方も録音したい場合、「システムサウンドとマイク」を選択し、その両方も録音したくない場合、「無」を選択します。 録画範囲をツイキャス動画の再生画面に指定します。 録画範囲のサイズの設定に3つの方法があります。 それぞれはカスタマイズをクリックして必要なサイズを選択する、自分で長さと幅を入力するする、録画枠の四周の四角を左クリックしたまま移動して範囲を指定するという方法です。 また、録画ソフトの真ん中の四角アイコンをクリックしたまま、録画範囲をそのまま移動できます。 左下の赤丸ボタンをクリックして録画を開始します。 それでOKなら、右下のボタンを押してファイルを保存したり、編集したり、YouTubeにアップロードしたりなどできます。 以上はPCでツイキャスを録画する無料方法です。 次はiPhoneでのツイキャス録画方法を紹介いたします。 iPhoneでツイキャスライブを録画する ツイキャスのビュアーアプリをiPhoneにインストールしておけば、iPhoneでもツイキャスを視聴できます。 それで、iPhone単体で録画したいと思う人が多いです。 でも、残念なことに、iPhone単体でツイキャス録画できるアプリはあるといえばありますが、iTunesに承認されないので、自己責任で使用します。 その使用はやっぱり止めたほうがいいと思います。 iPhone画面をパソコンにリアルタイムに映して録画するiPhone画面録画ソフトのほうはオススメです。 また、iPhoneやiPadのスクリーンショットを撮ることも可能です。 最新のiPhone7、Ios10にも対応できます。 その使い方は。 無料オンライン起動版と有料デスクトップ版があります。 でも、ソフト画面は英語しかありませんので、英語に弱い方なら、使いこなすには時間がかかると思います。 Androidでツイキャスを録画する iPhoneと同じく、Androidスマホにツイキャスのビュアーアプリをインストールしておければ、ツイキャスの視聴ができます。 だが、iPhoneと異なるところは、Android端末だけで録画できるアプリがあります。 「」-無料だが機能の強いAndroid画面録画アプリです。 スマホ画面上に表示されているものをHD動画で録画できます。 画面録画の他に、マイクロフォンからの音声の録音も可能です。 一時的停止と再開ボタンを押すことで録画過程を自由に制御できます。 「」-Android端末の画面を録画するには最高のアプリです。 ルートへのアクセスも不要、時間制限なし、ウォーターマークなし、広告なし、さらに使い方がとても簡単です 録画開始および停止操作のみ。 それではツイキャスライブの録画保存も可能です。
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