キョダイマックスのリザードンの入手方法 キョダイマックスリザードンの入手方法は、2種類あります。 ストーリークリア• マックスレイドバトル この2種類の入手方法をくわしく説明していこうと思います。 ストーリークリア ストーリーをクリアすることでキョダイマックスのリザードンを入手することができます。 ここで入手できる個体は、 3V以上確定で特性は もうかになっています。 またシンクロが効かないので、注意です! マックスレイドバトル キョダイマックスのリザードンは、 げきりんの湖の太い紫柱に出現します。 出現する場所は、 岩に囲まれた柱です。 たぶん行けばすぐわかると思います。 シルエットはこんなかんじ。 結構強いので、ひとりで戦う場合は十分に育てておく必要があります!私は1回やられました・・。 リザードンの夢特性の サンパワーを狙う場合は、このマックスレイドバトルでしか入手する方法はないです。 キョダイマックスリザードンを何体か捕まえましたが、全部 もうかでした・・。 入手率は低めかもしれないです。 おすすめの性格は? まずキョダイマックス時のリザードンの専用ワザを紹介します。 種族値 HP こうげき ぼうぎょ とくこう とくぼう すばやさ 合計 78 84 78 109 85 100 534 とくこうとすばやさが高く特に現環境に流行りの ミミッキュを上から攻撃できるのが、優秀な点です。 すばやさに補正をかけないのは、現環境ないかなとも思います。 そのくらいS100の種族値は優秀です! もうひとつキョダイマックスのリザードンの性格を考える上で重要な点は、通常ダイマックスワザのダイバーンとの差別化です。 ダイバーンの追加効果の ひでりは炎ワザを 1. 5倍にする炎タイプとめちゃくちゃ相性の良いワザで、使うなら通常リザードン一択なんじゃないかなとも正直思ったのですが・・。 そんなこともなく キョダイゴクエンも非常に強いワザ間違いないと思います。 キョダイゴクエンはダイバーンと比べても強い点は3つあります。 1ターン目に与えるダメージ量が高い• ダイウォールを絡めることができる• ひでりにしない 長くなってしまうので理由は割愛しますが、とくにダイウォールと一緒に使うと強いよ!って感じです。 ダイウォールを使うための変化技は、 おにびおすすめです。 おわりに 初のインターネット大会「ガラルビギニング」からキョダイマックスもネットバトルでも使うことができるようになるので、今のうちにゲットしておきましょう! おすすめの性格もごちゃごちゃ書きましたが、キョダイマックスのリザードンはマックスレイドでも出てきて複数体ゲットできるので、色々な性格のリザードンも試してみましょう。
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リザードンキョダイマックスのすがた タイプ ほのお・ひこう 高さ 28. kg 特性 もうか メガシンカ廃止で弱体化が懸念されていたリザードンだったが今回新たにキョダイマックスのすがたを獲得。 特性は原種と同じ『もうか』でXの『かたいツメ』やYの『ひでり』ほど派手さは無いものの新たな姿を手に入れ、またも環境に食い込んでくる可能性が高くなった。 翼が炎で覆われ、Xのアギトから滾る蒼炎を彷彿とさせるデザイン且つ原種ベースでYの要素も感じ取れる。 キョダイゴクエン 4ターンの間炎に包まれてダメージを与える リザードンのキョダイマックスわざ『キョダイゴクエン』は攻撃によるダメージに加え、4ターンの間ダメージを与え続ける追加効果を持っている。 この効果はこれまでに登場した『ほのおのうず』や『マグマストーム』と類似する効果のため、マグマストームを超える火力が期待できるのではないだろうか。 バタフリーキョダイマックスのすがた タイプ むし・ひこう 高さ 17. kg 特性 ふくがん メガシンカを獲得できず、落ち目だったバタフリーもついに新たな姿を獲得。 特性はこれまで通り『ふくがん』で命中不安定の『ねむりごな』を安定して当てる戦術が主流である。 比較対象にビビヨンが挙げられ、差別化が非常に困難であったがキョダイマックスの種族値強化によってはビビヨンの上位互換になれる可能性を大きく秘めている。 原種のデザインとは打って変わり発光した翼が美しくも危険な雰囲気を漂わせている。 キョダイコワク どく・まひ・ねむりのいずれかの状態異常にする バタフリーのキョダイマックスわざ『キョダイコワク』はむしタイプのダメージに加えてどく・まひ・ねむりのいずれかの状態異常にする追加効果を持つ。 ランダム性のある状態異常は使い方によっては事故を発生させるため、性能自体はややネック。 耐久ポケモンに毒を入れようとしたところ、誤って麻痺を入れてしまい耐久を崩せなくなると言った局面が稀に発生する。 確定状態異常を逆手に取った受け出しに注意する必要がありそうだ。 メガシンカX,Yに続きキョダイマックスも手に入れ超優遇ポケモンですが一応初代の顔なので順当と言ったところでしょうか。 もしやフシギバナやカメックスもキョダイマックスのすがた来る? バタフリーはついに悲願達成でビビヨンにはない新たな力を手に入れました。 これにはメガスピアー先輩も一安心。 (ビビヨンも超強化されてたらもう何も言えない…。 ) オススメ関連記事.
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ここでは 公開された動画や公式ページからわかることを、わたしなりの考察やコメントを交えながらまとめていきます。 リザードン リザードン(キョダイマックスのすがた)です。 リザードンといえば 日本国内はもちろんのこと、海外でもかなり人気のあるポケモンですね。 キョダイマックスのすがた 通常時の姿では尻尾の先に炎がついていましたが、首元や角の先、メガリザードンXのように口からも炎があふれ出ています。 さらに翼がまるごとすべて炎に変わっていますね。 ダイマックス時にできる雲は尻尾の炎の周りにあります。 キョダイゴクエン リザードン専用のキョダイマックスわざは「 キョダイゴクエン」です。 覚えているほのおタイプの攻撃技はすべて「キョダイゴクエン」に変化します。 追加効果は 発動から4ターンの間、ほのおタイプ以外のポケモンにダメージを与え続けるもので、ゲーム内表記は「キョダイゴクエンの ほのおに つつまれていて あつい!」です。 ピカチュウ ピカチュウ(キョダイマックスのすがた)です。 満を持して登場したピカチュウさん。 キョダイマックスのすがた ポケットモンスター 赤・緑 からだんだんとやせ細り、頭でっかちになっていったピカチュウさんですが、ここにきて昔のような 斜め横に伸びる耳・くびれのない丸いフォルム・短い手足になりました。 (戻りました?) 長くなり発光している尻尾以外には、体のパーツの変化などの大きな変化はないみたいですね。 雲は尻尾の先付近にあります。 キョダイバンライ ピカチュウ専用のキョダイマックスわざは「 キョダイバンライ」です。 覚えているでんきタイプの攻撃技はすべて「キョダイバンライ」に変化します。 イーブイ イーブイ(キョダイマックスのすがた)です。 突然公式からイーブイ推しが始まってこんな強化形態まで登場しました。 キョダイマックスのすがた 通常時の姿でも首の周りや尻尾はふっわふわもっこもこでしたが、ダイマックスによってさらなる強調がなされています。 公式ページには「 くびまわりのわたげが、これまで以上にもふもふしている。 」とあります。 心なしか耳も太長くなっていますね。 雲は右耳の中間あたり 一番太い部分の少し下にあります。 キョダイホーヨー イーブイ専用のキョダイマックスわざは「 キョダイホーヨー」です。 覚えているノーマルタイプの攻撃技はすべて「キョダイホーヨー」に変化します。 (メロメロは50%の確率で行動不能になる状態) バタフリー バタフリー(キョダイマックスのすがた)です。 対のスピアーにはメガシンカがありましたから、やっときた強化といったところ。 キョダイマックスのすがた かなり巨大化した羽が最大の特徴ですね。 羽のほかにも、長さが伸びて先端が後ろを向いている触覚も光っています。 雲は触覚の周りにあります。 キョダイコワク バタフリー専用のキョダイマックスわざは「 キョダイコワク」です。 覚えているむしタイプの攻撃技はすべて「キョダイコワク」に変化します。 漢字にするとおそらく、惑わすことを意味する「 蠱惑 こわく」ですね。 語感がかなり悪く感じます。 ニャース ニャース(キョダイマックスのすがた)です。 主にアニメで人気のあるニャースの躍進ですよね。 キョダイマックスのすがた どうしてこうなった…。 正真正銘「ばけねこポケモン」になっちゃいました。 公式ページには「 胴体が伸びに伸び、額の小判は巨大な大判へと変化を遂げた。 」とあります。 いや、伸びすぎですよ。 瞳がなくなった眼は爛々と光り、額の大判には文字らしき模様が。 ほかのダイマックスポケモンには 頭の上や角など高い部分にある雲が、ニャースの場合 雲は胴体のわきの下あたりにあります。 キョダイコバン ニャース専用のキョダイマックスわざは「 キョダイコバン」です。 覚えているノーマルタイプの攻撃技はすべて「キョダイコバン」に変化します。 「こばんが あたりに ちらばった!」というテキストも表示されます。 巨大な小判という矛盾…。 おわりに 新しく公開されたキョダイマックスのすがたのまとめでした。 今回の情報は突っ込みどころが多かったですね 笑 Twitterではピカチュウに対して、初期のずんぐりむっくり・デブチュウなどと言い方は置いておいて喜びの声があがっています。 キョダイマックスのすがたになれるのは、いまのところガラル地方とカントー地方出身のポケモンだけですから、ほかの地方のポケモンへの優遇が期待されますね! ありがとうございました。
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