ジャンル ロールプレイングゲーム 発売元 スクウェア(現スクウェア・エニックス) 発売日 1995年11月11日 SFC版 2019年11月11日 リマスター版 公式サイト SFC版 リマスター版 サイト内検索 お知らせ ちょうどSFC版発売日の24年後になる「 2019年11月11日」が発売されました! 更新履歴• 情報ありがとうございます!• ご指摘ありがとうございます!• ご指摘ありがとうございました!• のページのURLを元に戻しました。 マップを作成しました。 のページ更新• のページ更新• バグなどについて記載• 加速度と有効なかけひき技について追記• 現在調査中• お金のドロップについて追記• 増幅レベルの確認方法を追記• 対策や編成例などを追記• 本体のデータや攻略法を追記• のページ追加• などキャラの個別ページを追加• のページ更新• のページ更新•
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ハーマンとブラック-ロマサガ3 gamefun• グレートアーチの桟橋で、海を眺める白髪の老人がハーマン。 もともとという海賊だったが、四魔貴族のフォルネウスにやられ、片足と生気を吸い取られた。 100オーラムでイルカ像がある財宝の洞窟の場所を教えてくれる。 奥にあるイルカ像を入手すると、ハーマンが仲間にならなくなる 仲間にできるのは、で、イルカ像を探している最中のみ すでにイルカ像を入手してしまった場合、フォルネウス撃破後仲間にできる。 ミューズの悪夢クリアして、酒場で赤サンゴの情報を聞く。 その後グレートアーチのハーマンと話すと仲間になる ハーマンが仲間にいる状態で、フォルネウスを倒すと、若かりしブラックに復活する。 いない状態でフォルネウスを倒すと、二度とブラックに戻れない。 ハーマンはブラックになるまで脱退を拒否するので、LP0にして外すしかない ハーマンは老人なので弱いが、重要なイベントキャラで、を発生させるのに必須 HDリマスタ版でも、させる裏技があり、さらに重要になった。 戦力評価 フォルネスに精力を吸い取られたという設定を反映して弱い。 すべての能力値の上りが最低の上、王冠が付かない。 唯一増幅レベルが上がりやすいので、ベンチに置くのが最適。 斧のひらめき適性があるため、斧技のひらめき要因として使うことはできる。 スカイドライブとデッドリースピンをひらめくのに必要になる。 ただし斧スキルの上昇は0で、上がりづらい。 マクシムスイベントを起こすために必要な人物なので、イベントキャラとして重要。 フォルネウスを倒すまで抜けないのが面倒だが、ブラックになっても支援レベルは変わらず上昇する。 イルカ像を発見してフォルネウスを倒した後に仲間にすると、ブラックにならず、エンディングまで抜くことができない。 ぶっちぎりでワーストキャラクタだろう。 リマスタ版ではハーマンの能力値は常にブラックにコピーされるため、ハーマンを育てるのが割と重要になっている。 斧と蒼龍術がパーティー外成長するので、スキルlv50を達成可能。 力はないが、分身技のフランシスカのヨーヨーはそこそこの威力 ブラック ドフォーレ商会からイルカ像を強奪し、を抹殺した過去を持つ シャール同様まんべんなくステータスが高いが、王冠が付かないため器用貧乏なキャラクターとなっている。 得意武器は斧でひらめき適性と上昇2をもつ。 術は月と玄武に上昇2を持つ。 スカルクラッシュやスカイドライブで敵の能力を下げ、癒しの水とムーンシャインで味方を回復する、補助要員としては使える。 増幅レベルが3もあり、最悪支援要員として補欠に入れておくだけで役立つ。 ハーマンとブラックのセーブデータ引継ぎについて ハーマンとブラックは、内部データ上別々のキャラとして扱われる。 ここまではほかのキャラと何ら変わらない。 しかしイベントの仕様上フォルネウスを倒してブラックが出現した時、ブラックの装備とスキルLVは、ハーマンのスキルLVと装備に上書きされる そのため出現したブラックの装備とスキルレベルは必ず、直前のハーマンのものにされてしまう。 実質的にブラックを育てても、スキルLVが引き継がれることはない。 ブラックを引継ぎで育てたければハーマンを育てるしかない。 ただしハーマンはブラックが出現した後もパーティー外成長しているので、結果的にハーマンもブラックもパーティー外成長で、スキルLVが上がっている。 何週もすれば斧と蒼龍術がカンストしているだろう.
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とは、「」の登場人物である。 概要 作中に登場する団体「王」の伝者。 普段はピドナの礼拝堂にて、教えを説いている。 王の顔として、ナの有者・ドヴィッヒをはじめ多くの人々に名前と顔を知られているが、の嬢・にの秘を飲ませ睡状態にしたりと、めいた一面も持っている。 それもそうで、彼の裏の顔はの秘宝たる王遺物・遺物を集め、達を従えを乗っ取ろうという邪悪な本性を持っている。 その一面を職者という表の顔で隠しているに過ぎない。 ラがいるピドナから、のである王のを盗み出し親方を殺したのも彼の仕業で、さらにに成り済ましての 女の顔をさらけ出しカを奪ったのも彼の所業である。 (もっともの場合は、正体を現した際の姿がと違う為、彼の手下である可性もあるが。 ) からを救出した後、の桟にいるの老人・ハーマンを連れてピドナの礼拝所を訪れると、がである事を衆の前で看破する。 の正体は元・ で、かつてとして悪名をかせていたが、に喉を掻っ切られたがある。 その後も生き延び、として王に入った。 (この話は、ある条件を達成するとに加えられるハーマンの本来の姿・の口からられる。 ) 正体を見破られたは、逃亡のちに立つ王のへ延びると、の・の前で配下の達にを襲撃させ本性を露にする。 その後、様々な仕掛けが用意された内を追跡するうちには人数が1人2人と減っていき、最終的にの元へ辿り着く際は1人になってしまう。 そしてとのでは、離別したが経過と共に1人ずつ戻ってくる。 最後は5人うことになるが、7以内に撃破できなかった場合は今度はのとなり、後述の達を呼び寄せてくる。 こうなると、へ攻撃が届きにくくなってしまうが、を倒せばなので全体攻撃で達もろとも倒すか、のみを狙い撃つかした方が効率がいいだろう。 中で全部で14個存在する、王・の武具のうち、実に5個を1人で(そして、このだけで)独占しているため、強な装備を整えるには避けて通りたくないである。 特に、王のは強な固有技を持つため、最まで使い続けられるほどの強さを誇る。 ただし、 を倒した時点で持ち物がいっぱいだった場合は、持れなかった分の王遺物が消滅してしまう(=手に入らない)ので、戦直前は忘れずに欄を確認し、きを5個以上確保すること。 また上でも、は上述の通り様々なと因縁があるので、をが憎い人々で構成し挑むのも一であるか。 (例:(の場合)、ラ、&、ハーマン()、等) ちなみにピドナの礼拝堂へ殴りこむ際はハーマンの代わりに、を連れて行ってもOKである。 こちらの場合もハーマンと同様にが進行するのみならず、逃亡時ののが少し変わる。 マクシムスガード とので出現する、の護衛部隊。 のような貌だが、()である。 内で別れた味方が勢いし、「め、覚悟しろよ」と意気巻いたを逆にさせた。 7以内にのを0にできなかった場合に召喚されてはを守護するように布し、これまでにが手に入れた王遺物を手に、の加勢に入ってくる。 (そして同時にのもまで回復し、を使った攻撃を使い始めるようになる。 ) 強な(王遺物)を手に、と共に達へ襲い掛かってくる上、いずれの敵もが00と高めなので倒すには手間がかかる。 しかも正面の2人を倒さない限り、遠攻撃や全体攻撃でしかに攻撃が届かないので、なかなかの苦戦を強いられる事になる。 戦う際は、対集団戦の基本として1人を集中攻撃することだろう。 とはいっても、の耐性がという弱点があるので、戦い方はいくらでもある。 一例を挙げると、• 最も手っ取りいのは、 即死攻撃で々に退場させる事。 技「断」や術「レーク」で簡単に倒す事ができ、運が良ければ4人を一挙に葬れる。 がにいるなら、ジェントルで回復ついでに即死させる事も可。 即死攻撃がい場合は、で釘付けにしてしまうのが楽。 術「」でにしてしまえば、以外はど化できるだろう。 (職者)といえど、 結局は男。 で術「幻惑」を使用すれば簡単に魅了してしまえる。 魅がりに高い(放浪、、... )なら、達4人を一斉に味方に引き込める事さえある。 王遺物同士で互いに殺し合いをはじめ実質9対1の戦いと化したな戦況が展開されるさまは、上記の即死技でを丸裸にする以上に面い戦いになることもあるかもしれない。 ひとまずは、 大事な王遺物を預けるに足る人材をしっかり選ぶべきだった。 マクシムスガード(剣) の正面に構える敵。 を使いを護衛する。 遠攻撃がい場合は、と後述の使いを倒さないとに攻撃が届かない。 各種技の中でも、たまに繰り出してくるタッブの一撃が怖い。 (即死の危険がある為) マクシムスガード(槍) 前述の使い共々、の正面をしている。 王のを使う。 必中&の技「ング」、強制形で戦うの場合はがになってしまう「足ばらい」、を与える「ミヅチ」など、な技が多い。 マクシムスガード(小剣) のに構える敵。 から奪った・カを使いを護衛する。 もっとも、に変化するわけではないので脅威は少ない。 「ク」を命じるのが恥ずかしいのか。 が、「ン」や「ド」などの技がにうざったい。 また何気に、技「」を使う数少ない敵であるため、見切りをする場合は見逃せない敵でもある。 マクシムスガード(斧) のに構える敵。 のを使いを護衛する。 4人の達で、最も攻撃が高い。 もっとも、さえ倒せばは決着であるため倒す必要性は低く、上述の使い共々終了まで残っている事も少なくないかもしれないが。 関連動画 関連商品 関連項目•
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