なん j 板。 おんJとは?なんJとの違いは?3つの特徴と生まれた背景を紹介!

5chのなんJ板とは?なんJ民を詳しく解説

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なんJ民の歴史について紹介して行きたいと思います。 なんJ民は、3つの世代にわけられていて 最初の世代は 2005年12月30日から原住民と呼ばれる、当時は ニュース速報VIP板にいた VIPPERと呼ばれる住人が 新たな新天地を探して、 なんJに住み着く形になります。 後に有名になった 風というキーワードを生み出しました。 そして、名前欄の初期設定である 風吹けば名無し を自分達の存在の証として生み出しました。 風吹けば名無しについてコチラの記事で詳しく紹介しています。 オススメなのでぜひ参考にしてくださいね! その次の世代は やきう民と呼ばれる世代、 やきうのお兄ちゃんとも呼ばれ やきうのにーちゃんそれはアカンわ!www やきうのお兄ちゃんは、 野球chから移住してきたということもあって どんなことよりも野球優先である。 と同時に 猛虎弁と呼ばれる、エセ関西弁を使うことで有名である。 猛虎弁についてコチラの記事で詳しく紹介しています。 オススメなのでぜひ参考にしてくださいね! 野球に対しての知識は、はかり知れず、野球の戦術や采配などプロ顔負けのコメントも多く その知識の多さからプロ野球など監督に最適なのでは? と思うくらいの的確な書き込みも多く もちろん選手や監督、コーチなどの首脳陣などの批判もありますが 最終的には、 やきうのお兄ちゃんが正しいことが多く見られる。 いかんのか?や、ぐう畜についてコチラの記事で詳しく紹介しています。 オススメなのでぜひ参考にしてくださいね! なお、顔文字は彡 ゚ ゚ で表されます。 そして、3つ目となる世代は、2012年のはじめ頃から流れてきた住人で アニメネタなどのアニメスレが多く やきうのお兄ちゃんからすれば 野球で盛り上がっているところに、アニメネタを使ったりしてくるので 煙たい存在となっていて アニ豚などの蔑称がつけられたりと評判は良くない。

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【朗報】香山リカさん 「やきう民の移住した頃からなんJ見てる。私は古参。擦り寄ってるとか言うな」

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今アメリカはコロナウイルスでそれどこじゃないんですが、オオスズメバチまで上陸、アジアからきた「Murder Hornet」として大騒ぎ…ていうニュースがあったんで、なんかスレまとめたいなーと思ってました。 というわけで、滅多にやらないなんJより、生物学カテゴリーでの更新。 スレタイの「死者2000人」は、おそらく負傷者の間違いかな?中国でも被害が拡大してて負傷者1600人みたいなニュースはありました。 昨年末にNYTが報道したのが最初なので、そこから半年で全土に波及するとはちょっと思えないし、日本では年間50人くらいの死亡者数なんでね。 しかし、なんにしてもアメリカは現在「東洋からやってきた悪いもの」に散々苦しんでおり、これはあるいは責任問題に発展する可能性もなきにしもあらず。 同盟国としてはなんらかの協力をせねばなりますまい。 アメリカは少し前から、ミツバチが大量に消滅する「蜂群崩壊症候群(CCD)」に養蜂家たちが悩まされてます。 ウイルスなのか農薬によるストレスなのか原因はよくわかりませんが、ここへスズメバチの襲来で、対抗手段のないセイヨウミツバチは下手すると絶滅しかねないですね。 ニホンミツバチはスズメバチと長年争ってきたので、途中でも出した「蜂球」という蒸し殺す手段があります。 40度後半のかなりの高熱を1時間は維持できるのだとか。 なかなかすごい。 針を使わないのは、ミツバチのちっこい針では、スズメバチの硬い外殻を貫けないんだそうですね。 ニホンミツバチを、アメリカにインストラクターとして派遣して、セイヨウミツバチに教えてあげたいところですが、蜂球に参加したミツバチも寿命がかなり縮むという研究もあり、命を削る攻撃の模様。 まるで特攻隊です。 こうしてみると、生態系のバランスというのは、すごく微妙なんですねぇ。 沖縄のマングースやアフリカマイマイの件もそうだけど、外来種の扱いを軽々しくやると、あっという間に絶滅の危機に瀕してしまう。 そうやって滅んだり滅ぼされたりしつつ、やがてはバランスが取れていくのかもしれませんが。 コメント• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に 名無し より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に ドクター・ノオ・ネーム より• に 発展途上国在住者より より.

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なんJ民とは (ナンジェイミンとは) [単語記事]

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なんJ民 なんみん とは、の「」(通称:)の住人である。 なんJラーとも。 住民 なんJ民には、大きく分けて• 以前に居た住人。 「」、「の民」、「」、「きうり民」. 以降に流入してきた住人。 「やきう民」、 「」「」 、 「正民」. 利用者が増加したことを受け他め等から、に以降流入した住人。 基本的にで呼ばれる。 「お客さん」、「」、「アニ」. これら3つのが存在する。 本稿ではそれぞれに分けて解説する。 2009年5月以前からの住人 元々はであったが、の流入によりが低下したに嫌気が差したことにより、に移住してきた住人。 では「」で表現される。 となって以降、の立て・書き込みの緩さにを付け、やかつてのを彷彿とさせるなを立てまくっていた(しかし、それでも数は少なく、数が5に満たないこともであった)。 の住人でありながら番組やのを行うことはで、むしろそれらを排除しようとする雰囲気さえあったとも言われている。 例:の民の掟 しかし、後述のが大量に押し寄せてきたことによりの雰囲気は一変。 とても前述のようなが立てられる状況ではなくなり、そのうち住人そのものがされていった(というかが桁違いに多すぎて見えなくなってしまった)。 はやなどへ移住した、そのままに覚めた、などの噂があるが詳細は不明である。 特徴としてはが立ったとみるや良を返し、それを繋げていく発想と統率、にを生やさない、を崇めるなどがある。 でも、この時代の住人や文化を振り返る、それらをにしたがときたま立つ。 また、のである「吹けば」を考えたのもこの時代の住人である。 2009年5月以降に流入した住人 元々はでを行っていた住人。 前述のからは「」と呼ばれていることになっている。 では「」と表現される。 にに厳しいがかかった際(詳細は「」の記事を参照)、で保持数などのが近いことにを付け、に移住してきた。 によりの存在を知った住人が多いが、一部は以前から認知しており、ごく稀にを立てていた。 基本的な性質は民と変わらないが、以降はがに限られないこともあって住人は増え続けており、の中でも特に次のような特徴を有する。 何よりもを優先する。 変な を中心とした用(定文)が豊富である。 時代以上に多用されている。 周囲の潮に流されやすい。 としてはなの突撃を有し、個人のなどへのもよく行っている。 (の人など)• 博識 のふりをしている人がたくさんいる。 周囲の潮に流されやすい。 への当たりが強くなく、の中で用が使われることも多い。 周囲の潮に流されやすい。 に存在するには 「 を毛嫌いする」「どこかおかしな方()が多い」「荒れやすい (例:・)」という性質を持つものも多い。 しかし、大量の民の流入により という共通項でゆるい連帯をなしているは、系でありながら系としても機しているという特異性を持ち、多種多様なが行えることが魅の一つでもある。 「 」「サン 」「 ニ 」「 して、どうぞ」など、球界や からの を多用した定 文を用いたが大半を占めており、こ れらのや等の文化はの中でも一際独特で、他から来たや「お客さん」の類はこれらを使いこなせないためすぐにバレる。 また定期的に様々な分野の質問が立ち盛況を博す場合があることから分かるように、の質問にはやさしく、自信のある分野の知識をひけらかしたい住民が多いようだ。 中は連てられるはのものとは異なり、対戦同士の共有という形式でが行われる。 また系の・が多いことも特徴。 中継が終わった後の帯においては、巡りの、の(・等)が行われたりと、基本的にはなんでもっている。 論好きも多いが、=とする原理義者も存在し、彼らはのを排斥しようとする傾向にある。 また原理義者でなくとも、大半のなんJ民は に身も心も げている人々 (と呼ばれる)とは対立している。 2012年1月以降流入した住人 この時期に流入してきた住民は基本的に評判は良くなく、「お客さん」、「」、「アニ」などのがつけられる傾向がある。 の規模が増大してから流入してきたこの時期からの住人に対し、 からしてきたなんJ民からの評判はよろしくない。 理由として、• の試合中になどを使い、にたたかれる(民の前では)• と呼ばれる内でのみ通用する用、文化を以外の場に持ち出し使う• 勢いのあるに押されやが落ち、「」などど発狂する 等が挙げられる。 特に、を以外で使う人物に関して過敏に反応する傾向があり、これによりがを受ける例も数多く存在する(、等参照)。 また、が嫌い、が好き、は気にしないなどの気質を持つ住民も多数存在しており、()とを掛け持ちしている住民も多いのではという意見も出ていた。 においてはもあるが、自体を毛嫌いしているなんJ民もまた多数存在する。 関連動画・関連静画 関連項目•

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