どのパターンもあり得る動き。 土曜の午後まで下がり続けるタイプ。 最初下がっていくためジリ貧かと思いきや途中で少し上がり3期目に高騰するタイプ。 3期型と途中までは一緒。 ただ、3期型ほど高騰はせず、3期ではなく4期で1番高い値を出すタイプ。 ちょっと気になったのが下がり方が少しずつな所。 ジリ貧型がちょうどこんな感じの下がりグラフだったような…。 いやまだ火曜。 希望を捨てずに次の日へ。 上がり下がりパターンの可能性はほぼ消え、ジリ貧か高騰する3期か4期かという感じ。 しかし、下がり方が少しずつ過ぎて今までとは違う嫌な予感が。 ここで購入すべきか悩みましたが、水曜は折り返し地点。 迷いながらも見送りました。 ここで手を打つべきでした。 しかしもうここまできたら最後の瞬間まで粘ってみる事に。 カブ分析班を疑っていたわけではありません。 実はまだ見つかっていないパターンもあって、今回自分はそのパターンをひいたのでは無いか?という淡い希望を捨てきれなかっただけです。 午前中の49ベルでカブを売りました。 108万ベル…。 偶然にも、人の煩悩は108つと言いますよね。 何かの警告なのでしょうか…。 マジかよ…。 その強靭なメンタル他で活かそうよ。 前回で4週目が終わったので1ヶ月終了だったのですが、負けて終わる事に納得できなかったため5週目を迎える事に。 ジリ貧後にまたジリ貧が来る可能性は低いはず。 そう信じて大勝負に出ました。 でももう慣れてきました。 さっさと次の日へ。 まだまだ余裕です。 しかし、まだ様子見と判断。 もちろん356ベルで即決。 いやでも高いに越した事はないし前日で決めてて良かったです。 これ やばくないですか!! 有終の美を飾れたんじゃないかと思います。 高騰も大事だけどカブの個数も大事 今回、カブについて色々と勉強させてもらいました。 そこで感じたのは、 大事なのは高騰を狙うだけではなくカブの個数もできるだけ多く買っておくという事です。 当たり前の事なんですが強くそう思いましたね。 1回目の高騰の時は1カブ500ベル台まで上がったけど手持ちが6,200カブだったので儲けは約300万ベル。 2回目の高騰の時は1カブ約350ベルで1回目より低かったけど手持ちが20,000カブだったので儲けは約500万ベル。 高騰価格が低くても数が多ければこんな感じで利益は超えちゃいますもんね。 まぁ当たり前なんですけど数字で改めて見たら感心してしまって。
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店舗(家具の「やたい」を使用)やコスチュームも考えた姪だったが、「まきエサ」の価格設定には難航したようだ。 もともと10個500ベルにしようと考えていた姪だったが、市場調査としてゲーム内での買い取り価格を調べたところ、10個で2000ベル。 想像よりも高額であったためにビジネスプランが崩壊しかけた。 結局、今はショップでの買い取り価格に少し利益を加えた10個2500ベルの価格で身近な大人や、私が仲介に入る形で私の友人などに「まきエサ」の販売を行っている。 楽しいから毎日掘っていたらアサリを大量に抱え、収納を圧迫してしまった。 なので、大量のアサリをDIYして「まきエサ」にすることで商品価値を作り、ほかの人に売ろうと思ったのだ。 そうしたら実際に身近な大人に需要があり、求められる形でまきエサ屋さんの商売に目覚めた。 まさに「好きを仕事に」。 ただ、「まきエサ」を実際に大量に作ってみると大変だったらしく、現在は「まきエサ」の値上げを検討している。 「まきエサ屋」を実際に運営してみたことで、今の価格設定だと利益は出ても、得られる利益が労力に見合わないということに気づいたのだ。 仕事は「好き」の気持ちだけじゃ成り立たない。 姪は「あつ森」で店舗運営を疑似体験し、商売を学んでいる。 姪はほかにも、ショップでの買い物から計算、安いときに買って買い取り価格が高くなったときに売ると儲かる株(カブ)の仕組み、虫や魚、恐竜の名前やゲーム内の博物館で得る知識、既存の品種をかけ合わせて新しい色の花を咲かせる「交配」という概念などたくさんのことを「あつ森」から学んでいる。 『あつ森』で学んでいるのは子どもだけではない。 大人でも初めて知る知識が多く、いつの間にか虫や魚や植物に詳しくなっていく。 姪もそうだけどこの状況下でも自分自身、おうち時間をポジティブに楽しめているのは『あつ森』の力が大きいと思う。 全国でも分散登校などで授業を再開する動きが増えてきて、姪が暮らす神奈川でも学校再開に向けたガイドラインが県教育委員会から発表された。 だが、今までのように登校できる日が来るにはまだ時間がかかりそうだ。 この状況下でもゲームのおかげで家にいることを楽しむことができ、さらには学びも得ている姪の姿に「ゲームの持つ力」を感じている。 今日も私は素材を集めて家具を作り、フレンドと家具や服を贈り合い、姪の島に「まきエサ」を買いに行く。 画像・文=井口エリ.
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厨二が。 いなりマーケット 外観もうさんくさいですが 中も大概です。 照明がほとんど無い所が 偽物も取り扱うつねきちらしさを出しています。 そうなんです。 シリーズでは恒例なのですが、 こやつ偽物の美術品もガンガン売ってきやがるのです。 美術品は数点置いてありますが 1回の来島で購入できるのは1点のみ。 今はネットで検索すればすぐに本物か偽物か判断できるので、迷ったら検索して慎重に購入しましょう。 当たり前ですが偽物は展示できませんので。 これなんかパッと見綺麗だし「本物か?」なんて思っちゃいます。 てがかりのちょうこくという美術品。 しかし コレは偽物です。 本物は灰色でもっと地味です。 今回の本物はこちらの たぐいまれなるめいが。 調べた所、コレは 偽物が無いという珍しい美術品みたいです。 まぁネットが全てでは無いですからね。 どうなるかはまだ分かりませんが一応購入。 結果は明日、届いた美術品をフータに見せれば分かります。 そこまでお高くなかった(約5000ベル)のでダメならダメでOK。 勉強です。 誰かの陰謀を感じます。
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