プルームテック ローストブレンド。 6/17からプルームテックプラススターターキットと、たばこカプセルが全国のコンビニで順次買えるようになる

プルームテックプラスの味の人気ランキングは?新作レビューと全種類の感想

プルームテック ローストブレンド

メビウス・マイルド・ブレンド(レギュラー)• メビウス・ロースト・ブレンド(レギュラー)• メビウス・コールド・ミント(メンソール)• メビウス・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・ロースト(レギュラー)• メビウス・ゴールド・クリア・ミント(メンソール)• メビウス・レッド・ミント(メンソール)• メビウス・パープル・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・マスカットグリーン・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・イエロー・ミント(メンソール)• メビウス・ゴールド・レッド・ミント(メンソール)• 数量限定フレーバーです。 今のところコンビニ販売はありません。 詳しくは 現在発売しているプルームテックプラスのフレーバーは、レギュラータイプが「3種類」メンソールタイプが「9種類」のラインナップとなります。 価格:500円(税込) 内容物:専用カートリッジ、たばこカプセル(5本) レギュラータイプ 開封するとレギュラータイプだとわかるように、茶色いビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 メンソールタイプ メンソールタイプだとわかるように、緑色のビニール包装で包まれたカートリッジが入っています。 専用カートリッジがPODタイプになりました! こちらが、プルームテックプラスの専用カートリッジ。 いわゆるPODタイプですね。 PODカートリッジ内には、液体(リキッド)が入っています。 吸引回数は「250パフ」たばこカプセルも「50パフ」で交換になりますので、プルームテックと同じです。 カートリッジ底部には金属が付いています。 バッテリー本体と接続するための金属なので、外さないようにしてくださいね。 マイルドなたばこの味わいに溶け込む、爽やかなうまみのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 個人的には、爽やかなアクセントが気になりますね。 たばこカプセルは深緑で、抹茶のような香りがします。 お茶系フレーバーかな? なんとなく、好みにわかれそうな感じ。 マイルド・ブレンドを吸った感想 マイルドブレンドは、甘みと渋みのバランスがとれた大人の味わい。 お茶系フレーバーでした。 感想としては、独特な風味だから好みにわかれそう。 抹茶のような風味で、少しクセがありますね。 好きな人は好きな味。 そんな感じ。 あと口の中に渋みが残ります。 香ばしいたばこの味わいに調和する、奥深いコクのアクセント。 公式サイトではこのように表現されています。 奥深いコクなので、深い味わいを楽しめそうですね。 プルームテックで言うところのレギュラーフレーバーみたいな感じかな。 たばこカプセルは茶色で、すごく香ばしい香りです。 ザ・レギュラーって感じ。 ロースト・ブレンドを吸った感想 ローストブレンドは、めっちゃ気に入りました。 普段メンソールを吸っている僕でもこの味ならイケる。 甘く香ばしいカラメルのような香りに癒される。 一瞬だけ綿菓子屋(出店)のような匂いがするんですよ。 香ばしい深い味わいで確かにコクがあります。 まぁタバコ感とは違いますが。 ジャパンミント由来の氷冷感に、キレのある刺激のアクセント。 冷涼感にキレのある刺激なので、涼しさを演出してくれそうですね。 スースーするのかな?楽しみ! たばこカプセルは水色で、ミント系の香りです。 フリスクみたいな感じかな。 さて、スースー感はどれほどのものか?吸ってみますね。 コールド・ミントを吸った感想 コールドミントの味わいは、雑味のないクリアなミントでした。 そのままの味わいですね。 冷涼感を感じるので、スッキリ爽やか。 口の中がスースーするので、夏にはいいんじゃないかな? フリスクで例えると、ペパーミントみたいな感じ。 ほんとスッキリした味わいです。 ペパーミント由来の爽快感に、ほのかな甘みのアクセント。 ペパーミントの爽快感にほのかな甘味って、グリンガムかな(笑 予想通りの味に期待したいです。 たばこカプセルは緑色で、やっぱグリンガムの香りです。 コールドミントは、フリスク系。 クリアミントは、板ガム系かな。 ミントガムの味に期待したい(笑 クリア・ミントを吸った感想 クリアミントは、コールドミントよりもクセがありますね。 やっぱりグリンガムの味わいでした。 でもしっかりしたメンソールで、後味はスッキリしています。 プルームテックのメンソールを濃くした感じかな。 一般的なメンソールフレーバーに近い味わいが特徴。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドシリーズは、多層的に広がる豊かなたばこ葉の香りと、喉奥で感じる刺激が特徴で、深みのある味わいを楽しめるみたい。 香ばしいたばこの味わいに、ゴールド・リーフの濃厚なコクで広がる余韻。 公式サイトではこのように表現されています。 ローストブレンドより、吸いごたえがアップしていそうですね。 タバコ感が増していれば、人気が出そう。 たばこカプセルは茶色で、香りはローストブレンドと同じかな。 香ばしい香りが特徴です。 ゴールド・ローストを吸った感想 確かに吸いごたえはアップしていますね。 甘味がなくなり、コクが増したので満足度が高くなっています。 吸いごたえは、紙巻きたばこに近づいたんじゃないかな? かなりパワーアップしたと思います。 個人的には、たばこカプセルを交換して中間くらいが一番美味しく感じました。 味の持続力は良くなっている印象です。 こちらもJTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ペパーミントの爽快感に、ゴールド・リーフの強い刺激でシャープなキレ。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドローストがパワーアップしていたので、こちらも期待しちゃいます。 メンソール感が増して吸いごたえがアップしていれば、お気に入りになりそうな予感。 たばこカプセルは緑色で、香りはクリアミントと同じですね。 香りだけだと、イマイチ違いがわかりません。 ゴールド・クリア・ミントを吸った感想 こちらも吸いごたえはアップしています。 メンソール感は変わりませんが、吸いごたえがアップしたので、満足度が高い。 それに後味もスッキリしているから吸いやすいです。 爽快感と満足感を得られるフレーバーですね。 個人的には、ゴールドシリーズは、かなり良くなったと思う。 あと、ゴールドリーフ(たばこ葉)を採用していますが、匂いは変わりません。 なので、全体的に吸いごたえがアップして満足度が高くなったフレーバーだと思ってください。 こちらも味の持続力は良いです。 JTの技術を結集した特別原料「 ゴールド・リーフ」を採用しています。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、芳醇なマスカットの甘味をお愉しみいただけます。 公式サイトではこのように表現されています。 マスカット味は万人受け間違いないと思いますので、めっちゃ楽しみです。 美味しければ、きっとメインになる。 そんな予感。 たばこカプセルはマスカットカラーで、香りはフルーティーなマスカットの香りです。 期待を裏切らないこの香り、美味しそう。 ゴールド・マスカットグリーン・ミントを吸った感想 ゴールドシリーズなので、吸いごたえはありますね。 喉にグッときます。 ただ、ゴールドリーフとマスカットの相性は悪い感じ。 マスカットのフルーティーな香りが口の中に広がりますが、期待していたほど甘味がなかったです。 個人的には、もっと甘味が強いほうが好みでした。 でもマスカットの香りと程よい清涼感が、これからの季節にはピッタリだと思います。 ハマる人はハマる味。 僕には合わなかったけど、プルームテックのミックスグリーンクーラーが好きな人はハマりそうです。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟レモンフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟レモンの味わいが楽しみです。 レモン系の味わいを再現するのは難しいと思いますが、どうなんでしょうね。 いやぁー、楽しみだ! たばこカプセルは黄色。 甘酸っぱいレモンの香りが漂いますね。 ニオイはレモンですが、味はどうかな? ゴールド・イエロー・ミントを吸った感想 吸ってみた感想は、甘酸っぱいレモンフレーバーですね。 でも全体的に味が薄いかな。 ハイシーレモンを薄くしたような味わいで、優しい清涼感が特徴。 まぁレモンというより、どちらかと言えば、シトラス系の香りかもしれない。 個人的にシトラス苦手なので、あまり口に合いませんね。 好きな人は好きな味だと思います。 プルームテックプラスには、通常版のレッドミントが発売していますが、ゴールドシリーズなので、吸いごたえがありそうですね。 ゴールドリーフ由来の強い刺激と、完熟アップルフレーバーが特徴のフレーバーメンソールタイプです。 公式サイトではこのように表現されています。 ゴールドライン特有の吸いごたえと、完熟アップルの味わいが楽しみです。 個人的にレッドクーラーが好きなので期待したい。 たばこカプセルは赤色。 香りはレッドクーラーそのもの。 アップルの香りが絶対にウマい奴です。 マジで味わいが楽しみだ! アップルの味わいと気になる吸いごたえはどうかな? それでは、吸っていきたいと思います。 ゴールド・レッド・ミントを吸ってみた感想 ゴールドレッドミントを吸ってみた感想は、激ウマです(笑 マジで美味い。 レッドクーラーの上位版に決定! ゴールドラインらしい吸いごたえがあるので満足度が高いです。 しかもこの味。 レッドクーラーよりアップル感が強くなった印象を受けました。 あと、程よい清涼感とアップルの味わいが絶妙なバランス。 通常版のレッドミントより断然美味しいと思います。 レッドクーラー好きの方は、だまされたと思って買ってみてください。 きっとハマる味わいですよ。 馴染みのあるデザインですね! こちらは、無印プルームテックのフレーバーをプラスに持ってきた感じ。 大好きなフレーバーなのでうれしいです。 爽やかなアップルフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 無印プルームテックより「吸いごたえ」や「味わい」がアップしていれば、これに決まりそうな予感。 大好きなレッドクーラーのパワーアップバージョンに期待大です。 たばこカプセルは赤色で、アップルの美味しそうな香りです。 フィルターが茶色になりましたね。 香りは、まさにレッドクーラーなので、マジで楽しみ。 レッド・ミントを吸った感想 期待を裏切らない美味しさ。 無印プルームテックで吸うより、甘味とアップル感が増しています。 プルームテックプラスだから、吸いごたえもアップ。 メンソール感も増した感じですね。 後味はスッキリしています。 大好きなフレーバーだけに、プラスで吸いたいなって思ってたところ、発売してくれてマジでうれしい。 まぁゴールドシリーズより吸いごたえは劣りますが、お気に入りになりそうです。 こちらも馴染みのあるデザイン! 無印プルームテックのパープルは人気がありますので、プラスで吸いたいと思っている人にはお勧めかな。 華やかなベリーフレーバーに、キレのある氷爽メンソールの刺激。 公式サイトではこのように表現されています。 レッドミントが期待通りの美味しさだったので、パープルも裏切らないと思いますが、どうでしょうか? たばこカプセルは紫色で、ブルーベリーの香りです。 少し不思議な香りもしますが、ベリー系ですね。 こちらもフィルターが茶色になっています。 パープル・ミントを吸った感想 吸いごたえがアップしたパープルクーラーですね。 無印プルームテックのパープルクーラーをそのまんまプラス持ってきた感じ。 ベリー感とメンソール感は増していると思います。 それと口の中に残る後味も健在。 プルームテックプラスでは初となる数量限定フレーバー。 季節限定フレーバーのような感じなので、味に期待したいですね! ハジけるうまさで気分も上向く。 炭酸飲料をイメージした、爽快なメンソールフレーバーです。 公式サイトではこのように表現されています。 ハジけるうまさ・・・。 ゴクリっ。 口の中でパチパチするんでしょうか?期待しかない(笑 たばこカプセルは赤色で、アップル系に近い香りかな。 フィルターはブロンズカラーです。 なんかオシャレなたばこカプセルですね。 エナジー・スパーク・ミントを吸った感想 炭酸飲料をイメージしたフレーバーには、ちょっと期待しすぎたかも(汗 確かにエナジードリンクを少し薄めた味わいなんですが「シュワシュワ、パチパチ」口の中で弾けるわけではなかったです。 普通にエナジードリンクの香りがするメンソールフレーバーって感じかな。 期待していただけに残念です。 もしかしたら、イガイガが強いので「イガイガ=炭酸?」って感じかも(笑 味自体はチェーンしていると美味しくなってきますが、好みに分かれそうなフレーバーだと思います。 プルームテック・プラス専用フレーバー【まとめ】 プルームテック・プラスの専用リフィル「12種類」を吸ってみましたが 無印プルームテックと比べて、キック(刺激)がアップして味も改善されています。 全体的に、吸い応えがプラスされているので、満足感はかなり高いですよ! プルームテック・プラスを購入された方は、自分に合うフレーバーを見つけてくださいね。 では、また。 関連記事 関連記事 関連記事.

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【レビュー】プルームテックプラス ローストブレンドを吸ってみた感想。口コミとあわせて紹介

プルームテック ローストブレンド

今回新たに販路となるコンビニエンスストアは、セイコーマート、デイリーヤマザキ、ファミリーマート、ミニストップ、ローソン、ローソンストア 100が中心。 カラバリはブラック、ホワイト、レッド、パープル、ミックスグリーン、ブラウン、グリーン、レギュラー、ピンク、ティーオレンジの10色展開だが、コンビニエンスストアではブラックのみの取り扱いとなる。 本体の先端に装着するだけで吸いごたえアップ! 「プルーム・テック・マウスピース」の使用法は簡単だ。 たばこカプセルを装着した「プルーム・テック」および「プルーム・テック・プラス」本体の先端に取り付けるだけである。 2個入りが850円(税込)で販売されているが、本体に特典として付属していたり、試供品としてタバコ店で1個だけのものが配布されていることもあるようだ。 なお、2019年7月現在、店頭には「プルーム・テック」用としか表示されていないパッケージも並んでいるが、「プルーム・テック・プラス」でも問題なく使用できるので安心してほしい 通常「プルーム・テック・プラス」を吸うと、装着したたばこカプセル部分が吸い口となり、吸い込むとカプセルの太さと同じ気流の蒸気を吸い込むことになるが、「プルーム・テック・マウスピース」を取り付けることにより、平たく潰れた感じの吸い口となる。 これによって、気流は押しつぶされた形になり、より舌の狭い範囲に集中して蒸気が当たるようになる。 舌の一部に集中することで味は濃く感じるし、そのままの気流で喉に飛び込むので、自然とキック感も強くなる。 それが吸いごたえアップの原理だ。 取り付けは簡単だが、取り外そうとすると、たばこカプセルごと抜けてしまいがちだ。 たばこカプセルもまたマウスピースにしっかりはまってしまうので、外すのにひと苦労。 ちょっとずつひねりながら抜くのがコツだ 「プルーム・テック・マウスピース」(左)は「プルーム・テック・プラス」(右)に比べ、吸い口が狭くなる。 舌の狭い範囲に集中して蒸気が当たることで、味を強く感じる 取り付けたところ。 あまりかっこよくはない。 今はあまり使う人を見なくなった"ヤニ取りフィルター"のような趣きだ マウスピース、吸い口、ドリップチップが重要な理由 たかが吸い口とあなどってはならない。 例えばVAPE(電子タバコ)の場合、吸い口はドリップチップと呼ばれ、それのみで多様な製品が販売されているほど、重要な役割を果たしている。 長い、短い、素材、形状などで、より口にくわえやすいように工夫されているのだ。 形状により、唇との密着感も変わってくる。 余計な空気が入り込まない形状ならば、「プルーム・テック・マウスピース」と同じ原理で、蒸気を味濃く楽しめるのだ。 ちなみに気流を細くして味の濃さを出すという手法は流行のようで、先だって行われたBATの「グロー(glo)」のネオスティックのリニューアルも同じ原理を採用している。 ネオスティックの場合は、口にくわえるフィルター部分の穴を小さくし、気流を集中させることで喫味を強くすることに成功している。 紙巻きタバコにして、タール5〜6mg程度の吸いごたえがあるので、満足する人も多かったのだが、普段からきついタバコを吸っている人にとっては、それでもまだ物足りないと感じることも多いだろう。 そんな時に「プルーム・テック・マウスピース」が役に立つのだ。 実際に吸ってみると、確かに吸いごたえは1〜2mgほど感覚的にアップする印象だ。 味わいもより濃く感じるし、円形よりも平たい形のほうが、唇との間に隙間を作りにくく、蒸気をしっかり味わえる。 実際に取り付けて吸ってみると、キック感と味は強くなるが、香りの広がりは抑えられた ひと通り現行フレーバーを吸ってみたが、レギュラーの「メビウス・ロースト・ブレンド・フォー・プルーム・テック・プラス」では燻味が強くなりすぎて合わず、「マイルド・ブレンド」のほうが適しているように感じた。 メンソール系では、「メビウス・コールド・ミント・フォー・プルーム・テック・プラス」では辛味が強く感じすぎるので、「クリア・ミント」のほうが適していると感じた。 実際に吸ってみると、マウスピースと組み合わせても、「プルーム・テック」はやはり軽い。 マウスピース付き「プルーム・テック・プラス」を知ってしまった後では、いくつかフレーバーを試しても、非常に軽く感じてしまった。 「プルーム・テック」は本体が細い分、見た目のキセル感がアップする 見た目が気にならなければ非常に有用 ニオイのないまま、吸いごたえ強めになった「プルーム・テック・プラス」をさらにガツンとした吸いごたえに変化させてくれる「プルーム・テック・マウスピース」は、非常に有用だと思う。 ただ個人的に気になるのが、「プルーム・テック・マウスピース」を装着することで非常にひょろ長いシルエットになり、くわえた様子にキセル感(もしくはサックスのリード感)が出てしまうこと。 もう少し本体と一体化するデザインにしてもよかったのでは また、公式アナウンスでは清潔さを保てるということだが、それは疑問だ。 なぜなら、直接くわえるのはマウスピースなので、そこはむき出しになってしまうから。 マウスピースを使うたびに付けたり外したりするということだろうか。 「プルーム・テック・マウスピース」は1袋に2個入っているので、ちょこちょこ取り替えて、使用済みのものを洗って乾燥させて使えば、清潔度は保てる。 ただ少しめんどうだ。 よほど気にする人でない限り、たばこカプセル交換時に代えればいいと思う。 もちろんちゃんと洗いさえすれば、半永久的に使用可能である。 <関連記事>.

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プルームテックプラス ゴールドローストのレビュー

プルームテック ローストブレンド

プルームテックプラス購入しました 期待を込めて購入したプルームテック2代目である「プルームテックプラス」。 ちなみに同時期に発売されたプルームテックSはアイコスやグローと同じような感じだったので今回は興味がなくスルーしました。 そもそも私がプルームテックに求める一番の要素は「無臭であること」です。 キック感を求めるならアイコスで十分だし今更似たようなプルームテックSを買う事はお金の無駄使いのようなものです。 という事で早速一通り購入したフレーバーの感想を吸い応えと共にレビューしていきたいと思います。 ほのかにお茶のような抹茶のような粉っぽい味が香る感じですが、ん~個人的には味が薄いという印象です。 出来ればレギュラータイプを吸いたいので、今回のロースト・ブレンドには期待を込めて味見です。 初代のプルームテックのレギュラータイプに近いです。 あ、これはミントな感じです。 氷冷感を感じるかと言われると、さほど感じませんが間違い無くミントの香りはお口の中にほんわりと広がりますね。 個人的には好みではないけど、吸えなくもない。 何故なら今使っている初代プルームテックでメンソールを使っているからです。 期待を込めて吸ってみました。 これは明らかに、他のフレーバーと違いますね。 味も4種類の中では一番濃く感じます。 グリーンガムのような香りがお口の中でほんわりと広がります。 理由は一番、味を感じたからです。 ちなみにマイブルーのメンソールやストロングメンソールと併用すると結構いい感じです。 マイブルーの使用レビューについてはで。 レギュラータイプについては、今現在プルームテックのレギュラーの味に満足していないなら、プルームテックプラスのレギュラーもきっと満足しないでしょう。 いいところ、ロースト・ブレンドですかね。 プルームテックプラスのキック感や煙の量は? 初代プルームテックと比べると、煙の量は明らかに増えています。 なので今現在、初代プルームテックを吸っている方は間違い無く、プルームテックプラスの煙の量に満足出来ます。 キック感も初代プルームテックに比べたら若干増していると言ってもいいでしょう。 ただし驚くほどキック感がUPしている訳ではなく、「若干」です。 この手のデバイスはしばらく使い続けることで慣れてきたり、吸い方のコツなんかを発見して馴染んでいくものだと感じています。 その半年後の再評価については、で詳しく書いていますので宜しければご参考にしてみてくださいね。 キック感を高める吸い方のコツを書いていますので満足感を高めたい方にはおすすめの記事です。 総じて 今回プルームテックプラスを購入して一通りフレーバーも吸ってみました。 あくまで個人的な感想ですがフレーバーはクリヤーミント以外はちょっと残念でしたね。 プルームテックプラスのキット自体は買って後悔はしていませんが正直価格相応の満足感も今のところ無いです。 それは期待が大きかったせいもあるのですがもう少し「あ!」と驚くような何かを期待していたのですがそこまでの衝撃はなく、良くも悪くも予想通りといったところです。 しかしこれも慣れです。 プルームテックプラスでもこればかり吸う事でやがてこのキック感にも慣れて満足する体になることは間違いないでしょう。 お読みいただきまして、ありがとうございました。

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