01 ノーマル リサイクル 変化 威力0 命中- PP10 一度使った持ちものを、再度使うことができる LV. 01 みず からにこもる 変化 威力0 命中- PP40 自分の「ぼうぎょ」を1段階アップ LV. 01 ノーマル せいちょう 変化 威力0 命中- PP20 自分の「こうげき」と「とくこう」を1段階上げる。 天気「ひざしがつよい」状態のときはそれぞれを2段階上げる LV. 01 ノーマル あまいかおり 変化 威力0 命中100 PP20 相手の回避率を2段階下げる LV. 04 ゴースト のろい 変化 威力0 命中- PP10 自分の「すばやさ」が1段階ダウンし、「こうげき」と「ぼうぎょ」を1段階アップ。 交代しても効果は続く。 くさタイプには効果がない LV. 16 ノーマル まもる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンの相手のわざを受けない。 連続で出すと失敗しやすくなる LV. 20 くさ タネマシンガン 物理 威力25 命中100 PP30 1ターンに2~5回連続で攻撃する LV. 24 ノーマル じこさいせい 変化 威力0 命中- PP10 最大HPの半分の値だけHPを回復する LV. 28 くさ りんごさん 特殊 威力80 命中100 PP10 相手の「とくぼう」を1段階ダウン LV. 36 はがね てっぺき 変化 威力0 命中- PP15 自分の「ぼうぎょ」を2段階アップ LV. 40 ドラゴン りゅうのはどう 特殊 威力85 命中100 PP10 通常攻撃 LV. TM08 ノーマル はかいこうせん 特殊 威力150 命中90 PP5 使用した次のターンは行動ができない No. TM09 ノーマル ギガインパクト 物理 威力150 命中90 PP5 使用した場合、次のターンは行動できない No. TM11 くさ ソーラービーム 変化 威力120 命中100 PP10 1ターン目はためて、2ターン目で攻撃する。 天気「ひざしがつよい」状態のときは1ターンためないで攻撃ができる。 「あめ」「すなあらし」「あられ」状態のときはわざの威力が半分になる No. TM17 エスパー ひかりのかべ 変化 威力0 命中- PP30 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半分にする。 ポケモンを交代しても、ターン分は効果が続く No. TM18 エスパー リフレクター 変化 威力0 命中- PP20 5ターンの間、相手のぶつりわざのダメージを半分にする。 使用したポケモンが交代してもターン分は効果が受けつがれる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは効果が低くなる No. TM19 ノーマル しんぴのまもり 変化 威力0 命中- PP25 5ターンの間、状態異常と「こんらん」にならない。 交代しても効果は受けつがれる No. TM21 エスパー ねむる 変化 威力0 命中- PP10 HPを全回復して、2ターンの間「ねむり」になる No. TM24 ノーマル いびき 特殊 威力50 命中100 PP15 自分が「ねむり」状態の時だけ効果がある。 TM25 ノーマル まもる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンの相手のわざを受けない。 連続で出すと失敗しやすくなる No. TM28 くさ ギガドレイン 特殊 威力75 命中100 PP10 相手に与えたダメージの半分の量だけ回復する No. 性別の違う相手にしか効果がない No. TM34 ほのお にほんばれ 変化 威力0 命中- PP5 5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」の状態になる。 ほのおタイプは威力が1. 5倍になり、みずタイプは威力が半分になる No. TM39 ノーマル からげんき 物理 威力70 命中100 PP20 自分が「どく」「まひ」「やけど」の時に使うと、技の威力が2倍になる No. TM50 くさ タネマシンガン 物理 威力25 命中100 PP30 1ターンに2~5回連続で攻撃する No. TM57 あく しっぺがえし 物理 威力50 命中100 PP10 相手より後にわざを出した際、わざの威力が2倍になる No. TM76 ノーマル りんしょう 特殊 威力60 命中100 PP15 同ターンで複数のポケモンが「りんしょう」を出すと、最初に「りんしょう」を使ったポケモンに合わせて技を出すことができる。 また、後に出た「りんしょう」は威力が2倍になる。 相手が「みがわり」を使っていても攻撃が当たる No. TR10 じめん じしん 物理 威力100 命中100 PP10 相手がわざ「あなをほる」で地中にいても攻撃が当たり、わざの威力が2倍になる。 TR17 エスパー ドわすれ 変化 威力0 命中- PP20 自分の「とくぼう」を2段階アップ LV. TR24 ドラゴン げきりん 物理 威力120 命中100 PP10 2~3ターン連続で攻撃する。 効果がきれると自分が「こんらん」になる LV. TR26 ノーマル こらえる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンに「ひんし」になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で出すと失敗しやすい LV. TR27 ノーマル ねごと 変化 威力0 命中- PP10 自分が「ねむり」の時だけ、覚えている技をランダムで使う LV. TR39 かくとう ばかぢから 物理 威力120 命中100 PP5 自分の「こうげき」と「ぼうぎょ」が1段階ダウン LV. TR46 はがね てっぺき 変化 威力0 命中- PP15 自分の「ぼうぎょ」を2段階アップ LV. TR52 はがね ジャイロボール 物理 威力- 命中100 PP5 自分の「すばやさ」が相手より低いほどわざの威力が上がる 最大で150 LV. TR59 くさ タネばくだん 物理 威力80 命中100 PP15 通常攻撃 LV. TR62 ドラゴン りゅうのはどう 特殊 威力85 命中100 PP10 通常攻撃 LV. TR77 くさ くさむすび 特殊 威力- 命中100 PP20 相手が重いほど技の威力が上がる LV. TR79 はがね ヘビーボンバー 物理 威力- 命中100 PP10 相手より自分の「おもさ」が重ければ重いほど、最大120まで技の威力が上がる LV. TR94 じめん 10まんばりき 物理 威力95 命中95 PP10 通常攻撃 LV. TR99 ボディプレス 威力80 命中100 PP10 自分と相手の「ぼうぎょ」によってダメージ量が決まる.
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はじめに はじめまして、春眠と申します。 この育成論が初投稿です。 HABCDSなどの略称を使います。 指定しない限り全てのポケモンは6v、無振りで想定しています。 ダメ計はポケマスさんのものを利用させていただきました。 いただいたコメントを参考にして適宜修正したいと思います。 返信に数日かかる可能性がありますがご了承ください。 タルップルについて• また、はより耐久面に優れ、専用技りんごさんにより受けにも比較的強いという長所があります。 特性もユニークで、使った木の実の効果を2倍にするじゅくせいは強力であり、リサイクルも覚えるための多くはこの特性じゅくせいを使った耐久型だと感じます。 しかしSは30族でほとんどのポケモンから上から殴られるためリサイクルや自己再生をする隙が生まれにくく、ダイジェットや4倍弱点である氷、環境に跋扈する 親の仇 破壊神 などに弱いため、あまり日の当たらないポケモンになっているのが現状です。 自分涙いいすか? きっかけ• そこで考えたのがこの厚い脂肪半減実タルップルです。 特性と持ち物について• さらに今回はハバンの実を持たせることによって対ドラゴン性能を高め、対面で撃ち勝つ事が可能になります。 なぜじゅくせいではないのか• じゅくせいは木の実の効果を2倍にする強力な特性ですが、攻撃を受け止めて木の実を発動しないと強みが生かせず、かといって攻撃を受けるとなると4倍弱点の氷技や600族の一致ドラゴン技を耐え切るだけの耐久力はないため、特性が生かせずワンパンされることもあります。 他の受けポケモンとの差別化• この型のタルップルには4倍弱点が存在せず、技範囲も独特なため、ナットレイやカビゴンとも違った運用ができると思います。 技構成について• りんごさん 草・特殊・威力80 確定技です。 この効果のおかげで、受けに出てきたポケモンに対しても負荷をかけることができます。 りゅうせいぐん 竜・特殊・威力130 確定技です。 そこそこCがあるのであまり努力値を振らなくてもやなどをワンパンできます。 また、りんごさんで相手のDを1段階下げた後打つとかなり威力が出ます。 ふいうち 悪・物理・威力70 選択枠です。 襷持ちや攻撃後に落とし切れず少し残った相手対して削りを入れて先制で落とす、または襷や化けの皮を削るために採用。 性格がA下降かつ無振りなので特に入れたい攻撃技がありません。 入れるとしたらギガドレインか変化技枠として考えています。 しんぴのまもり 変化 選択枠です。 などを嵌めるために採用。 当初は回復技を入れることを考えていましたが、用途がはっきりしなかったため、刺さればとても強いしんぴのまもりを採用しました。 あまり想定はしていませんがダイマックスするとき、ダイウォールが出来ないとキツイので変化技1枠以上は確定です。 みがわりかしんぴのまもりか 状態異常を防ぐならダイマックス技も枯らせるみがわりでもいいのでは?という疑問が当然ながら出ると思いますが、この型はHPを回復する手段がほぼない ダイソウゲン程度 ので、HPを削らず状態異常を防げるしんぴのまもりの方が適当だと考えました。 やどりぎのたねや自己再生を入れるならみがわりもかと思います。 性格について• ふいうちは襷潰し程度の認識であり、Sに下降補正を掛けないことでやを抜くことができます。 Bに上昇補正を掛けることで、鉢巻のドラゴンアローの乱数を有利にすることができます。 個体値と努力値について• 個体値 6vで想定しています。 ブラッキーなどの一致イカサマはA0でもA31でも乱数5発だったので、ふいうちでの火力を少しでも取るために6vを採用しました。 みがわりを使いたい場合は調整が必要になるかもしれません。 努力値 H236 A0 B60 C28 D140 S44 508 です。 Hは実数値215で 天候やどくダメージやステロダメージ最小調整、CはH4確定1発調整、 Sは無振り 35族 抜き調整です。 H252も考えましたが、確定数や乱数にあまり変化がなかったため8n-1振りにしました。 なお、コメントにて16n-1振りはどうかとご指摘いただきましたが、意地A252珠のドラゴンアローが乱数になってしまうため変更はしませんでした。 被ダメ・与ダメについて ハバン、性格、特性込みです。 りんごさんはDダウンなし1発目のダメージ量です。 対 被ダメ• 前述の通りこだわっているとには後投げしてもダイマックスを切られない、こちらが技を外さない限り勝てます。 特にに対してはかなり強く出られます。 また、ミトム ヒトム カットムに対して滅法強いです。 やはHD特化やチョッキ、半減実や回復実でない限りはかなり強く出られます。 しかし、後投げは厳しいので先発読みで出すか、死に出しから処理しましょう。 専用技りんごさんのおかげでやなどの特性てんねんやなどのクリアスモッグを無視して火力補強ができる点も魅力です。 タイプ的にも有利です。 を嵌められます。 初手でしんぴのまもりを貼り、りんごさんをかけ続けましょう。 くろいきりをしてきた場合はりゅうせいぐんを撃っても構いません。 注意する点• 白い悪魔には素晴らしく無力です。 またやなどのSがそこそこあり、お構いなしにワンパンで沈めてくる超火力アタッカーにも注意が必要です。 出てきたら大人しく引きましょう。 引き先?ねぇよんなもん• に関してはしんぴのまもり搭載型なら余裕で勝てますが、非搭載型だと泥沼化します。 は相手の技構成次第で負けるので、居座らず裏で焼きましょう。 相性のいい味方• 前述のやに強く、Sがそこそこ速いポケモンがおすすめです。 例えばはの弱点を氷以外半減以下に抑えることができるため、非常に相性がいいです。 の苦手な炎技や水技もで受ける事ができます。 他にはやとも相性がいいので、それなりにパーティの自由度は高くなると思います。 おわりに ここまで読んでいただきありがとうございました。 など同期のドラゴンタイプが活躍する中、このが流行ることによって出世組に追いつけるといいですね。 のドラゴンアローは2回攻撃であり、ハバンの実は1回目のダメージのみを半減するため非常に受けにくく厄介な攻撃です。 しかも特性がクリアボディやすりぬけで、りんごさんによるDダウンやしんぴのまもりを無効化してくるのでとても強いなぁと改めて感じました。 種族値100くらい寄越せ 数値ミスや疑問点などがありましたらコメントにてお申し付けください。 ご指摘ありがとうございました。 ご指摘ありがとうございました。 本文の間違いを修正しました。 Hの努力値振りについて再考しましたが、天候ダメージよりドラパを重く見て変更なしとさせていただきました。 多くの場合交代するかダイマックスを切ってくると思います。 特にパッチラゴンなどはその後の全抜きを狙うためにダイジェットから入る場合が多いと思うので受けきれないないのではないかと思います。 ならば、ダイマックスにあわせてこちらもダイマックスをすればいいかというとそうでもなく、裏にフェアリータイプのニンフィアなどいた場合、ダイマックスを透かされたりするのであまりよくありません。 交代されてサイクルを回された場合には乱数3発のエラガミやでんげきくちばしを何回も受けられないのでやられてしまうとおもいます。 それと、ロトムに対して滅法強いと論じるのでしたらロトムに関してのダメージ計算を乗せるべきだと思います。 ご指摘があったロトムに関するダメージを追記しました。 また、対面でダイマックスを切って処理しに来た場合についてですが、自分の裏のポケモン次第で相手に「通らない弱いダイマックス」を切らせることが可能になると考えれば、別にそこまで悪いことではないかと思います。 通らないダイマを切らせて1ターン消費させることができれば、十分仕事ができたのではないでしょうか。 次に交換で様子を見てくる可能性についてですが、突っ張れる相手には突っ張り、苦手な相手には引くことで対応できると思います。 どんなポケモンにも得手不得手があるので、それを補うポケモンをパーティに入れることで問題の緩和や解決ができるでしょう。 例えばパッチラゴンとニンフィアは本文で触れたドリュウズで止めることができ、他のポケモンに対してもミミッキュやヒヒダルマなどのアタッカーと一緒に運用することで活躍できるのではないかと思います。 そもそもタルップルは環境に少なく読みにくいポケモンなので、ダイマックスで強引に処理したりタルップルにとても厚い選出にするというという事はあまりないかと思いますが、相手に択を迫ることが勝ちに近づくのではと思います。 普段自分の構築であまりダイマックスエースを使ってなかったので通らない弱いダイマックスをきらせるという考え方ありませんでした今後の構築で参考にしていきたいと思います。 私も初期段階ではじゅくせいで型を考えていたのですが、受け主体で考えると4倍弱点である氷技やダイジェットがネックになってしまったのであついしぼうを採用しました。 どうしてもじゅくせいを使いたいのであれば、アッキかタラプを持たせ、技はリサイクル自己再生にした方が回復リソースを保ちつつ積んでいけるのではないかと思います。 アローラナッシーのことを完全に失念してました 笑。 ただ現状では剣盾に追加されていないので、アローラナッシーが追加され次第修正させていただきます。 Bは意地A252命の珠ドラパルトのドラゴンアローをハバン込みで確定耐えに、DはひかえめC252拘り眼鏡サザンドラのりゅうせいぐんをハバン込みで確定耐えに調整しています。 本論のタルップルはハバンの実を持たせて対ドラゴン性能を高めているので、このような努力値の振り方にしています。
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タルップル 種族値 HP 110 攻撃 85 防御 80 特攻 100 特防 80 素早 30 くさ ドラゴン 合計種族値 485 特性 じゅくせい 熟成させることできのみの効果が倍になる。 くいしんぼう HPが少なくなったら食べるきのみをHP半分の時に食べてしまう。 あついしぼう 「ほのお」「こおり」タイプの技を受けた時、ダメージを半減する。 タルップルの特徴 長所 新特性できのみの効果を2倍に ポケモン剣盾から登場した 新特性「じゅくせい」を持ち、オボンのみやフィラのみの 回復量を2倍にしたり、チイラのみなどのステータス上昇を2倍にすることができます。 回復量を増やして耐久したり、ステータスを上げて耐久をしたりと戦略の幅を広げられるでしょう。 また、タルップルはリサイクルを覚えているので 何度も2倍の効果で回復やステータス上昇出来るのが魅力的です。 あついしぼうでダメージカット タルップルの夢特性は「 あついしぼう」で、ほのおタイプを半減こおりタイプの攻撃を2倍に抑えます。 本来受けきれないようなこおりタイプの攻撃を受けきったり、ほのおタイプポケモンのメタとして選出できたりと相手にできるポケモンが多くなります。 とつげきチョッキを持たせて特殊アタッカーにも対応したい、こおり技のケアをしたい場合は「あついしぼう」を選択しましょう。 耐久力を活かした戦い方が可能 タルップルはアップリューと比べてHPが110、防御や特防が80と耐久値が全体的に高めです。 てっぺき、のろいといった積み技は勿論の事、じゅくせいリサイクルややどりぎのタネ、ギガドレインなど回復手段も豊富で耐久力に優れています。 また、タルップルは防御値や防御ランクでダメージ計算する「ボディプレス」を覚えるので物理耐久を上げつつ上がった火力で、ナットレイやドリュウズを狩れます。 短所 こおり技に弱い タルップルはくさ・ドラゴンタイプなので、こおりタイプの 攻撃が4倍で入ってしまいます。 現環境では、ガラルヒヒダルマ、コオリッポ、パルシェンがこおりタイプ技をメインウェポンとして打ってくるので、対面した場合は他のポケモンに対応してもらいましょう。 先手を取りずらい タルップルは素早さ値が30と低めなので、先にてっぺきを打ってダメージを減らすという動きができません。 先手で積み技を打ちたかったり、火力技を放ちたい方は素早さが逆転するトリックルームパーティーで運用するのをおすすめします。 火力は低め タルップルは攻撃も特攻撃80程しかないのでそこまで火力は出ません。 のろいやりゅうのまいを積んだり、きのみでのステータス上昇を狙わない場合は耐久しつつ地道に減らしていく必要があります。 初ターンで相手の物理攻撃を受けつつ「 てっぺき」を積んで防御値を上げつつ、じゅくせいきのみで回復し、次のターンでは防御値でダメージ計算をおこなうボディプレスで相手にプレッシャーを与えるのが基本的な動きになります。 体力が減ってきたら リサイクルできのみを食べて回復できるので、耐久力は抜群です。 現環境で多く採用されている、ナットレイやドリュウズ、ミミッキュといった物理アタッカーとも渡り合えるポテンシャルを秘めています。 受けきれるか不安なポケモンと対面した場合は、ダイマックスからの ダイスチル連発で防御ランクを上げてからスタートするのも手です。 技構成.
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